#295 「儲かるレシピ」書評回。やるべきビジネスとやってないけないビジネス
2021-08-27 12:15

#295 「儲かるレシピ」書評回。やるべきビジネスとやってないけないビジネス

#295 「儲かるレシピ」書評回。やるべきビジネスとやってないけないビジネス。儲かる仕組みが分かれば、新たなビジネスも見つけやすい!(^^)

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第295回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、金儲けのレシピ。 稼ぎるビジネス、失敗しないコツのお話しです。
今回ですね、本の書評になります。金儲けのレシピですね。はい、えっと、事業家ボットさんの作者の本でですね、金儲けのレシピということで、
中田なっちゃんのyoutubeでもですね、書評の解説の回がyoutubeで上がっておりますが、それを見てですね、
稼ぎるビジネス。まずビジネスをやろうと思った場合でもですね、 やっぱりこう、自分で飲食店をやろうとかカフェやろうとかですね、
お店を持ってとか、まず商品を作ってとか、場所をまず買って、そこから物を作って、人を雇ってとかというふうに考えるんですけど、
店舗型っていうのはですね、ビジネスとしてはやっぱりちょっとなかなか難しい。 その理由としては固定費がかかるといった、いわゆるダイヤ賃とかですね、
人件費だったり、時間だったり、個数に限界があったりということになりますので、今からの時代ですね、新しいモーカルビジネス。
モーカルビジネスというとちょっとなんかこう、腹黒いイメージがあるんですけど、それでもですね、
モーカルのはこういうものですよっていうのがピックアップされているので、それをご紹介して、もう私のやっている、
スモールビジネスに生かしていこうというところですね。 はい、で、早速一つ目からですね、消費者から買うということですね。消費者から買う。
ガリバーとか、ブックオフとかですね。 クラウドワークス、ランサーズなんかのネット、
クラウドワークスとランサーズは、
スキル、ライティングとかですね、そういったものを他の人にやってもらうというようなところですね。
仕事を売るようなところですかね。メルカリはものを販売するんですけど、クラウドワークス、ランサーズというのはビジネスを売るというところですね。
私そういうのをやりたいとか、こういうのをやってくださいという依頼があれば、それを募集して、それを紐づける、マッチングですね。
はい、で、ガリバーなんかは車の査定をして引き上げるですね。で、ブックオフなんかは、いらなくなった本を買うとかということですね。
こうなると、安く買って普通に売れるっていうことができるんですね。安く売って、高くも売れないことはないけれども、数を捌こうと思うと安く買う。
で、ガリバーなんかは買取専門なので、売るのは業者に売るので売り値がわからない。
で、ブックオフは100円で最悪売ってもいいように10円、20円で仕入れるってことですね。
家の不要なものを断捨離するにあたってですね、ブックオフに売りに行こうとかっていう風になるんですね。やっぱり安く仕入れられる。
それはもう売る人がもう価値をほとんど、とりあえず邪魔だからとか、そういう理由で売るからですね。
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安く買い叩くというよりは、安く引き取るっていうサービスですね。
2つ目は、今の場合、消費者から安く仕入れられるということですね。
2つ目は、お客さんが作業をすることですね。焼肉屋とかイケ屋、焼肉屋なんかはですね、生肉を出して、さあ焼いてくださいよっていうことですね。
焼き加減は本人の好みなので、いい肉を出しておけば、美味しく食べてもらえる。
丸焦げになったところでですね、お客さんの責任なんで、別にお店には被害はないと。
ですので非常に楽なサービス。イケ屋なんかはですね、家具のほとんどの経費っていうのは組み立てにかかる。
さらに組み立てた場合っていうのは配送のコストが高くなるので、イケ屋でですね、コンパクトな部品を買ってきて、家で組み立てるってことですね。
なので安く、材料費だけで販売できるってことですね。
3つ目は、まとめるとか切り分けるですね。
東京の森ビルなんかは、ちっちゃい区分の土地を買って買って買って、何十年もかけて買ってですね、ビルをズドンと建てると。
1階建てであれば1、2階のイケ屋になるけれども、50件分買えばですね、
例えば20階建て、30階建ての空間の土地というかスペースも使えるので、大きな収益が上げることができる。
もちろん資本力が必要になってくるんですけども、まとめる力ですね。
1イケ屋を50件分買ってビルを建てるとかですね。
寿司屋なんかは、1匹の魚を買ってきて、それを柵にして切り分ける。
刺身にして寿司として乗っけると1個100円になるということですね。
4つ目が上限がないものですね。
今のネットビジネスなんかはこれに当たりますけれども、1本の動画を作ればですね、YouTubeなんかはもう上限なくバズれば何万人、何十万人という人に、日本だけじゃなく世界にも広がっていきますよということですね。
あと等身ハイスクールですね。林先生なんかのハイスクールなんかは、オンラインじゃなくて収録したものを流すということで、人気の講師の授業というのは何度も繰り返し見ることができますよということですね。
なので、人気の先生学校、いろんなところで20人30人、今だと人が集まるのがなかなか難しい中でも等身ハイスクールなんかはできるし、YouTubeなんかはもっとですね、等身ハイスクールはビジネスモデルとしてもお金を払うんです。YouTubeの場合は広告代だけなので、ちょっと違うんですけれども、等身ハイスクールですね。
5つ目が両方からお金が入る、ビズリーチみたいな感じですね。企業側が今までは払う、広告会社にお金を払うんですけれども、逆にですね、就職したい人とかですね、タクシー広告なんかでもそうですけど、お客さんとタクシー会社両方からお金をもらえることによって有料な情報が入ることですね。
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JALANとかグルナビなんかはお店から広告費用が入ったり、それからお客さんからの口コミによってレビューによってですね、お店の価値が上がる、両方からこれはお金じゃないですけれども、そういう情報が入ってくるっていうのも今の時代のビジネスなのかなと思います。
6個目が合法的な依存症ということで、砂糖小麦粉、油分化ですね。この辺の美味しい食べ物、ドーナツとかですね、美味しいパンですよとか、ご飯関係もそうですし、タピオカとかデザートなんかもそうですね。やっぱり人が好きになるものっていうのは依存率の高いものが多いですね。
あと依存の高いものでいけば確率の依存症ということで、ソーシャルネットワークのゲームとか、FXの株投資ですね。何かも人間の欲望というか依存を刺激するものですね。
あとが仕入れで工夫するということで、俺のフレンチですね。本を読みましたけどね、先ほど出たブックオフの創業者がやりました、始めました俺のフレンチですね。立ち食いで、スタンディングで食べるんですけれども、一流のシェフがですね、一流店で働いていたけれども、その安いお店を出すということで回転率を上げるということで、スタンディングにすると。
それで素材も安く仕入れるし、そのフレンチのシェフも安く引き抜く。まあ安くというかですね、魅力をそのお店に持たせてシェフをしっかり引き抜くですね。
一流店だとちょっとくすぶってたような人たちをですね、引き抜いて実力をそこで発揮させるということですね。
いきなりステーキっていうのも同じような感じなんですけども、肉の仕入れにこだわって焼き方、シェフの方にはこだわっていなかったので、俺のフレンチは成功。いきなりステーキはちょっと経営的には厳しくなってますよということですね。
あと最後は勝手に不検医ということで、漢字検定ですね。これもどこかのサラリーマンが勝手にこう作った検定で、ここ最近ですね、私の小さい頃には英検はあったけれども漢検なんかは後から出てきたタイプなので、これも検医付けすることによってビジネスとして参考書とかですね、試験のお金とか試験代とかというので、検医が持て早されてそういうビジネスにつながっていくということですね。
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この中で私がやっているのはというとブログと、あとは不動産投資ですね。ブログなんかは広告、一期次加計は上限がないほど広告が得られると。もちろんそのブログの内容にもよるんですけども、上限がない、再現のない収入が入ってくるということですね。
あともう一つはボロこだての不動産投資ですけども、素人、消費者から買うような感じですね。なので、いろんな、儲けるために売ってたらなかなか買い叩くのは難しいんですけども、遺産相続でもらったとかですね、空き家ですよというのを安く買って、そこで仕入れで工夫してですね、リフォームして賃貸の需要のあるところで展開していく。
不動産なので動かせないのでですね、もともとそういうところの物件をしっかり探していく。この土地であればこういう需要があるよとか、ファミリーがいいよとか、単身だとか、2人ぐらい生活できるスペースがあれば、賃貸の需要がありますよということをリサーチしてですね、買ってリフォームして貸し出すというところですね。
まとめて切り分けるという部分でいけば、アパートとかマンションなんかはですね、1棟買って、4部屋、10部屋、30部屋というのを買ってですね、一つ一つ切り分けて貸し出しをするということですね。どのポジションで戦うかというところですね。不動産投資の場合はそういう切り分けるとか、素人から買う、消費者から買うという仕入れで工夫とかというところなんですけども、どういうポジションでやっていくかというところで、まあ、儲かる儲からないというのがかなりはっきり決まってくるので、
今成功している事例をもとにですね、今からやっていこうとビジネスを持っている方とかですね、私もそうなんですけども、こういうものを考えながらですね、始めていくっていうのがいいですよと。どうしてもですね、最初に言ったように飲食店の方がビジネスとしてですね、やった感が出ますし、やりやすい感じもするんですけれども、やっぱり固定費だとか経費、まあ儲かる儲からないというところでいけば、非常に厳しい状況になる可能性が高いですし、
今のこういう感染症とかのですね、状況になればですね、来店客数とかっていうのも左右されますので、なかなか固定費なんかもですね、非常に厳しく乗っかってくるので、固定費乗っかからないミニマムビジネス、スモールビジネスっていうのが今の主流なんじゃないかなと。
なので、まあいろんなコンパクトに始められるので、たしたようなものが成功することができるんじゃないかなというふうに思いますので、あとはまあ自分の感性と努力と頑張り、努力と頑張りは一緒か、感性とこういう経験というかですね、学習ですね。
はい、感性と学習とあとは努力でしっかりお金儲けしてですね、自由な時間、自由な人生をですね、勝ち取っていきたいなと思いますので、これからも発信してまいりたいと思います。ということで以上になります。ではまた次回お会いしましょう。
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