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第393回ひでだん実験レディオ、今回のテーマは、絶対知っておきたい検索力3選ということで、お話ししていきます。
今週はですね、昨日が選択理論心理学だったり、今日は選択力だったりですね、ちょっとなんか堅苦しいテーマが多いんじゃないの?と思うかもしれないんですけども、
もちろん昨日はですね、選択理論心理学ということで、ちょっと精神的な、マインド的なお話だったんですけども、今回は検索力っていうことで、
今の時代ですね、欠かせない、グーグルだったりですね、YouTubeだったりTwitterですね、こちらの、答え言っちゃいましたが、検索力の3選を身につけておきたいなというのと、私の検索力のきっかけについてもお話ししていきたいなというふうに思います。
あとは、おすすめの検索方法ですね、もご紹介していきたいなと思います。
まずですね、絶対知っておきたい検索力3選ということで3つですね、
いわゆるGoogleですね、Google検索ですね、これが1番に来るかなと思います。
で、次がYouTube、3つ目がTwitterということで、Google検索で言うと、このGoogleはですね、ネット検索、検索窓のところにですね、ワードを入れるということですね。
で、YouTubeの場合は動画で検索する、で、Twitterの場合はテキストベースですけど、
Googleの場合はですね、まず広告だとか割と権威性のあるオフィシャルのサイトが出てきたりするんですけど、
Twitterの場合はですね、本当どこの誰だか分からない人がつぶやいている、そこからですね、検索を引っ掛けて見つけるというようなことですね。
もちろん全部メリット、デメリットありますので、そちらもご紹介していきたいなと思います。
で、1つ目ですね、まずGoogleですね。Google検索で言うところのGoogleですね。
スマホが出てからですね、2007年、8年ぐらいからスマホが出てきて、2010年ぐらいから復旧してですね、そこからですね、徐々にGoogleの、最初はあんまり使えなかったかと思うんですよね。
どちらかと言えばYahooで検索していて、今はですね、YahooもGoogleも同じ検索のシステムを使っているので、
ほぼYahooがGoogleに乗っかっているので、どちらで調べても同じような検索結果になるというふうに言われておりますが、やっぱりGoogleですね、これが一番かなと思います。
で、検索ですね、例えば格安SIMについて調べようと思えば、格安SIM、スペースですね。
iPhoneを使いたいなら、スペースiPhoneとかですね、おすすめとか、スペースにワードをつなげると、一文だとですね、検索がどうしても引っかかりにくいので、格安SIM、スペースiPhoneとかですね、格安SIMどこもとかですね、そういう感じで、iPhone、おすすめ、機種みたいな感じでスペースで区切ってあげることで、
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アンド検索ということをですね、3つ、4つですね、iPhoneだけだとですね、機種が出てきたりとか、なんかおすすめのネットショッピングが出てきたりですね、なのでiPhoneについて何を調べたいのかによって、このスペースの後ですね、機種を調べたいとかですね、電波とかですね、操作方法とか、画像の綺麗さとかっていうふうな感じで調べていくっていうのが、アンド検索っていうふうに言われております。
私もあんまり使わなかったですけど、オア検索ですね、Android、もしくはiPhoneとかっていうふうにですね、どちらかに引っかかるようなこと、あんまりですね、ちょっと使ったことはないのかなと思いますけど、オア検索とかですね、あとノット検索とかマイナス検索、多分Macについて調べたいけど、パソコンについてのMacであって、マクドナルドじゃないですよっていう場合は、
マックでマイナスマクドナルドっていうふうにすると、マックでもマクドナルドの検索は全部除外しますよとか、ノットマクドナルドであればマクドナルドの部分が検索から除外されますよっていうふうに、オア検索、ノット検索、マイナス検索ですね、この辺で検索結果が出てくるんじゃないかな、一番よく使うのは最初に言ったAndですね、スペースでやってあげることですね。
私がよく使うのはiPhoneスペースほにゃららもそうですね、And検索もそうですけど、iPhoneとはですとか、あとは知らない言葉が出てきたら何々とはですね、これでだいたいこのワードの意味とかですね、使い方っていうのがわかってくるので、とはっていうのは結構使うかなと、あとはおすすめとかですね、レビューとか口コミとか、そういったもので商品の特徴とかですね、おすすめの機種とか、なんかそういうのを調べたりしております。
なのでGoogleですね、今は翻訳とかですね、アプリが非常に優秀です。Google翻訳でも結構バサッとページごとですね、丸ごと翻訳もしてくれますし、あとDeepLですねっていうアプリであれば、もっとさらにですね、精度の高い翻訳できるようになります。
あとはGoogleドキュメントでですね、普通のメモアプリ、iPhoneのメモアプリとかでもいいんですけど、音声入力がですね、ここ最近非常に伸びてきているので、さらにGoogleドキュメントでですね、音声入力をすると、私もブログの記事なんかは結構文字入力じゃなくて、音声入力の方が非常に早かったり、あと例えばGoogleって書いてもですね、なんか今までだったらカタカナだったかもしれないんですけど、今はGoogleとかですね、英語で
音声入力してくれたり、あとそうですね、最近だと○○ペイとかの話で、ペイペイとかラインペイとかですね、そういうのって変換がすごい難しいかと思うんですけど、その辺もですね、徐々にこう学んできてるんだろうけど、最初はペイペイっていうのがですね、コメコメって書いて、ベイベイなのか、ヘイヘイなのかわかんないですね、そういう変換になってたんですけど、
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最近はちゃんとPAYみたいな感じで、しかも最初のPは大文字みたいなんですね、あ、全部大文字か、ちょっとわかんないですけど、それがですね、ちゃんと正確に入力されてきたり、まあイデコとかニーサもですね、徐々に学んできてる、これは私のiPhoneだからなのか、それとも音声認識が向上したのか、ちょっとわかんないんですけどね、
ただ、Povo、LINE、ドコモとかAU、ソフトバンクのセカンドブランド、ネットブランドのですね、AHAもはいけるのか、で、Povoが無理なんですね、PovoとLINEも変換してくれますが、Povoがやっぱり、Povo 2.0はですね、まだ10回くらいやって1回くらいしかちゃんと認識してなかったなという感じなので、もうこの辺もですね、徐々に上がってくるのかなということで、音声認識も合わせて非常に使えるようになったなと。
なので、翻訳機能も優れてきてるので、英語のページとかですね。ネットの、世界のネットの7割くらいは英語で英文で書かれてるってことなので、次がロシアとかですね、日本語なんてもうビビってあるもんですね、1億2千万人で70億いますのでね、70分の1っていうとやっぱり数パーセントになってくるし、日本語の情報ってなるとまたそこからさらに少なくなってくるのかなというふうに思います。
やっぱり中国語とかですね、英語っていうのはやっぱり強いかなというふうに思いますので、Google力も身につけて、その日本だけじゃなくてですね、世界の情報にもアクセスすることによって、より膨大な量が手に入れる。
情報をたくさん手に入れても意味ないので、その中から検索することができる。自分が本当に欲しいニッチな情報だとしても、世界中飛び回ればですね、情報の中を飛び回れば得ることができるということで、やっぱりこの検索力っていうのは非常に必要かなというふうに思います。
ガーファーの中でですね、トップのGを飾るGoogleならではですね、やっぱり検索力。Googleがなんでトップなのかなと最初は思ってましたよね、ガーファーっていう。ガーファーっていう言葉自体が日本でしか使われてないみたいですけどね。ガーファーだったらガーファムって言ってマイクロソフトも入れたりしますけど、トップにやっぱり君臨してるっていうのはそれだけ影響力がでかいのかなというふうに思います。
まずですね、Google。今の若い世代、Z世代と呼ばれてるですね、10代、20代っていうと、やっぱりTikTokとかですね、Instagramのリールとかっていうふうな感じになってくるので、ショート動画。次言いますね、YouTubeもそうなんですけどね、YouTubeは結構長尺の長い動画になって、5分、10分、20分とか30分くらいになったりしますし、1時間超えるものもありますけど、ショート動画、ショートムービーであればですね、10秒、20秒を行ったり来たりするっていう検索方法になるので、
やっぱりYouTubeっていう今から紹介するプラットフォームっていうのも、今、次の世代、Z世代にとっては古い検索方法になるんじゃないかなということで、この辺も目回し苦しくですね、この10年で大きく変わりつつもここ1,2年でですね、さらにまた変わってきてるんだなというふうに思います。
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で、まずはGoogle。で、次が2番目がYouTubeということで、動画ですね。もともとは面白動画、昔のライブだったり漫才したりですね、昔のテレビがYouTubeで見れるよみたいな感じだったんですけど、最近ではですね、いろんな人が発信して、動画でわかりやすく解説したり、例えば私だったらペンキの塗り方とかってやっていくと、もう様々な、もうこのペンキの塗り方、この商品のペンキの、
このペンキの種類の塗り方とかがもう、例えばプロモーションで広告であったりもしますし、素人の人が、DIYのプロの人がやったりとか、そういうことでコンテンツを上げているので、そん中から検索することができるということで、今までだとですね、やっぱり文字ベースだと読むのが非常に大変だったり、理解もですね、なかなか文字だと難しかったり、まあ相手に伝えるのもそうですし、認識するのも難しかったんですけど、
動画であればですね、もう何なら音もなくてもですね、見ることができる。あ、こうやって塗るんだと。まずは養生をしてとか、手袋を準備してみたいな感じでわかれば、失敗方法だとか、成功方法っていうのが調べられるのかなというふうに思いますので、YouTubeもですね、まあ例えばiPhoneのレビューの最新だったりしたら、もう発売した1日2日ぐらいでレビューが上がりますからね。
開封しましたとか、電源入れました、最初の設定がこうですとか、なんか重さがこうです、なんか13と12を比べてみましたみたいな人がですね、普通の人、素人の人でもできるようになったとか、あとはPC、パソコンの操作方法とかもですね、そのリアルタイムで自分の見たいところの操作方法だけ動画で見ることができるっていうのも非常に優れたプラットフォームかなというふうに思います。
ただですね、YouTubeの場合はカスタマイズされすぎてですね、もう自分の例えばチャンネル登録だとか、過去に見た動画の履歴によって紹介されるレコメンドが変わってくるので、もう要はですね、テレビであれば、なんかこう長らみしてたら全然違う盆栽のテレビが面白かったっていうのを、急に盆栽だとかですね、なんか全然関係ないけど歌舞伎のテレビで歌舞伎の番組をやり始めたので、
それを見てたらやっぱりドハマリしましたよっていうのがYouTubeではあまりないのかなというふうに思います。カスタマイズされすぎてですね、長らみというかチャンネルを変えるような感じの出会いっていうのはないのかなと、偶然の出会いですね、というのがないのかなというふうに思います。
面白動画から今度は検索ツールになってきますし、今では保存用のクラウドになってますね。この間もバレエの試合をビデオ撮影しましたのでYouTubeに上げましたとかですね、運動会を学校がですね、YouTubeに上げました限定公開しているのでこちらからどうぞみたいな感じで、全員が見れる環境じゃなくて限定公開にすることによってですね、
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プラットフォームをクラウドでですね、共有することができるっていうのも新しい使い方なのかなというふうに思います。まあ有料会員になるとですね、途中出てくる広告も賛否両論ありますけどね、これ除外する。お金を払って邪魔するようなものをわざわざ上げてるのかというような感じで批判されたりもしますけど、まあこの辺はですね、ビジネスモデル、YouTube基本0円ですので、
テレビだってですね、番組の間に広告が、CMが入りますので、まあそれもやっぱりスポンサーがあっての広告になってきますので、この辺もYouTubeでも同じようなマネタイズがされているのかなと、収入源を確保するっていうのができているのかなというふうに思います。
Googleが来て、YouTubeですね。3つ目がTwitterということで、これもですね、SNSなんですけども、タイムラインでですね、いろんな人がつぶやきます。リアルタイムでですね、リアルな発言が出ているので、まあ誰々がどうだったとかっていうですね、イアジアですね、なんかこう、馬声みたいなのももちろんありますし、まあ140文字しか打てないっていうので、わりと日本人に合うのかなと。
世界的に見てもですね、Twitterの広がり方、匿名性があったりするので、Facebookよりも使いやすいっていうのは言われてたりもするんですけど、あと140文字ですね、漢字と非常に相性がいい。
日本人はですね、なんか単歌とかですね、なんか俳句みたいな感じで、少量の文字、少数の文字で思いを伝える、行間を読むとかですね、そういうのが非常に長けている人種と言われているので、日本語にTwitterがマッチしているので、日本人ですね、4千万人かな、5千万人かな、結構多い。
YouTubeはまた別として、FacebookとかInstagramよりも2、3千万人くらいなんですけど、それよりも多い4、5千万人くらいですね、利用者がいるという風になっているので、やっぱりTwitterは日本人に合うのかなという風に思います。
じゃあこれ何を検索するのっていうと、たぶん交通事故とかですね、交通事故とか、あと電車が遅れてるとかですね、雪でこの道が通れないっていうのをTwitterで検索すると、交通情報とかにはやっぱり出にくい、やっぱり5分10分タイムラグがあります。
例えば地震なんかでも、地震速報は出るけど、震度7ですよって言ったときの7の状況は見れない。7でしたよっていうのはわかるんですけど、テレビでですね、たまにこうドコドコ放送局の揺れ、震度7の揺れとかってありますけど、Twitterの場合だとですね、そこに住んでる人たちが、戸棚がこう倒れてきたとか、なんかこう屋根瓦が落ちてったとかですね、台風状況もそうですけど、
リアルな声が、嘘かもしれないですね、画作かもしれないんですけど、そういうのが見ることができると、リアルタイムで見ることができるというので、非常に役に立つのかなと思います。
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私がこれが実践したのがですね、2011年の3月11日ですね、3.11の東日本の大震災のときに、テレビはですね、やっぱり追っかけで情報を取って、情報を取ったものを出してるのでやっぱりタイムラグがあるんですけど、Twitterだとですね、川が増水じゃないか、海からですね、津波がやってきたとかっていうのを動画で上げてたり、
どこどこで救助を待ってますが誰も来ませんとかっていう救助報告とか、というのが生の声で聞こえるというのがすごいなと思いました。
この中でもですね、やっぱりガセやデマがあったりしてですね、何かこう、カジバ泥棒みたいな人が現れたり、その場で言ってですね、なんかやっぱり騙したり、人を落としめたりっていうようなこともあったりもするんですけども、やっぱりそういう誠打く合わせ持つですね、中でもやっぱり良い情報というかリアルな情報を手に入れるのはやっぱりTwitterの強みなのかなというふうに思います。
良くも悪くもですね、情報にあふれているということなので、Twitterも見てるとですね、1,2時間経っちゃったりするということもあります。YouTubeもそうですけども、やっぱりもうキリがないというところがあるので、この辺はですね、距離感というのを非常に保ちながらやっていきたいなというふうに思います。
で、私のですね、遅くなりますが、検索力のきっかけなんですけども、2010年くらいにですね、スマホデビューをして、スマホ持ってはいろいろ検索ができるなということでいじってたんですけども、子供がですね、ちょうど2,3歳で、ちょうどですね、手がこう、背がどうだろうな、なんかこう、いわゆるいろんなところのものを出したりするので、いろんなストッパーとかしてますね、引き出しとかにこう、補助具を付けてですね、
子供では開けられないようにロックをしてたり、窓とかですね、引き戸なんかには鍵をかけてというふうにしてたんですけども、リビングのレバーというのがあるんですね、こうスライド、スライドというか、3時のレバーを6時に回すと開くというような、普通のドアですね、洋風のドアなんですが、これを開けて出るというのがどうにも不具合があって、そこで出るとですね、玄関から外に出ていってしまうので、よくないなと思ってですね、
最終そのドアノブを取ってですね、そこは使わないようにしてたんですけども、これなんかいい方法ないかなと思ってですね、ヤフー知恵袋で、検索で引っかかったのが、3時から6時に回すレバーをですね、12時にセットして、12時から3時までにレバーを落とすように、スライドするようにしていけば、ちょうど子供の背が届かない高さになるのでいいですよというふうに書いてあったんですね。
うちの子供がまさにその身長だったので、レバーを12時にした時にですね、真上にした時に子供の背では届かなくなってですね、そこで親はそれで12時から3時までレバーを回して出ることができるけど、子供は出れないということで、その時にですね、この検索力、ヤフー知恵袋というのはすごいなというふうに思ってですね、それから困ったことはすぐ調べるという習慣が身につきましてですね、
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トイレでなんか変な音が、水漏れがしたよとかですね、庭の手入れだとか、庭の外行の見積もりの相場だとかですね、資産運用のやり方、最近だとペイペイとかですね、格安支部の方法とかですね、レビューおすすめとかですね、あと不動産投資についてもですね、物件調べたりもそうですし、手法とかですね、あと確定申告のやり方とかっていうのを全部調べるように、
何でもかんでも調べるとですね、なんか面白くないんじゃないのって思うかもしれないんですけど、すべて自分でまず調べて、そこから本を買ったり、サービスを受けたりするということで実践につながっているんじゃないかなというふうに思います。
一昔前はですね、なんか飲み会に行くと、なんかこう、あ、昔のあれなんだったっけなーとか言って電話かけて聞いてたりしたこともあったりですね、誰々にちょっと電話して聞いてみようみたいなこともあったんですけど、今だとですね、スマホでその場で調べれば解決すると。
逆に面白みがなくなるかもしれないですけど、こういう便利なツールはしっかり使って、そういう探すのが楽しみなときは使わないで、しっかり自分の頭で考えるっていうのも面白いかもしれないんですけど、その辺はですね、便利なものを使う、あえて使わないっていうメリハリをつけると検索力っていうのは非常に生活に密着してくる、便利なツールになるんじゃないかなというふうに思います。
今後ですね、音声認識だとか、もしかしたら音声じゃなくてもですね、もう勝手に検索して持ってきてくれるような感じ、Amazonとかもそうですけどね、もう家のなんか洗剤がなくなりかけたら届くみたいな定期便みたいな感じのサービスもどんどん向上しておりますので、もちろんそれによる不具合とかですね、精神的ダメージっていうのもあるかもしれないんですけど、
まずはこう受け入れてみる、使ってみる、ダメならやめてみるっていう断捨離の姿勢ですね、が必要かなというふうに思います。
今日はですね、検索力参戦ということで、Google、YouTube、Twitter、この3つの検索方法のご紹介と、私の検索の歴史ですね、なんでこんな感じで今、わりと調べるようになってきたのかっていう歴史をひもといってお話ししていきました。ということで今回は以上となります。ではまた次回お会いしましょう。