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はい、先週ですね、会社で子供の教育資金の話をされたっていうのをここでしたかなと思うんですけど、ちょうど1週間前にね。
やっぱりそのことでね、ちょっとまた話をしてみて、結局、いくらね、お金貯めればいいの?っていう話になるんですよね。
で、うちは子供2人いますけども、話をされた会社の女性の人。年上なんですけど、子供はうちより3歳ずつ下か。
だから、ちょうど未来予想しやすいモデルなんじゃないかなということで話をされてるんですけどね。
まあ、そうですね。結局、いくらあっても心配なんじゃないの?っていうのが今回の答えです。
はい、それでは始まりましょう。始めましょう。第674回、子供の教育資金いくらあればよいのか問題ということでお話ししていきます。
もう一回行きましょう。子供の教育資金いくらあればよいか問題ですね。
はい、お話ししております。
はい、結論から言うと、いくらあっても結局心配だし、そもそも心配、あ、違う違う、心配をね。
払拭するじゃお金、じゃあ2000万あるよ、5000万あるよ、それで安心できるのかなと思って。
で、安全な資産っていうのは、とりあえず子供が高校、大学入るのに貯金が全然ありませんよっていうのは心配ですし、
安全とは言えないんですけど、安心ってなるともう気持ちの問題なんでね、なかなか数字で表すのは難しいんじゃないかなと。
それよりもフロー収入ですね。
うーん、とかまあストック資産、貯めた資産にお金にも働いてもらうっていう方法を考える方がいいんじゃないかなと思います。
なので今の時点でね、いくらあった、例えば3000万ありますよとか言ったところで、うーん、でも今度はそれがね、減るっていう心配の方が強くなってきたりするので、
いや足りなくなることはないけど減るのはちょっとなってなってくると、結局どこまで行ってもね、答えなんか見つからないんじゃないかなと思いますが、
皆さんはどうお考えですかね。子供いるよっていう方もですね、やっぱりこう直面して、それに向けて貯金だとか、学士保険とかね、そういったものをやってるんじゃないかなというふうに思います。
会社で学士保険にまず、あ、違う違う違う、最初に聞かれたのは、大学行った時のお金どうするのっていうふうに聞かれて、
そのお金を学士保険で貯めてたけど、学士保険だとお金徐々に減ってきたんで、損切りしてでも売って、それを兄さんとか、
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イデコはちょっと違うけど、ジュニア兄さんか、ジュニア兄さんに変えましたよって言って、そこで話をしてたら、あ、なんかちょっとこいつお金に関してちょっと知識があるんじゃないのっていうことで、
いろいろこう話を振ってくれるようになって、いろんなことを聞かれたりしております。それが先週のお話で、今週もそれの続きでですね、学士保険を先週はやめたよと、私がですね、やめたよっていうので、
今週はさらに踏み込んで、医療保険もいらないんじゃないの?って話したんですけどね。医療保険入ってないですよって言うと、え?っていう顔をやっぱりされるんですよね。
医療保険入ってなくて大丈夫?ってすごい言われたんですけど、過去2回手術をしてお金を1週間、3日4日の入院で10万円ずつもらったのかな、保険金で。
でもそれを、元取る取らないって言うとちょっと変わるんですけど、払った分ぐらい返ってくるのはやっぱり毎年1回、3日4日5日の手術を伴う入院をしないと、返ってこないですよって言うとちょっと誤弊がありますけど、
それぐらい医療費っていうのは、払った分、払った存ですよということですね。あとは、その高額療養費制度ですね。
これについても説明。私の場合だと9万3千円だったと思うんですが、細かい計算はちょっと今は覚えて、その当時ですね。
5年前、7年前に1回ずつ鼻の手術をしたんですけども、その時に返ってきたのが9万3千円。
さらに言うと、9万3千円、要は1ヶ月に9万3千円までで手出しでOKと。
あとは、例えば30万かかりましたよって言っても、20万円弱は返ってきますよと。
もっと言うと、1回30万払うのもなって言う方は、私もそうなんですけど、限度額申請というのをしておけば、最初に30万というのを払わなくても、9万円の手出しでOKということですね。
そういうのをすると、結構メモをしてですね、真剣に聞かれるので、聞いてもらえるんでね、こちらも嬉しくなって、いろいろあれやこれや言って、いろんな話をしていくことになるんですけど、
保険に入っていないっていう、まあまあの個人情報をね、伝えたんですけど、やっぱり保険ってちょっと正益みたいになってませんかね。
なんかそんな感じがやっぱり言って、例えば、家持ってる?持ってない?金額言う言わないにしても、持ち家、マイホーム持ってますよとか、賃貸ですよっていうのってさらっと言えると思うんですよね。
車の持ってる?持ってない?はもう見たら、通勤してたら車、何に乗ってるかとかもわかるし、新車だとか、中古だとか、ボロボロだとか、見たらわかるし。
私の持ってる車がね、39万円だかどうかはわからないにしても、そんなに高くないだろうなっていうのは見てわかるだろうし、ただ保険に関しては誰も言わないし、聞きもしない。
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これを言うのが個人情報なのかって思うんですけど、ここが日本人の保険振興、保険に入っていれば安心とかですね、逆に言うと投資に対する拒否、反動があるんじゃないかなと。
私の40代とかでもですね、これがリアルな社会の状況なんじゃないかなっていうのをちょっと感じましたね。
なので今回のテーマはですね、子どもの教育資金いくらあれば良いのか問題については繰り返しになりますが、いくらあっても心配だし、そもそもね、そこがゴールでもない。
子どもの教育資金払ったらもうなんかモヌケの殻になって死んでもいいよっていうわけにもいかないのであれば、結局そこをぶち抜いて人生100年時代だとすればあと50年、60年、まだ生きていかないといけないのであれば、それまでの不老収入ですね、徐々に体が弱ってきたり、
もちろん行ける範囲も狭くなってはくるんですけども、行動範囲も狭くなってくるのであれば、ストック資産を増やすほうが大事なんじゃないかなということですね。
また引き続き、今2週間ぐらいなんでね、さすがにFP3Qを持ってますよとはまだ言ってないんですけど、そのうちね、やっぱりそういうのを盛り込んでったほうが安心しませんかね。
自分が話聞いてる人が、料理この人やるな、うまいなと思っても、実は調理士免許持ってますよとか、管理栄養士の資格持ってますよって聞くと説得力が増すというか。
そんな感じもするので、そのうちFP3Q持ってるよというのはどっかで言っちゃおうかな、言っちゃいそうだなと思いながら話をしております。
なので、今6大固定費と言われる、マイホーム、マイカー、保険、高熱費、通信費、税金と言われております。
今、保険のところに来てますけど、そのうち閣谷津市の通信費のところだとか、あと節税のメリットがあるんですね。
ふるさと納税とかか、兄さんも、ジュニア兄さんも、井出子もそうですけどね、節税のところ。
節約というとどうしても食費に行きがちですけども、実はね、もちろんマイカー、マイホームはでかいですけど、そこよりも保険とかですね、通信費、あと税金、この辺が見えなくてお金がかかるところなんじゃないかなというふうに思いますので、
引き続きお話していった情報をここでお話しするという流れになっておりますが、これからもちょっと楽しみだなというふうに思っております。
はい、ということで今回も以上となります。
最近ちょっと家でポッドキャストを撮ることが多いので、声のトーンもしかしたらちょっと元気ないんじゃないかと思うかもしれないんですけども、これはこれでいいのかなと。
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車の中と家と使い分けながら配信していけたらなと思います。ということでまた次回お会いしましょう。