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第119回ポッドキャストひでだんシャリズム。今回のテーマですけれども、本をどこで買うのが正解。
図書派、書店派、ネット派、電子書籍。おすすめ⑤、ということでですね。毎回タイトルコード
タイトルコールがですね、しどろもどろなんですけれども、前回引き続き、本をどこで買うのが正解ということで、前回ですね
買う場所のお話をしていきました。1個目が書店、2番目がブックオフなどの中古書店ですね。3番目がネットオークション、メール借り。4番目が図書館ですね。5番目が電子書籍ということで、まあどこがいいですかということで、まあ結局いろんなサービスを使ってみましょうよということで、まあ物理的に邪魔にならないのは図書で、図書館で借りたりですね、電子書籍だったりなんですけれども、やっぱりですね、ものがあったりハードカバー性拍子を見て暮らしたいなとかというの
であれば、物理的な本が必要だし、邪魔になればメール借りとかで売ってもいいし、安く買いたいんだったらブックオフだし、欲しい本がないなーって言って探すんだったらやっぱり書店で、大型書店とかでですね、平積みしてるのとかですね、ランキングとか見てベストセラー本とか、自分に合った本っていうのに出会うっていうのがいいのかなというふうに思います。
で、そういうですね、私としては電子書籍ですね、Kindleデビューして2ヶ月ぐらい経ちますので、特にKindle Unlimitedですね、今読み放題で読書を漁っている、読書をしまくっているような状態なんですけれども、それが期間が終わってもですね、まあ有料ででも買っても全然いいんじゃないかなというところで、電子書籍、Kindle Paperwhiteをご紹介しております。
もちろんKindleの端末で見てもいいし、途中からスマホで見てもいいし、パソコンでも見れますしということで、目に優しいKindle Paperwhiteがですね、今持ち歩いてるんですけども、車移動なのでそんなにかさばる、カバンに入れてもそんなにかさばらないんですけども、Paperwhiteをおすすめしております。
もちろんですね、Book ofでも一冊買ってますし、メール借りでですね、家族のいらなくなった本とかを売ったり買ったり、英検とかの本とかをですね、勉強しようと思ったらサクッと買ったりですね、若干型が古いものになるんですけども、まあそういうのでもいいなと思えば、若干書き込みがあってもいいなと思えばそういうのでもっていうふうに、各サービスですね、非常に特色がはっきりしてますので、
あとは自分のライフスタイルというか使い方、本当のこう接し方、やっぱり自分の手元に置いておきたいんだから折り目とかですね、なんかたわんだやつとかは嫌だなとかというのもあると思いますし、もう邪魔になるのが嫌だっていう人はもうきっぱり電子書籍が一択だと思いますし、
まあ公共の図書館なんか使えばですね、賢く借りて何冊も借りて返せばタダですし、まあそういうルーティーンですね、買い物途中に行って、またその時に買い物途中にまたポストに投函すれば返却とかですね、今ネットもできますので図書館も意外といいですよということで、結局全部おすすめなんですけれども、
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前回はそういった形で本をどういった形で読むのがいいですかということなんですけれども、今回はですね、具体的な本の紹介ということで、私はですね、2018年から19年ぐらい、2年ぐらいですね、小説を読んでおりました、いさかこうたろうをはじめとしてですね、
村上春樹とか、まあいわゆるベストセラーですね、それから新井賞という、カリスマ書店の店員さんが選んだ新井賞というのにどんどん行ってですね、そこで読んだ本は結構面白かったですね、ベストセラー本と言われる本よりも新井賞の方が心に刺さったというかですね、非常に印象に残っている、
ですので、人に勧めるのはこの新井賞の作品を勧めることが多いなと思いますので、もしよろしければネットで検索してみてください、新井ですね、新しい井戸の井の新井賞ですね、毎年出てます、1冊2冊ぐらい出てますけども、それで発表されると値段がボーンと上がってフューチャーされるという、やっぱり面白い本なんですね、しかもちょっと眠っているというか、
あんまりそれまで聞いたことないような作家さんとかがいらっしゃったり、もちろんメジャーな方もいらっしゃるんですけども、そういうのがあるので非常に面白いのかなと思います。その中で私が一番気に入っているのはイノセント・デイズですね、という死刑宣告を受けたところからスタートするというですね、ある女性の一生を綴ったような話なんですけども、これがですね、非常に面白いです。
あとは伊坂幸太郎であるとオーディボンの祈りですね、これが1冊目に読んだ伊坂幸太郎作品なんですけども、これが一番世界観にどっぷり入った。
村上春樹でいけばノルウェーの森、中の王道ですね、そこからコインロッカーベイビーズの村上隆とかですね、あとは草原の椅子とかの宮本照とかですね、この辺ですね、よくよく言われるようなところとか、あとは悪の経典とかですね、岸ゆうすけ、悪の経典、上下観とかですね、そこら辺、ちょっとグロッキーな話なんですけども、そういうのも読んできました。
ここ2019年から2020年ですね、自己啓発本、それからお金の本というのが非常に多くなってきております。一番最初は金持ち党さん、貧乏党さんですね、庶民のやつなんですけども、これはもともとこれがいいですよというのを聞いて読んだので、やっぱり事前情報もあったので、染み入る内容になったなと思います。
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それで行動も少しずつ変わってきました。そこからですね、あとは生神明さんのですね、伝える力、これもおすすめで読みました、1と2とあったんですけども、やっぱり生神明さんの小説はですね、わかりやすいですね、やっぱり大人から子供まで伝える力、本当にですね、自分で体現されているような。
感じですね、もう全部話し言葉で書かれているような感じなので、難しい言い回しとかもないですし、普段話されているような会話で書かれているので非常に伝わりやすいですね。内容も伝わりやすいですし、今後自分に活かせるような話もいろんなところで書いてあるので、ぜひこれは読んでいただきたいな、これ実はブックオフで110円だったんですけども、これは良かったな。
と思います。値段じゃないんですけどね、結局得られるものが大きければ良いと思います。お金の方でいけばリベ大の書籍ですね。YouTubeでも全部ほとんど動画を見ているので、今更これを見てもまとめですね、しっかりまとめられているので良いのかなというふうに思います。
あとはちょっと持っていたいなと、人に説明するときの図解なんかはですね、この書籍からピックアップしてこれがこういうことだよというのが説明しやすいので、そういう意味ではデータとして持っておきたかったなというふうに思います。
あとファイヤーの本ですね、ファイヤー最強の早期リタイア術とか本気でファイヤーを目指す人のための資産形成入門ということで、この辺の本は非常に良かったですね。もういかにして成り上がっていったか、私なんか普通のサラリーマンですけども、それよりももっともっとそれ以下の底辺の生活をしたところから億万長者になっていくと言ったら、
宝くじに当たったとかですね、ビジネス一発当てたじゃなくて着実にですね、ただ意識がしっかり変わっているなっていうのと確実な行動っていうのと、あとは明確なビジョンっていうのを持っているので、ここら辺はかなり、まあちょっと海外の本だったりするので、まあちょっと例えがですね、欧米だったりするんですけども、やっぱりその体系立てて書かれているのでわかりやすいなと思います。
で、あとは、ここら辺かな。良かった本。で、あと読みたい本というので、今私がKindleで買っているのがライフスパンですね。まあライフシフトっていう本もあるんですね。人生100年時代の本ということで、この辺も非常に良かったですね。ライフシフトの本とかですね。やっぱりKindle Unlimitedじゃないか。
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KindleのUnlimitedじゃなくて、これはAmazonのAudibleですね。オーディオブックで書かれてた、出てた本なので、ライフシフトはですね、音声で聞いたりしました。あと嫌われる勇気、この辺もですね、音声で聞きました。
で、あとは承認欲求の反応しない練習ですね。草薙流春、反応しない練習、ここら辺もですね、AmazonAudibleで配信されているので、いいのかなと。ワンコインでですね、聞いたら交換またできるので、あとアウトプット対戦とかもですね、新しくラインナップされておりますので、
オーディオブックもおすすめですね。で、今から読みたいのがこのライフスパンですね。老いは治せるということで、非常に長い話なんですけども、この辺もですね、ようやくチャンネルとかを聞いて読みたいなと思っております。で、これもですね、空腹こそ最強の薬もですね、8時間断食というか、8時間のうちに食事をして16時間断食するというですね。
お腹が減っている時こそ、人間の活性化が促されると。筋トレですね。筋肉の細胞をぶっ壊して治すのに、治していくことによって筋肉ができるという同じ仕組みですね。同じかどうかわからないんですけども、そういった感じですね。
あとは、それ以外だと、不動産投資だと、鉄板投資法ということで、サーファー薬剤師さん、YouTuberの、YouTubeをされている方ですね、の本とかも今からまた読んでいきたいなと思います。あと、百食屋とかですね、売り上げを減らそうとか百食屋っていう本もあります。この辺もですね、ビジネス、今から始めていく。もちろん飲食をやるやらないにしてもですね、こういった考え方ですね、今までだと売り上げを増やそうっていう。
売り上げを増やして規模を拡大しようっていうところから、もう百食に限定した利益をそこでコミットしていけば、売り上げを減らせなくても十分に利益が持たされると。だから今流行りの持続可能なですね、サステナブルな考え方っていうのは、こういった本に出てきているのかなというふうに思います。
あと、自己啓発以外。あ、自己啓発まだありません。年収90万円でハッピーとかですね、大原英二さんの。この辺も今読みたいなと思っております。それ以外の本でいきますと、伊坂幸太郎、マリアービートルがお勧めだったので、その前のグラスホッパーですね。今読んでおります。3本くらい読んでおります。
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非常に久しぶりのですね、小説なんですけれども、やっぱりこう文章の描き方っていうのがですね、描写が非常にわかりやすくて、綺麗な文章だなというので、まあライティングの知識も知識というか、面でも役に立つというかですね、まあ話に没頭して、その細部のところは感覚でしか思えない、わからないんですけど、グラスホッパーが今楽しんでおります。
その後、マリアービートルがあって、アックスだっけな、この3部作になっているところなので、この3部作をしっかり読んでいきたいなというふうに思います。
そうですね、あと読みたい本、まあKindleですね。今Unlimitedで2ヶ月無料で読んでいる間は、有料の本はセールになったりするんですね、たまに。
2週間に1回ぐらいポッと見るとですね、なんとか書店、出版社によって半額になったり、売価が半額になったり、あと半分のポイントバッグになったりしているので、それでライフスパンもですね、2300円で買ったんですけど、1150円分のポイントバッグということで買いました。
それ以外はですね、文章の本とかも出てますし、それ以外もちょっとセールになっていればポチッと押して、また読みたいときに読もうかなと思います。
これ実物の本だとですね、買ってですね、家に住んであると、もうちょっとそれでげんなりして読まないということもあるんですけど、まあ電子冊席だったりですね、まあ今もちろんKindle Unlimitedの無料期間で読んでますので、まあそれが終わればですね、まあ自動的に読む本がなくなるので、
そこから読み始めればいいのかなというふうに思います。まあそれがちょっと落ち着けばですね、今度はAmazon Audibleから採測が来ております。3ヶ月が半額になりますよということなので、1回ですね、1ヶ月無料期間は私終わってますけれども、そのコインをですね、まあそのコインだけで15冊ぐらいは読んだかと思います。
先ほど言ったライフシフトとかですね、嫌われる勇気とか反応しない練習とかですね、この辺は今の生き方、今の生活に多大な影響を与えておりますので、まあ何回読んでもいいかなと思っておりますけれども、まあこれをですね、もう1回始めて、今言ったアウトプット大全とかですね、新しい本も出ておりますので、ここら辺ですね、追加で読んでいきたいなということで、まあ読書というともですね、文字で読んだり音声で聞いたりですね、
まあ物理的な本もありますし、電子書籍なんかもありますので、そういった形でですね、読んでいければいいかなと思います。あとまあYouTubeでですね、本要約チャンネルの方というかそういう番組とかですね、あとあの、黒牧大学さんとかさらためさんとかですね、中田のあっちゃんのYouTube大学でも要約チャンネルが多いですので、1回そういうのを見ていただいて、まあ私もバリバリ見てまして、
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その中で要約だけ聞いてお腹いっぱいになるものもあれば、いやーそれちょっともうちょっと深掘りしたいなとか、本当に見たいなと思えばですね、まあ要約って言ってもあくまでも個人の要約なので、自分で読むとまた別の見方がありますので、そういった新しい発見もできるかと思いますので、本の要約チャンネルも併せてお聞きいただければ、
普段の日常ですね、テレビとかですね、バラエティーとかっていう時間もまあもちろん楽しいかもしれないんですけども、そういったものよりですね、もっと有益なですね、自己啓発、それから学習、成長の欲求を満たすようなコンテンツがいっぱいありますので、それを賢く使っていっていきたいなと思います。ということで今回も以上となります。ではまた次回お会いしましょう。