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第118回ポッドキャストひでだんシャリズム。今回のテーマですけれども、本をどこで買うのが正解
書店派ネット派電子書籍おすすめ5選、ということでですね。タイトルが非常に長いですけれども、要はですね、本どこで買いますかということで
私がですね、Kindle生活を11月から始めまして約2ヶ月ぐらいですかね。非常に快適な。で、それまではですね、まあ図書館とか
ブックオフで買ったりですね。新品を買うのは申し訳ない。あんまりないんですけど借りたりですね。安く買ったり、メルカリで中古を買ったりとかっていうことをやってるんですけれども
結局どれが一番いいのかということで、いきなり結論ですけどね。いろんなサービスをうまく使うというですね。
ほんやりした解決方法になっているんですけれども、結局ですね、どれか一つのサービスではなく、それをうまく使いこなすっていうですね。
自分のライフスタイルに合わせて使い分けるということですね。それぞれメリットもデメリットもありますので、自分のライフスタイルに合った読書ライフを見つけることが
お勧めということで、まあそりゃそうだろうということになると思うんですけれども、一応こういった形。でじゃあどんなところがあるんですかということでですね。
どこで合うかということですね。まずは書店ですね。
2番目がブックオフ、中古屋さんですね。3番目がメルカリとかのオークションですね。4番目が図書館。5番目が電子書籍ですね。
ということでお話ししていきたいなと思います。今回の内容でですね、どんなことがわかるかということですけれども、一つ目に買う場所によってのメリットデメリットを知る。
賢く本を読めます。賢くというか、せこいですけどね。 読みたいんであればもう一気にアマゾンで買えばいいんですけれども。
こういうのがまあちょっとでもですね、お得にできるよということで。 2つ目、あなたのライフスタイル、私とかにですね、ライフスタイルにあった本と
あった本との付き合う方法。しどろもどろですね。あなたのライフスタイル、私のライフスタイルにあった本との付き合い方、お勧めもご紹介ということですね。
で、早速どこで買うかという場所別ですね。 まずは今度はですね、出会える度。
一番目ですね。どこで買うかという場所別というかですね、出会える度数の高いもの。
欲しい本、読みたい本、新たな本がまだないけどちょっと探したいなという方はですね、 まあこれは書店が一番ですね。やっぱりこう平積みしてあったり、ランキングがあったりですね。
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それがまあ一番いいのかなと思います。で、2番目は電子書籍ですね。お勧め、 勧めてくれますからね。いいのかなと思います。3つ目は図書館。ちょっと古いものが多いですけどね。
まあでも種目別、カテゴリー別に分かれているのでいいのかなと思います。で、その次がメルカリ。 メルカリはですね、もうピンポイントでこれ買うぞってなった時に
安く買える。で、ブックオフの場合はさらにそこからですね、在庫の兼ね上がってないものもあるので、 まあちょっと一番
低くなるのかなと思います。ですので、まあやっぱり本屋さん、書店ですね。これが一番いいのかなと思います。 で、2番目価格ですね。購入価格の安い順。
と言ってですね、本は1500円からまた2000円ぐらいのもんですけれども、 その中にですね、知識がギュッと詰まってますので、
もし読んでもですね、身にならなければ0円なんですけども、その本を読むということで、 その偉人たちですね、賢者たちの知識とか、いろんな
スキルアップにつながることが書いてますので、まあコスパとしてはもともと安いっちゃ安いんですよね。それでも一番お手軽に財布に優しく買えるのが
というのが図書館ですね。借りて返すということで0円ですね。0円というのは税金を使ってるんですね。 0円というか、うまく地域を使うということですね。
で、2番目がブックオフですね。安ければ100円、110円ですね。まあ半額とかですね、 高くても新品、新品というか新作でもですね、1割、2割引きぐらいで買えたりします。
3番目がメルカリ。これも安いは安いですね。 状態によって値段も変わってきます。4番目が電子書籍ですね。
電子書籍はセールとかもあったりしますし、Kindle Unlimitedっていう読み放題であれば、定額でですね、サブスクで読み放題になる。
5番目が定価の書店ということで、まあ本屋さんは高いけれども、やっぱりさっきも言ったように本に出会える。 確実に出会えますからね。
そういう意味では、労力としては少なくないんじゃないかなということで、 次、移動コストにもかかってくるんですけど、移動コストですね。
店までの移動時間ということで、電子書籍、もうダントツですね。 家でいいですし、買った瞬間から読めます。
2番目がメルカリですね。メルカリは買ってポチってできるんですけどね、 届くまでに若干人が送ってくれるんでですね、かかる。
3番目は書店ということで、行ってその場で買って帰ってくればいい。 移動はかかるんですけど、その日とかその欲しいと思った瞬間に買えるっていうのは、まだ早いのかなと思います。
4番目がブックオフ。ちょっと探す時間があるんですね。 これもちょっと時間がかかったり、在庫がなかったりしますね。図書館もそうですね。
最後はブックオフと図書館同率ですけれども、在庫があったりなかったり、ないものもありますんでね。
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図書館の場合は貸し出しもあります。ブックオフの場合は在庫不足のこともありますので、この辺ですね、電子書籍に軍配が上がると。
まあ書店も同率かなと思いますよね、本屋さんも。やっぱり行って欲しいとなった時に買えるっていうのは。
一番この旬の時に読み始められるっていうのは結構いいことだと思いますね。 4番目時間的コストですね。購入までの時間ですね。
電子書籍、書店ですね、メルカリ、図書館、ブックオフっていう順番ですね。やっぱりまあ移動時間というか、選ぶ時間が電子書籍も書店もですね、その瞬間にポチッとやったり、
レジでチャリーン、チャリーンかどうかわかんないけど、チャリーンってなった時に読み出しできるということですね。
5番目、断捨離的視点ということで、在庫、物理的な邪魔になるかならないかってこととか、あと持ち運びとかですね、読み終わった後の本の管理、スペースっていうところでいくと、やっぱり電子書籍が一番。
2番目は図書館は返しますのでね。電子書籍の場合は、Kindleとか端末の中に入っているので、読み返すことができるというのがメリットだと思います。
図書館はですね、借りて、ただで借りて返すので、そこには残らない。家のスペース的には邪魔にならないのでいいのかなと思います。
メルカリの場合は買って、いらなくなれば売れるということで、そこの労力は別として、物が残らないということですね。書店、物交風、この辺もですね、物理的な本が残るということで、最終的にはメルカリで売ったり、捨てたりもできますので、いいのかなと思います。
6番目が著作権保護ということでですね、作者への還元、著作権の還元、本屋さんとかですね、販売店への還元ということでいけば、一番はやっぱり本屋さん、書店ですね。
2番目は電子書籍ということで、電子書籍の方がですね、作者に入るお金が多いというふうに聞いております。
印税だと10%ですかね。電子書籍だと20%とか30%とかっていうのを聞きますので、いいのかなと思います。
次は図書館ですね。図書館は広域でみんなでまとめて買っているので、その時にお金が発生する。それをみんなで借りるということですね。
最後はメルカリとブックオフということになっております。
はい、ということで一個一個ですね、良さをお話ししていきたいなと思います。
1個目ですね、図書館ですね、書店ですね、本屋さんですね、大型書店とかありますけどね、おすすめ本、買ったらいいなというのはやっぱり最新作とか話題作っていうのがいいのかなと思います。
20ポイント、今回からですね、今回というか、これはですね、ポイント制になっておりますけれども、20ポイント打ち分けですけどね、
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出会える度数というのはマックス5ポイント、価格コストですね、高いか安いかでいうとちょっと高めと、移動コストというのは真ん中ぐらい、時間的コストというのは割と良い方ですよということで4ポイント、
断捨離的には物が残るので1と、著作権保護はマックスの5ということでですね、トータルすると20ポイントですね。
鮮度が高くですね、話題作、ランキングのチェックや試し読みができるんですね。もちろんすぐ読みたくなったらその場で買えるんですね。
次、書店作者さんに利益還元ができるので自己満足度も高いなと。本屋さんに還元したぞ、作者さんに還元したぞっていうのを後ろめた差がないということですね。
デメリットとしては本屋さんまでに行かないといけないということと定価ですね、もちろんですけど。
最後のおまけとしては時間があるときにゆっくり見て気に入ったものを買うっていう幸福感ですね。ちょっと贅沢な時間を味わうことができる。
時間があるから本屋さん行ってみようかな、ちょっとぶらっと見てみようかな、あんな本があるかなっていうのを選ぶことができるってことですね。
次2番目ですね、ブックオフですね。おすすめは旧作古い本ですね。14ポイントですね。出会える度数は一番低い1、価格コストっていうのは一番良くて安くてマックスの5、移動コストはあまり良くないよって2。
時間的なロスも2ということであまり良くない。段差利的には2ということで買ってまた売ったりしたりしないといけないよってことですね。著作権保護はやっぱり低めの2ということでトータル14ポイントですね。
過去の話題作や文庫本、小説が110円ぐらいから買うことができる。
次に良いことですね。気軽に大人買いができる。10冊ぐらい買っちゃいます。失敗しても財布に優しいということですね。
デメリットとしては在庫がなかったり、あるものはいっぱいあるけどないものはないということですね。割り切って使うにはコスパ最強ですね。
安く買うことに意識しすぎると知識を蓄えるという本来の趣旨からちょっと離れてしまったり、作者さんとかですね、歓迎できない。
ブックオフには歓迎できるかなというふうに思います。3番目ですね。メルカリ。おすすめは新旧なんでもですね。トータルポイント17ポイントですね。出会える度数は2。
価格コストは真ん中3ポイント。移動コストは割と良くて4ポイント。時間的コストは3ポイント。普通ですね。断捨離的には3ポイント。
著作権保護は低めの2ポイントですね。一括検索できるので全国調べることができるということで一番安い状態は問わず安く買うことはできますよ。
ただ300円以上なんでね。メルカリの方針上300円以上の価格になります。まとめ買いとかができるのかなと思います。価格交渉もできますんでね。ブックオフでちょっと負けてよって言えないですけどね。メルカリだったらあと50円ちょっとなんとかなりませんかっていうのはできますんで。
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あと読んだらすぐ売れるってことですね。ただこれも300円以上だし送料もかかるし送料も200円からかかりますんでね。
本だとですねちょっとコスパが悪いのかな。私の場合は700円以上1000円以上ですかねぐらいに設定しておりますので。ここですねメルカリの依存が高くなると高く売ろうと意識したり買う時は安く安くと思ってこだわりすぎてですねメルカリばっかりに貼り付くっていうことがありますのでこれデメリットかなと思います。
出品とかですね発送の手間送料って数量なんかがかかります。サクッと買ってサクッと売るっていうライトな付き合い方を意識するのが大事かなと思います。
4番目ですね。図書館。参考文献、歴史、名著なんかがおすすめですね。
トータル20ポイントですね。出会える度数は真ん中の3、価格コストは0円なんでマックスの5、移動コストは低めの2、時間的コストも2ですね。断捨離的にはマックスですね。残らないんで著作権保護としては普通かなと思います。
いいところとしてはみんなの税金で成り立っているので逆に使わない手はないのかなと思います。
利用が無料。ネット検索も今できたりしますし、最寄りの図書館5軒ぐらいあってもですね最寄りの図書館で借り集めてそこで借りてですね返却そこでもまとめて返却もできますよっていうのできたりしますし、電子書籍もあったりっていうサービスの向上も結構著しいですので最寄りの図書館見てみるのもいいのかなと思います。
あとは工学とかですね希少な文献っていうのあとレシピとかですね1回見たらもういいやっていうものも気軽に借りられるということでこの辺はですね使い訳いいのかなと思います。
デメリットとしては扱いのない本があるというかちょっとこう奇抜な本とかっていうのはないのかなと思います。
貸し出しと返却に移動と手間がかかりますよということですね。
注意点としては返却期間2週間ですね私のところでは。場所によって違うと思います。延長もできてですね他に予約がなければ4週間1ヶ月ぐらいに延ばすことができますので近くの図書館を検索してみるのもいかがでしょうかということで5番目ですね。
最後きます電子書籍ですね私も読んでいるキンドル本ですねおすすめは何でもですねポイント25ポイントマックスですかねである度数としては高めの4価格コストは
良い方の2ですね 価格コストっていうのにちょっとおかしいですね
で移動コストは0で5 時間コストは5段差で的にもマックスの後著作権保護としてももうまあまあいいですよ
ということで メリットとしてはいっぱいありますけれども検索してダウンロードですぐ読める作者に利益還元ができる
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何冊分も持ち運べるので置いておくスペースがいらないということですね キンドルアンリミテッドだったらまあ読み放題なのでいろんな本もいっぱい
読みたい本ですね超おすすめですね月990円ですけどまあキャンペーンとかもありますのでセールとかやってですね半額だったり
3ヶ月で99円とかですねそういうのもあったりしますのでいいのかなと思います でキンドルアプリだったですねキンドルだけではなくスマホやパソコン
タブレットでも連携ができるんですね途中読んだ途中からまたキンドルで見ることができる 他の pc で見ることができる擦り仕事中にパソコンの隅っこで見ることができる
ということですね でキンドル端末だったらまあ髪のようなか運営心地で暗闇でも目に優しいということでこの
辺はまああのアマゾンのレビューとかでも書いてますけどね でまぁデメリットとしては電子化されてないこともあるのでまぁそれが注意ということであとは
人に貸し借りがキンドルごと貸さないとできないということですね まあ電子通責を買う端末使う端末ですね
まあキンドルとかスマホ iphone アンドロイドですねタブレット ネット環境によっても左右されるということがあるんですけれども
まあ今ですねだいたいまあどれもネットに今つながってますのでいいのかなということで 今回はですね
ちょっと長めになりましたけれどもおすすめの本の探し方ですね出会い方のお話をしていき ました
本をどこで買うのが正解書店派ネットカー電子書籍おすすめ5000ということで本の解説を していきましたではまた次回お会いしましょう