#229 楽天経済圏で資産運用始めるべき3つの理由
2021-05-27 10:07

#229 楽天経済圏で資産運用始めるべき3つの理由

#229 楽天経済圏で資産運用始めるべき3つの理由①申し込みカンタン②ポイント還元がハンパない③ほったらかしでOK

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第222回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、楽天経済圏で資産投資を今すぐ始めるべき3つの理由ということで、お話ししていきたいなと思います。
このポッドキャストでは、資産運用とかですね、たまには健康の話、ビジネスの話、節約の話、自己投資の話ですね、
いろいろ盛り合わせておりますけれども、1個ずつのテーマでお話ししております。私40代サラリーマンですね。
マイホームとマイカーのローン、まあローンはマイホームローンだけですけどもね、車も2台あり、子供が2人いてっていうサラリーマンなんですけども、少しずつ経済的自由をしていくためにですね、発信しておりますので、
その中でですね、見つけたアイデアとかノウハウとか実績、実践したことをですね、発信していくようなポッドキャストになっております。
今回のテーマですね、楽天経済圏と言われることが珍しくなくなりましたけれどもね、楽天グループの経済圏で資産投資を始める、今すぐ始めるべき3つの理由ということで、3つ申し上げます。
1つ目、申し込みが簡単。2つ目、ポイント還元が高い。3つ目、ほったらかしでオッケーということで、3つお話ししておきます。
どんな人におすすめですか?ということですね。買い物はもう絶対Amazonの方が安いし、分かりやすいよって楽天ごちゃごちゃしてるし、なんかポイントなんかめんどくさいっていう人。
それからSBI派の人ですね。インターネットの株式投資もSBI証券とかSBIの
スミシン、SBIネット銀行を使ってるよとかですね、いう人。それから楽天モバイルを使ってません。ドコモのキャリアですとか、私みたいに格安シム、IIJ使ってますよっていう人ですね。
あとはもうこれから投資やろうと思うけど、なんかちょっと怖いなとか難しいなという方におすすめですね。
申し込みがまず簡単ということですけれども、楽天のいっぱいサービスあります。楽天ビューティーとかですね、楽天
ブックスとか楽天工房とかいろいろありますけれども、じゃあ何がいいのということで、とりあえず3つですね。楽天カードを作りましょう。楽天銀行を作りましょう。楽天証券講座を作りましょう。
この3つですね。とりあえずこの3つをクリアすれば、ほぼ資産投資には問題ないのかなというふうに思います。
楽天市場を使っている人であればですね、楽天カードもしかしたら持ってるかもしれないですね。楽天カード版の
CMでお馴染みのですね、楽天カードですね。年会費無料ということでポイントが5000とか8000とかもらえますので、これサクッとネットで作ることができます。
楽天銀行もですね、これも一緒です。楽天銀行の講座ネット銀行ですね。楽天銀行カードっていうのはあるんですけど、これはですねクレジットカードなので、こちらじゃなくて楽天銀行の方ですね。
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SBIでいうところのスミシンSBIネット銀行っていうのとイコールになります。あとは楽天証券という講座ですね。
井出子とかニーサとか申し込みする方はですね、こちら、専用講座を作ることもできますので、この3つですね、楽天カード、楽天銀行、楽天証券この3つですね、とりあえず作ってください。
30分から1時間もあればですね、3つ連続で作ることができますし、カードも1週間ぐらいできます。
証券とかですね、銀行なんかはちょっとまた手続きかかるので、1ヶ月、証券なんかは1ヶ月ぐらい見ておいた方がいいですね。
申し込み自体は1日で終わりますので、いいのかなというふうに思います。じゃあこれで何するのということで、株式投資ですね、資産投資ですけれども、株式投資の中にはですね、積立ニーサ、よく聞いたことあると思います。
積立ニーサですね。ニーサ、イデコ、ジュニアニーサ、4種類ぐらい、ざっくり言うとあります。ニーサで言えば3種類。積立ニーサは年間40万円×20年。
トータル800万円ですね、投資ができますよということで、20年も投資すればですね、800万円の元本、20年なので、800万円なんですけど、
800万円が福利の力ですね、5%とか7%とかという利回りで、福利の投資で1600とか2000万ぐらいになる可能性があります。まあ絶対じゃないんですけどね。
これは銀行であれば、銀行であれば今年利が0.001ぐらいですので、もう全然たまりません。800万円で8000円とかかな、
ぐらいになっております。もっとか、もっと少ないな、ちょっと計算できないですけども、めちゃめちゃ何百円とかの世界ですね。
イデコ、ニーサというのは積立ニーサじゃなくて、普通のニーサというのは年間120万円で、5年間ですね。
はい、ということで、600万円でできます。5年間短期で集中したい方っていうのは、
こちらでいいのかなと思います。おすすめはですね、長期投資がいいので積立ニーサで年間40万なんで月33,333円、
まあ33,000円ぐらいですね。かける年間40万円で20年間っていうのがいいのかなと思います。で、イデコはですね、小額投資非課税制度
は、これはニーサか、個人型拠出年金ですね。会社とかで勤めてる方、私の場合でいきますと会社でですね、
1万4,000円やっておりますので、個人でできる上限というのが1万2,000円。これをですね、
イデコっていう口座を持っておけばですね、そこで運用したお金っていうのは非課税ということで、税金所得税、本来であればですね、
給料の時に一緒に引かれる所得税っていうのを控除できるということですね。はい、で、イデコはちょっと特別なんですね。60歳、65歳まで
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は、引き出すことができないとかっていう、ちょっと資金のですね、ホールドが制限されているっていうのがあるので、ちょっとここは特殊かなと思います。
で、ジュニアニーサっていうのはですね、2023年で終了ということで、あと2年弱ですね、で終わるんですけれども、まあ学習保険ですね、私200万ずつ子供にかけてたんですけれども、
それをですね、解約して、まあジュニアニーサに移行したということですね。まあ学習保険であればですね、なんか保障だ保険だっていうので、ちょっとめべりしたりするんですけども、
ジュニアニーサの場合はですね、そのお金を運用することができるということで、まあそれで得た利益っていうのは全部非課税になりますよ。上限がですね、
80万円かけ3年ということなんですけど、まあ残りわずかなんでですね、あと2年ぐらいしかできないんですけれども、まあそれでもまだメリットはあるのかなというふうに思います。
まあ細かい解説はですね、また別の回でもしているので、ジュニアニーサについてのポッドキャストの回も聞いてみてくださいということでですね、
今回楽天ですので楽天証券の、楽天証券と、まああとは相通じる話、対するところ楽天対SBI、まあソフトバンク、SBI、ソフトバンク、ちょっとあれです野球みたいになってきましたけども、
楽天の場合だとポイントが巡回できるということでですね、カードと銀行と証券と、あとまあなんかふるさと納税とかですね、まあいろんな
楽天ビューティーとかいろんなところで楽天トラベルもそうか、ですけどいろんな経済圏ありますので、そこで巡回できる、巡回できるということがメリットですね。
SBIの方ですと株式投資にだけ言えばですね、銘柄が豊富だったり、あとETFの積み立てができたりということで株式投資に特化しているのがSBI証券の方かなというふうに思います。
とはいえですね、楽天はですね、徐々に解約されているというのが年々というか、最近ですね、余日に現れておりますので、まあ元々が良すぎたということですね。
今後はそのSBIグループとかですね、あとペイペイグループですね、まあ良くなってきていると思いますので、この辺のメリットが増えてくるかもしれないので、比較していくのもいいんじゃないかなということで、
今回の3つのポイントですね。今回の3つのポイント、申し込みが簡単、それからポイント還元が高い、それからほったらかし投資でOKということですね。
合わせて注意点ですね、3つお伝えしておきます。ポイントで依存しないですね。まあ7割ぐらいでいいんじゃないかなと思います。もうポイント取るためにですね、なんかあれやこれやいらないものを買ったり、サービス受けたり入ったりするのも意味ないのかなと思いますので、
ポイントに依存しない、それから面倒くさいことはしっかり乗り越える。まあ当たり前ですけどね。
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なんかネット証券とかですね、クレジットカード作るの面倒くさいなとかっていうのを申し込みするだけなんでですね、
やってみてください。あとはメリットがどれぐらいあるかですね、株式投資これだけしたらこれぐらい儲かるよっていうのをある程度目算つけていけばですね、努力も楽にクリアできるんじゃないかなと思います。
あとは資産。自分の資産をですね、しっかり500万なのか1000万なのか2000万なのかをしっかり管理する。それから毎月の収入が30万円とかですね、支出が20万円とかっていうのをしっかり把握しておけばですね、こういう残ったお金、余ったお金、余剰金をですね、しっかり運用に回せるんじゃないかなと思います。
いくら持ってるかもわかんないようにですね、500万のビットコイン買ったりっていうことがないように。まあビットコインはここでは買え、これでは買えないんですけど、そういうことがないようにですね、
未来のため、自分の自由な時間のためにですね、長期投資ができるということでお話ししておきました。今回はですね、楽天経済圏で資産投資を今すぐ始めるべき3つの理由ということでお話ししてまいりました。
ということでまた次回お会いしましょう。
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