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2月22日、木曜日、おはようございます。
ポッドキャストを始めていきます。
このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールし、
より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、
私が日々思ったこと、気になって考えていることを、
日替わりのテーマでお届けして、
はや4年経ちます。
少しでもためになったり、気づき、参考になっていただけたら嬉しいです。
はい、面白いと言ってもらえるのが一番嬉しいです。
はい、聞いてもらってるってたまに言われますが、めちゃめちゃ嬉しいです。
はい、で、今日は何のお話か、そうです。
1月は残り汁、キャンペーンですね。
月間話題、月間のトークテーマが、
1月は残り汁、2月はそう、コールドシャワーでございます。
はい、朝起きてね、何をしまよったか。
朝から冷水を浴びるっていうね。
30秒浴びると、元気になるっていう。
いろんなメリットがあるよ、なんか血行が良くなったりね、
頭がすっきりしたり、なんか自己肯定感が上がったり、免疫力が。
じゃあマイナスは?って言うと、
シンプルに寒い、はい、です。
今2月の3分の2ぐらいありますが、
もう8割以上、2週間以上はやってるんじゃない?
連続じゃないです。ちょっと休んだり。
まあでも8割ぐらいはやってる。
22日のうち18日ぐらいはやってるんじゃないかなと思います。
で、最初の頃はね、ぬるま湯でやってみたり、
なんかちょうど冷水と冷静と情熱の間みたいな感じ。
冷水とぬるま湯の間ぐらい。
ぬるま湯?水のちょうど良いところみたいな。
その辺を狙っていったり。
でもここ最近はもう見惑うことなき冷水に入り。
30秒ハーハー言いながらね。
意外と気づいたのが、頭は大丈夫なんですよ、頭はね。
心臓周りに来ると、やっぱり命の危険を察知するんでしょう。
ハワハワ言います。
なので30秒ね。
そこから出るとそれはポカポカですよ。
で、さっきまで絶望的寒さの、寒さ、冷たさの中でしたから。
で、今日はちょっとなんかね、気ぬいたのか、朝起きてね、
今までの習慣だったお湯で顔を洗ったんですよ。
その後は冷水やめるとめちゃ冷たい。
やっぱ朝一のちょっと麻痺したというかね、
全然混じりっけなしの体に冷水を浴びせると、
あ、なんかシャキッとするなって思うけど、
一回このもう文字通りぬるま湯に浸かってしまうとね、
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しんどいなと。
人間もそうかもしれない。
ブラック企業で働いてたらそれが当たり前になるみたいなね。
例えがあんまり良くないですけど。
シャキッとする環境です。
生活してたらそれになれるよっていう。
はい、そんなお話です。
はい、皆さんもこれ言ってね、いいよ、私もやってます、
僕もやってますっていう人一人もいません。
この間コラボしたミルクさん、ハマンさん、
もうお二人ともやる気すらない。
ただただ驚愕のリアクションということで。
本題いきましょう。
今日は株価が絶好調の時は違うことを考えようということで、
毎週木曜日は資産運用のお話です。
はい、現代の富の増やし方は貯金ではなく投資ですね。
親世代は貯金でしたけど、今の世代は貯金ではお金が増えませんので、
投資をやっていきましょう。
政府もね、日本国も、
我が国民に向けて株式投資しないとお金、
増えないですよと。
老後のお金自分で増やしてくださいねということで、
ニーサも拡充して2024年からね、
今までは積立ニーサだ、一般ニーサだ、ジュニアニーサだね、
ありましたけど、ごちゃごちゃ言うとおりましたが、
もう一気にどんどん、はい、もう1800万円までやってもいいですから、
もう税金取りませんから自分で増やしてね。
はい、それをやっております。
コツコツやり始めて、まあまだでも2ヶ月目ですけどね、
新ニーサは。
まあ今までの積立ニーサとかね、
一般ニーサは持ってないですけども、
ジュニアニーサとかも、
その辺はずっと持ち続けながら新ニーサ始めていきますので、
まあ切り替えの時期はいろんなこう、
どう乗せ替えようかな、
どのタイミングでやろうかな、
一括でやろうかな、みたいな、
今まで税金がかかる特定口座のやつを乗せ替えようかな、
みたいなことをごにゃごにゃ考えてきましたが、
ここ最近ね、今タイトルありますけど、
株価が絶好調なときは違うことを考えようということで、
まあ違うことを考えると言いながら結構喋ってますけど、
なので、株価が絶好調な、
含み益も含めてなんか資産がね、
ちょっと増えたんじゃないの?
なんかね、ちょっと始める前の1、
なんか1.5倍くらい?
ものによって2倍くらいになっているものもあったりするんで、
おわ、資産が増えたな。
年利5%とかね、
まあ7%とか5%とかね、
言ってたんで、
じゃあ2年で、
15年で、
あ、違う違う、
何年だ、
10年で倍になるとか、
言ってたやつがだいぶ早いペースで来てるぞ、
なってくると、
毎日、
年動き気になったり、
資産が増えたのも見たくなるんですね。
こういうときは違うことを考えようということで、
木曜日いつも資産運用株式投資の話をしておりますが、
今日は不動産投資のお話に変えていきます。
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不動産投資を2020年から始めて、
確定申告がね、
2月の15日?16日?
それくらいから1ヶ月間あるんですよ。
3月14日?15?
よくわかんないけど、
1ヶ月くらいあるんですけど、
年明けると、
年末くらいからそわそわしだすんですよね。
確定申告しないといけないなっていうのがあって。
毎年やり方を忘れるんですよね。
年に1回なんで。
だから確定申告ね、
来年はちゃんとしようと思ってやるんですけども、
いつも、
2月くらい?1月くらいになったら、
全く記憶が残ってない。
資料を見返すけど、
なぜこの数字になった?どういう計算をした?っていうの。
わからなくなるんで。
少しずつではあるんですけど、
記録にね、
今年はこういうふうに計算したよ。
来年の自分に向けての手紙みたいなもんです。
それを書くようになってからは、
少しずつね、
1年目、2年目、
少しずつ成長してきたかなと思います。
確定申告ってね、
自分でも国税庁のフォーマット、
ホームページからね、
ダウンロードしてできるんですけど、
やっぱりこれだけキャッシュレスがね、
浸透しておりますんで、
その連携でできる。
月お金かかりますけどね。
月1,000円くらいかかって、
年間1万2,000円くらい?
1万円くらいかかるんですよ。
年割引があるんで1万円くらいかな。
1万円だから1万5,000円だとかね。
かかるんですけど、
でもね、この、
2月くらいの確定申告のバタバタだとか、
なんかこう嫌な気持ち、
あれもやらない、よくわかんないことを
突き詰めていくっていうね。
そもそも調べるのが割と好きなタイプであっても、
ちょっと嫌だな。
なんかこう、1年間の
負債じゃないけど、
やり残したことをまとめてやらないといけないみたいなね。
だから少しずつ成長してきてるんで、
1年目、2年目がやよいの会計ソフトかな。
その時はWindowsでやってたんですけど、
去年からマネーフォワードのクラウド、
これだとMacね、
パソコンMacでできるので、
それに変えまして、
Macのマネーフォワードのクラウド会計になって、
去年から今年になったんで、
2年目なんでね。
去年の履歴が残ってるっていうのは
めちゃめちゃありがたいって。
スタートラインに立つまで
やっぱりちょっと時間がかかるんですね。
これがすっとばせるっていうのが
非常にいいのかなと思いまして。
今年はね、実はもう、
提出開始から1週間経ってないですけど、
もうボーンと出しちゃいました。
これね、正解かどうか正直よく分かんないですよ。
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もしかしたら電話かかってきてね、
ちょっとここ違いますよって言われるかもしれないですけど、
まあでも今は出せるね。
自分の知ってること全部書き出したんで。
それで違ったら、はいすいませんで直すしかないなと思って。
理解が違ったなと思って。
少しずつまた勉強もしていきたいなと思って、
そもそもやっぱね、簿記3級知らないっていうか、
なんか見よう見真似でやってるけど、
根本の知識がやっぱないなっていうところを考えると、
やっぱ確定申告するためにも
簿記3級が必要なんじゃないかなと思います。
なんか不動産投資用の知識とかね、
なんか計算方法っていうのは頭にあるけど、
そもそもの基礎の知識がないんで。
これはちょっとやっていきたいなというふうに思いました。
確定申告ね。
不動産投資、いろいろ、
先行投資が多いので。
要はカンプ金とかが返ってくるんですよね。
この辺がね、やっぱりちょっとこう、
普通だったら税金、利益が上がってたら、
利益が残ってたら税金払わないといけないんですが、
カンプ金が返ってくるので、
結構ね、やっぱ大きいんですよね。
やったらやった分の、労働対価じゃないですけど、
お金が返ってくるのはやっぱり大きいなと思って。
これからその、原価消却というかね、
先行投資の分が終わればもちろん、
家賃収入の中から税金はもちろん払っていくんですけど、
不動産投資のね、
節税対策と呼ばれるのが多分ここなんだろうなと思うんですね。
ここの節税ありき、
カンプ金ありきとか総債税金をこう、
繰り述べするのを目的にすると、
ワンルームマンションの投資だったりね、
不動産投資、みんなで大屋さんみたいなね、
そういう商品を買わされてやるっていうところが、
にはめ込まれていく。
だからその辺のリスクの取り方ですね。
商品を買ってきてリスクは業者さんにお願いしてってなると、
利益は業者さんに持っていかれる。
自分がそういうリスクをね、
畜振る不動産はそうですけどね、
100年近い物件もあったりするので、
もう正直ね、
本当にもう足枷にしかならないよっていう物件になるかもしれないというリスクを背負いながら、
それを貸し出しながら家賃を得ていくっていうね。
そこにこう、うまみというかリスクがあるからのリターン。
前も言いましたリスクとリターンのリスクに、
リスクは危険の、危険という意味合いもあるけど、
リターンの幅、リスクがでかければリターンもでかい。
0円で買ってきた空き家を直して、100万円かけて直しても、
そこから家賃が入ってくればみたいな。
でも全然直せなかったり、
もらってきたものがただただ固定資産税だ、
最悪、ぶち壊すお金をかけない200万かかりましたっていうリスクもありながらのリターン。
だからリスクがでかければリターンも大きいというのがそういうところじゃないかなと思います。
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一等もの1億2億の物件なんかは利回り5%、だから20年で回収する。
その代わり建物は新品で、資産価値も高いですよっていうのか、
0円ですけど、みたいな。
その代わり貸せるか貸せないかわかんないし、
どこが壊れてるかもよくわかんない。
リスクの幅がリターンの幅になるんじゃないかなということで言いました。
飛行機から飛び降りた時のリスクはいくらですかって言ったらゼロです。
それはもう死ぬしかないから。
だからもう、危険っていうのはリターンがあるから危険になる可能性か。
言葉をちょっと忘れたな。
まあでも飛び降りた時の、飛行機から飛び降りた時のリスクはゼロと。
それは不確実性。
あ、そうね、不確実性ね。
ここを知ると株式党史の話も結構戻りますけどね。
訳のわからない株式だとか、仮想通貨もそうですよね。
暗号したんですが、あの辺も不確実性、ボラティリティですかね。
があるからこそ旨味があったりするので、
それを知った上でやっていく分にはいいんじゃないかなと思います。
ギャンブルとかになってくるとまたね、道元の手数料だとかあるんですけど、
その辺も自分でこう認識してね、受け入れてやっていることが分かれば、
まあ全然、楽しみでやるのか、ビジネスとしてやるのか、生活の糧としてやるのか、
そこは分かっていればいいんじゃないかなというふうに思いました。
はい、ということで、結局何じゃそりゃのお話ですが、
今日は確定申告の話に振ってみました。
今日のテーマは株価が絶好調の時は違うことを考えようということで、
話をそろした結果、確定申告のお話になりました。
はい、いかがだったでしょうか。
はい、ということで、今日もう最後までお聞きいただけた方、
いらっしゃるかな、はい、いただけたら嬉しいです。
ではまた次回お会いしましょう。