#106 ☆格安SIMの戦闘能力
2020-12-07 14:48

#106 ☆格安SIMの戦闘能力

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第106回、ポッドキャスト、オフィシャルひでだんシャリズムポッドキャスト、今回のテーマですけれども、格安SIMの戦闘能力、ということでですね、今回ですね、格安SIMということで、今ですね、最近でもニュースなんかでよく出てます。大手産キャリアが値下げをしますよとかですね、菅総理、内閣官房長官の時からですね、スマホ代ですね、これは4割下げられますよと、欧米諸国に比べてですね、日本は高いですね、
スマホ代が。大体8000円から、私の計算では8000円から12000円、ざっくり1万円ですね、なんですけど、欧米だと5、6000円くらいですね。
そういう私はですね、格安SIMに2年前くらいに、2年半、2年くらい前か、に変えておりますけれども、どうですかね、この格安SIMに変えることでどういうメリットがあるんだろうなということで、
今のシェアはですね、大体今1億8000万回線あるということで、どこもAUソフトバンクの順に大体シェアを争っているんです。
ほぼですね、4、3、2割くらいですかね、どこも4割、AU3割、ソフトバンク2割ということで、
携帯電話と入れるとちょっとごちゃごちゃになるので、ほぼ三つどもえという状態ですね。
格安SIMと呼ばれるものですね、私が入っている、IIJMIO、MIOフォンなんですけれども、インターネットイニシアチブ、
格安SIMの中では老舗、格安SIMというのはですね、自分のアンテナを持ってないですね、自前でアンテナを持ってないところを言っています。
格安SIM、MVNOとかと言いますね。ですので、電波はドコモから借ります。ほとんど9割ですね、ドコモから借りている電波なんですね。
電波ですね、借りてて、事業者だけやってますよというのが、IIJとかですね、OCNとか、イオンモバイル、LINEモバイル、エキサイトモバイルとかですね、
ビッグローブとかいろいろあって、その中でも楽天は最近出てきて、結構CMなんかもやっているんですけれども、そういうのも含めて格安SIM。
Yモバイルとかですね、UQモバイルというのはセカンドブランドということで、その間ぐらいですね。ですので、大手3キャリアだとスマホ代だいたい1万円。
セカンドブランドだと7000円。格安SIMだと4000円。ざっくりそういうぐらいですね、本体代とかですね、データ量とか掛け放題とかいろいろあるんですけども、ざっくりいくとそれぐらいじゃないかなという風に私は計算しております。
格安SIMに変えるメリットなんですけれども、一番はですね、価格が安い。言いました1万円がだいたい4000円ぐらいになりますよということ。これにつきますね。
デメリットということではよくわかんないというのが一番。これが一番ですね。IIJを老舗ですけれども知ってますかと言うと、私は話して知っている人っていないですね。
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で、2番目が通信制限が、通信速度が遅いよというのがイメージとしてあります。実際ですね、12時から1時のランチタイムと29時以降のですね、夜家でYouTube見るだろう時間帯ですかね、は遅くなります。
ざっくり言うとYahooのトップ画面に行くまで時間がかかるぐらい遅いです。YouTubeだとぐるぐる回りますので、私の場合はですね、その時間は見ないようにしています。お昼は見ないようにしています。
家はですね、Wi-Fiがありますので、Wi-Fiで見てたりしますのであまり気にしない。で、3番目は通信のかけ放題がですね、今どこもAUもソフトバンクもだいたい2000円ぐらいですかね、かけ放題がパックに入ってます。
ですので、1枚の中にかけ放題が入っているのでということですね。Yモバイルとかですね、YouTubeモバイルでも10分かけ放題とか。で、格安シムでもですね、10分かけ放題ってあるんですけど、10分以降はお金がかかってですね、30秒20円だったり30秒10円だったりするんですけど。
この辺ですね、よくわからない人はやっぱりどこもAUソフトバンクもそのままですね。俺20年使ってるよとかっていう人も結構いますしね。この3社になるんじゃないかな。で、あとは乗り換えがただただめんどくさいと。よくわかんないということなんですけど。
ザックリ値段で言うと2年で20万円なんですね。24万円か。8000円だとしても2年で20万円。これが半分以下になるんで、私の場合8万円ぐらいですかね。ですので、2年で12万円って言うとですね、月6000円。やっぱり結構でかいですね。10年で5年で10年で100万円単位になってきます。家族がいたりするとですね。
ですので、iPhoneはさらに10万円以上します。プロだと13万14万しますんでですね。この辺もあるとですね。で、保険がありますよとかっていうのもあるんですね。日本人保険が大好きですので、こういうのに入るとですね、もうやっぱり月1万円から1万2000円。で、それをですね、あまり高くならないように2年縛り4年縛りとかって言うんですね。もうがんじがらめにしております。ソフトバンクの場合ですね、2つ3つがんじがらめになってるんですね。
本体代とですね、プランの2年縛りがあって、もう1個なんか別のプランが縛りがあってですね、もうがんじがらめですね。手も足も首も回らないっていう状態になります。その代わりソフトバンクの場合は安いんで、一生そこに居続ければですね、特に不自由はないんかなと思うんですけど、やっぱり大手3キャリアだと高いですね。なんで高くなるかっていうとやっぱりインフラ整備にお金がかかったりっていうのもあるので、その辺は仕方ないなと思いながら。
ですのでこちら消費者側がですね、その辺をうまく使ってよくわかんないんであれば調べる。で、通信制限がかかるんだったら、家のWi-Fiとうまく使う時間帯をずらすとかですね、動画なんかもダウンロードしておいてその時間に見るとかですね、書き放題がないんであればLINE電話を使ったりですね、そもそも電話をしないとかスカイプとかですね、アプリがあればですね、いろいろできることも今ありますので、そういうのをやっぱりうまくやっていけば、月々のお金がかかるかもしれないですね。
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お金はなくなると、低くなるということですね。今からですね、人生100年時代ということで、例えば3000万の貯金があっても30年長生きしてしまったらですね、それを食いつぶすっていうのであれば、月々に入ってくるお金をいくら増やすかっていうことが命の鍵になりますので、ということはですね、返せば月々に出ていくお金をいかに減らすかっていうのが、長生きリスクを、
ヘッジできると、回避できる方法じゃないかなというふうに思いますので、家のマイホームのローンとか、カーローン、それで3つ目、保険ですかね、4つ目ぐらいにもインフラ、スマホ代っていうのがきますので、この辺もしっかり見直ししていたほうがいいなというふうに私も思って買いました。
価格を安くしてですね、していけばいいと、ちょっと話それましたね、さっきの大手サンキャリアドット1万円、セカンドブランドだと7000円ぐらいですかね。UQとかYモバイルですね、これは年割り結構あるんでですね、UQモバイルだったら通信がいい、Yモバイルだったら書き放題ですよとかいうふうにあるんですけども、やっぱり本体がちょっと片落ちだったり、
料金プラもですね、2年目までは安いけど3年目からちょっと上がるとかですね、縛りが3年とか2年とか、そもそも4年とかっていうのもあったりするので、片落ちの4年使うとですね、もうあの、今どうだ、6Sを使ってたりするのか、7を使って、7はまだ新しいか、6Sを使っている人がそろそろ2,3年みたいな感じなんで、
もう今11とかですね、12かですね、なのでちょっと寂しい気持ちになりますので、この辺はUQモバイル、Yモバイルもですね、やっぱりちょっと安いなとは思うんですけど、ちょっとなぁと思いますね。
であればやっぱり、格安SIMですね、先ほど言いましたLINEモバイル、楽天モバイル、IIJミョーですね、OCNイオンSIMですね、自社のアンテナを持たない電力会社、月額2500円でこれにiPhoneとかをですね、一括で買うっていう、一括で10万円って言うんですけどね、2年で20万も30万も払ってるんですから、
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まぁその辺はですね、一気に買っちゃいましょう。でランチタイムの12時から13時ですね、読書しましょう。音楽聴きましょう。で、通信料の10分までは、10分以降はもうかけない。ごめんね、もう切っちゃうねって、いい機会になりますのでですね。
で、あとよくあります。iPhoneとかですね、保険がない。保険はですね、もう入らないでください。もう落としたらですね、もう中古買いましょう。で、iPhone割れるんだったらAndroidにしましょう。
で、縛りがない方がですね、やっぱりすっきりしますし、お金も楽ですし、その分ですね、美味しいもの食べましょう。で、複数シェアとかですね、家族、私もですね、家で1台、2台の夫婦でiPhone2台、それからiPadを持ってますけれども、月額が6000円ぐらいですね。
で、それぞれ本体代ですね、iPadは4万円で買いましたし、iPhoneも8万円ぐらいですね。新興したじゃないな、未使用品の中古っていうのを新品より1万円ほど安くですね、SIMフリーを買って、それにSIMカードを挿しております。
で、まあ早速、最後になります結論ですけどね、格安SIM絶対おすすめです。わかりにくいんですけども、今ネットがありますので、この辺やっぱりしっかり調べてですね、実際に格安SIM使ってわからないところだけ調べればいいですし、まだ1割しかいないんでですね、もう9割はですね、やっぱりもう日本人どこも大好き、au大好きですね、CM見て楽しいなとか、ソフトバンクの犬可愛いなって言ってソフトバンク入ってます。
可愛いなーとかですね、面白いなーもいいんですけど、月額のお金はですね、持っていかれるのは面白くありませんので、この辺ですね、やっぱりちょっと割り切って、高いのCM代に行ってるんだなーっていう風に思ってですね、CMのしてないところですね。
LINEなんかはですね、CMしてますけども、安かったりします。その分ですね、IIJみよっていうところが私は一番おすすめなのかなという風に思います。手間は1回ですけどね、恩恵は一緒になりますので、2年、恩恵は2,3年続きます。私ももう2年やってますけどね、契約変えることなくですね、iPhoneを変えたら自分でSIMカードを挿せばもうそれで機種変更自分でできますんで、
月2万円だったですね、通信料が6,000円になりましたので、2年でですね、336,000円削減、これ本体代入ってませんけどね、ここの2年のうちに20万円あったとしても、10万円、15万円と言っても半分だとしても16万円ぐらいですね、削減できますので、これですね、株式投資しましょう。株式投資ですね。
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最近のiPhoneの代金、本当に高くなりましたので、通信料金ですね。スマホは絶対ないといけない時代なので、この辺はですね、我慢する必要はないんですけども、大手キャリアでもですね、格安SIM、私格安SIMですけど、ドコモの表示になってますので、格安SIMだからですね、ネットに繋がらないっていうこともないですし、ダサいっていうのもパッと見わかんないですね。
昔ありまして、ドコモだからちょっとオシャレとか、AUだからソフトバンク、デジタル通貨だからちょっとダサいねとか、なんか中国セルラーだからちょっとダサいねっていうのあったんですけど、今はもうiPhoneならiPhoneですんで、どこの通信で、え、なんか格安SIMの電波使ってんの?なんていうの言われない、見た目にわかんないんでですね、ぜひおすすめですね。
途中挟みました。人生の大きな買い物ですね。1が家で、2が車、3がスマホですね。3番目保険か、生命保険とか医療保険、この辺も全部本当は不要ですよと。4番目のスマホも不要じゃないけれども、インフラなんですけど、しっかり考えて賢く使いましょうってことですね。
せっかくスマホを買ったのにですね、調べないっていうのはもったいないと思います。よく本屋でありますね。iPad活用法、超活用法とかっていうですね。iPad買ったらそれぐらい自分で調べろやと思うんですけどね。iPhone活用法とかっていうぶっとい本がありますけど、それを買わないためにスマホを買ってるんですから、その辺ですね、よく調べていただきたいなということで、中田のあっちゃんのYouTubeですね。
この辺の動画もぜひ見ていただいてですね、勉強していただ、勉強というか、気づきですね。で、この3社が別にべらぼうに、もちろん儲かってはいるんですけど、べらぼうにこう、やってるんですよね。
やってるんじゃなしに、その3社だけが悪いんじゃないんで、楽天が入れなかった、参入がしっかりうまくできなかったっていうことじゃなくて、消費者側もですね、この3社にぶら下がって、現状維持でやっていこうとヌクヌクとですね、やっていこうっていう消費者の方にも責任があるっていうのを、この動画を見て私も知ることができましたので、ぜひこの動画ですね、見ていただければ、またちょっと今の気づきになるんじゃないかなというふうに思います。
ということで今日はですね、格安シムの戦闘能力ということでお話ししていきました。ではまた次回。
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