#594 今から資産運用を始めたいひと。何からすればいい?
2022-10-20 17:46

#594 今から資産運用を始めたいひと。何からすればいい?

#594 今から資産運用を始めたいひと。何からすればいい?
☆【雑談】夜遅い、朝は早い、寝不足、酒飲まないと、朝目覚めがスッキリ。トレーニング、1週間ぶり。週末でリセット。
★結論:つみたてNISA
・こどもの学費で家計が火の車。副業したいけど、アルバイトでもしようかな?
→瞬発力のある収入は、労働収入。とはいえ、本業、副業でWワークはキツいよね。
狩猟:労働収入、フロー
農耕:資産収入、ストックでは、
収入を長く、拡大していくためには、必須の条件。
キャッシュフロークワドラントでは、
E:エンプロイ S:セルフエンプロイ Bビジネスオーナー  I:インベスターI
★どんな人におすすめ?
・今からじゃ遅いでしょ?
・何をすればイイか分かんない
・失敗したらどうしよう
★ポイント3つ
・毎月3万円・15年以上・節税効果は得られる
★例えば・・・
・20年で800万円→
3.3万✖20年800万→年利3%1100万、5%1500万円
★こんな時はどうするの?
・積み立てるお金がない→家計の見直し
・大暴落→15年以降なら、過去の失敗の可能性は低い
・やめるときは?→4%ルール、DIE WITH ZERO
★今回のまとめは、
知り合いから聞いた、子供の学費門谷直面したときにやるべきこと
そのために準備できること、心がけること、なったらなったでやるべきこと

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第594回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、今から資産運用を始めたいひと。何をすればいい、ということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、財布をすっきりしたら身軽になって、お金も貯まって、未来にも投資できる、そんなお役立ち情報を毎回一つずつ、かどうかわからないですが、お届けしております。
ということで、今回のテーマは資産運用ですね。
毎日日替わりでテーマをお届けしております。
月曜日が節約、火曜日が断捨離、水曜日が健康、木曜日が資産運用、金曜日が副業、ビジネスということで、木曜日、今日は資産運用、お金のお話になります。
まず雑談なんですけれども、出張は今日で3日目になりまして、月曜日からですね、月曜日はスイート泊まって、3泊で木曜日、今日帰るということでですね、やっぱり夜は飲み会だったり、お酒を飲んだりですね。
普段は飲まないですし、飲み会行ってもそんなに飲まないんですけれども、とはいえ寝るのも遅くなる、アルコールも入るということで、朝は起きにくくなるけど目覚ましはいつも通り5時に目が覚めるので、私は下手したら4時くらいから目が覚めたりしますね。
トイレに行ったりとかなんか目が抑えて、パチッと目が開くと。寝不足だけど目が開く。だからパソコンぽちぽち、スマホをちょっと見たりしてですね、過ごしているんですけれども、そういった生活リズムが崩れてくるので、この週末、明日、金曜日くらいあるので、この辺でですね、運動をしてみたり、しっかり睡眠をとったりですね、食事なんかも取り戻していきたいなと思います。
昔はですね、プロテインとかミックスナッツとか出張の際も持ってきてたんですけど、ちょっとそういうのもめんどくさいなと思って、そういう時にはそういうものを食べればいいかなというふうに思っておりますので、今回もそうですね、出先でコンビニで何かを買う。
水を買ってみたり、お菓子を買ってみたり、普段とはちょっと違うライフスタイルになるので、それはそれで楽しみの一つかなと思いますので、そんなに気にしなくてもいいかなというふうに思います。
今日、久しぶり、1週間ぶりくらいにトレーニング、朝のサーキットトレーニングもやっていきました。
昨日の夜はお酒を飲まなかったので、やっぱり朝は目覚めがすっきりしまして、久しぶりにトレーニングできましたということで、自分を褒めてあげようということです。
今日の本題ですが、お金のお話です。今からスタウン用を始めたい人は、何からすればいいということで、結論からいきますと、積み立てにいさでいいんじゃないのということですね。
何からしたい、何をすればいいかわからない人は、まず積み立てにいさが一番おすすめじゃないかなということですね。
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これを話そうと思ったきっかけは、仕事中に仲間と話をしていて、そこそこ話をする人で、子供が高校生と大学に入ったばかりなので、めちゃめちゃお金がいるぞと。
今まで全然お金を貯めていなかったから、子供の学費で家計が火の車ということを言われてですね。
私も今から学費がかかるだろう年代に入りますので、私より3年先輩ぐらいの人生で、子供も同じぐらいの年で、だから私の子供よりも3年ずつぐらい先。
だから3年後の私の状況なのかなと思って、いろいろ聞いていたんですよね。
やっぱり学費が大変だと。授業料、入学金、その他諸々でお金が吹っ飛ぶと。
家計が火の車で副業をしたい。本業も忙しい方なんですけど、副業をしたいから、目の前にあるね、そこで話してたところの目の前にあるスーパーみたいなところでもアルバイトしようかなと言ってたんですけど。
もう私もお金の発信をし始めてもう500、600回ぐらいになりますけど、やっぱり労働収入というのはもちろん瞬発力があるんでね。
今日から働き始めました。時給、例えば1000円ですってなればですね、チャリンチャリンチャリンとお金が入ってくる状況にはなるんですけど、瞬発力はあるこの労働収入。
とはいえ本業も体を酷使し、副業でも労働って、ダブルワークはやっぱりきついということで、その目先のお金が増えるけどもストック型の収入の方がいいですよということで、一応教えてはあげたんですけど、やっぱり目の前に危機が迫ると、そうも言ってられないと。
一応説明はしたんですね。狩猟型、要は狩りですよと。労働収入というのは狩りですよと。フロー、カタカナで言うとフローですね。流れていくお金になるので、今日から始めてずっと同じ額を得られるけども1年2年5年10年経ったところで、もちろんアルバイトでもバイトリーダーになったりですね、ちょっと時給が上がったりということはあっても資産が増えていく状態にはなりません。
じゃあそのためにはと言うと農耕型、狩り、狩猟型が狩りなので農耕型コツコツやっていきますよ。農家、稲、田んぼなんかもそうですけどね。最初秋までは収入ゼロでございます。
その代わり秋の実りの秋がやってきたときにその稲を全部借り取ってお金、だからそこで今までずっとコツコツ無賃金でやってきてですね、秋になると例えば100万200万円というお金が出すと。
じゃあそこまでにかかった労働で割っていくと時給が上がって、いや時給で換算されると。労働収入はもう同じだけをフロー、同じだけの金額を稼いでいくけど、お米なんかを作る農耕の場合はその労働時間ではなく成果に対してお金が入ってくるので。
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さらに1年2年5年10年やっていく。それから規模を拡大していくことによって収入が増えていくと。これがストック資産ですね。資産収入になります。
もちろん田んぼをするのか、資産運用をするのか、不動産投資をするのか、いろんなやり方があると思いますけれども、収入を長くさらに拡大していくためには必須の条件ということでですね。
ちょっと彼に、今男性の方なんですけど彼にね、今からじゃあブログがいいよとか不動産投資がいいよって言ってはちょっと時間が足りなすぎるので、じゃあまあ資産運用だったら何がいいですかということで今回のテーマですね。
直近のお金をって言うとですね、どうしても博打みたいな感じ。FXだったらお金が増えますよ。仮想通貨だったらお金が増えますよということにはならないんですけど、そういうギャンブル性の高いものしか即近性っていうのはなかなか得られないので、それはちょっとさすがに進められないので、今からでもですね。
もちろんこの1年2年でなんとかなる問題ではないんですけれども、今からでもですね、できることっていうとやっぱり積み立てに良さがまた別になるんじゃないかなというふうに思います。
はいですね。なのでまあキャッシュフロークアドラントですね。私のよく出てくる話の一つですね。金持ち倒産貧乏倒産のキャッシュフロークアドラントっていう4つの部屋がありますよと。
労働者であるエンプロイ、それから自業者、自営業でいうところのセルフエンプロイですね。労働者とセルフエンプロイ、自営業者は結局自分で働いた分だけのお金をもらえると。
自営業であればですね、規模拡大だったり、従業員を雇ってということですけども、セルフエンプロイなので、一人親方一人社長ですね。自営業の場合であれば結局自分が働いた分だけしか入ってきません。
これが良い悪いではなくても仕組み上ですね、お金持ちになりにくいというのがこの2つの部屋。
もう一方の部屋がですね、ビジネスオーナーで言われるBですね。エンプロイがE、セルフエンプロイが頭文字をとってS、ビジネスオーナーがBですね。
最後のインベスターですね。4つの部屋がありますけどもビジネスオーナーといって先ほどのセルフエンプロイ自営業から規模を拡大して、他の人にビジネスを一緒にやってもらう、働いてもらうということでビジネスオーナーになればその分規模を拡大できますよと。
インベスターで言いますと、投資家ですね。資産運用だったり、不動産投資なんかで得られる家賃収入とか、事業に投資をする投資家、この辺になってくるとお金で労働をしてもらう。
ビジネスオーナーはビジネスをもとに人に働いてもらうということで、事業を持つか資産を持つかこの辺でお金の増え方、稼ぎ方というのが変わってくるんじゃないかなということですね。
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どんな人にお勧めということですけど、ことですけどというか、自分で言っているだけなんですけど、一応こういう感じで毎回そういえば話の流れの話ですけど、フォーマットを作っておりまして、その流れで話していけば脱線とか、最終的には何が言いたいのというのを回避するために一応肩書きを作っておりますということで話している。
途中に話の組み立ての説明をしてみました。
どんな人にお勧めということで、先ほどの彼もそうですけども、今からじゃもうどうせ遅いでしょうとか、あとはもう全然わからないから何をすればいいか、全然よくわからないよという人、あとは失敗したらどうしよう、お金なくなったらどうしようという方にぜひお勧めですね。
今回の積み立て認差、ほんと基本の基ですね。私が資産運用の話をしておりますが、毎回言っております積み立て認差をやってください。
いでことかですね。あるんですけど、まずは積み立て認差。一般認差ではなく普通の認差ではなく、積み立て認差がいいですよと。
その後はというとジュニア認差とかですね。そういったものになってきます。
ということでポイントは毎月3万円、3万3千円ですね。年間40万円で積み立てて、20年までいけますけども15年以上やっていけば過去の統計上失敗することはないんじゃないかということ。
さらに節税効果、普通は20.315%の税金が持っていかれますと。投資して1,500万円儲かりました。
その利益ですね、含み益500万円の中から20%なので100万円持っていかれます。
1,500万円が税金に取られて1,400万円になるところが1,500万円の500万円の税金が全くかからず、トータルでも1,500万円そのまま受け取れると。
この差が100万円。やっぱり大きいですよね。もちろん含み益含み存っていうのがあるので株価の乱高下というか上限、増減によって収入は変わってくる。収入というか利益は変わってくるんですけど。
その分ですね、負けないルールで戦うというのが非常にいいのかな。負けないというか有利なルールで戦う。
サッカーでも始める前からこちらは1点入ってますみたいなそんな状態ですね。ホイッスルが鳴る前からこちらには1点が入ってます。
もしくはホイッスル最後のゲームセットのホイッスルが鳴ったらプラスで3ポイント追加されますというようなルール。
例え話がよくわからないんですが、そういう感じでそんなんせこくないとかこっち不利じゃんっていう風なルールが一応株式投資だけじゃないんですけどね。
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やっぱりこう日本だけに限らずルールっていうのはやっぱりありますし知ってる知ってないですね。
よく例えますけどさっきはサッカーの例えですけども、例えば野球でもですねタッチアップだとか投売とかピッチャー投げてるのに走るのずるくないとか。
バントとかもそうですね。ちゃんと打てよとか。バントってせこくないみたいな。そういうもんじゃない。それがルールだと。
それが積み立てにいさだと。バントと積み立てにいさ一緒じゃないにしても同じようなことですね。
ということでサッカーに例えたり野球に例えたりしております。
ということで以上ではないですね。まだまだ続きますよ。
で例えば20年で800万円ですね。投資できますよと33,000円ですよと。
20年やりましたと。800万円がいくらになったのと。年利3%。3%っていうのはあくまでも革産業ですけど。
だいたい年利3から5%と言われるインデックス投資であれば、物価上昇率も入れてですね3%ぐらいは硬いんじゃないかなと言われております。
800万円の投資が1100万円ですね。300万円のプラス5%ちょっと良かったよという場合は800万円が1500万円で約2倍になるということで怪しい投資ではございません。
これが一番硬い資産業。時間を味方につけて20年の時を経てですね。私であれば今45なのに25歳から始めてたらなぁと毎回思ったりもしますけども。
今からですね20年後65までですね。やっていけばいいんじゃないかなというふうに思います。
50、60、70、何歳まで生きるかわかんないですけども、逆算した時にですね死ぬまで積み立ててもしょうがないのでどこかで取り崩さないといけないということもあるんですけども、こういう計算になっております。
じゃあお金がないっていう方はですね、やっぱりまずは家計の見直しですね。私で言うところの節約化、節約断捨離、この辺でですね、いいかなと思います。
まず固定費の見直しですね。保険だったり格安支部、スマホ代だったりですね。そういうところから削っていけば。
食費なんかであんまり削っても効果は薄いですし、精神的なダメージもでかいということで、コスパが悪いのが食費ですね。
なので保険とかですね、スマホ代、一番コスパがいいんじゃないかなと思います。ドコモからですね、前のように買いましたっていうのは半分以下になりますしね。
やってみるのをおすすめです。なので私が雇ります節約会なんかはいいんじゃないかなと思います。
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積み立てるお金がない方は家計の見直し。大暴落が起きたら、起きてもですね、コツコツ毎月ドルコスト平均法3万3千円をコツコツ積み立てるだけなので、
大暴落が来て一時的にはお金が減ってもその後増えていくよと。将来的に右肩上がりになってればOKと。
途中途中ですね、大暴落になっても別に売ることなければ問題ないですよということですね。
あとは辞める時ですね。じゃあ20年後1500万円になった時にどうやって辞めていけばいいのと。
うまく効率よく辞める時は、辞め方はないのという場合は4%ルールですね。
毎年4%ずつ切り崩していけば、何年後そのお金をずっと減らさずに、めべりさせずに使い切っていくことができるし、
それだとですね、ずっとお金は最後残っちゃうので、いやもう死ぬまでに全部使うよっていうのであればですね、
私の好きな本のDIE WITH ZEROを見てわかるようにですね、ZEROで。
要はもうお金なんかは使い切れてない、不採だと逆に言うと。お金があるのに不採なのかと思うかもしれないですけど、
人生の思い出が作れないというようなことも言われますので、その観点でいけば、
まずはどちらを取るかですね。お金を残して減らさないのか、いやもう全部使うのかと。
アリさんなのかキリギリスさんなのかですね。
ということで、日本人はどちらかといえばアリさんタイプが多いし、美徳とされているので、
キリギリスタイプのところも取り入れていくのもいいよということですね。
今回はいろんなお話をしました。副業の話からですね、節約の話とか、また人生論の話も交えましたが、
今日の主題は株式投資ですね。今から資産運用はしたいというか、ちょっと家計が日の車だよと。
何からすればいいのという方はですね、一つ一つやっていくしかございません。
すぐにお金を稼ごうと思うと、どうしてもギャンブル投金になってしまいますので、
この辺はですね、今できるところからやっていくのがいいんじゃないかなというふうに思います。
ということで今回も以上となります。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
45歳のサラリーマンでもですね、コツコツ積み立て認査を始めて、
ジュニア認査にもして、積み立て認査とジュニア認査をして、あとはイデコもやりました。
プラスアルファでクレカポイント投資なんかもやっておりますが、そんな感じですね。
少しずつ勉強して投資をやっていけば、少しずつ形になっていくかと思います。
これが福利の効果で、知識もお金も経験もいろいろ増えていけばいいなと思っておりますので、
引き続きお付き合いいただければ嬉しいです。ということでまた次回お会いしましょう。
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