#704 高配当株を始めるなら今が1番おすすめな理由
2023-03-23 12:28

#704 高配当株を始めるなら今が1番おすすめな理由

#704 高配当株を始めるなら今が1番おすすめな理由
理由は、周りで勉強している人が多いから。情報が集まっている。
【ひでだんポッドキャスト♪~人生は壮大な思い出作り〜】このポッドキャストでは、40歳から「お金の勉強」をはじめて実践していく過程を発信しています♪

・株式投資のメリット
①自分で働くのではなく、お金に働いてもらう。
②外的要因で変化する資産のバランスを保ちながら増やせる
③再現性が高く、少額からでもOK!
→給与所得、不動産所得、株式配当金所得

・現在インデックス一択(米国8割、全世界2割)
→インデックス+高配当株の二刀流にしたい!
理由は、前回のオフ会で、米国株式一択だと、円預金と米国インデックスの2つでバランスを取れているが、
株式投資については、米国株式、ドルへの投資がメインになっている。円高リスクに備えていくなら、日本株式、高配当であれば、今よりもっとリスク分散できるのではないか?
現金:日本円
日本高配当株:日本円、配当金(インカムゲイン)
米国株(全世界)インデックス:米ドル、複利の効果(キャピタルゲイン)
→現状よりも、さらにリスク分散ができ、「配当金」と「複利」の恩恵が受けられる。
【ひでだんが考える高配当のはじめかた】
①予算を決める 
→各10万円 計700万(70-80銘柄に分散をする前提)
②銘柄を決める
→セクターごとの分散、配分も決めておく
③買うタイミングを決める(安くなったら買う)
→配当金メインだけど、株価本体が割安の方がより良い条件になる



感想

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00:06
はい、昨日はWBCですね。
ワールドベースボールクラシック。
ちゃんと覚えてますよ。
おとといメキシコに劇的なさよなら。
ガチ。収め。昨日は決勝。
アメリカに勝利し優勝ということでWBCですね。
小さい頃はなかったですけどね。
じゃあこれいつからなの?ということで、調べてみると、
ウィキペディア様ですね。第1回が2006年からですね。
で、2回目が2009年。
で、そっから4年おきにって言って、最初は3年空いて、
2006、2009、2013、2017、そして2023って言って、ここ6年空いてますけど、
これコロナの影響ですね。本当だったら2021年だけど、
コロナの影響で延期ということですね。
で、まぁ日本結構勝ってんじゃないの?っていうイメージやっぱありますよね。
3回目の優勝。
アメリカメジャーリーガーせぞろいですからね。
強いんじゃないの?って思うんですけど、それでも今の日本は勝っちゃいます。ということで。
過去はね、2006年と9年は優勝してます。
もうずっと日本勝ってんじゃんって最初思ってましたよね。
WBCイコール日本が勝つって。
2013年にドミニカ。やっぱり強いですね、ドミニカ。よく聞きます。
2017年がアメリカが優勝。
今年が日本。ということで、3回目。
ですけどなんか、ほんと、ここ最近のWBCはみんな強いぞ。
何らかでも今回勝ったよ、ということですね。
似た言葉でプレミア12ってありますね。
なになになになに?って。
WBC覚えたぞって言った後にプレミア12もある。
これは12カ国の招待制で2015年から4年に1度ということで。
4年に1回じゃちょっと長すぎるので、その間をプレミア12。
WBCで4年置き、その間を縫って2年置き。
中間年に行われるのがプレミア12と。
ということで、こういったイベントのことはですね。
調べて知識として蓄えておくことによって、
ちょっと世間とのズレを解消していきたいなということで。
野球のお話、今回ヌートバーも覚えましたし。
村上様、村上様覚えましたよ。
まあ知ってましたけどね。
あと吉田正隆、すごいね。
マッチョ、マッチョなんでしょ。
そういうのも覚えましたので。
これからもこういったイベントの際にはちょっと調べてね。
知識として覚えておきたいなということで。
本題遅いよと思うかもしれないんですが、今回は704回ですね。
03:05
700回超えて安定のポッドキャスト704回。
後輩投下部を始めるなら今が一番おすすめな理由ということでお話ししていきます。
毎週木曜日は株式投資のお話でございます。
株式投資やっておりますが、まず株式投資のメリットね。
もう繰り返しになるかもしれないですけども、
自分の労働ではなくてお金に働いてもらう、これが1個目のメリットですね。
2つ目が外的要因で変化する。
変化するんですね。100万円の価値、1万円の価値がね。
どうしよう、10万円にしようかな。
iPhoneが1台買えたのが1台買えなくなるよ、これが円安でございます。
物価が上昇する。今だと物価がどんどん上がっていってると。
20年、30年でフレが来ましたけど、今から今年に関しては、去年から今年に関しては物価が上昇しておりますよ。
そうすれば1万円で買えるもの、10万円で買えるものをごちゃごちゃ言うとおりますが、
これが価格が変わっちゃうんですよということで、
残高の額が変わらなくても買えるものが変わっていく。
これがですね、このリスクを分散させるためにも株式投資がいいんじゃないかな。
現金があり、株式投資があり、ゴールドとかビットコインとかね、
そういったものをどんどんどんどん分散していくことによって、
いろんなところにお金が、可閉価値があるものを置いておくということでバランス。
現金が弱くなれば実物資産でとか、不動産を売ったりとかですね、
そういった選択肢が出てくるんじゃないかなと思いますが、
100万円握り締めててもですね、世界経済が変わったり、円の価値、
ドルの価値が強くなり円の価値が下がれば買えるものが減ってきますよということですね。
これが2つ目。3つ目が再現性が高く、小額でも投資ができるですね。
今だと積み立てニーサーとかもあります。
税制面、税金面でも優遇されておりますよということで、
もちろん働いてですね、給与所得を得ます。
株式投資もします。不動産の投資もしますとかですね。
ゴールド持ってます。金の述べ本を持ってますとかね。
そういったものを分散しておくことによって、誰かが頑張ってくれる。
自分も頑張るし、他の周りの者も頑張ってくれて、
お金がどんどん増えていくというか、
使っても減らない資産が出来上がるということですね。
その一つ一つして株式投資をお勧めしておりますが、
今まではインデックス投資ということで、
インデックス投資だったら米国一択じゃないのかと、
米国が一択だったでしょうということで、今まで来ております。
2010年間、2020年ぐらいまではですね、
米国、ガーハムと呼ばれるですね、
Google、Amazon、Facebook、Appleとマイクロソフト、
06:03
その辺がですね、IT関係がボーンと伸びてきました。
これからね、今から10年はどうなるかというふうに言われておりますが、
やはりテクノロジーの強い、テクノロジーの強い、
イノベーションの起きやすいアメリカ、
こちらが伸びていくんじゃないかと言われておりますが、
そこにね、最近よく、よくというかオフ会とかでね、
米国株式一択だと、円予算と米国のインデックス、
これで2つでバランス取れているんだけど、
株式投資だけを見てみると、
米国株式、ドルへの投資がメインになっているんじゃないのということで、
円と株式がドルっていうバランス、2極でバランスを取っているけど、
株式投資が全部ドル一択じゃないの?
円高リスクに備えていくんだったら、日本の株式、
日本のインデックスじゃ、だったらいいんじゃないのって思うんですけど、
日本のインデックス投資はね、いいものがないというふうにされております。
手数料が高いとかね、いろんなものがセットになってますよってありますね。
ドラクエが欲しいのに、
全然面白くないソフトまで付けて売ってましたよっていうのは一時期ありましたけど、
そんな感じですね、イメージでいけば。
なので、日本の株であれば、高配当株がいいんじゃないのということで、
ここ最近ブームになって、
ブーム?私の周りではかなりよく聞きますし、
勉強している方も多いので、
この辺ね、周りで盛り上がっているときは情報がゴロゴロしておりますので、
それに乗っかって、あやかって、ちょっと勉強すれば、
そういうときってちょっと勉強すれば、
投資でちょっと勉強してお金をぶち込むっていうのは一番騙されるパターンかもしれないんですけど、
その辺のリスクもしっかり見極めながらやっていきたいなと思います。
日本の高配当株ですね、一社。
昔から聞くのであればJTとかね、カオとかね、そういったところですね。
もうタバコなんか吸わねえよって思うかもしれないんですけど、そうじゃない。
株式投資はそうじゃない。
もう格安シムに変えたからNTTの株とかAUの株とか買わないよ、そうじゃない。
保険入ってないけど保険会社の株なんか持ってても意味ないんじゃないのっていう、そうじゃない。
投資と実際に商品を買うのと株主としているっていうのは真逆ですので。
そういった高配当株を見つけながら1万円で買った株式を持っておきながら、
そこから配当金は200円300円がチャリンチャリンと毎月毎年入ってくると。
ということで2%3%だいたい2から3%くらいですかね、高配当と言われる利率。
それでも2%から3%なんでね、1億2億持ってますよって言うんであれば、
09:03
300万あれば年間生活できるかなどうかな。
でも1億円持ってて300万円の生活って結構しんどいですよね。
それぐらいあっても、じゃあやらないのかっていうとそうじゃないと。
ちょっとずつやっていくことによって金の卵を産む鶏。
鶏?何色だ?鶏は何色だ?金の卵を産む鶏か。
を買っていくことによって、その鶏自体は売ったり買ったりしないけど、
卵がぽこぽこ生まれてきますよ。その卵を売っていけばずっと、
鶏に例えたり、木の枝に例えてリンゴが鳴るよとか、毎年リンゴが鳴って、
そのリンゴを食べたり売ったりすることによって資産がめべりせずに活用できますよ、
というのが交配当株ですね。
インカムゲインとキャピタルゲインで言うところのキャピタルじゃなくてインカムの方ですね。
家賃収入、不動産投資で言うと家賃収入に似てるんじゃないかなということで、
交配当株やってみたらいいんじゃないの。
ということで、今株式投資はインデックス、アメリカ、米国インデックス、
米国8割、全世界が2割っていうので、今までの常識とされてきましたが、
インデックス投資、米国インデックス投資プラス、交配当株の二刀流ですね。
大谷、ここで出てきました大谷。
商兵の二刀流にあやかりですね。
大谷はピッチャーとバッターであれば、私は米国のインデックス投資と、
日本の交配当株、この二刀流にしていきたいなというふうに思っております。
来年から新任産も始まりますので、資産の見直し、
資産運用の見直しの時期にちょうど差し掛かっておりますので、
今から切り替えていく。
とはいえ、一気にせーのをどんで何百万もインデックス投資を売って、
交配当株を買うということもできないので、
徐々に少しずつ交配当株を買っていきながら、
その分インデックス、米国インデックスをちょっとずつ売却していく、
そんなイメージで資産を振り分けていきたいなということですね。
ちょっと周りの方とも、2週間に1回コラボしております、
ハマンさんとのやり取りもありますけれども、
いろんな方から交配当株の情報を仕入れながら、
自分でももちろん調べて買っていきたいなというふうに思っておりますので、
今後の資産形成に要チェックでございます。
私の資産運用に要チェックしていただければ、
このポッドキャストを聞いていただければその辺もチェックできるんじゃないかなというふうに思っております。
ということで、今回は以上になります。
12:00
今回は、交配当株を始めるなら今が一番おすすめな理由ということで、
理由は周りで勉強している人がいるから、
私もちょっと勉強したら他の人と同じような情報が集められて、
同じ成果が得られるんじゃないかなと、
そんな浅ましい気持ちでやっておりますが、
きっかけなんかそんなもんでございます。
ということで、また次回お会いしましょう。
12:28

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