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2月13日火曜日、おはようございます。ポッドキャストを始めていきます。
このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールし、
より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったこと、
気になって考えていることを、日替わりのテーマでお届けしております。
少しでもためになったり、参考や気づきになっていただけたら嬉しいです。
火曜日。
今日は断捨離のお話ですが、その前に、きのうスタバに行って参りました。
スタバで、8時からオープンして、だいたい朝、午前中ずっと2、3時間、
飲み物いっぱいで過ごすと。
たまに家族と行くと、家族と一緒だと、食べ物を食べたりするんですけど、
月に1回か2回くらい行くんですけど、
きのう行ったら、いつもありがとうございますってレジのお姉さんに言われまして、
あっと思って、いやー嬉しい。
スタバで、いつもありがとうございますですよ。
いやーいいですね。
Macのスマイルゼロ円、今あんまり書いていなかったりするんですけど、
それに匹敵するサービス。スタバの常連待遇。
いいですね。
なので、気分よく席に座ってたら、
トレーに、店員さんがトレーに、
なんか試食を持ってきたんですね。
新作のチョコのなんたらかんたらなんですって言って、すごい濃厚ですよって言って、
1ついただいて、
これ結構レアらしいんですよね。
人があんまりわちゃわちゃいたら、
休日の昼間とか、休日の昼間だと人が多いんでね。
平日の朝なんで、
過去2回か3回くらいそんなことがあったんですけど、
周りに聞いても意外とね、
そんなスタバで試食?
なんかサーティーワン的な試食があるのって驚かれますけどね。
なかなかないチャンスじゃないかなと思います。
レシートの当たりも前に言いましたけどね、
スタバのレシートで当たったらもう1杯もらえる?
いろんなオプション増し増しにして、
1000円近いやつでもタダになるっていうレシートも、
あれも確か700分の1くらいの確率だったんでね。
スタバにはレアなイベントが隠されてるなと思います。
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ディズニーランドの隠れミッキーみたいなね。
そういうちょっとしたサプライズが、
いろんな人の気持ちを魅了するスパイスになってるんじゃないかな。
ということで、うまくまとまったところで、
今日の本題、超おすすめ断捨離法ということで、
断捨離法って言うとなんかキャノン法みたいな、
大法の法じゃなくて法則のね、手段的な意味の法、断捨離法ね。
火曜日、ミニマリスト断捨離のお話をしております。
私自身クローゼットやサイクをすっきりさせて、
身の回りじゃなくても頭とかもね、
そういったものをすっきりさせて空っぽに、
時々空っぽにさせたりもするんですけど。
今日は超絶おすすめな捨て方はゴミ処理場ですね。
以前も言ったと思うんですけどね、
ゴミ処理場めっちゃいいよって、
1日に2回行ったことあるんですけど、
乗ってる車がコンパクトかフィットなって、
言ってもそんなに乗らないと思うかもしれないんですけど、
後ろの席を倒して荷台となる部分に、
ゴミをパンパンに詰めたら結構な量ですよね。
不動産投資物件の残地物なんでね、
いろんなものがありますよ。
工具の、釘とかネジとか、
大事にされてたやつだとか。
私自身で処理しないですけど、
物壇だったりね。
でっかいタンスとかね。
そういったものもあったりするし、
リフォームして壁紙張ったりした時の端材だとかね。
そういうものがいっぱい出るんです。
そういうものも全部詰めて、
今、675物件の最新のリフォームした物件で出たゴミをね、
金曜日かな、捨てに行きまして。
ゴミ処理場って平日しかやってないんですよね。
なので平日が休みになると、
ありますよね、平日休みだから市役所行こうとか、
ゴミ処理場。
ゴミ処理場ってあんま選択肢出てこないんですけど。
ゴミ処理場に行ってみようって言って、
行ってきまして。
で、そのパンパンに詰めたやつを、
まず不燃物のエリアがあるんです。
サティアみたいなやつがいっぱいあって。
いっぱいって言うと2つなんですけど。
そこでまず不燃物のところで、
電気の照明の傘のやつの、
コードを切ったりしないといけないんですけど、
傘丸ごとだとか、
電球だったりね、
電球は電球、傘は傘、
コードはコードって言って、
全部不燃物にガシャンって捨てて、
ガラスのものとか、
瓶とか壺とか、
そういったものとかもあるし、
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前回だとシャンプーボトルとか、
洗剤のボトル、プラボトルみたいなね、
ああいうのは中身を捨てないといけないんですけど、
そういったものとか捨てたり、
あとクワとかね、
スコップとか、
木と鉄が一緒になって、
どっちなんだいってやつ、
あれは不燃物でいけたんですよ、
鉄が入ってて、
できたら分解してねって言うんですけど、
できないんでね、
スコップの先っちょだけとかね、
そういうのも、
いったらね、
普段のゴミ回収の時ってね、
結構厳しいじゃないですか、
ちょっと混ざってたら、
もうなんなら持っていきませんよって言うんですけど、
自分で持っていくゴミ処理場はね、
意外ともう、
大丈夫大丈夫、いけいけいけいけ、
みたいな、
そんなノリなんでね、
すごい良いんですよね。
で、その不燃物のところで、
燃えないやつを捨てたら、
残りが全部、
可燃になるんで燃やせる、
それこそ大きな焼却炉のところの、
手前にベルトコンベアがあり、
そこにこう投げ込む、
あとは燃えるゴミなんで、
木とかね、
カーペットとかね、
カーペットをくるくる巻いてから縛ってきてねって、
毎回言われるけど、
毎回縛ってないんでね、
そろそろ怒られるんじゃないかなと、
また、またあんたかい、
みたいな、
カーペットをね、
縛って、まあ自治体によってルールが
違うんでしょうけどね、
私が行くとこはいっつもカーペットはくくってきてね、
はい次気をつけます、
って言って毎回、
でも何でも捨てられるので、
ほんとすっきりして、
車の中空っぽになるんですけど、
意外に捨てられないのが、
漬物石、
前回も言ったかな、
漬物石ね、
ああそれダメなんよって言って、
あと波板、
これ今回初めて知ったんですけどね、
で、漬物石がダメな理由は、
石がダメらしいんですね、
だから庭とかね、山とかに転がって
石持ってこられても燃えないでしょって、
ね、
だからまあ、
それが転じて漬物石ってあのツルツルのね、
まあなんかほぼ不燃物、
じゃないのって思うんですけど、
ルール上それが石になってるらしくて、
ダメなのと、
あとまあ波板ね、
波板、
波板も1mもいかない、
7、80cmの波板が、
3、4枚なんでね、
捨てられないって分かってたら、
もうなんかボギボギって折って、
もうあのボロボロなんで、
なんかゴミ袋に入れたらね、
全然可燃で、
ゴミ袋として捨てられたと思うんですけど、
最後にそこだけ残ったんで、
それなんかあの、
有料で捨てられるところあるからって言って、
もうそこから、
車で1、2分ぐらいのところにあったんで、
そこに行ったら有料で、
その波板4枚ぐらいに捨てるのに
550円かかったんですよ、
えーと思って、
まあ思ったけど、
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まあもうそれ残すのもなあと思って、
私も車いっぱいゴミ捨てて、
ただで捨てられたんだったら、
この波板がね、
550円かかっても、
そこ単体だけ見たら高いけど、
いいなあと思って、
もういいや、
久しぶりに現金使ったのが、
そのゴミ処理代、
550円ね、
なので、
いいですっきりしますね、
さっきのゴミ処理場の話ですけど、
車ね、
ゴミ捨てる前に、
1回車ごと軽量するんですよ、
でまあ多分、
なんと何百キロって出て、
で捨て終わった後にまた測って、
その差分を、
捨てたねっていうことになる。
どれぐらい
多いかな、グラムで言ったら、
まあ人一人分だとして、
5、60キロぐらいは捨てたんじゃないかなと思います。
これでこの残地物ね、
今ある物件の残地物は一通り捨てられたので、
すごいスッキリしたなあと思って、
これだけダラダラ今話してきましたけどね、
まあゴミ処理場で、
断捨離、ゴミ捨てする、
断捨離ってゴミ捨てね、
ですけど、
メリットを3つあげるんだったら、
とにかくスッキリする、
車1台分ね、スッキリできるっていうのと、
2つ目は家の不要品もね、
見やすくなるんですね、
人の家のゴミをバーって捨てたら、
家である、
家に当たり前のように、
その場にある物とかね、
あれこれ使ってねえじゃんっていうのがね、
分かってきたりするんですよね、
なんとなくある物も捨てたくなるっていうね、
3つ目が何でも捨てられるっていうね、
謎の自己肯定感、
焼却炉のパワーを宿したような感じの、
謎の自己肯定感がアップするっていう、
これがゴミ処理場のね、
使うメリット、
ゴミ処理ダンシャリ、
ゴミ処理ダンシャリ、
ゴミ捨て、焼却、ゴミ捨て場、ゴミ捨て場、
ゴミ処理場ダンシャリ、
言いにくい、
皆さんの街にもね、
ゴミ処理場あるかと思いますけど、
そういった家のね、
年末年始になるとね、
ホームセンターの横の新聞紙捨てコーナーとかがね、
もうパンパンになりますけど、
平日とかにね、
さらっとそういう公共施設を使うっていうのも、
いいんじゃないかなというふうにも思います。
ということで、
不動産投資をやり始めてね、
そういった施設も使うことも増えたなと思いますし、
選択肢の一つにあるっていうのはすごいありがたいなと思います。
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ゴミはもう回収してもらえるものだけだと思っているけど、
自分で持っていってもいいよっていうのが意外とね、
うっすら知っているけど、
ガチで活用している人ってそんなにいないのかなと思います。
来ている車も一般車というか半分業者みたいな、
自営業みたいな人がやっぱり多いので、
一般家庭のゴミもね、
そういったところで使っていくのもいいんじゃないかなと思います。
公共施設ね、図書館とかもありますしね、
スポーツ施設もありますけどね、
そういった税金、
自分たちの税金がね、
回って作られているものなので、
しっかり使っていってもいいんじゃないかなというふうに思いました。
ということで、
今日は超おすすめな断車利法ということで、
ゴミ処理所を活用してみてください。
ということで、何か気づきになればいいかなと思って、
今日もお話ししていきました。
皆さん、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた次回お会いしましょう。