#254 米国株式強し、200年の歴史から学び長期投資しよう♪
2021-07-01 11:25

#254 米国株式強し、200年の歴史から学び長期投資しよう♪

#254 米国株式強し、200年の歴史から学び長期投資しよう♪今回はリベ大ホームページからデータを引用しました。ありがとう学長!

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第254回、ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、米国株式強し、200年の歴史から学んで長期運用しよう。ということで、今回は株式投資のお話となっております。
で、長期投資、米国株式投資がいいですよとか、米国株式強いですよですね、いうふうに聞いたことあると思いますし、私もですね、2020年から株式投資を本格的に始めて、
米国インデックス投資を中心に株式投資しておりますけれども、今回はですね、米国の200年の歴史ということでお話ししていきたいなと思います。
今回はどんな方にお勧めですか?ということで、米国インデックス投資でほったらかし投資を学んだけれども、それだけでいいんでしょう?とかですね。
いろんな株式投資を見れば見るほど、ゴールドがいいのか、債権がいいのか、リートがいいのかとかですね、見れば見るほどよくわかんなくなるよっていう人はですね、今回のキックとどういうふうにやっていけばいいのかなというのがざっくりわかりますよということでですね、株式投資、いじればいじるほどですね、
自分の好みにはなるんですけれども、よくわからなくなってくるっていう一面もありますので、知る努力っていうのは、私の音声以外でもですね、しっかり勉強するっていうのは大事なんじゃないかなと思います。
知るとですね、防御力が高くなりますよってことで、米国株式ですね、200年の歴史があるってことで、これ今回リベ大のですね、サイトから引用させてもらってます。
1802年からですね、2013年、10年くらい前なんですけども、リーマンショックも入っておりますので、この100年、あ、違う違う、200年か、約200年ですけれども、資産価値の推移ということで、1ドル、200年前、1802年の1ドル札、1ドルがですね、いくらになりましたというとですね、株式が結果的に一番大きくなるんですけども、93万ドルってことですね。
93万倍ですね、9300万円ですね、もう1ドル、200年前のおじいちゃん、おじいちゃん、おじいちゃんぐらいに1ドル株式投資やっといてくれよ、その1ドルがですね、今はもう1億近くになりますよってことですね。
資本主義の世界では株式会社こそ富の源泉ということで、長期投資200年、1ドル投資してたら1億円になりました、送り人になりましたってことですね。
実際問題は200年前に1ドルをアメリカ株式に投資するっていうシステムがなかなか難しい、日本にいてですね、難しいかなというところなんですけれども、実質株価だけ見るとそういうことになっていると。
じゃあ他のはどうですかということで、長期国債とかですね、短期国債というのは伸びてはいるんですけども、株式投資ほどではない、40万倍ぐらいですかね、半分ぐらいの伸びになっているので、長期国債と短期国債、若干長期投資、長期国債の方が利回りがいいという実績ですね。
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短期国債は若干悪くて、それでも株式の93万倍の半分ぐらいの伸びですかね、40万倍ぐらいの。それでもですね、長期で国債いいんじゃないかなということですね。あとゴールドっていうのはほとんど値動きがないんですけども、ここ10年、20年、30年ぐらいだと4倍になったりとかですね、ということはありますけれども、この辺はですね、値動きが少ないということで。
再建ゴールドっていうのはですね、やっぱりよく言われますけれども、株式投資、株式の投資はグーンともうホームランバッターみたいなものですね、ボンボンボンボン打ちます。で、こちらの長期とか短期のですね、国債とかゴールドっていうのはどちらかと言えば防御ですね。後でお話ししますが、もう暴落の時にはリスクのコントロールになるということですね。
一番最後は1ドルの貨幣のまんまですね。資産の大半は現金で持っていると、1ドルっていうのは0.05ドルになっているということですね。100円持ってた200年前の100円がですね、今だと5円になりますよということですね。
ですので、昔駄菓子屋で10円で買えたものがですね、今30円になったりとか50円だったものが100円、150円、200円になったりとかですね。というのがインフレですね。になればですね、お金の価値っていうのは下がっていきますよということで。この日本ではですね、この20年30年くらいはデフレ、長いデフレになっているので、景気自体は低迷しているんですけれども、お金の価値で言うとそこまでは下がっていないということですね。
ただ、世界的にも経済的にもインフレっていうのは絶対起こってきますので、インフレ目標2%っていうふうに日本でも言われておりますけども、2%ずつずっとインフレが続いていけばですね、相対的に現金の価値は下がっていくということなので、現金を100%で持っているっていうのがどれだけリスクが高いかですね。
なので、1億円、200年前に1億持ってた大金持ちがですね、ずっと現金で持ち続けてきた結果ですね、500万円になっているということですね。もう大金持ちでもないですね。小金持ち、ちょい金持ちぐらいにランクが下がってしまうということですね。なので現金100%っていうのは危険ですよということで。
とはいえですね、私も2020年、去年からですね、本格的に積み立て投資、積み立て認査とかですね、イデコを開始し始めた。イデコはもうちょっと3年ぐらい前からですけども、積み立て認査を本格的に始めまして、この1年、1年半ぐらいでですね、資産の30%を株式投資に今回しております。
短期でドンって買うのは怖いのでですね、来年には60%、3年後、2023年にはですね、資産の8割ぐらいを株式投資と債券、ゴールド、仮想通貨なんかにやっていこうかなと、投資していこうかなと。
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ポートフォール用としては株式投資、米国のインデックス投資が8割ですね。あとは債券、ゴールドと仮想通貨で2割ぐらい、8-2のバランスでやっていこうかなというふうに思います。
資産の30%ぐらいですね、今1年半ぐらいで投資しておりますけれども、コロナショックからの回復ということで米国、全体言えるんですけどね、米国のインデックス投資、S&P500収支数でいきますと、だいたい20%から30%ぐらいの利回りですので、300万円投資してたらですね、60万円ぐらい、もう1年間で出るというですね、
元気でいけば、暴落じゃないな、倍増している年になっているかと思います。ここ10年、20年でも一番の伸びになっているんじゃないかなと思います。ただですね、今いい時期もありますけれども、コロナショックということで、私が始める前はですね、1回ドーンと株価が下がりました。
100年間の間、さっきは200年でですね、93万倍というふうに言ったんですけども、100年間暴落っていうのは9回ありますということで、だいたい10年に1回ぐらいですね、1900年ぐらいからですね、戦争があったり、オイルショックがあったり、世界恐怖があったりオイルショックがあったりですね、同時多発テロがあったりリーマンショックがあったり、今回のコロナショックがあったり、ということでだいたい10年に1回ぐらいですね、20%ぐらいの下落になります。今回のコロナショックもそうですね。
のでまあそれぐらいの心構えをしておかないと バーンて落ちた時にですね老売売りって言ってああやっぱり怖い株は
騙されるも損するって言ってですねバーって売ってしまったり 積み立て毎月10万円ぐらい積み立ててして積み立てをしてたのですね
もう辞めてしまったりということがないようですねこの200年を見ればですね もう絶対伸びるんだと時々下がろうが上がろうが毎日の株価見てあーご縁下がった
20年上がった100円上がったとかでですね 一気一流すんじゃなくてですねこの200年を見ればもう
えっと暴落っていうのは起きますよとその代わりその後回復しますよ これがまあ資本主義の世界のルールですよと
まあ今この過去200年の歴史を見ればですね ですのでまあその長い目線で810年15年20年とやっていけば
確実に資産は増えていきますし今長期投資であればですね どの15年を切り取っても長期投資15年以上やればですね
間違いなくプラスになっているというのがこの200年の歴史でありますし200年 通せばですね93万倍ということですのでこれを見ればですね
まあどれを買うかというよりもいつ始めてどれだけ長くやるかという方が問題と 重要なんじゃないかなというふうに思います今回はですね
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株式投資200年の歴史ということで株式投資をしておればですね93万倍になる ということで今後もですね
長期投資あ最後にちょっとまとめを忘れておりました8まとめですけどもこれも リベ大のですね
ホームページから引用させてもらってますけれども一つ目が長期投資は株式投資一択 ということでもう若いうちとかですねもうまず始めようということだった米国インデックス投資を
やりましょうで現金で保有することは最大のリスクっていうことなので 現金はですねまぁ生活に生活費の半年分ぐらい
30万円毎月生活している方って180万円ですね 再建ゴールドっていうのは株式が落ちた時でもですね
逆に上がったりしますので株式が下がった時に売ってしまわないようにですね その時に上がった国債とかですね
ゴールドとかっていうコモディティーと言われるものをですね 売却してそこで利益を得てその現金化してそれを生活費にすると
でまぁ株式投資はずっと持っておくというので私の場合は8対2ですね 米国株式が8再建ゴールド
まあコモディティーとか仮想通貨ですねこれを2割っていうことで まぁだいたい資産1,000万あったですね
800万ぐらいこういった投資に使うで800万のうち 8割ですね640万ぐらい米国のインデックス投資で残りの160万円ですね
再建とかゴールド 仮想通貨とかですねそういったものにバランスよく分散しておればですね
上がるときは8株式投資のメリットを享受できるし 暴落した時はですね
現金が必要になってもですね再建とゴールドをこういったものを言っていけばいいし 仮想通貨が盛り上がればですね
そこでマジで一騎一遊できるしまあ下がってもですね まあ知れている額10万円20万円ぐらいであればですね
なくなったってしょうがないやっていうぐらいの感じで見ていけばいいんじゃないかな というふうに思いますで今回はですね
10年周期のアーチェ10年周期200年の歴史から学んで長期運用しようということで米国 米国の株式投資のお話ということで以上となりますまた次回お会いしましょう
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