00:04
第493回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、10年後の最高な自分を思い描いていますか、ということで、なんとも魅力的なタイトルに仕上がっております。
毎週水曜日は健康会ということで、今回はですね、先週までは、割と体重だ食事だってですね、習慣のお話になっておりますが、今回はですね、自己肯定感アップするような内容に仕上がっております。
ということで、今日から6月ということで、上半期下半期で分けるとちょうど5ヶ月だから、7、8、9、10、11、12。
あ、まだあと1ヶ月あるんだ。なので上半期終わりだと思ったんですけど、まだあと1ヶ月ありますね。
はい、ということで上半期と下半期と分けた時には、だいたい今真ん中ぐらい、あと1ヶ月ありますけどもね。
日本には四季があったり、太陽が出てたり月が出てたりということで、これですね、全部まとめて今の時期とかですね、例えば5月、6月とかはちょうど上着もいらないし、たまに半袖っていうのも過ごしやすいし、
逆に10月、11月ぐらいもですね、ちょうど涼しいし、ちょっと暑いし、これぐらいが1年間あったらちょうどいいんじゃないのって思うかもしれないんですけど、やっぱり真夏があったり真冬があったりとかですね、
さっきも言ったように夜があったり昼があったりですね、これのバランスが大事なんじゃないかなと思います。食事もですね、肉ばっかりでもダメだし、野菜ばっかりでもパワー不足になるしということで、この辺のバランスですね、身につけていきたいなと思います。
ということで本題に入りましょう。今日はですね、10年後の最高な自分を思い描いていますか?ということで、そもそもですね、目標がないとゴールできないようになっているというのが人間の作りというふうに言われております。
今回ですね、一つ書籍を紹介していきますが、いつも機嫌が良い人の小さな習慣ということで、有川真由美さんの著者、著者有川真由美さんのですね、いつも機嫌が良い人の小さな習慣ということで、この本をですね、中田奈っちゃんが解説してたので、それを見てですね、私が思うことということで、ようやくチャンネルのまとめというですね、なんとも薄い切り口なんですけども、
これを聞いて私が思うことをお話ししていきたいなと思います。目標がないとですね、ゴールできないということで、飛行機であればですね、例えばハワイであればこれぐらいの燃料で行けるよとか、12時間、14時間ぐらい。東京までだったら1時間で行けますよとか、例えば北極だったらですね、予備の燃料も入れてこれだけいりますよというふうになってくるかと思いますが、目標がないとですね、なかなか達成できないということで、じゃあ私の場合の目標は何ですかということですけども、
不動産投資とかですね、5棟10室というですね、小建てであれば5棟5軒ですね、マンションアパートであれば10室というのが1つの、これ青色新国特別工場というですね、65万円の工場が得られるということで、ここ1つ目標にしております。
03:06
資産運用であればですね、8割、資産の8割を株式投資というのを今目指しております。ブログ、ポッドキャストではですね、ここはですね、実はあんまりこう、ただただ継続するというのがポッドキャストですし、ブログもですね、月1万円とか3万円とかというふうになっているんですけども、あんまりここらへんがですね、具体的な100記事書くとかですね、ブログなんか100記事、今300記事ぐらい書いてますけど、収益は1500円ぐらいなので、
この辺ですね、もう少しちょっと目標を落とし込んでいくっていうのがいいのかなというふうに思います。いろいろやっているように見えるんですけども、これまだですね、副業の範囲内でできることですし、これ以外でですね、私も本を読んだりですね、家で過ごす時間だとか、きっちり夜は8時間とか6時間とか7時間とかで寝ておりますので、そんなに忙しくしておりません。
会社員で働いておりますし、その合間を縫ってですね、副業をやっているということなので、がっつりコミットした生活ではないということですね。それでもですね、目標があればある程度いけるということですね。
10年後どうなっているのかという今回のタイトルにもありますけどね、10年後の最高な自分を思い描いていますかということで、これワンシーンでいいらしいんですよね。東京ドームでライブするぞというような目標があればですね、それに向かって逆算していって、これはやるべきではない、これはやるべきことだというふうに見えてくるということなので、10年後の最高な自分の思いを描いて、それに向かってやっていくというのがいいのかなと思います。
じゃあ私はどうなのよと思うんですけど、正直ですね、この辺がまだ描ききれてないのが現状でありますので、この辺ですね、またちょっと少しずつ考えていきたいなと思います。で、その中ですね、3つポイントがあると言われております。
3つあります。先に言いますけれども、1つ目がホワイ思考ですね。なぜホワイですね。なぜというふうに考える。2つ目が自分のファンになる。3つ目がポジティブになる。2番と3番というのは割と似ているような感じなんですけど、1つ目からですね、なぜというホワイ思考ですね。優先思考が優先事項が明確になるということで、優先が見つかった時点ですね、それ以外はきり捨てることができると。優先がバシッと決まっているんですね。
その道に外れたこと。またさっきほどの話で言うと東京ドームでじゃあワンマンライブやるぞってなればですね、じゃあこれ今のこの仕事は全然関係ないんじゃないかって思えば断ることもできますということですね。なので常にこうなぜと。トヨタのトヨタ方式って言うんですかね。なぜを3回繰り返すと本質にたどり着くって言われておりますので、このなぜですね。
なかなかの日本人で生きているとなぜっていうふうに考えることは少ないと思うんですけどね。意外とこのどの自己啓発本を読んでもですね、ホワイ思考なぜっていうふうに考える。一番こう5W1、5Wプラス1Hですね。フォワットウェア、ウェーンとかですね、Hでいけばハウとかですね、手段みたいな感じで言われておりますが、一番根本のところですね、人間を俯瞰して見ていくところで、なぜ生きているのか。
06:19
なぜそれをやるのかということで見ていくと常に行動の本質、自分が目指すべき本質にたどり着くんじゃないかなということですね。一つ目がホワイ思考。二つ目が自分のファンになるっていうことで、自己肯定感ですね。あまり口には出して言わないんですけど、例えば自分が大好きだとかですね、自分なら必ずできるとか自分は最高だみたいな感じですね。
なかなかこう、亀田兄弟とかですね、ボブサップみたいな感じのキャラであればですね、そういうのも言えるんですけど、なかなか日本人でですね、これを口に出して言えるっていうのは難しいんじゃないかなというふうに思いますが、大谷翔平みたいなですね、メジャーリーガーになってくると、自分ノートにそういった感じのことを書いてたような感じもしますので、やっぱりこの辺はですね、自己啓発、自分を奮い立たせるためには必要なんじゃないかなと。
いうふうに思います。自分のファンになるっていうことですね。あとは尊敬できる人に会ったり、近くで生活するんですね。例えば職場でこう、自分がこう尊敬したい人がいないのであれば職場を変えてですね、自分の尊敬している人たちの周りに身を置く。で、その人たちに合うような人間になっていくってことで、その人たち、人間は周囲5人の平均になるっていうふうに言われておりますので、
もうこの身の周りの人間関係をですね、うまくコントロールしていくことで自分をそういうステージと言うとですね、上があったり下があったりっていうふうになってくるんです。どんな横のステージもありますのでね、どういった感じに自分の身を置くのかっていうことですね。
で、まあ尊敬する人、上を見るんですね。あとは下、下というとあれですが応援したい人を作る。育てていきたいとか教えてあげたいとか何かしてあげたいっていう人を近くに置いておくっていう義務の精神ですね。なので上は尊敬する人、下から持ち上げる応援したい人を作るっていうのが自分ひいては自分のファンになる自己肯定感がアップさせることになりますよってことですね。
あとまあおまけで人の名前をちゃんと呼ぶってことですね。なんかこう自己啓発文とかですね、そういったこうリテラシーの高い人に限ってですね、人の名前をしっかり呼ぶなんとかさんとかっていうふうに言われるとですね、結構あれドキッとかっていうふうにするんですけど、人の名前を呼ぶっていうのはやっぱり効果的じゃないかなというふうに言われております。
まあ自分の名前っていうのはですね、どの響きよりも一番こう自分に刺さる、相手に刺さる、それが名前というふうに言われておりますので、自分をファンに考えるっていうのもあるし、相手のこともですね、しっかり名前を呼んであげるっていうのは、これはなかなかですね、私の人生44年間振り返ってもですね、人の名前を呼んだことなんてほとんどないんですけど、この辺をですね、意識的に生活を変えていきたいなということですね。
09:10
今回もスピリチュアルな、霊的、宗教的な雰囲気が醸し出されているかと思います。まず一つ目がなぜと考える。二つ目がですね、自分のファンになるためにですね、相手の名前を呼んだりですね、尊敬している人に会いに行って、自分が応援したい人をしっかり応援するというような感じですね。それが一つ目、二つ目。
で、三つ目がポジティブですね。人間、一万年前ずっとですね、生きてきまして、農耕民族、狩猟民族ありましたけれども、ネガティブに考えるようにできております。言葉の7割8割はですね、ネガティブでできているというふうに言われておりますし、もちろんそのネガティブがあったからこそ危機回避ができて、生きながらえることができたというふうに実績があるんですけど、それが邪魔をしてですね、夜は例えばネガティブな発想になったり、寝る前とかですね、ああ、今日は一日全然ダメだったなとか、
どうせ自分難定とか、どうせやってもダメだとか、将来が不安だとかというふうになってくるので、夜はネガティブになるので、この辺はですね、しっかり寝る前はいいことしか考えないと。でもあんまりこうぐちゃぐちゃ考えたいなっていうのは、寝て朝起きてからですね、考えるっていうのがいいのかなというふうに思います。
私もですね、最近2,3日前からなんですけども、睡眠導入のヨガを聞くようになってですね、呼吸に意識する。それをすることによってですね、10分くらいなんですけど、瞑想をすることによって睡眠の導入、入り方が非常に良くなってくるし、逆に寝る前に見てたスマホの時間が減るのでですね、目も冴えることなくですね、綺麗にこう、自転車で海に突っ込むような感じでですね、綺麗に睡眠に入っていくというふうになってきました。
これはちょっと続けていきたいなと、最近思っております。夜はネガティブになりますので、夜は寝る前はいいことだけを考える。
で、あとポジティブの続きなんですけども、時間がない、お金がない、自分はダメ。この辺はですね、言わないということですね。お金がないはですね、結構前から本を読んで気づきましたというかですね、これを言うとですね、自分がお金がないマインドになって、自分がお金がない行動になってしまうので、最終的にはお金がない生活になってしまうということで、自分がですね、負のループを勝手に作っているということになるので、お金がないというのは言わない方がいいですよと。
これと同じように、時間がないと言うとですね、自分は時間がない生活をしているんだというふうに、自分で暗示をかけるような感じになるので、時間がないとも言わない、お金がないとも言わない、自分はダメだとも思わない、自分は大好きだ、必ずできる最高だというですね、こういったマインドに持っていくというのがいいのかなというふうに思っております。
私もですね、ポッドキャストもそうですし、ブログもやったり、不動産投資もやったりですね、資産運用もやっておりますけれども、この辺もですね、自己肯定感に全部つなげていくように継続していきたいと思いますし、ポッドキャストを一本にしてですね、ブログをやめてポッドキャストにやるんだってなればですね、スタジオを借り切って、マイクもしっかり買ってですね、やっていきたいなというふうに思っておりますが、その前にですね、まだ決まっておりません。
12:12
10年後の最高な自分をですね、しっかり思い描いていきたいなと思います。1週間、2週間くらいですね、この辺しっかり考えて、最高の自分ですね、東京ドームでワンマンライブをするのか、それともですね、南の島でですね、優雅にパイナップルを食べながら海辺でゴロンと寝転がるのかですね、その辺の最高の自分、ワンシーンでOKですので、海パン一丁で生活しているのか、それともですね、南極、北極、
オーロラを見ているのか、その辺をしっかり思い描いていきたいなというふうに思います。今回もですね、非常に
有益とも言えないですけど、ポジティブに考えればですね、毎日の人生が楽しくなりますよという健康界になっておりますので、皆さんもですね、
自分の日々の生活の中で、これはポジティブだな、これはネガティブだなというふうに考えて、生活を改めて考えていただければなという、その一つのきっかけになればと思いますので、
最後まで聞いていただきましてありがとうございます。ということで、今回は以上となります。明日、明後日はですね、お金の話とか事業の話をしていきたいなというふうに思いますので、
ぜひ引き続きお付き合いいただければと思います。ということで、また次回お会いしましょう。