#297 なぜ?マッチョが増える3つの理由
2021-09-01 10:08

#297 なぜ?マッチョが増える3つの理由

#297 なぜ?マッチョが増える3つの理由①ジム,トレーナー,プロテインなどが充実②自己肯定感アップでメンタルもポジティブになる③健康寿命が長く、QOLもアップする

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第297回ひでだんポッドキャスト、今回のテーマは何でしょうか。今回のテーマは、なぜマッチョを目指すのか。最近マッチョが多いわけですね。
はい、まとめるとマッチョが増える3つの理由ということでお話ししていきたいなと思います。このポッドキャストは今回は健康ですけれども、
節約とか断捨離とか、あとは投資、お金の話をして人生を少しでも楽にしていきましょうということでお話ししてまいります。
今回はですね、健康界ということでマッチョについてお話ししていきます。最近ですね、テレビ番組を見ててもですね、松本ひとしが脱いだらマッチョだったり、
武田信二が脱げばマッチョだったり、TMレボリューションの西川隆が脱いだらですね、めちゃマッチョだったりですね。
もともと細身ですね、もともとマッチョ、佐々木健介が出てきてマッチョでした、長州力が出てきてマッチョでしたっていうのは、昔あったと思うんですけど、
最近ですね、昔はマッチョじゃなかった、どちらかといったらガリガリだったのにマッチョになってるっていう人が非常に増えてきたなということが思っているのと、
私自身ですね、マッチョに憧れというかですね、去年からプロテインを飲んでですね、少しずつ筋肉改造をしていこうと、
1年ぐらいやってるんですけど、今のところはまだ成果は出てないんですけども、ちょっと今からどんどん体重を増やしていくぞという心意気も含めてですね、お話ししていきたいなと思います。
3つ増える理由3つですね、先に言っておきたいなと思います。
ジムとかですね、あとトレーナーとかプロテインなんかの施設とか、そういう設備とか情報とかが豊富、充実してきたっていうのが1つ目じゃないかなと。
2つ目が自己肯定感がアップするとかですね、メンタル的にポジティブになるっていうのが2つ目。
3つ目は健康寿命がアップするとか、生活の質が向上するっていう投資的な面で増えてるんじゃないかなというふうに思います。
先ほども言いました、もともと細身の人ですね、マッチャンとか武田信二とか西川貴則とかですね、
もともと細身だったのがマッチョになるっていうのは何か理由があるんじゃないかなと。
もちろん環境が整ってきたっていうのもあるけれども、麻薬的なですね、魅力があるんじゃないかなと。
細身でも急にマッチョを目指すっていうのがあるんじゃないかなと。
なぜマッチョになるのかというところですね。
短絡的に考えると、直感的に考えるとモテたいとかですね、ナルシストなんじゃないの、自分の体を見てとかって思うかもしれないんですけど、
お金の勉強とかですね、私も去年ぐらいからし始めて、去年からお金の勉強とかですね、投資の本とか、
健康についての本とかっていろいろ読みましたけど、やっぱりそうじて書いてあることが、食事、運動、睡眠っていうのがもう何よりも大事ですよと。
お金持ちになるにはとか、人生で成功していくとか、幸せにして暮らしていくとかですね、
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言った場合には絶対この3つ、食事、運動、睡眠、この3つを欠かさないっていうのが一番大事ですよって、もう死ぬほど書いてありまして、
結果ですね、それを合わせ持つと結果マッチョになるんじゃないかなと。
一部ですね、空腹力って言って、16時間断食だったりですね、空腹を推奨するような本もありますけれども、
それでもですね、16時間、要は朝だけ抜いて昼寄りで食べるにしても、肉とかですね、糖質を避けて、そのタンパク質、筋肉をつけるようなタンパク質をしっかりとってくださいよっていうふうに書いてあるので、
結局それだけやってもですね、フルマッチョにならなくても細マッチョぐらいにはなるんだろうなと。
運動も毎日適量やっていけばですね、マッチョになっていくということですね。
とはいえ、ゴリゴリのマッチョは嫌がられるっていうのが一部ありますので、ほどほどの体型がちょうどいい、いわゆる細マッチョですね。
私が178cmで今65kgですね。10年20年ぐらい前からこの体重プラスマイナス2,3kgぐらいですかね。
63kgから68kgぐらいを行ったり来たりして、平均すると65kgなんですけれども、
去年からですね、プロテインを1日2食ぐらいですね。月3000円分ぐらいプロテインを飲んでいるんですけども、それでも体重は変わってないです。
若干筋肉がついたかなーっていうぐらいですけど、あんまりよくわからない。
ご飯は少なめにして、朝食も少なかったりゼロにしたり。
タンパク質ですね、プロテインも含め鶏むね肉とかをいっぱいとってきてですね、
運動もサーキットトレーニングとかジョギング散歩をやったり、たまに泳いだりですね。
今ちょっと自粛期間で水泳できてないんですけども、運動をしております。
家でできることは毎日やっておりますし、食べ物もフルーツとか、バナナとかリンゴとかですね、野菜もサラダとかアボカドなんかも摂取するようにして、
水分はお酒は控えめに水とか豆乳とかですね、やっておりますので、今からですね、プラス3キロ目指そうかなと思います。
178センチなんで68キロ、プラスマイナス2キロぐらいなんで、最大70キロぐらいまで行ってもいいのかなというふうに思っております。
もちろん筋トレもしながらですね、やっていければいいかなと思います。
これだけですね、今巷で世間でマッチョがブームになっているというのは、やっぱり人生のクオリティ、いわゆるQOLですかね、生活の質を上げていくにはやっぱりマッチョの方がいいのかなと。
日々の生活の運動の積み上げにもなるし、人生としての豊かさ、自己肯定感もアップするしということで、マッチョが推奨されているんじゃないかなというふうに思います。
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小さい時とかですね、小学生の時とかって足が速いとモテたり、勉強できたらモテたりとか、中学高校ぐらいのと面白かったらモテたりとか、楽器ができたらモテたり、その一つになるんじゃないかなと思います。
マッチョもですね、マッチョだからモテるというのもあるし、自分のやってても楽しい、それから人生の質も上がるということで、結構ですね、いいことづくめだなというふうに思いますし、
このさっき言った松本人志、武田信二、西川隆盛っていうと、例えばお笑いで極めた人、ファッションで極めた人、それから歌で極めた人っていうのが、それ以外のことで極めようとして、やっぱりマッチョに向かっていく、お笑いから筋肉に向かっていく。
もちろんお笑いをしながら歌をしながらファッションをしながらサックスとか吹きながらマッチョをやっていくと両立ができるっていうのはいいのかなというふうに思いますし、投資家とかですね、お金で財を築いた人もそうじて筋トレをしたり運動したり、もちろんゴルフなんかもそうなんですけど、筋トレしたりですね、体を鍛えるということで人生。
長生きして健康寿命もですね、伸ばしていこうということがあるんじゃないかなと思います。日本人の平均寿命が大体84とか87とかですけど、そこから10年間、健康寿命って言われる、要は自力で生活できるのがその10年前ぐらい、10年間。
だから残り10年は結局誰かの介護だったり施設にお世話になったりっていうのが10年間ぐらい。結構やっぱり長いって言われてるんですね。寿命としては日本は世界に比べて長いけれども、その最後、長いきはするけど自力で生活できない期間も長いよねっていうのが日本なので、やっぱりこれを伸ばしていく。
要はお坊さんとかは多いらしいんですけど大王城で、例えば100歳まで生きても残り2年ぐらいはちょっと寝たきりとか1年ぐらいとかはあるけど、それまではしっかり自分の足で歩いてたりしっかりご飯食べたりっていうので、要はぽっくりいくパターンですね。
というのがやっぱりお坊さんに近い、お坊さんに多いと言われるので、やっぱりそういう素質な生活だったり規律正しい、規則正しい生活をしていくっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。お坊さんがマッチョかどうかはちょっとわからないんですけど、体型的には細身からちょっとあんまり肥満体型の人はいないのかなと思います。
細身の人もいそうだけどちょっとふっくらしたぐらいのがっちりした人が多いイメージがあります。今朝ですかね、お坊さんの服着ててもがっちりしてる体型の人が多い。もしかしたらメタボかもしれないんですけど、ちょっとがっちりしたタイプの人が多いかなというふうに思いますので、今からですね、ちょっとマッチョ。
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私の今やってるですね、投資とか断捨離とかのテーマの中にですね、実はこのマッチョも隠れているということで、今回はですね、なぜみんなマッチョを目指すのか、最近マッチョが多いわけですね。それをちょっと今回お話ししてまいりました。ということでこのポッドキャストでは、投資とかですね、ビジネスの話、不動産投資の話とかもしております。
今回みたいに健康の話もしておりますので、よかったらツイッターとですね、グログも見ていただければなと思います。まもなく300回を目前にしておりますし、300回を超えたらですね、ちょっと新しい方向性とか新しいテーマとか、え?え?って言ってもわかんないですね。
300回以降ですね、また新しいテーマとかそういったものをちょっと発信していきたいなと今、拡作しておりますので、よろしければまた引き続きお聞きいただければと思います。ということでまた次回お会いしましょう。
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