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第228回ひでだんポッドキャスト、今回のテーマは、Amazonオーディブルのながら読書が最強な理由3つ、ということでお話ししていきたいなと思います。
このひでだんポッドキャストではですね、クローゼットをきれいにしたり、仕事、サラリーマンであればですね、副業とか資産投資をして、自分の人生をですね、徐々に楽に生きていきましょうよということで、お金の話だったり、時間の話、健康の話っていうのをしていきたいなと思います。
今回ですね、ながら読書、Amazonオーディブルですね、Amazon利用される方は1回は見たことあるかなと思うんですけども、オーディオブックですね、ながら劇ですので、本を朗読してくれるっていうサービスですね。
聞いたことある方は少ないかもしれないですけども、オーディブルっていうのをですね、Amazonのサイトを見てたら見る機会があるかなと思います。
私も実際に使ったことがありますので、そのレビューも含めてお話ししていきたいなと思います。
こんな人にオススメっていうことでですね、本を読む習慣がまずないですよ。本読むのが苦手だよとかですね、本読む時間がしっかりとれないんですね。
気がついたらスマホをいじってる。本読む時間はないけど、スマホをいじる時間はあるってことですね。
あと家事とかですね、そういう面倒くさい仕事を楽にしたいっていう方ですね、こういう方にはですね、早速オススメなのかなというふうに思います。
ながら読書ですね、Amazonオーディブルのながら読書が最強な理由3つということで3つお話ししていきます。
1つ目、時間をとる必要がない。2つ目、移動中を効率的にインプットできるということですね。
3つ目、音声だからこそ記憶に残りやすいということで3つ解説していきたいなと思います。
その前にですね、私のiPodじゃなくてオーディブルですね、ながら劇の習慣ということでですね、
学生時代、私も40代なんですけど、学生時代だとですね、皆さんオールナイトニッポンとかですね、ラジオを聴くような習慣、受験勉強にラジオを聴くっていう習慣があったかと思うんですけど、
私はですね、受験勉強をそもそもそんなにしてないですし、ながら劇するほど、そうですね、夜遅くまで起きてたっていうこともないので、
どちらかといえばテレビっ子だったのでラジオっていうのは聞いてなかったんですけど、2000年超えてぐらいですかね。
今から20年くらい前からiPodを買ってですね、そこでポッドキャストに出会って、
ポッドキャストっていうことですね、まずは知らなかった、今でも結構知らない人いるんですけどね、
インターネットラジオですね、ポッドキャストを聞き始めて、そこからですね、オールナイトを聞き始めたり、ジャンクを聞き始めたり、ニュースを聞いたりですね、
どんどんラジオ脳、聞く耳の脳みそをですね、使うことになって、そこからですね、ポッドキャストから、今だとボイシーとかYouTubeですね、ということで、
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ラジオとかですね、YouTube、ボイシーはですね、パーソナリティ、発信者の考えとか、発信を直接聞くことができるので、親近感が湧くってことですね、
これがラジオ脳っていうふうに私の中では言っておりますけど、このラジオ脳が発達しますよってことですね。
今、今回お伝えするのがAmazon Audibleということで、オーディオブックですね。
audiobook.jpですね。Amazon AudibleがAmazon。で、audiobook.jpっていうのがもう一社あって、大体二教で言われてますね。
電子書籍の場合だとKindleとかですね、がAmazonですけども、楽天の方だとKoboですね、楽天Koboとかがあるかと思うので、大体二教で揃っておりますけども、
Amazon Audibleですね。Amazon Kindle。Amazon Primeとはまたちょっと違うんですよ。Amazon Primeで月500円ぐらいね。500円ですね。
Primeビデオができたり、お急ぎ便ができたりですね。Amazon Readingっていうのは読書。電子書籍が若干読み放題ですよ。
で、ミュージックがちょっと聞き放題ですよとか、クラウドサービスがありますよとかっていうのが10個ぐらいですかね、サービスがあります。
で、Amazon Audibleっていうのも別途入るとですね、1ヶ月1500円なんですけども、本を1冊借りれる。で、その本を朗読してくれる。
で、気に入らなければですね、返品もできるので、イメージ的には図書館で本を借りるような感じですかね。
で、返品してまた別納。で、手元には1個。で、翌月になるともう1冊ってことで、1500円で毎月1冊ずつ。
で、これがですね、1ヶ月無料っていうのが体験ができますよっていうのがあったり、中にもですね、2ヶ月無料っていうのがあったりしますので、
これがですね、やるきっかけには非常にいいんじゃないかなと思いますし、3ヶ月半額とかっていういろんなサービスがありますね。
Amazonのプライムセールとかもありますし、そういったタイミングでですね、Audibleもセールになったりキャンペーンがあったりします。
Kindleもですね、Kindleの場合はUnlimitedっていうことでですね、電子書籍が読み放題ですね、もう数多くありますし、
Kindle Unlimitedもですね、またご紹介している回もあるかと思うんですけども、読み放題の本も毎月変わってきますし、
Audibleもですね、Audibleはですね、基本全部1冊どれでも選べるよってことなので、読み放題、聞き放題っていうのじゃないんですけども、
その中からAudibleの場合は1冊選ぶことができるので、Kindle Unlimitedの場合は読み放題の中から自分が選べるので、その読み放題が毎月入れ替わりで変わっていきますよ。
終了してしまったり、新たに増えたり、読み放題になったりっていうのが増えますので、
長らぎきですね、今回お勧めなのが長らぎきですね、朗読、読書を朗読してくれるので、
小学校の時ですね、昔、給食の時に朗読してくれるような時間があったか、私だけですかね、あったかと思うんですけども、
そういった感じですね、耳で入ってくるので、自分の中でですね、映像を作り出すので、
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映画を見るよりも音声で聞いた方がですね、読書もそうですね、小説なんかも、
映画ない分ですね、自分の中でイメージングできるので、記憶に残りやすいとか、心に残りやすいっていうのがあるかなという風に思います。
ですので、アマゾンオーディブ、おすすめですね、特にタイトルで言うとファクトフルネスとかですね、
アドラーシンリの嫌われる勇気、それからタミスエダイの諦める力とかですね、自己啓発本が多いんですけれども、
それから最近私の中では代表としたライフ、ダイウィズゼロですね、ゼロで死ねってもうお金の本なんですけども、
それからライフシフトですね、人生100年時代の生き方、それからアウトプット大全ですね、
川沢詩音先生のライフ、アウトプット大全、インプット大全もありますけれども、これをですね、実生活に取り入れたりしているので、
聞いてですね、納得というか自分で解釈して吸収できて、アウトプットもできるようなこともできますので、オーディブルかなりおすすめですね。
これによってですね、どんな効果が得られますかということですね、スマホいじりをなくして家事や移動時間、
これもインプットの時間に変えることができて、記憶に残りやすく、あと人に話しやすいというのが特徴かと思いますね。
ということで、今回3つお話ししてまいりました、ながら読書が最強な理由3つということで、
1つ目、時間を取る必要がないということでですね、家事の間、家事の途中とかですね、着替えの間、それから身近くですね、
ヒゲ剃ったり、なんかこうヘアセットしたりっていう隙間時間も使えるし、あとは移動中ですね、効率的にインプット、特に車ですね、車だと運転しているので手は使えないです。
電車だとですね、読書もできるかと思うんですけれども、電車乗っててもですね、乗り換えとかっていうのはさすがに本は読めないと思うんですけど、ながら読きであればできると。
3つ目が音声だからこそ記憶に残りやすいということですね。実際音声なんでですね、言葉は入ってくるけど漢字は入ってこなかったり、こういう名詞の名前の漢字とかですね、そういうのは入ってこないんですけれども、
ストーリーとしての記憶に残りやすいのでかなりおすすめじゃないかなということで、Amazon Audibleですね、私も去年の10月ぐらいから1ヶ月お試しして、
今年の1月から3月までですね、3ヶ月750円というセールでやっておりましたけど、どうですかね、30冊以上読んだかなと思いますけれども、
読んだというか聞いたですね、もう読んだ気持ちになります。もう読んだのか聞いたのかよくわからないぐらいですね、記憶に残っているということで、
これを聞いてですね、気になれば本の方をまた読んでいくっていう想像効果、想像効果というかそういう移行の仕方で記憶をまたさらに深めていくっていうのもいいんじゃないかなというふうに思います。
今回はですね、Amazon Audibleのながら読書が最強な理由ということでお話ししてまいりました。このポッドキャストではこういった感じですね、
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人生に役立つとか暮らしに役立つ、健康的に積み上げていって自分の人生をですね、より良くしていきたいという人に向けて私がですね、実践しながら発信しておりますので、
よろしければ他の回も聞いてみたり、あとブログ、ツイッターもやっておりますのでそちらも覗いてみてください。ということでまた次回お会いしましょう。