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第305回、断捨離投資の実験室、ポッドキャストを始めていきます。今回のテーマは、ボロー子立不動産の回ですね。
目標5投10出と、1年半の結果報告ということで、お話ししていきたいと思います。このポッドキャスト、まあ要はラジオですね。
サラリーマンでもですね、ダラダラテレビ見てたり、ネットゲームしてたんですけれども、それをですね、筋トレとか読書とか、投資っていう方に時間を割いて、
2020年ですね、コロナ禍になってきたんですけれども、その中でですね、やることは限られていくところがなくなってきたり、飲み会とかもなくなってきたので、
ちょっと勉強してですね、投資でも始めてみようじゃない、ということでやっております。今回、小立不動産ですね。何回か言っております。目標の5投10出ということですね。
何ですか、それって言うんですけど、物件ですね、1軒家であれば1投2投、アパートであればですね、まあ1軒、1投でもですね、4部屋とか8部屋とかありますね。
10室、20室、マンションになれば30室、50室っていう風になってくると思うんですけど、要はですね、青色申告特別控除っていうのが受けられますと。
その条件としては、5投、家を5軒持っておくか、まあアパートであれば10室、であれば、まあアパートの部屋数でいけば2室、2部屋を1軒や1投っていう風にカウントしますよと。
要は5軒分、もしくは10部屋分、物件持ってたら65万円控除してあげますよということですね。
要は年間65万円、税金免除してくれますよということですね。これがですね、地味にというか、かなり不動産投資の中では大きい節税になります。
もちろんですね、サラリーマンではほとんど節税の効果っていうのはない。まあほとんどっていうか、そうですね、ふるさと納税だとか医療費控除ぐらいしかないんですけど、
こだての不動産投資であれば5投10室ということで、65万円の無条件でですね、これ一つ条件クリアすれば65万円の控除が受けられますということで、せこせこですね、これに向かってやっております。
で、去年から始めて1件買って、今年も2件買ってですね、200万円、200万円の借り入れをして、計400万円借り入れをしてですね、月々の家賃が4万円かけ、今1投だけなんですけども、2投目も入れば8万円。
だいたいこれが5年でペイできるっていう計算ですね。私の場合は個人事業主というのを開業届を出しておりますので、個人事業主。
で、もう一つ別の形でいけば法人ということですね。株式会社だったり合同会社って言いますね。昔で有限会社ですね。今は合同会社っていうふうになるんですけども、個人事業主でも先ほど言ったような節税の効果がまあまあありますよと。
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法人の場合はですね、さらに節税の幅がでかくて、まあ車だったりですね、家の家賃だったり、そういったものも経費計上でいきますよってことですね。
で、私の場合個人事業主なので青色申告特別控除っていうのを目指して65万円。
1回ですね確定申告しましたけれども、まあ初年度はですね、物件購入とかいろいろあってですね、まあ赤字計上赤字で決算を迎えたんですけども、まあそれでですね、まあ節税の効果。
赤字なのに節税って言うとちょっとどうなのって思うかもしれないんですけども、不動産投資の場合ですね、どうしても初年度2年目っていうのはその持ち出しの方が大きくなってきますので、まあこれはこれでよろしいかなというふうになっております。
はい、で今からですね、まあもちろんサラリーマンの方もやっておりますので、そちらの方の例えば所得税とかですね、社会保障費、住民税っていうのもバッチリ取られます。
ここでまあちょっとお金の話をしておくと、年間収入ですね、サラリーマンですとだいたい2億円と言われますので、おお2億円かと思うかもしれないんですけども、先ほど言った社会保障とか税金とかいろいろ
抜かれると30%、35%ぐらいですね、持っていかれますので、じゃあ税金でそれだと
5000万円ぐらい持っていかれますよと、じゃあ残り1億5000万かと思うかもしれないんですけども、家を買ったりですね、まあ家買わなくても家賃だとか
高熱費とかっていうので、まあ障害でだいたい5000万円、車とかですね、まあ移動費、バスとか車の維持費とかですね、そういったものを足すと3000万円ぐらい、で食費でやっぱり3000万円ぐらい、本当ざっくりですけどね、まあプラスアルファ遊びに行ったりですね、美味しいものを食べたりですね、飲みに行ったりとかってもあるので、それで残るのがだいたい約3000万という風に言われておりますというか、私が言っております。
ざっくり計算するとですね、だいたいに3000万、だからもう何にも、何にもってこともないけどほとんど娯楽もせずに貯金してですね、一生かけて働いてで3000万円貯金ができますよということ。じゃあこれが65歳70歳で3000万円もらったところでですね、そこから何すんのかいということなので、その辺をですね、うまく早いうちから遊びながら、お金を貯めながら、さらにお金を増やしながら生きていきましょうよということで、
その一つとして不動産投資をですね、やっておりますというところに繋がるということで、お金のお話も織り混ぜておきます。で、今回の目標ですね、強盗実質で青色申告ということですけれども、まあ2年目でですね、今2頭目なので、今から3頭目4頭目か、はい、物件の今調査をしておるところであります。
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今年ですね、もう1件ぐらいいけたらいいなと思いまして、来年でもう1頭か2頭なので、来年か再来年ぐらいにはですね、強盗実質というのを目標に今頑張っておりますので、まあ2頭目もですね、リフォームが終わって、今から客付けをしておりますので、その進捗状況とかですね、あと最終のリフォームできた動画なんかももう1回ちょっと上げてみたいなと思いますので、そちらを見てみていただけたらと思います。
ということで、不動産投資でですね、まあ私のようなサラリーマンでもですね、副業とかでお金を稼ぐ、増やすことが可能ではありますので、まあ特にですね、そういうビジネスもそう、武器の部分ですね、攻撃の部分の、武器の部分のビジネスと、あとは守りの部分ですね、まあ貯金とかもそうなんですけれども、節税のところですね、まあ日本の例えばサラリーマンであれば先ほど言いました、所得税とか社会保障費、
住民税ですね、所得税が25%、社会保障費とかも入れるとだいたい3割ぐらい、3割5分ぐらいですね、持っていかれます。あ、で住民税がそのうち10%ぐらいですね、ですのでやっぱり3割5分ぐらい持っていかれます。3分の1ぐらい持っていかれますので、そこをですね、しっかりルールを知るということですね。
まあ税金とか社会保障ルール、もちろん持っていかれるだけじゃなくてですね、まあ税金を持っていかれるわけですけど、社会保障の場合はですね、3割負担とか、あと10万円の行動医療、10万円で例えば、10万円以上の手術か、じゃあ肺の手術しましたよ、200万かかりましたよって言っても、10万円で持ち出しでOKっていうのが日本の社会保障のルールですので、まあそういうところですね、勉強してたり、
あとは、まあふるさと納税で節税ができますよとかですね、確定申告でお金が返ってきますよとか、マイホームのローン控除で1%免除になりますよとかっていうルールがありますので、このルールを知ってですね、
例えば野球とかサッカーとかだと、まあルール知っていないと、え?トールいってせこくない?みたいな、なんかPKってずるくない?みたいな感じになるんですけども、これ歴史としてはルールなので、それを知らないとですね、なんかサッカーのキーパーなのに、キーパーじゃないのにサッカーで手を使ったりですね、野球でですね、バットよりこっちの方が飛ぶって言って、なんかわけがわかんない長い棒を持ってきて振り回しててもですね、
えー、反則でアウト、まあ退場になりますので、こういうルールをですね、しっかり知っておれば、野球ではトールいが効果的だよとか、サッカーだとPKだともう絶点、絶点じゃない、もうほとんど1点もらえるぐらいの有利な立場になりますよということがわかりますので、まあ知れば、その勝ち方っていうのがわかってくるということで、まあより良い条件で戦うということですね、
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より良い条件で戦う、で、楽に人生を有利に進めていけばいいんじゃないということで、まあ私も今40代ですけれども、まあ今からでもですね、十分人生80年100年生きていくわけですから、今からでもやれることはいっぱいあると思いますので、まあこういった感じでコツコツですね、愚直に頑張っていきたいなというふうに思います。
このポッドキャストではこんな感じでですね、お金の話とかビジネスの話とか、まあ時に片付け、健康の話も織り混ぜながら発信していきたいなと思います。まあポッドキャストと、あとはTwitterとブログもやっております。そちらも覗いてみていただければと思います。ということでまた次回お会いしましょう。