#495 マイホームも立派な不動産投資なんです!!
2022-06-03 13:35

#495 マイホームも立派な不動産投資なんです!!

#495 マイホームも立派な不動産投資なんです!!15年前にマイホーム購入して,今は戸建て投資。マイホーム購入のメリットデメリット。今ならどうする?のお話です♪

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第495回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、マイホーム購入も不動産投資なんです。ということで、お話ししていきます。毎週金曜日はですね、事業、ビジネスのお話ということで、最近ですね、不動産投資のお話が盛り上がってきております。と言っても、私の中でですね、不動産投資がブームになっております。2020年からですね、不動産投資やってまいりまして、今2等持っております。
1等ですね、すぐお客さん、入居者がついてですね、そこから2件目が1年くらいつかなくて、ここ最近ですね、なんかこうペットを飼う人だとか、なんか音楽やりたい人っていうのは入居するだしないのだと言って、今現在はですね、まだ決まっていないんですけども、今からもですね、どんどん買い進めていきたいなということで、3等4等くらいを今めどに頑張っておりますが、
マイホームですね、今回のテーマありますけど、マイホームも資産運用の1つ、資産運用とか不動産投資なんですよね。当たり前のようにサラリーマンとして働いているとですね、マイホームを買おうとか、なんか近代だと捨て銭だとかですね、いやでもマイホーム買うとローンが大変なんじゃないのとかって、いろいろまあメリットデメリットがあるかと思うんですけども、まあマイホームもですね、不動産投資の一種ですよということでですね、まあもちろん自分のために買う家なので、
どこに住みたいとかっていうのも自分で選ぶことができますし、マイホームだとですね、間取りも自分で選ぶことができる。コンセントの位置とかですね、ドアの色まで決めたりもできます。まあもちろんリフォームとかすればですね、自分の好きなようにはできるんですけども、とはいえ土地からですね、家、建物全部、瓦の色からですね、作りまで全部ゼロから決められるっていうのはまあメリットなんじゃないかなと思いますけれども、まあマイホームを購入してですね、まあ私も10年、15年前に購入しました。
当時はですね、不動産投資の知識なんて全くゼロですし、マイホームなんかもちろん買ったこともないんですけども、それでもですね、早い方がローンが早く終わるんじゃないかなということで、20代後半、30ぐらいですね、で購入して今15年ぐらいですかね。はい、経っておりますが、まあじゃあ今だったらどうするのかというとですね、今だったらマイホーム買わないですね。
まあもちろん買ってよかったこともありますし、今の家にも愛着は湧いてるんですけども、まあそれなんでそう思ったかというとですね、まあ現在の価値、例えばまあ3000、まあざっくり言うとですね、3000万ぐらいの家、土地と建物で3000万ぐらいなんですけども、まあだいたいこれが標準的な、まあ田舎なんでですね、土地が安いです。土地がだいたい1000万ぐらいで買えますし、で上物はですね、だいたいまあ2000万ぐらい、合わせて3000万なんです。
これをですね、住宅ローン借りて購入します。まあ現金という方もいらっしゃらないと思うんですけどね。35年フルローンで組むとですね、まあもちろん月の金額でいけばですね、8万円とかになって、で賃貸でですね借りると、じゃあ例えば10万円とか、まあそれよりも自分のため払ってもですね、捨て銭じゃなくて、それがずっと返済に当てられるということなので、まあ最終的には資産になるんじゃないかなというふうに思っています。
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まあ言い聞かされてですね、まあそうそれが当然だと思ってですね、マイホーム購入したんですけども、まあ住んでいくとですね、5年10年経てば、そこからですね、外壁だとか、まあなんかこう水回りがおかしかったりとかですね、不具合も出てきますし、あとですね、引っ越そうと思ってもなかなか引っ越しマイホームなんでできない、転勤もできないですね。
で、あとは子供、まあ今は2人いますけど、子供のライフスタイルによってですね、今はまあ子供2人なんで、子供ちっちゃい頃もですね、アパートとかワンションとかだと、なんか近所の音とか、近所にですね音がこう響いたり、上の人と下の人っていうのが迷惑かかるなと思ってたんですけども、マイホームだとそんな心配もありません。
まあ近所付き合いがちょっとあるぐらいのものでですね、そういったトラブルっていうのは少ないんじゃないかなと思いますので、マイホームっていうのは非常にメリットが多いようにも思うんですけども、投資ですね、投資価値としてみると、やっぱりまあ買った時点でですね、まあ前回前々回の話しましたけども、3000万で買った家もですね、鍵をガチャって開けると、まあ車もそうですけども3割ぐらい、まあ2、3割はまあ値段下がるということなので、まあ大体そこでですね、2000万ちょっとぐらい価値が下がってしまいますし、
本物の建物がですね、木造建築であれば大体22年で0円の価値になってしまうと。とはいえもちろんですね、20年30年住んでも、まあ親の実家の家なんかもそうです。近4、50年経ってもですね、まだまだ家として成しておりますし、生活する分にはですね、まあそんなに、きれいとは言えないんですけども生活するには不具合も特にないような感じにメンテナンスしておけばですね、住むこともできるので、
まあそういった意味でもですね、まあ価値がゼロと言われても、まあ住むには問題ないと。まあそれを大阪家庭にとって今やっているのが、私がやっているボロおうちこだてですね。100万200万円で買ったものをですね、まあそこそこに直して、まあ4万円ぐらいで貸し出すという動手をしておりますが、まあそれがですね、マイホームと装壁をなすというか、真逆の手法ですね。
かたや自分の理想で建てた家を、ちびちびちびちび価値をすり減らしながら、まあ最初に3割ぐらいドーンと下がっているんですけど、ちびちびちび価値をすり減らしながらですね、まあ自分の思い通りのように生活していくということと、あとはあくまでも貸し出すためにですね、家を買って直して貸し出すという不動産投資。
まあこの2つをですね、両方極端だとも言えるんですけどね、マイホーム購入と不動産投資。まあマイホームもですね、そういった意味では不動産投資の一種じゃないかなと思います。
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まあ私はですね、田舎に暮らしているので、まあ価値としては上がるというところはないんですが、この10年ですね、例えば都市部であれば2、3000万円で買った家がですね、10年住んだ上に、さらに買った値段よりも高く売れるというのがこの10年、まあ不動産バブルというふうに言われております。
まあ今後はわからないですけどね、まあ仮想化が進む地域はどんどん下落するだろうし、逆にですね、都市部なんか利便性の高いところっていうのはまだまだ値段が上がっていく。まあ土地とか場所とかっていうのは狭い日本ですし、まあ少子高齢化になってくると、まあ人口は減るんですけども、そういった利便性の高いところっていうのは価値が高まってくるというふうに言われておりますので、まあこれがですね、投資の妙利というか、まあメリットなんじゃないかなというふうに思います。
まあもちろんとはいえですね、マイホームにも好きなところでカスタマイズできるっていうこともありますし、まあ自己肯定感アップですね。我が、我がホーム、我がマイホーム、我がマイホームっていうふうになりますし、自分のですね、資料的な感じになります。自己肯定感も上がりますし、まあ安心感とかですね、にもなります。
まああとはですね、若干ですけど、まあ住宅の減税とか、まあ節税効果も若干はあるかと思いますけども、まあローンで借りてるんでですね、金利1%、2%払っておりますので、その辺をまあ総裁するとですね、まあ日本、国としてはですね、やっぱり新築、バンバン買ってよっていうふうに、税制的には優遇されておりますが、まあとはいえですね、やっぱりこうお店でダイヤモンドを買うようなもんですので、買った時点で値段はですね、
それでメルカリで売ったからといってですね、店の値段より高く売れるなんてことはありませんので、なかなかその辺はマイホームで設けるっていうのは難しいかなと思いますけれども、まあそういうのを見越してですね、例えば賃貸用のアパートと自分が住む用のアパート、家貨を併設してですね、賃貸、名前忘れましたけどね、貸し屋が半分、2世帯住宅の片方だけ賃貸に出すと。
もう片方は自分の家ですよってやると、その丸ごとですね、投資物件ということで経費だったり、事業として成り立つような節税効果もあるように言われておりますので、節税だけを見るとですね、そういったところ。
とはいえ、家がつながってるんだったらプライバシーとかないんじゃないのっていうふうにありますので、そういう意味ではマイホームっていうのは綺麗に自分の理想だけが、そこまで理想なんだったらもうちょっといいところあったかなと今思えば思うんですけど、その時の最善を尽くした購入だと思いますので、マイホームもマイホームでいいところもあるんじゃないかなというふうに思いますけど、マイホーム購入とですね、不動産投資。
不動産投資なんて怖いんじゃないのって言うかもしれないんですけど、マイホーム買ってるんですから、もうそこからですね、100万、200万、2、3000万の家買った人間がですね、100万、200万の投資で破産するかよって。
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それだったらマイホームが払えなくてですね、投資する人、投資、つまりは倒産、破産する人の方が多いんじゃないかなというふうに思います。実際にはそういう方もいらっしゃいますので、ボーナス払いしてたけども、ボーナスが出ずに払えないよっていう人もいますけれども、そういったことにならないようにですね、事業として成立できるように。
もちろん100、200万なんでですね、儲けがそんなに2、3000万出るわけもないんですけども、そこでですね、コツコツ、知見と経験を貯めていくことによって、2、3000万のマンションだとかアパートとかを買った時にも、うまく利回りだとか、修繕だとか、客付けだとか、入居の管理とかができるようになっていくっていうのと、あとはそういった管理ができる業者さんとのお付き合いができるようにっていうのが、投資の経験なんじゃないかなというふうに思います。
私はですね、15年前にマイホーム買いまして、今だったら買わないとはいえですね、今持っているこれも一応資産ですので、価値が下がってもですね、資産になっております。
今売ればですね、1500万から1800万ぐらいと言われておりますが、実際売り値はわからないですけどもね、それで住宅ローンを返済して、手残りで自分の家を探すというような感じですね。
場所がどこでも生活できるっていうのがメリットだったり、安定しないっていうのがデメリットだったりっていうのは人それぞれですので、今の住んでいるところが最高ですよというのであれば住み続けるのも一つ手ですし、売って自由にですね、いろんなところ、日本国内どこでもブラブラ行きたいよとか、車で半分キャンプみたいな感じで生活したいよっていう人は定住せずにですね、移住とかテンテンとするっていうのも一ついいでしょうし、
海外に行くっていうのもいいでしょうしということもありますので、メリットとしてはですね、好きなところで生活できるっていうのがノマド生活じゃないかなと思います。
家がそこにあるとですね、何かと駅まで遠いので送り迎えが必要だとか、学校が遠いので通学が長いとか、通勤が遠くなったりっていうのもありますけれども、そういったものも含めてですね、マイホーム購入にはしっかり慎重にですね、5年10年、マイホームの場合は20年ぐらいまで先のですね、ライフスタイル、あとは定住じゃなくて、
転居する場合の、いろんな、転居したときには例えば貸し出そうとか、転居する場合にはこれを売ろうとか、売った場合にはいくらになるのかっていうのも買う前からしっかり検討できていればな、この土地だったらいくらで売れるだろうなっていうのも算出してですね、購入するっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。
15年前にマイホームを買った私がですね、今思う。さらに15年後にですね、マイホームを買った15年後にボロこだての投資をやっておりますけれども、それを踏まえてですね、今だったらこういうふうにするだろうなというふうに。
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今だったらですね、マイホームを買わずにボロこだてをですね、ちょっと綺麗めなボロこだてを500万くらいで買って、2、300万で直して、それで住んで、飽きたら誰かに貸すと。そういった点々と、それで新しい物件を買い進めて、その土地その土地に住んでいってっていう買い進めていくのが今の私が思う投資と、あとは実時の自分のマイホームの過ごし方じゃないかなというふうに思います。
これからですね、また5年10年とやっていけばですね、そんなこだてなんかめんどくさいよというふうになっているかもしれないですし、こだての公屋でですね、2、30棟ぐらい持ってですね、ゴロゴロ回しているかもしれないので、これからもですね、お楽しみにしていただきたいなと思います。
今回はですね、不動産投資のお話になりましたが、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
この財布すっきりレイリーをですね、名前も変えてちょっと経ちますけれども、財布の中がですね、レシートとかポイントカードとかですね、クレジットカードでパンパンになってですね、なんか自分の資産とか、なんかやりたいこともよくわかんないけど、なんかモヤモヤするなっていうのを財布すっきりさせるだけですね。
なんか収入とか支出とか、あとなんかお金の管理とか自分のやりたいことまで綺麗にこうすっきり丸ごとできるようにということで、私がやっていることを配信しておりますので、またお付き合いいただければなというふうに思います。ということでまた来週ですね、お会いしましょう。
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