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第151回ポッドキャスト、ひでだんしゃり。今回のテーマですけれども、サラリーマンが時間が足りない3つの理由、ということでですね、サラリーマンが時間が足りない理由ですね、3つご紹介していきたいと思います。
1つ目ですね、箇所分時間を把握していない。2つ目が、やらなくてもいいことに時間を使っている。3つ目が、やりたいほどでもないことに時間を使っている。
ということで、この3つをご紹介していきたいと思います。まあ、断捨離ですね。ものの断捨離をしてクローゼットがきれいになりましたよ、とか、まあ、私5年10年かけてですね、ようやくクローゼットがすっきりして、まあ、自由な生活をということで、で、お金もですね、まあ、無駄なものを使わずに浪費を断捨離してですね、お金を貯めて節約して、節約したお金を働かせるということで、資産投資とかですね、資産運用、不動産投資とかを始めていっています。
ということですね、積み立て兄さんとか不動産、小立ちん大業とかっていうのに使っております。で、3つ目ですね、時間ということで、まあ、今回お話ししていきたいと思いますけど、まあ、時間がやっぱり足りないな、特にサラリーマンですと、まあ、ざっくり計算したんですけどね、まあ、寝る1日24時間のうち、まあ、8時間寝たとして、で、8時間労働で、ですけど、まあ、行き帰りとか入れるとですね、10時間ぐらい使ってます。
ということで、フリーな時間というのは6時間なんですよね。で、6時間のうち、まあ、家帰ってもですね、朝もそうなんですけど、朝ごはん食べたり夕ごはん食べたりですね、お風呂入って、なんだかんだで明日の支度してですね、で、平均で、じゃあ、仮処分時間はどれぐらいあるのかっていうとですね、平日だと2時間ですね、まあ、土日、まあ、休み、私の場合、週9、2日なので土日休みです。
で、その時間でやっていくんですが、やっぱりですね、8時間ぐらいかなと思います。土日しかできない家事とかもありますよね。で、8時間。まあ、例えばこれ1日遊びに出たりしたらですね、まあ、その丸1日を使ってしまうし、まあ、テレビ見たりですね、その中で、まあ、YouTube見たり、えー、まあ、そうですね、まあ、音楽聞いたり本読んだりですね、まあ、好きなことに使えるんですけど、まあ、これをですね、どれぐらい残っているのかっていうのを使えるのかっていうのをまず把握できてないなと思って、
で、私も自分の時間家計簿っていうんですね、まあ、ちきりんさんの自分の時間を取り戻そうという本を読んでですね、自分の時間ちょっと出してみようと思って出してみたらですね、やっぱり週40時間ぐらいしかですね、えー、自分の自由になる時間がないと。じゃあ、そこ、その40時間を何に等価するのかってやっていくと、じゃあ、ここから優先順位がやっぱり出てくるんですね。
まあ、ただこの40時間っていうのが多いか少ないかですね、まあ、40時間あるけど、まあ、7日で割るとですね、1日5時間程度ですし、まあ、平日だと2時間ですので、まあ、そこしかないってなればですね、ちょっとだらだらしたらもう終わるような時間ですね、2時間なんて。
ですので、ここをですね、いろんな筋トレ、自分のためになるようなですね、筋トレしたりとか、あとまあ、自己啓発の本を読んだりとか、まあ、家族と大事な時間を過ごしたりっていうのも使わないといけないので、えー、そういったの優先順位をこう高めていくっていうことをですね、まずこの40時間が、まあ、多いか少ないか人それぞれあると思いますけども、きっちりその40時間、パッと聞くと40時間って結構あるようなんですけどね。
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じゃあ、そこで、えー、待って、40時間もあるかな?平日2時間として5で10でしょ?で、えーと、土日でまあ10時間で20、40時間もないですね。私も考えて、えー、まあ、えーと、8、10、20時間から25時間ぐらいですね。やっぱり丸1日しかですね、週1回でってことは、7、7分の1ですね、人生で言うと7分の1しか、平均で言うと、例えば1日24時間だったら3、えー、3時間ぐらいしかないですね。
やっぱり自由な時間がないというので、どこに投下していくかっていうのを結構考えないといけないですね。はい、で、まあ、この21時間っていうのが出てくるっていうのが、まあ、いい、いいというか、まず、まあ、物の断捨離とかでもですね、えー、お金の節約でもそうですね、まず自分の持っている服の量を知ると、うわ、クローゼットにこんなにあった、物置にもこんなにあった、えーと、床下収納、違う、階段下収納にこんなにあった、タンスの中にこんなにあったって言って、うわー、物がいっぱいあった、
いっぱい服がいっぱいっていうのがわかるっていうのが、ここが大事、一番最初のところですね。で、お金でもそうですね、うわ、保険にこれだけ使ってた、車につきこれだけかかってたとかっていうのを出していくっていうのが一番最初のステップなんで、時間もですね、やっぱりもう当たり前なんですけど、どれぐらいの時間があるかっていうのをざっくりから出すってことですね。で、感覚で、えー、自分の中に把握させるっていうのが大事。で、今ざっくり出したところ、1日平均3時間しかないですよってことですね、サラリーマンの場合で。
ですと、土日を休んだとてですね。で、なってきた時に、えー、今の3つのお話から行きました。下処分時間っていうのはじゃあどれぐらいあるんですかっていうのは、これ21時間なんで、まあ1日3時間ですよ。まあ出ました。じゃあ2番目に、やらなくてもいいことをやってませんかっていうのが、えー、まあ家にいるとですね、どうしてもやらないといけない家事ですね。じゃあ家事をじゃあどれだけ少なくできるのか、毎日掃除をしてたのを例えば週1回にするとかですね。
まあお金を払って家事代行を頼むとか、洗濯であればですね、本当にそれ畳まないといけないのっていうところから入り、まあ最終的にはですね、えーと、洗濯の乾燥機付きの洗濯機を使ったり、えー、食器洗、食器洗い機か、とかまあルンバみたいなですね、自動でお掃除してくれるロボットとか、まあ家政婦さんとかですね、そういったものを利用して、えー、自分の時間を増やしていく。
そこにまた例えばお金がかかったとしても、この先ほどの過処分時間が3時間が4時間になるのであればですね、時間を買える投資、投資になるんじゃないかなというふうに思います。
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ですのでまあ、やる、やらないでもいいこと、まあやってる時間ですね、まず出すってことですね。えー、私も家事、えー、全般出しましたけどね、やっぱりその家事自体、洗い物自体は30分1時間で終わったとしても、その後の前後ですね、アイドリングタイムっていうもう、つなぎの部分がですね、
結構ダラダラやってたり、まあまあもちろんながらでやってるんですね、あの耳で、あの音声配信とか聞きながらやってるので、まあそれ丸まま労働というわけじゃないんですけども、やっぱりそこでダラダラ時間が費やされて、洗い物とか食事の準備とか片付けとかですね、えー、洗濯とか、えー、掃除とか、そういったものもどんどん長くなりつつあるので、その辺をですね、きっちりメリハリをつけて、まあながらはながらでやって、空いた時間で本をしっかり読むっていうメリハリをつけていくっていうのが、
大事なんじゃないかなということで、まあ家事、まあ絶対やらないといけないんですけど、まあどういうふうに効率よくやっていくかっていうところを、2番目のポイントとしてお伝えしました。で3つ目ですね、じゃあ3つ目に、えーと3つ目のタイトルが、
そこまでやりたくないほどのことを時間、そこまでやりたくないけど、まあそこに時間を使っているっていう、まあテレビとかいい例ですね、あ、ついてたら、このシーンだけ、このシリーズだけ、この特集だけちょっと見てみようかなとか、えー、見てたりします。もちろんですね、ニュースとか、あのー、まあ好きなテレビとか集中して見ていると思うんですけど、まあながらで見ているテレビとかですね、まあポッドキャストとかラジオっていうのはまたちょっとニュアンスが違うんですけどね、
手を止めたり足を止めたりっていうのはやっぱりテレビが多いんじゃないかなというふうに、まあスマホもそうですね、乱してサーフィン始めるとですね、ネットサーフィン始めるとですね、ぐいぐい行っちゃうんですね。もういきなりトップスピードに上がっていきますからね。
ですので、まあテレビとかスマホっていうのは、まあメリハリをつけてやっていくということで、まあ空いた時間、例えば1時間開けるぞってなって開けた1時間っていうのは絶対有効活用しないので、読書だったりですね、まあそれこそ自分の見たい動画だとか、えー、映画1本見ようとか、えー、物語を小説を1本、1冊読もうとかっていうのに使えるっていうことなので、やっぱりこの時間の管理をコントロールしていくっていうのが大事なんじゃないかなというふうに思います。
まあもちろんですね、これサラリーマンに限らないんですけどね、やっぱりサラリーマンっていうのは時間が足りない、拘束時間がやっぱり長いですので、まあ長いっていうのを憂いててもしょうがないです。もちろん辞めてじゃあ自由になればっていう話なんですけど、まあそれより前に今の段階でできることっていうことを考えると、まず自分にはどれだけ時間が余っているのか、その時間をいかに減らさずに有効活用できるのかっていうところですね。
物の断捨離、お金の断捨離に続いてですね、第3シリーズの時間の断捨離、時間のコントロールですね。ということで、お金を使ったらですね、時間っていうのは短縮、短縮じゃない、無駄な価値とかは短縮できますし、ということは自分に使える時間っていうご褒美の時間っていうのは増やすことができるっていうのがお金で解決できますので、お金、時間、福、物ですね。
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この3つですね、別のカテゴリーに思えるような感じなんですけど、全部ですね、バランスを保ちながら、自分にあったですね、食事もそうですけど、ないぐらいの方がちょうどよかったりするんですよね。時間もですね、だらだら使っていてもありがたみがないので、よしこの1時間は自分のために本を読むぞとか、この30分は筋トレで自分の肉体を鍛えるぞとか、プールで泳ぐぞとかっていうのに使っていくことができますので、
そういった形ですね、自己啓発に役立てていきたいなと思います。私もですね、時間の洗い出しをしたばっかりなんですね。もうざっくりの時間もちょっと怪しいんですけど、1日3時間しかないっていうのがですね、ざっくりでも分かったっていうところが一番大きいんじゃないかなというふうに思います。
ですので、今からですね、この3時間をいかに生かせるように、無駄なことですね、家事なんていうのはやらなければやらないほどいいですので、洗い物を少ない食べ物だとか、たまには外食も使ったりですね、カット野菜を買ってきたり、うーはいつはうち来ない田舎なんで難しいですけどね、こういうのも家族で分担しながらですね、
家族の時間を増やして、自分に使える時間も増やしていきたいなというふうに思います。で、今回まとめですね、サラリーマンが、サラリーマンの時間が足りない3つの理由ということで、1つ目、箇所分時間を把握していない。私の場合はですね、1日3時間しかありません。
2つ目、やらなくてもいいことに時間を使っている。これ家事ですね。家事はしつこない方がいいです。部屋は汚いと良くないんで、簡易清掃とかですね、最低限、一番高コスパがいいですね。洗濯なんかもですね、畳まずにかけたり、まあそもそも服が少ない方が片付けも、物が少ない方が片付けもすっきりできますし、家具が少ない方が掃除ができるというところにもつながっていきます。
3つ目ですね、そこまでやりたくないほどのことをやっている。だらだらテレビを見る。Yahooのトップページからグイグイ引っ張られていくとかということですね。ですので、じゃあ自分の逆に好きなこと、やりたいことっていうのは何ですか?私だと今は本を読んだりですね、ボイシーで。ボイシーとかポッドキャストはながら劇でできるので、家事の間でもいけるんですよね。この辺のメリハリ。
集中してやるっていうのはブログを書いたりですね、あと本を読む、読書ですね。この辺が自分のやりたいこと、あと筋トレとかですね、散歩とかですね、というところになってくるかと思いますので、皆さんもですね、ご自分の時間が足りないなと思った時にはですね、こういった形で見直ししていただけるも良いかと思います。ということで今回は以上です。ではまた次回お会いしましょう。