#306 格安SIMが安いというより,大手キャリアが高のは、フルスペックすぎるから!
2021-09-13 13:47

#306 格安SIMが安いというより,大手キャリアが高のは、フルスペックすぎるから!

#306 格安SIMが安いというより,大手キャリアが高のは、フルスペックすぎるから!大手キャリア→セカンドキャリア→格安SIM。今はデュアルSIMで賢く契約する時代!フルスペックは不要です

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断捨離投資の実験ラジオということでお話ししていきます。第306回ですね。
はい、今回のテーマですが格安SIMが安いというより、大手キャリアが高いだけということでお話ししていきます。今回はスマホの料金ですね。
はい、皆さんお使いだと思いますけれども、まあドコモだったりですね、英雄だったり、楽天モバイルだよとかっていうことで皆さんそれぞれ。
でもですね、あんまりこう通信会社がドコモだからとか楽天だからとかなんか格安SIMだからって言ってもそんなに変わらないですね。スマホ持っててiPhoneなのかAndroidなのか。
それによってですね、なんかこう人と見比べたり比較したりはあるんですけども、通信料金であんまりこう比較するっていうのはないと思うんですけども、実際ですね、でも月5000円の人と15000円の人では3倍違いますからね。
年間で6万円か18万円かっていうとやっぱり結構大きな違いで、皆さん気になっているかと思いますけれども、私もですね、あのセコい人間というか、お金をあんまり無駄遣いしたくない人間なので、とにかく安いスマホを探していこうと思ってですね、今現在は格安SIMでiijみよって言って、まあ誰かに言ってもですね、格安SIMの中では老舗なんですけれども、
だいたい他の人に何使っているの、どこもauとかって言われても、iijですって言ってもですね、ポカーンってなるのがもういつものパターンなんで、特にそこから説明もしないんですけども、とにかくですね、値段が安いよ、それってめんどくさいんじゃないの?って思うかもしれないんですけども、まあ今日はそのお話をしていきたいなというふうに思います。
まあどういった方におすすめかっていうと、まあ月額の料金が8000円とか、まあ下手したらiPhone代も入れたら1万円、1万2000円払ってるよって、まあなんかちょっと面倒というか、煩わしいというか、月のお金がね、結構かかって嫌だなぁと思いながら使っている人、まあこんなもんなのかなぁと諦めている人、まあそういった人にですね、まあちょっと気づきになるような回になればなと思います。
で、私の歴史というか、まあ皆さん、私と同年代ぐらいであれば、高校時代ぐらいからですね、ポケベル、それからBHSですね、ピッチを持って大学に入っていくぐらいで、携帯電話ですね、ドコモの黒い、アンテナ伸ばすタイプの携帯を使って、そこから15年ぐらいですかね、私もドコモユーザーでやっておりまして、
ガラケーの時はですね、3000円とか5000円、それから徐々にですね、本体代がこうパカパカ、NECの折りたたみとかになってですね、本体代が、まあ元々1万円、2万円ぐらいしてたのが3、4万ぐらいしてですね、まあそれでも月額料金にこう含まれてたので、まあ電話代も5、6000円ぐらいで止まってたんですけども、スマホになるとですね、スマホ代の機種が7、8万ぐらい、今だと10万円以上しますけれども、
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まあそれを月額に載せると、やっぱり8000円とか1万円、下手すると1万2千円ぐらいまで跳ね上がってしまうということで、まあなぜこんなに高くなるかというと、今の本体代がですね、まあ昔は2、3万円だったのが、8万円から10万円以上の、今のスマホになってきているので、それを月額の分割にすると、まあそうなってしまうということですね。
なので、まあ2年縛りで月額料金を回収、それで本体代の8万円とか10万円とかっていう機種代を回収するっていう流れになっています。
で、まあこの大手キャリアですね、ドコモ、AUソフトバンクで囲い込み、顧客の囲い込みをやっているというところですね。
で、まあ最近ですね、ドコモからは、LINEもじゃないな、AUだとポボ、ドコモだとアホ、アハモ、ドコモはアハモですね、AUがポボ、でソフトバンクはですね、LINEと合併してですね、LINEもっていう風になっておりますけれども、まあちょっと安いプランができて、まあ劇的に安くはないんですけれども、まあそういうのがありますよ。
で、さらにその前からだと、Yモバイルとかですね、UQモバイルっていう、まあセカンドラインがありまして、でさらにさらにですね、そこから安いのが楽天モバイルとかですね、私の使っているi.i.j.mio、それからマイネオとかOCNとかイオンモバイルとかですね、はい、いう感じになっております。
まあ名前はうっすら聞いたことある、まあプロバイダーとかですね、OCNとかですね、聞いたことあるかと思うんですけれども、まあこういった格安モバイルっていうのがあります。
で、値段的にはですね、トップクラスの8000円とか1万円ぐらいがドコモ、AU、ソフトバンク、それからセカンドライン、Yモバイル、UQモバイルだとまあ5000円から8000円。
これだとですね、記事が若干片落ちだったり、通信のデータ量がちょっと少なかったりとか、まあプランいろいろあるんですけどね、かけ放題ではなかったりとかっていうのがあったりするんですよね。
で、格安SIMの場合も自前のアンテナじゃないんで、ドコモのとかAUのアンテナを借りて使っているんですけども、借りて使っているので通信状況はあんまり変わらない、入らないとかはないんですけど、
通信速度がですね、時間帯によっては遅くなったりっていう不具合があったりしますし、電話もですね、なんか専用アプリを使わないと電話代が高くなったりということなので、まあそれでですね、若干不具合があるんですけども、ここでですね、まあ一番問題ないというか、今まで使ってて問題ないっていうのがその大手キャリアなんですけども、まあ高いっていうのが悪いのじゃなくて、
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フルスペックなんですね、要はね。大手キャリアの場合は例えば窓口に行けば店員さんが優しく教えてくれますし、データ量もなんか20GB、30GB、今50GBとかありますし、通話もかけ放題、電話もかけ放題だったり、機種も最新だったりするんですけども、まあそういうふうにですね、フルスペックになっております。
で、セカンドライン、さっき言ったソフトバンクとかAUとかっていうのは、機種とかサービスがほどほどで、まあ若干不便に感じるっていうぐらいです。で、格安SIMっていうのは使い方を知らないとですね、ちょっと不便だったり、値段が高くなったりするので、まあちょっとその辺が注意はいるんですけども、毎月のですね、お金っていうとさっきも言いました、6000円と12000円ではですね、倍変わってきますので、
この固定費っていうところですね、下げていくっていうのが大事なんじゃないかなというふうに思います。まあ例えるならですね、もうドコモとかAUというのはもう丸投げですね、フルスペックなので丸投げで、もうどっか目的地に行きたいのに、タクシー使ってですね、ここどこどこに行って、いわゆる職場までですね、タクシーで毎日通勤しているような感じですね。
これだとドアとドアでですね、もう家を出たらタクシーに乗って、で、まあタクシーの中でもう居眠りしようが、スマホをいじろうが、勝手に会社についてくれます。まあその代わりですね、料金が例えば毎回3000円払ってます。っていうのが、まあ大手キャリアの使い方ですね。何も考える、混んでいる状況とかは全部タクシードライバーさんが管理してくれますし、安全管理もしてくれますっていう感じですね。
で、セカンドラインUQとかAUじゃないが、UQモバイルとかYモバイルっていうのは、まあ電車とタクシーですね。全部タクシーで行くとさすがに3000円かかるけど、まあ電車でですね、2駅乗って、そこからタクシーで1メーターでっていうと、じゃあ1200円ぐらいで行きますよみたいな感じですね。まあ乗り換えが必要だし、時間も調べないといけないっていう風変があるけれども、その分安くなるっていう感じですね。
で、格安支部はどうかっていうと、例えば電車と、それからバス、で最後は歩きますよ。まあ組み合わせが必要だし、時間も調べないといけないし、なんかこういろいろ手間だよねっていうことですけども、例えばこれがですね、たまの旅行であればタクシーでもいいんですけども、毎日の通勤だからですね、月額使用料に当てはめると結構きつくなってくるってことで、まあ自分で要は一番調べてみるっていうことですね。
じゃあ調べ方っていうのはどういうのかっていうと、自分の使いたい使い方。仕事でどうしても電話、長電話してるので10分以上の電話もなるよっていうのであれば、電話の通話のかけ放題の充実したところ。あとは動画を、YouTubeをどうしても1日1時間は見たいんだよ、遅くなると困るんだよっていう人は、そのデータ通信をしっかり安定したところ。
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両方だよっていう人は、両方がうまくいってコスパがいい格安新聞はあるので、まずどのサービスが自分に合ってるかっていうのを知っておくっていうことですね。例えば今1万円使ってる人が、そういうふうに調べた結果ですね、5000円とか5500円とかいうふうに半額になったり、3割でも下がればですね、月の固定費っていうのは下がってきますので、その分ですね、美味しいご飯を食べたり、また貯金ができたりとかですね、
投資ができたりっていうふうになりますので、自分に合ったサービスを知るっていうことが一番大事じゃないかなというふうに思います。私もですね、IIJの格安新聞にして、今ドコモの時は8000円とか1万円ぐらい、本体代合わせると1万円超えてたんですけどね、でなんか子供の学割とかいろいろ使ってたんですけども、それでもですね、
2台持ちをしてもですね、1万円だったのが8000円ぐらいまでしか落ちなかったので、でそれをIIJに変えてですね、家で今iPhone2台とiPad1台使ってますけども、月額料金が5000円台ですかね、5500円で10分以上の、10分のかけ放題がついてて、データ通信が毎月24ギガですね。
まあ電話は専用アプリを使うのでちょっと不便なんですけども、っていうところで、最近気づいたのがですね、最近デュアルSIMって言ってですね、SIMカード、もうちょっとSIMカードってもうちょっとよくわかんないっていう人は、ちょっと聞き流していただければいいんですけども、SIMカードをですね、今自分の持っているスマホに2個挿すことができるんですよね。
で、iPhoneのスロットが2個挿さらなくても、eSIMって言ってですね、物理的なSDカードのちっちゃいバージョン、薄いなんかこう、ちっちゃいせんべいみたいなやつですね、あれを2個挿さなくても、1個は物理的なSIMをパチャって挿して、1個はですね、eSIMって言って、物理的なカードを挿さなくても設定ができるっていうのをやっていけばですね、
iIJみようと、それから楽天とっていうことで、2個契約ができるんですね。1台あたり。で、1台に2個契約したら値段高くなるんじゃないかなって思うかもしれないんですけど、楽天モバイルの、じゃあ例えば掛け放題は楽天モバイルで、で、もう1個はiIJの家族のシェアのデータ通信でっていう風にやっていけば、2台契約しても片方0円です。
片方はデータ通信みんなで3000円ですっていう風にやればですね、1人あたり1000円で済むっていうことで、私の場合は今iIJしか契約してないんですけども、楽天モバイルとですね、2台契約をちょっと今から進めてですね、今どうしてもちょっと通話がですね、アプリを使って電話したりすると、結構10分って超えたりするんですよね、仕事の話とかすると。
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で、まあ12、3分なんで毎月、電話代としては2、300円ぐらいしか増えないんですけど、掛けてる途中もですね、10分超えそうになるとちょっとヤキモキしてくるので、それはちょっと嫌だなと思ってですね、今からですね、ちょっとiIJと楽天モバイルの2台契約っていうのを今から勉強していきたいなという風に思います。
リベ代でもですね、マイネオと楽天モバイルの2台持ちっていうのが月額1260円ぐらいあったと思うんですけどね、1人単身の人でもそれぐらいの安い料金プランで契約できる。もちろんiPhoneとかの本体代は別なんでね、5万円とか8万円とかっていうのは自分で手に入れないといけないんですけども、それを2年で分割して払ったとしてもですね、2、3000円ぐらいで済むんじゃないかなという風に思いますので、格安支部。
今からですね、ちょっとめんどくさいなと思うかもしれないんですけども、一度パンフレットかホームページのサイトでもいいですし、比較サイトでもいっぱい出てきますので、そういうのを見てですね、自分が今いくら電話かけているのか、電話じゃなくて通信をいくら使っているのかっていうのを知るっていうのがまず一歩なんじゃないかなという風に思います。
で、私のですね、今のiIJの生活から2代のiIJ楽天モバイルの2代契約っていうのをですね、今からちょっと契約していって、その契約内容の過程とかですね、使い勝手っていうのもまた今後発信していきたいなと思いますので、よろしければまたまた聞いてみてくださいということで、今日は以上になります。ではまた次回お会いしましょう。
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