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第78回のポッドキャストです。今回のテーマですけれども、断捨離とグルテンフリーということできました。グルテンフリーです。
オフィシャルひで断捨離ズームのポッドキャストですけれども、今週はですね、何を思ったか食事にコミットした話題になっておりまして、
私が衝撃を受けたのが、空腹は最強の薬であるという書籍、それからライフスパンでですね、
これらの書籍で、現在の生活習慣の1日3食っていうのは、体に悪いと。他の本でもですね、1日3食っていうのは、体にかなり負荷がかかっているし、
言ってしまえば、江戸時代までは1日2食だったと。これがですね、現代になって1日3食にはなるは、欧米からですね、肉食文化を入ってくるはですね、
もともと農耕民族だった我々はですね、お米とか、ちょっと野菜と、たまに肉、それから魚をメインに食べてたですね、和食と言えばご飯と味噌汁と、お漬物、それからちょっとしたおかずという感じだったんですけども、肉とかパンとかですね、パスタとか、
いろんな、もちろんハンバーグとかもですね、いろいろ美味しいものが入ってきて、それはそれで豊かにはなったんですけども、
体がついていけていないと。1日3食しっかり食べなさいよと言って育ってきたんですけども、私も43になりましたけれども、それと胃腸に負荷がかかってくるし、生活習慣病と言われるものもあったり、
メタボということで大体の方がですね、肥満に苦しむというか悩んだりしていますけれども、そもそもの3食っていうのが多いんじゃないかと。
これをどうやって今からのこの100年時代でですね、健康を取り戻していくのか。もともとヘビースモーカーだった私ですね、パチンコとかですね、ヘビースモーカーで部屋もぐちゃぐちゃっていう、典型的なですね、ゴミ屋敷に住んでいた私なんですけども、徐々にですね、
断捨離とともに心も体もですね、その身の回りのものもすっきりして、投資とかお金の勉強も始めてですね、そういったことに意識を向けて、ここに来てですね、食事ということで、このライフスパンと空腹は最強の薬であるという本にまでやって、その前にもですね、シンプルな食事という、
世界一シンプルで科学的に証明された食事ですね。これもベストセラーですけれども、これも読んだり、その前に行くとノバクジョコビッチのグルテンフリーの本とかですね。
もともと鼻炎で結構悩んで、7年前と3年前、9年前と3年ぐらい前にですね、鼻の手術、鼻炎の手術をしてですね、
嗅覚というか匂いがあんまり感じなかった時期もあって、今もそんなに100%じゃないですけれども、まあそのひどい時はですね、もう何年も全然醤油の匂いがわからないとかですね、腐った食べ物がわからないとか、一周騒ぎがしても何のことかわからないというところから、
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これじゃまずいということでですね、知り合いからちょっとグルテンフリーはどうですかということで勧められました。それまではですね、パン食が、パン食というかパンが大好きで、1日3食はご飯食べます。
食後にですね、食パンを食べたり、間食にですね、コンビニとかで売ってるパンを食べたり、サンドイッチを食べたりとかということで、パンもかなり好きな部類に入ってまして、炭水化物メインの食事になっておりまして、炭水化物だと太らないんじゃないかなと、油分は少ないので、おかずとか肉とか食べるよりはいいんじゃないかなというふうに思ってましたけれども、
ここ最近の書籍を読むと、炭水化物、特に白い炭水化物ですね、これがあまり良くないんじゃないかというところですね、米、それからパンですね、小麦、それからパスタ、それからうどん、それから蕎麦ですね、とわり蕎麦、10割蕎麦粉を使ってあるのは別なんですけれども、それ以外の小麦を使ってある炭水化物っていうのは良くないんじゃないかなと。
それ以外の白い食べ物っていうのはあまり身体に良くないんじゃないかということで、身体に良いものは茶色い食べ物ということで納豆とか大豆、それから野菜関係ですね。茶色じゃないですけれども野菜、それから魚ですね。
鶏肉とかもあるんですけれども、ここにある断食の要素も含むものとか、あと食事、グルテンフリーのものもありまして、あとビーガンっていう野菜メインとかですね、肉とかを批判的な食事のとり方っていうと、乳製品っていうのは結構賛否両論あってですね。
乳製品、シンプルな食事の本ではグループ1、2、3、4、5とあってですね、まず1は健康に良いことが各複数信頼できる研究で報告されている。良いんじゃないかと。良いよと。多分良いよっていうのが魚と野菜と果物、それから茶色い炭水化物ですね。今も言いました豆類とかですね。
あとオリーブオイルとあとはナッツ類ですね。ミックスナッツですね。グループ2はこれはまあまあいいんじゃないかと。ひょっとしたら健康に良いかもしれない。少数の研究で健康に良い可能性が示唆されている。これはダークチョコレートですね。73%カカオが73%以上のもの。それからコーヒー、納豆、ヨーグルト、豆乳、お茶ですね。
これね乳製品入ってますけれども、この世界一シンプルで科学的に証明された食事の本では良い方に入ってますね。グループ3、健康へのメリットもデメリットも報告されてない。まあどっちでもないんじゃないっていうのがほとんどの食事。
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グループ4がひょっとしたら悪いかもしれないよ。少数の研究で健康に悪い可能性が示唆されてます。マヨネーズマーガリン。これちょっと悪そうですね。ここは控えめに書いてます。マヨネーズマーガリンっていっぱい取ってる人ってあまり体に良さそうでないですもんね。
グループ5がバッテンですね。ですので5番目がバッテンの健康に悪いということが複数の信頼できる研究で報告されている食品ということでもう間違いないよということが赤い肉ですね。牛肉、豚肉、鶏肉は含みません。
加工肉、ハム、ソーセージ、ベーコンとかですね。それから白い炭水化物。さっき言った小麦粉とか白米ですね。なので玄米は丸の方ですね。茶色い炭水化物ですね。白い炭水化物の中にはジャガイモも含みます。バターなどの方は脂肪酸ということで。
20丸が魚とか野菜、果物、茶色い炭水化物、オリーブオイル、ナッツ類。和食メインかなと思ったらオリーブオイルとかナッツ類とかですね。意外とサラダ的な要素も含んでいるのかなと思います。20丸がそういったもの。丸がチョコレート、コーヒー、納豆、ヨーグルト、豆乳、お酢が入ってますね。お茶ですね。この辺が丸ですよ。
三角っていうか普通のものがほとんどのもの。で、バッテンがマヨネーズとマーガリン。で、黄髪が赤い肉ですね。牛肉、豚肉、加工肉。それから白米とかの白い炭水化物、ジャガイモ、バターなどの方は脂肪酸ということで。マヨネーズ、マーガリン、バターってね、やっぱり良くないんですね。この辺を気をつけていこうかなと思っておりますけれども。
全てのことをですね、全部やっていくっていうのは難しいですので、いろんなところの書籍を読んで、その要素を知った上でですね、全部行動というのは正直難しいです。グルテンフリーもやったときもですね、ほとんどのもの、グルテンというか小麦全部入ってますし、小麦、グルテンフリーで効果が出る人っていうのは数パーセントと言われてますので何パーセントかですね。
それ以外の方はあんまり関係ない、といえば関係ないので、あんまりですね、そこにこうもう異常な過剰なまでにあってもしょうがないので、グルテンフリーもですね、ほどほどにということで、まあいろんなものですね。パンを食べない、パスタを食べないは可能です。ご飯に置き換えてもできるんです。ご飯を食べるとこれ今度白米になるのでってなるってくると八方塞がりになってしまうので、その辺はですね、うまくコントロールしながらですね。
グルテンフリーで行き詰まるのはやっぱりもういろんなものに入ってます。例えばカレーとかですね、醤油なんかにも入ったりしますので、実際問題ですね、小麦を全部排除する。アレルギーの方はちょっと仕方ないにしても、まあそれ以外の方はですね、気をつける程度ですね。グルテンフリーの観点からいけばそういう食事になるし、こういったシンプルで科学的に証明された食事の本ではそういったものを、
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白い炭水化物はダメですよとかってなってますし、この場合だとオリーブオイルとかナッツとかダークチョコレート、納豆、ヨーグルト、豆乳、お茶ですね、この辺で乳製品はオッケーですけども、一方でビーガンの場合だと野菜メインで、肉も鶏肉もダメですよと、牛はもちろん豚もダメ、鶏もダメ、卵黄とかですね、そういったものもダメですよってなってくると、
結局もう水と緑の汁しか飲めないような生活になってしまいますので、それではちょっと生活自体が100年生きたところですね、もうひもじい思いしかできないような100年ならやめてしまえということで、その辺はバランスよく、自分がいいなと思うものがいいのかなと思います。
私が最近やっているのが、以前の私の食事でいきますと、朝起きてお茶碗一杯、結構山盛りに納豆、豆腐、味噌汁、目玉焼き、ベーコンですね、昼がおにぎり3つ分、お茶碗一杯分ですね、あとはスープと、あとはちょっとしたおかず関係ですね、お弁当だったりもしますし、
で、間食にバナナとかミックスナッツとかですね、夜は間食にお菓子とかを食べたりしまして、夜は普通通りおかずとご飯一杯、で、私が最近ここ1週間くらいですかね、やっているのが朝がご飯はなしですね、で、おかずと納豆とフルーツですね、バナナ、みかん関係ですか、
それで、その前にサーキットトレーニングですね、筋トレをした後にバナナとプロテインですね、その食事を簡単に済ませて、朝結構お腹減ります、減るのを楽しみながらですね、これは空腹力だとかオートファジーが発生するぞと、人間の残りカスでエネルギーに変えているんだと思いながら昼を迎えて、
昼はなんか手作りスープですね、野菜だけ入った、なんか寄せ鍋のタレみたいなのを入れたスープと、ちょっと卵が入ってたりするんですけど、それと、さっき人参ポリポリですね、スーパー150円で6本入ってた人参を1本ポリポリと、みかんとバナナと、間食にミックスナッツを持って行ってますけど、ほとんど食べてないかな最近、空腹を楽しむので、
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夜はご飯がほとんどなし、一口二口くらい、今までの3分の1くらいですかね、お茶まんの3分の1くらいのご飯とおかずということで、これで3食、食事前にはだいたいお腹が空いて、食べ終わるとですね、ちょっと物足りないなと思うけど、その後、空腹が収まるので、わりと幸福感を得ることができます。
はい、こういった感じにシフトしてますので、さっきの色んな魚とかですね、野菜とか、オリーブオイルも結構使ってますしね、ナッツ類も結構頻繁に摂ってますけれども、この辺を取り入れて、あと野菜をしっかり摂っていこうかなと思います。
で、さっきの言いました、世界一シンプルで科学的に証明された本でですね、出てる先のグループAから1から5までですね、二重丸からオーバスまでお話ししたんですけど、残留農薬の少ない果物と野菜ですね、結構あの残留農薬言われたりしますね、レモンとかでもですね、言われますので、私の飲み物はレモン水ということで、レモン、実家からもらった無農薬だろう、レモンをですね、輪切りにしてレモン水にして、
夜で最後レモンを食べてますね。で、たまに蜂蜜を舐めたりしてます。で、先ほど言いました、残留農薬の少ない果物とか野菜ですけれども、1、トウモロコシ、2、アボカド、3、パイナップル、4、キャベツ、5、タマネギ、6、蛇行エンドウ、7、パパイヤ、8、アスパラガス、9、マンゴー、10、ナス、11、ハネデューメロン、12、キウイ、13、カンタロープメロン、赤肉メロンですね、
14、カリフラワー、15、グレープフルーツ。で、残留農薬の多い野菜っていうのは、いちご、ほうれん草、ネクタリン、リンゴ、桃、ヨウナシ、サクランボ、ブドウ、セロリ、トマト、パプリカ、ジャガイモ、唐辛子。
よくわからないですね。私の食べている人参丸ごとは、どちらも出てないので、どちらも残留農薬は普通ということですね。
根菜の場合は基本的には玉ねぎにしてもあまりないのかなと思います。トウモロコシも皮に囲まれているものは大丈夫。玉ねぎもそうですね。逆に丸出しのやつですね。いちごとかほうれん草。ほうれん草がダメでキャベツは大丈夫なんですね。キャベツは外捨てるからですね。ほうれん草は束になってないからっていうことでしょうね。
桃とかリンゴも残留農薬多いんですね。皮を食べるとってことなんでしょうかね。この辺もちょっと気をつけていきたいなというふうに思っております。ですので、こういったいろんな書籍のいいところを自分のライフスタイルに入れてですね。
私はちょっと乳製品も取らないよとかいろいろあると思いますし、これはどうしても食べたいよっていうものを取っていただいて結構ですし、私もこういってもですね、休みの日にはマクドナルドでハンバーガーを食べたりしてますし、おいしいなと思ってますし、ですのであんまり偏った生活にならないように。
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大事なのは自分がいいと思ったことを続けるというのが自分にとっても人生にとってもいいんじゃないかなというふうに思います。今日はちょっと長くなりましたけれども、ということでですね、食事のお話、断捨離とグルテンフリーですね、その他の書籍も含めて、私の今の健康的な食事と体にいいであろうお話をさせていただきました。ではまた次回。