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第384回ひでだん実験レディオ。おはようございます。
今日のテーマですが、今年やってよかった資産運用サービス3選ということでお話ししていきたいなと思います。
まあ年末もですね、押し迫って、あと残り何日かになってまいりましたが、
今週はですね、まとめ会ということで1週間、まあそのカテゴリーにのっとった1年間のまとめということで、
今日は資産運用サービスのお話になっております。資産運用というとですね、株式投資のお話ですね。
まあ節約とか断捨離をしてですね、無駄なお金を使わなくなってですね、生命保険とか医療保険とかですね、
まあ辞めたりかけ金を減らしたりしてですね、少し余ったお金ですね、動かなくなったお金を投資に回してお金に働いてもらう。
もちろん自分もですね、労働者として働いておりますが、お金にもですね、働いてもらって2馬力、3馬力っていう形でお金を増やしていきましょうということで、
まずやってよかった資産運用サービスですが、1つ目がSBI証券ですね。証券講座あります。
いろいろ楽天証券とかもありますけど、やっぱりSBI証券が一番良かったなと思いますのでおすすめ。
2番目が三井住友ナンバーレスカードということでですね、クレジットカードになりますね、これね。
今年できたのかな。早速私は作りまして、Vポイント。楽天なら楽天ポイントなんですけど、Vポイントっていうのを三井住友のカードでは言われております。
これのお話もしていきたいなと思います。3つ目がですね、アプリなんですけど、マネーフォワードミーということで、マネーフォワードアプリですね。
マネーフォワードクラウドとかですね、確定申告とか会計ソフトのアプリになるんですけども、家計管理もできるミーですね。
個人向けの講座管理なんですが、これが無料で10講座まで。銀行とかですね、ネット銀行もできますし、証券講座もできますので、これがおすすめですよということで順番にお話ししていきたいなと思います。
私ですね、株式投資自体は5年、10年ぐらい、7、8年ぐらい前から個別銘柄を買いましたが、あんまりですね、値動きに敏感になりすぎて気持ちが落ち着かなかったので、売ってしまいましたよ。
で、3年ぐらい前から積み立て認査と入れ子を始めまして、コツコツやっておりました。
家の資産が大体まとまってわかるように把握できるようになったので、2020年、去年からですね、徐々に増やして今年も継続しております。
なのでコロナショックで値が下がったときからスタートしてるので、利回りとしてはですね、かなりのスタートダッシュ。
今思えばあのときにほとんど財産の8割ぐらいぶち込んどけばなというふうに至らればで思うんですけど、そんなのをですね、毎回思うよりはコツコツやってったほうが、
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投資して次の月にですね、額を持って下がってショックを受けるぐらいだったらですね、あんまり気にせず毎月5万とか10万とか決まった値段をドルコスト平均法でですね、買うと。
ドルコスト平均法、毎月10万円なら10万円で固定で買っていくっていう、これのメリットがですね、株価が高いときは少ない株数で、安くなったら多い株数が買うことができると。
だから毎月ガソリン入れてる人とかはわかりやすいと思いますけど、毎回5千円分入れるんですよね。
なのでガソリン代が高いときはちょっとしか入んないし、安いときにはいっぱい入る。もしかしたらタンクいっぱいになるかもしれないんですけど、
そういった感じでリスクヘッジができるので、値動きのちょうど中央あたりを推移していくっていう話になります。
話それましたが、これで3つですね。SBI証券、株式当初、私が2年ぐらい前から始めましたよということですね。
その前には保険の見直し等々もあったので、このお話はまた過去にもしてると思うんですけど、これからまとめてですね、
断捨離とかそういった節約のところでお話ししていきたいなと思うので、お楽しみにしておいてください。
今日はですね、やってよかった資産運用のサービスです。1つ目が証券講座。
さっきも言いました、認査講座を積み立て認査講座SBI証券で開いております。
積み立て認査の講座、認査講座設定するの結構めんどくさいなと思うかもしれないんですけど、
やっぱり認査とかいでこっていうのはもうかけ金、いでこの場合はかけ金も免税になりますし、
もらうときもちょっともらい方によって種類が違うんですけどね、税金の控除が受けられる。
積み立て認査の場合は20%本来取られる税金が免除になりますよ。
年間40万円で20年、計800万円ですね。800万円投資して、
例えば1200万円ぐらいになるかな、5%だとだいたいそれぐらいですね、1200万円、
1500万円ぐらいかなります。じゃあ700万円儲かりましたねって言うと、
普通だと140万円税金持ってかれるんですけど、これが税金かかりませんよっていうことは、
140万円プラスになるって考えるとですね、やっぱり大きいですね。
なのでこの枠は一人800万円の控除枠っていうのは絶対使うべきだなというふうに思っております。
うちの場合だと夫婦で800万円かける2講座、それからジュニア認査をやってますので、
子供はちょっとまたジュニア認査ですね、めっちゃ人気がなさすぎて22年、来年終わってしまうんですけども、
80万円かける3年で240万円、これが節税できますよと。
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そこに対してお金が税金がかかりませんよということなので240万円で、
子供2人いるので480万円ですね。3年間で投資するように今配分しております。
今2年終わってですね、それぞれ160万円ずつ投資しておりますが、
運用成績はですね、この2年で株価がかなり上がったのでですね、
じゃあ何を買ったのかというと、米国のインデックス投資ですね。
個別銘柄ではありませんので、SBIのバンガード、S&P500ですね、これを買っておりますが、
これですねどうですかね、160万円ずつ投資して、
そうですね、30万円ずつぐらい増えておりますので、
160万円の投資に対して30万円、190万円、
30万円なんで本来であれば6万円ずつ税金で持っていかれるんですけども、
それが免税になるということで、190万円ずつ入っているという状況ですね。
あと1年間、株価がどうなるかわからないですけども、
このままの推移だとしても30万円の丸々利益はそのままもらえるということで、
18歳、2023年から引き出しが確かできるんじゃないかなと。
今まではですね、ジュニアニーズの場合、子供が18歳になるまで出せなかったっていうので、
学費に途中で使おう、中学、高校受験で使おうと思ってたのがですね、
使えないっていうことがネックになってですね、
お金をホールドされるのが嫌だっていう人はやらなかった。
そもそももっとめんどくさいっていうのもあるかと思うんですけどね。
それでやってない人が多かったんですけど、どうですかね。
20万人ぐらいしか確かいなかったなと思います。
めちゃ人気がないんですよね。
認査講座、積み立て認査講座とかですね、
認査の講座っていうのは何百万件ぐらいあるかと思いますけども、
800万件かな。認査だと1000万講座ぐらいあるのかなと思いますけどね。
投資人口自体、講座人口としても大体15%ぐらいしか日本人やっていないので、
やる時点でですね、上位10%ぐらいに入れるのかなというふうに思います。
ちょっと長くなりましたが、SBI証券がいいですよですね。
ちょっとめんどくさいですけど、
じゃあ他の楽天証券じゃだめなの?って言うんですけど、
楽天証券でも全然問題ないと思います。
あとで話しますが、SBI証券の場合はですね、
クレカ払いができるようになりましたっていうことで、
2番目の三井住友のナンバーレスカードですね。
これがクレジットカードなんですけども、
ビザとかマスターとかありますよ。
これでSBI証券に投資をする。
だから1万円を銀行に入れて、証券講座に入れて1万円分買ってもいいんですけど、
それだと現金払いになるので、現金で買うことになるんですよ。
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それをクレカ決済して、翌月1万円払いますっていうことで、
クレジットカードでも買えますっていうことですね。
出どころは結局一緒の銀行なんですけども、
クレカを1回通すか通さないかでですね、
これ5万円までなんですけどもポイントがつきますよっていうことで、
2.5%かな?750円ずつ。
750円かと思うかもしれないんですけど、
ほっといても買う5万円をですね、
例えば1年間やったときに50万円株買って、
株の増減にかかわらずそこでポイントが入ってくる。
そこで8000円とか1万円ぐらいになるんじゃないかなと思いますけど、
5%。5万円の5%で250か。
あら、おかしいな。
最初は1.5%だと思うので、
最初入ったときはですね、3000ポイントとか5000ポイントとかもらえたり、
1ヶ月2ヶ月はさらにポイントがとかって言ってですね、
私も今1年まだ経ってない7、8ヶ月ですけども、
あと紹介のポイントとかも1000円もらったりですね、
なんかキャンペーンかなんかでもらったりしてですね、
今のポイントはですね、1万8000円分なんだかんだでたまっておりますので、
やっぱり大きいなと思います。
じゃあこのポイント何に使うのかって言うんですけど、
楽天とかだとですね、楽天証券で買って楽天カードで買ったポイントっていうのは、
他の買い物、楽天市場とかで買えたり、楽天モバイルで支払いに使ったりっていうのは楽天のメリットなんですけども、
Vポイントまだですね、株式でポイントで投資っていうのができないんですけど、
これができるのが来年の6月以降、3月からかな。
ちょっとこの辺適当なんですけど、3月か6月だったかぐらいでポイントの投資ができるようになりますので、
そこからは、そこまではちょっと置いておこうかな。
あと現金というかなんかポイント、Amazonギフト券とかですね、
いろんなものにポイントも交換できるんですけども、
VポイントはVポイントのまま残しておこうかなと思っております。
消費期限、有効期限もですね、2023年の6月ぐらいまで使い切ればいいっていうことなので、
それを超えるともったいない。
毎月1000ポイントずつぐらい消費していくので、それはちょっともったいないんですけど、
そこまでにはですね、ポイント投資ができるっていうことで、
ポイント投資ができればですね、毎年5万円積み立て投資してる分がポイントで使えるということなので、
非常にいいんじゃないかなと。
株式投資をポイントで買う時代っていうのはですね、
私もなかなか珍しいというか、これは画期的だなと思いながらですね、
今からサービスが始まっていくような感じになっておりますので、
SBI証券と三井住友ナンバーレスカードですね。
ということで三井住友、さっきも言いました楽天グループでいきますと、
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わかりやすいのが楽天銀行、楽天証券、楽天カードですね。
楽天銀行にお金を入れておいて、証券口座楽天証券で買います。
その支払いを楽天カードにやっていけば楽天ポイントがついて、
他の楽天経済券ですね、市場とかモバイルとかですね、楽天モバイルとかに支払いができるということで、
非常にわかりやすいのが楽天ですね。
楽天証券でもいいんじゃないのと思うんですけども、楽天証券でもいいと思います。
私もですね、今年楽天カードと銀行証券全部作りました。楽天モバイルも持ちました。
DRシムとかいろいろやったんですけども、これでも非常にいいんですけども、
やっぱりお勧めはですね、SBI証券のほうがお勧めかなと思いますし、
最終答え言ってしまうと、両方作ってしまえばいいんじゃないと思うんですよね。
はい、で、認査口座、積み立て認査口座っていうのはどちらか1個しかできないですし、
認査か積み立て認査かどちらか選ばないといけないんですけども、
私の場合はSBI証券で積み立て認査の口座を作っております。
年間40万円の投資をしております。
井出子は毎月1万2000円の投資。SBIのベネフィット銀行かな。
なんか別のところになるんですね、井出子は。
ジュニア兄さんは子供の分をお金そこに入れておりますので、SBI証券でやっております。
で、プラス三井住友のナンバーレスの積み立て投資がある。
これが5万円までできますので、5万円投資して、
5万円までポイントが入ってくるっていうことなので、5万円投資しております。
じゃあ楽天証券は、楽天証券も5万円までポイントが、
クレカ払いで5万円まで買えるってことなので、クレカ払いで5万円。
SBIも三井住友ナンバーレスのクレカ払いで5万円投資しております。
これによってポイントが入ってくるし、楽天証券の場合はもう今ポイントで支払いができるので、
毎月5万円ずつ買ってますが、49,800いくらぐらいしか払ってないんですね。
残りはポイントで払いましたみたいな感じになっているので、楽天はポイントで株式が買えるということですね。
じゃああとSBIと楽天、それ以外何かないの?って言うんですけども、
第1位が今SBIで、2位が楽天、3位が松井証券、4位がLINEですね。
5位がマネックス証券、6位がDMM、7位がGMOで、8位がAU。
ずっと来て13位にペイペイ証券。ペイペイ証券は証券口座としてはまだちょっと弱いのかな。
これから買収だなんだってポイント、手数料なんかも下げたりですね、取引高なんかも冷やしてくるかもしれないので、
経済圏としてはペイペイもちょっと注目かなというふうに思います。
SBIと楽天の違いですね、証券の違いですけども、サイトが見にくいのがSBI証券なんですね。
圧倒的にサイトが見にくいので、iPhoneのアプリで積立投資の利益だけ見るアプリがあったりするので、
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この辺で見るといいんですけど、買い方とか非常に見にくいので、ちょっとこれはお勧めできないかなと思うんですけど、
積立投資なんか1回セットしてしまえばですね、1年2年ほったらかしでいいので、ちょっとこの辺は我慢していただきたいなと。
その点楽天はちょっと見やすいですね。
あと違いで言うと、銘柄の多さは大体一緒なんですけども、IPOの種類が多かったり、
外国の9カ国、SBIなら9カ国に展開してるけど楽天なら6カ国ということで、
株式の本当にガチでいろいろやりたいなという方はやっぱりSBI証券のほうがおすすめかな。
よくわかんないし楽天証券でいろいろ市場とか買い物もするし、電子書籍も読むよっていう人は楽天でいいし、
余裕があればですね、今年はSBI証券作ったから来年は楽天証券も作ってみようみたいな感じでやられる人が両方持つっていうのは非常にいいのかなと思いますし、
私もそれでやっております。
なので結論としては三井住友のナンバーレスとSBI証券もおすすめだけど楽天証券もおすすめですよと、楽天経済券もいいですよ、両方使いましょうよということで、
私はもう今年特に三井住友のカードが出たのでおすすめできますかねということですね。
長くなりました。一つ目が証券会社SBIですね。二つ目がクレカの三井住友のナンバーレス。
三つ目がマネーフォワードミーということでiPhoneのアプリだったり、iPhoneのアプリが一番使いやすいですね。
無料なんですけども、無料で銀行口座を10件登録することができて、銀行だったら残高例えば255万円ありますよとか、
銀行で私の場合住宅ローン借りておりますのであと900万円借金がありますよとかっていうのも出てきますし、
信用金庫とかの場合は家賃収入がそこに入ってきたり、
高校にお金を借りている200万円の返済の金額もそこに出ますので、家賃収入と支払いがそこで一元管理ができます。
ネット証券の場合は残高が出たり、あとはハイブリッド口座も出ます。
証券会社の場合は株式、もう銘柄も出ますね。
三菱UFJ、イマクシス米国株式のS&P500が319,411円ありまして、59,397円増えましたと。
利回り22.84と言って利回りまで出てくるということで、
さらに米国のアメリカのETF上場投資信託もですね、登録していれば、証券口座の中でですね、
SBI証券の中だと、米国の普通の国内の株式と、
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米国のETFか、ETFはアメリカのサイトに行かないと、アメリカのサイトって言うとちょっとあれですけどね、
米国株式のサイトに行かないとETFは見れないんですけど、
このマネーフォワードミーだと一緒に見れると、銘柄まで出ます。
ETF、バンガードンストック、トータルストックマーケット、これが303,553円ありますということで、
25,238円増えましたということですね、6.07%の利益が出てますよということでですね、
全部一元管理できると、もういちいち銀行のATM行ってですね、
貴重をして、いくらあって、いくら投資して、いくら増えた、利回りいくらだっていうのをですね、
Excelでちょこちょこつけてたりしたんですけども、それがですね、全部アプリで一元管理できる。
トータルの資産はこれだけ、トータルの借金、返済はこれだけっていうのも見えてくるので、非常にありがたいなと思います。
これが10件まで、口座10件じゃですね、家族全員の口座は管理できないんですけども、
メインの投資だとかですね、資産運用とか、不動産投資とかやってる口座だけをひも付けておけば、
8割ぐらいの金額を管理できる。
あとちょこちょこ出たり入ったりするような口座は捨てておりますが、無料の範囲であれば10件までですね。
これ毎月500円払えばですね、プレミアム会員ということで登録が無制限、100口座あるぜっていう人はですね、
これ管理しておけば、ちょっとですね、更新のときにパスワードとか入れないといけないのでめんどくさかったりもするんですけども、
データがですね、過去の全記録が見えてきますし、データ更新も頻繁に行われるということで、
500円でですね、家族全員の口座丸ごと管理できるということで、マネーフォワードミーは非常におすすめです。
はい、ということで、ざくっとですけれども、今年やってよかった資産運用のサービス、
一つ目がSBI証券ですね、二つ目が三井住友とのナンバーレスカード、
三つ目がマネーフォワードミーということで、iPhoneのアプリになっておりますので、
皆さん気になる方は調べてみて使ってみてくださいということで、
今日は資産運用のお話となりました。ではまた次回お会いしましょう。