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第208回、ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、「それってホントに必要?3選。」ということでですね、前回に引き続き、生活レベルをですね、上げない方法ということで、前回お話ししております。
まあ、固定費ですね、生活費。まあ、給料をもらってですね、まあ、サラリーマンであれば、給料をもらって20万30万円もらってですね、生活レベルって言うと、やっぱり食費とかですね、まあ、家とか車とか、まあ、あと服とか、まあ、結構いろいろ通信費も入れると、いろんなものがありますけれども、その生活レベルですね、
年収が500万700万800万と上がっていくうちにですね、徐々にこう、贅沢になっていくっていうのが、まあ、本来の形なんですけれども、まあ、それでですね、結局、生活コストがかかっていくと、まあ、ひろきさん動画で言ってましたね、YouTubeでも言ってましたけれども、えーと、生活レベルを上げると、まあ、お金持ちになってもですね、それが抜け切れなくて落とすっていうのは、相当大変なことですよ。
まあ、もう、やむなく借金してですね、お金がなくなってから、ようやくできるようなことであって、お金があるままですね、生活コストを落とすって、なんでそんなことしないといけないのとか、というようになってくるので、それは非常に難しいですよね、ね、ということで、えー、生活費、えー、生活コストのお話を前回に引き続きしていきたいなと思います。
まあ、本当に必要かどうかですね、えー、いうことで、先ほども言いました固定費の中身ですけれども、一つ目が通信費ですね、まあ、スマホであればどこもAUソフトバンク、まあ、格安新聞もありますけれども、あと、まあ、通信費といえばですね、ネット、家のネットもそうですし、まあ、サブスクですね、今だとAmazonプライムとかNetflix、まあ、そういったものも全部通信費、えー、今ですね、まあ、IT時代と言われておりますので、通信費っていうのはやっぱり高くうなりつつありますし、まあ、それに伴ったですね、サービスの
ものもジャンジャン出ておりますので、えー、まあ、どれにしようかなと、これもいいな、あれもいいなってキャンペーンもあったりしたりするので、まあ、悩んだりするところだと思いますけれども、一つ目が通信費、二つ目が先ほど言いました固定費ですね、まあ、家とか、まあ、車、車がない方は電車とかですね、バスとか移動手段とかもそうですし、まあ、電気、水道、ガス、まあ、こういったことをですね、えー、固定費に入ってくるんじゃないかなと思います。で、三つ目が食費ですね、まあ、飲み物とか弁当とかですね、お昼ごはん、ランチとかですね、
コンビニ行ったりもそうなんですけど、まあ、この辺、生活の基本ですね、まあ、それプラスですね、服だとか、まあ、遊びとか旅行とかっていうのもあるんですけども、まあ、1、2、3、今回の固定費、固定費部分、まあ、ざっくり言うと全部固定費なんですけども、通信費、それから固定費、食費ということで、まあ、ちょっと固定費の部分が重複してますけれども、まあ、この三つに絞っていきたいなと思います。
まあ、当たり前のサービスにですね、お金を垂れ流すっていうのが、まあ、よくないことをですね、あとですね、わざわざ買わなくてもいいものが、まあ、家にあったり周りにもあったりするんですけども、まあ、惰性で買っている無駄な習慣っていうのもあったりします。で、えーと、もう一つがですね、有難味価値がですね、まあ、継続しているか、買ったときはですね、いいなとか、Amazonプライムはこれで月500円かと思うけど、今月に1回も見てないよとか、まあ、たまーに見るかな、あればいいかな、でも、切るのがめんどくさいですね。
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買い役手続きはめんどくさいって言って、継続してないものがないかっていうことを見直すってことですね。遅くなりましたけど、結論ですね。結論はですね、身の回りをすっきりさせて本当に必要なもの、サービスにしっかりお金を使おうってことですね。まあ、投資的な考え方。で、断捨離と投資っていうことで、しっかり見直ししていきましょうよということでお話ししていきます。
自分のですね、やる気を買うことに簡単、やることを簡単に、例えば、ジムに通う年会費、月会費、6,000円とか5,000円とか払えばですね、まあ、家でフィットネスをやるよりは、やる気は起きるんですけども、じゃあ実際それで長続きするかっていうとですね、やっぱりジムじゃなしに私のようにですね、民間のプールに行って1回300円とかで払っている方が長続きするかな、まあ、始めるきっかけにはなるんですけどね。
ジムとか、例えばネットフリックスもそうですし、オンラインサロンとかもそうですけれども、始めるきっかけにはいいんですけども、継続するモチベーションっていうのは結局自分の頭とか心の中にありますので、そういうやる気を最初で買うって言って最初の爆発力をつけたりするのはいいですね。
インストラクターの方にしっかり教えてもらったりですね、プロの人に教えてもらったりっていうのはいいと思うんですけども、それがですね、本当に長続き、ジムで教わって、あとは自分で家でやろうとかですね。
やっぱりこのジムには月5000円かけて、それ以上のものを得るんだって言うんであればですね、もちろんお金を使ってもいいですし、ネットフリックスもこれが生活の要なんだと、これがないとですね、仕事もやる気にならないよとか、オンラインサロンでですね、副業とかビジネスのスキルをどんどんどんどん高めていくよっていうのであればいいんですけれども、ただただ入らないと始まらないとかですね、
いう理由で始めると、ダセでやってるだけ、入ってるだけ、解約せずにそのまま続かないですよってことですね。お金をかけなくてもですね、いいサービスっていうのは例えば図書館とかですね、まあ今筋トレブームですけども、散歩だったりするとお金はかからないです。ただ朝起きて散歩するだけ。
プールとかですね、あと民間の体育館でですね、場所だけ借りて卓球やったり、バドミントンやったりとかですね、いうことですね。サービスレベルによってもちろんコンビニの方が近くてですね、もう総材も出来上がっててっていうのは楽なんですけども、スーパーで食材を買って料理を作るとですね、手間がかかる分ですね、自分の料理のスキルが上がったり、健康とかっていうところですね、コストの削減もできるし、
アイディアも身につくしっていう、非常にトレードオフの関係だと思います。お金を払えばですね、それなりのサービスが得られるものがたくさんあると思いますけれども、それでですね、お金を払って時間短縮ということで時間を買う。逆にですね、スーパーとかで食材を買って、先ほども言いました料理をすればですね、アイディアとか手間とかスキルとかっていう能力が身につくということで、自分のやる気を買うことにお金を使うのは良いんですけれども、
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それを継続するモチベーションにお金を使って、それで解決してしまっていない、短絡的な考え方ですね、していないかということですね。ですので、それをクリアする三つの方法というか、三つの考え方ですね、お話ししていきます。一つは、今身の回りにあるものをしっかり把握していきましょう。
ちょっと断捨離の話に戻ってくるんですけどね、身の回りに大根があるな、小麦粉があるな、砂糖があるなというのをしっかり把握して、いらないものは置かない。いらないものを置いて、いらないものを捨てておけばですね、いるものがしっかり見えてくるというところをですね、すっきりさせて、より良いものに囲まれるということですね。
三つ目が、本当に必要なものはしっかりお金を使いましょうよということで、それぞれですね、皆さんの私であれば、例えばオリーブオイルはいっぱいいるから大きいのを買おうとかですね、あんまり使わないのであればトイレットペーパーは少なめにしようとかですね、実際やってみて試すということですね。
自分の適量を知るっていうのはですね、意外と生活しててもわからないものなので、身の回りにあるものを一回ですね、把握して少しずつ減らしてですね、自分の程よい、ちょっと足りないぐらいっていうのはやっぱりちょうどいいのかなというふうに思いますので、皆さんもですね、よろしければやってみてください。
断捨離的な考え方と、あとは投資的な考え方ですね。いらないものを捨てて、いるものにしっかりお金を使いましょうよということで、今日もですね、最終的な断捨離のお話になりました。それって本当に必要ということでですね、通信費とか固定費、それから食費のですね、見直しと自分に合ったサービスっていうのを身につけて、取捨選択していきましょうよということでお話ししてまいりました。
今回もですね、前回に引き続き固定費の削減ということで、ケチケチ生活してですね、貯めたお金を投資してですね、未来の自分とか、それから未来の資産にお金を使っていきましょうというお話をこれからもしていきたいなと思います。
ブログとかですね、あとTwitterもやっておりますので、そちらの方を見ていただければと思います。ということでまた次回お会いしましょう。