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第152回ポッドキャスト、ひでだんしゃり。今回のテーマは、え?まだやってないの?ふるさと納税オススメ3つのポイント、ということでお話ししていきたいなと思います。
このポッドキャストではですね、だんしゃりから始まる節約とかですね、資産と資産用、今回みたいに節税のお話をしてまいります。今回ですね、ふるさと納税ということで、もうだんしゃりと全然関係ないじゃないかと思うんですけども、
だんしゃりしてですね、ものとか節約とかしていくうちに、資産運用したり、こういった節税効果のあることをお話ししていきたいなと思います。で、ふるさと納税ですね、まだやってないの?ということでですね、私はですね、3年ぐらい前からです。
3年前か。今年で3回目になります。そんなに歴史的にはまだまだ初心者の毛が生えたぐらいなんですけどね。結構人にオススメする機会が多かったので、今回もまたオススメしたいなと思います。
なぜふるさと納税するのかということでですね、普通サラリーマンの方だと納税というのは厳選徴収で、一括でバサッとやられてますね。12月ぐらいにですね、ぴょろっと紙がついてきてですね、まあ所得が例えば500万円でしたと言ったらですね、3割ぐらいごっつり持っていかれるんですね。住民税と所得税と言って持っていかれるんですけど、まあですので確定申告はないですよということで、まあめんどくさいことは省かれてるんですけど、その分ですね、サラリーマンというのは税金が非常に高いということ。
自営業とかフリーランスの方とかだとその辺をですね、経費で使ったりできるので税金がまあちょっと免除できるよということで。それじゃちょっと政府やりすぎじゃないの?ということでですね、まあ菅さんですかね、ふるさと納税を考えたのがですね、まあ自分の地区、自治体ではなく、まあどこでもいいので寄付をする、その返礼金として、まあ昔だとですね、アマゾンギフト券とか配りすぎて、まあちょっとストップがかかったりしたんですけども、
ビールとかですね、お肉とかフルーツとかそういったものをもらえるということで、まあそれぐらいはまあみんな知ってるかと思うんですけどね。でですね、まあ今回なんでこの話にしようかと思ったのが、LINEでですね、私知り合いからふるさと納税するんだけど、なんか書類とか出さないといけないの?みたいなワンストップの特例申請した方がいいの?みたいな感じで来たんですね。
でその人には格安支部とかですね、まあ楽天経済券、楽天カードとか楽天証券とかを紹介して、まあ積み立てにいいさとかいでこして資産運用した方がいいですよ。格安支部にして固定費下げてですね、資産運用した方がいいですよ。さらにふるさと納税は効果が抜群なんでやった方がいいですよってことで、まあ今回ですね、初めてふるさと納税をやるということで、その質問が来たんでですね、ああまだやってない人にとってはですね、
結構有益というか、やった人の話っていうのはあの貴重なのかな。まあもちろんネットを調べればですね、今いろんなやり方あります。
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さとふるとかですね、ふるさとチョイスとかですね、サイトもしっかりしてますけど、やっぱりこう生の声っていうのが重要なのかなということで、まあ今回ちょっとタイトルにしてみました。
でまあふるさと納税の3つのメリットですね。お話ししておきます。3つのメリットですね。
1つ目はですね、美味しく納税を体験できる。美味しく納税を体験できる。2つ目は税金の仕組みがわかると。
で3つ目は政府の方針というのがわかる。この3つですね。1つ目はですね、税金というのは消費税とかもそうなんですけども、
所得税とかもですね、がっつり持っていかれる体験しかできないので、どちらかというと良いことないんですね。
ただふるさと納税というのは、例えば3万円寄付をして、9000円分のお肉が届く。
で美味しい、美味しかったねこの税金の使い方っていうことで、まあ税金というか寄付なんで、そこが結局免除になるってことですね。
まあ本当ざっくりなんですけどね。私が例えば500万円の年間収入だとして、家族が夫婦共働きで子供が2人いるって言うと、
7万いくらですかね。ちょっと状況にもいろいろよるんですけども、7万9000円ぐらいですかね。
ですけれども、独身とか共働きとか子供の年齢とかですね、15歳未満とか以上とかでまた変わってくるので、まあそれはですね個別で
サイトでチェックしていただきたいですね。本当ざっくりなんですが、300万円だと2万円までの控除。
500万円だと5万円、5、6万円ぐらいですね。の控除。700万円ぐらいだと8万円の控除。
1000万円だと17万円。ここ一気に上がりますけどね。17万円ぐらいの控除というか何控除ってなるんですけど、結局500万円で5万円控除だとした場合は5万円まで寄付をしてですね。
3割返ってくるので5万円寄付して1万5000円分のものが来るんですね。まあフルーツとかわかんないですね。あの商品券とかないのかですけど1万5000円分のですね米とか肉とか届くと。
でそこに申請書を出せば翌年の住民税5月ぐらいにあるんですね。それから引かれるということで、住民税というのはですね、私もこれやり始めて知ったんですけど
毎月1万2万円ぐらいから引かれているのが
1万円寄付しているのであれば何ヶ月間に分けて2000円ずつ5ヶ月分減ると。今までだったら2万円引いてたのが2万円取られてたのが1万8000円に減額されてますよ。
なので2000円儲かったかける5ヶ月分で1万円ということでですね。ちょっとまあ口頭で説明するとなかなか難しいんですけどまあ要は分割して
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住民税が減額される。その分返ってくる。ですのでもちろんですね寄付するときに5万円とか寄付したらですね5万円分出ていくんですけどね。使うことになるんですけどその5万円分は
翌年4万8000円分の税金の減額になるということですね。ですので持ち出しとしては2000円分だけ4万8000円分5万円。これ10万円払ってもですね10万円寄付しても9万8000円分戻ってきます。
で2万円だったら1万8000円分戻ってくるというイメージですね。ですので高額納税者の方特にサラリーマンとかで
700万円年収もしくは1000万円ありますよっていう方はメリットがバカ高いですね。10万円20万円分の寄付ができて3割なんで3、4万のものがきて2000円分
で残りは全部税金で総裁されると税金が免除される。減額されるということですね。
これじゃあどうやって調べるの?サイトでですね詳細のシミュレーションできますけど。
まあ私も7万円ぐらいの控除額なんですね。毎年5、6万円ぐらいですかね。あんまり攻めすぎてですね超えると嫌なので
その辺はギリギリまである程度計算間違いをしたところで問題ないレベルですね。
7、8万ぐらい7万ぐらいの控除額あるけど5、6万円の寄付にしております。で毎年買っているものはですねフルーツとかアイスクリームとかですかね。
まあ肉とかやっぱり他の方聞くと肉とかが多いんですけどね。生肉、牛肉のなんかすき焼きとかですねランキングでもトップに来てますけどね。やっぱりうちはフルーツの消費が高いので
私個人的にはミックスナッツですね。素焼きのミックスナッツっていうのを買ったりして良かったなと思います。アイスクリームとかちょっと生物はいつ届くかわからないっていうのがあるので
冷凍できるアイスクリームとか保存の効くミックスナッツっていうのは私個人的にはお勧めかなというふうに思いますけれども。
あとビールとかですね。飲まれる方っていうのはビールっていうのも価格が落ちないですのでお得感がやっぱりいいのかなと思います。
フルーツだとですね500円なのか1000円なのかってあんまりよくわかんないのでビールですね。普段は発泡酒しか飲めない方がですね
プレミアムモルツを飲もうとかってなればもうビールの値段っていうのもカッチリ決まってますので、そこも税金がかかってますんでね。
この辺はお得感がコスパ的にはビールもお勧めかなというふうに思っております。
でですね、流れとしてはですね、ざっくり流れとしてはまあ
サトフルとかふるさとチョイスとかですねサイトからですね寄付をします。ドコドコ市っていうところに
例えば1万円寄付をします。そうすると3000円分相当のですね特産品、特産品じゃない場合もあるんですけどね。
まあ北海道の例えばおいしいお肉とかっていうのが3000円分届くということですね。
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届いたらものと一緒に申請書が届きますのでそれと何か個人の証明できるもの、マイナンバーのコピーだとかね
保険証とか免許証とかそういったものを送り返せば申請して翌年、例えば来年の5月の住民税からその分控除される減額されるということですね。
手順はこれだけなんですけども元々ですね確定申告の必要のないですねサラリーマンの方が対象であとは5自治体、5箇所、10件でもいいんですけど
5箇所の自治体にしてくださいねっていうことですね。ですので金額多い方はですねいろんなところにいろんなやってきて15自治体に行ってなると確定申告が必要になってきますので
そこだけご注意ください。であと超えたらどうなるのというとですね私もちょっと調べてみたんですけどね超えたら丸まま損するんじゃないのと思うんですけども超えたらですね
まあ全額負担ではないにしろ7から9割負担なのでまあ1万円超えたらですね8000円9000円は自腹になるということでまあ超えないようにした方がいいってことですね
はいで期間としては1月1日からですね今2月ですけども1月1日から12月31日の1年間に納税する
ただ書類をですね送るの12月末にものが届いて書類は翌年1月10日までなのであんまり年末とかですね運送便も込み合いますので
まあ年間の1年間で3,4回に分けてですね定期的にやるかもう一気に忘れそうになるんだったらボンってやるかですね
まあ秋にしかできないフルーツ秋の味覚とかもありますのでまあそういうものとか夏にしかないものとかもありますので
そういう点ではですねフルーツはちょっと季節があるんですけど肉とかですねアイスクリームっていうのはいいのかなというふうに思います
あと一気に届くとですね冷凍庫冷蔵庫がですねパンパンになるのでその辺のチェックも必要じゃないかなというふうに思います
でですねまあやっぱりおすすめなのはサラリーマンの方ですね
ですのでこれを機にですね税金を知っていただければなと思います
3つのポイント途中まででしたね
1つ目が美味しく税金を知ることができる税金が体験になるということですね
いい体験になる
2つ目がですね税金の仕組みということでどういう形で税金が取られていくのかという厳選聴取の中身も見ることになりますし
翌年の住民税住民税なんてですねもう取られたら取られっぱなしで残った金額だけで生活しているんですの住民税は高いなとかって思っております
住民税ですね全国一律10%ですけれども10%を減額する手段としてはふるさと納税ができるということで
税金の仕組みもわかるで3つ目ですね政府の制度がわかるということで
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ふるさと納税はですねやれば得なことがいっぱいとそんなんするんだったらもう直接住民税下げてよって思うんですけどそれはそれでですね
政府のですね税金でも毎年例えば100億100兆円入ってきてるっていうものからですね一気にお金をばらまくわけにはいかないですので
もうそういうのに気づいた人だけねちょっとおまけしてあげるよっていうことで
キャッシュバッグならずですね税金バッグみたいな感じですね税金控除バッグみたいな感じで制度をやってたりします
ですのでこういうのですね大体やらない人の理由っていうのが一つ目がめんどくさい
2つ目がよくわかんない3つ目が時間がないなんですけどもこれをですねクリアしたものだけがですね得られるメリットということで
ふるさと納税ですねそれ以外もですね兄さん積み立て兄さんもそうですしジュニア兄さんもそう
イデコもそうなんですけどもやればやっただけですねメリットがこう教授できるんですけども先ほど言ったようにですね時間がないとか
よくわかんないとか投資とか怖いっていう投資なんか怖いとかですね騙されるとか
損するんじゃないのっていうことを思っている方っていうのはそういうのが得られないし調べればですね
今ネットで何でも出てきますいろんなこと全部載ってますやり方も手順に載ってますしYouTubeでですね
やる手順まで動画に入ってたりしますので学ぶ方法はいくらでもあるので時間がないなら作ればいいし
めんどくさいんだったらわかりやすいように調べればいいしねよくわかんないのも調べてくださいそれをすればですね
いいのかなというふうに思っておりますですので私もですね
なんかちょっと説教地見た感じ私も偉そうに言ってますけどまだまだ3年目なんですね
よくまだまだ経験としては浅いです
でもこの辺ですね格安支部もそうですし楽天経済研の移行とかですね
マイナポイントもそうですね今回のマイナポイントもですね私も全部やりましたけど
ポイントが5000ポイントプラスそのキャッシュレス業者からですね23000ポイント入ってですね
結構ないいいお金になったりするんですねでキャッシュキャッシュレスだとまたそこからキャッシュバックとかポイントバックとかもあったりするのでやっぱり政府の政策っていうのはですね
だいたい言うんですねまあ政府なんて税金無駄遣いしやがってももちろんず無駄遣いかもしれないんですけど自分から出ていくですねそういう税金っていうのはただただの取られるのを待ってる待っておくんじゃなくて
取られない方針っていうルールもありますので取られない手段というのもありますのでそれをですねうまく使って残ったお金でですね有益に使っていきたいということでですね
その他制度もですねまたお話できたらなと思います今回はふるさと納税ですけどまぁそのうちですね積み立て兄さんとかですねジュニア兄さん井出子のお話とか格安支部のお話とか楽天経済研のですねお話もしていきたいなというふうに思っておりますのでまたお時間がありましたら聞いてみてくださいではまた次回お会いしましょう