00:05
第264回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは三井住友ナンバーレスカードでSBI証券の積立投資をパワーアップということでお話ししていきたいなと思います。
ちゃんと言えてなかったです。もう一回行きましょう。三井住友ナンバーレスカードでSBI証券の積立投資をパワーアップということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、今回は資産運用ですけれども、断捨離とかですね、それから節約、それから事業投資、ブログとかですね、不動産投資のお話もしてまいりますので。
あと健康のお話もしますので、よろしければ聞いて、他の回も聞いてみてください。
早速今回のテーマですけれども、三井住友ナンバーレスカードということでですね。
よくネットでですね、広告が出てくるのは、私がそれをクリックしているからだと思うんですけれども、
三井住友のナンバーレスカードってじゃあ何ですかということなんですけれども、三井住友のクレジットカードですね。
これが何がいいですかということで、SBI証券の積立投資ができるということでお話ししていきたいなと思います。
SBI証券というのはですね、私も積立投資、それから積立認査とかですね、他のインデックス投資とかやってるんですけれども、
SBI証券だとクレジットカード払いっていうのができなかったんですけれども、できたのかな。
積立投資っていうのができるカードがなくて、楽天証券の場合はですね、楽天カードで積立投資ができます。
楽天経済券の人ももちろんですね、ポイントをそこでゲットしてポイントで投資もできるし、
クレジットカードを使っていくことでポイントが貯まるという、ポイントが循環していくような感じですね。
なので楽天証券の方がいいですよというのが一つメリットだったんですけれども、
このSBI証券と三井すみともナンバーレスカードっていうこのタッグでですね、コラボでですね、積立投資がポイントをゲットできて積立投資もできますよということで、
これ差がなくなったんじゃないかなということで解説していきます。
SBI証券の場合はですね、一つサイトが見にくいというのがデメリットなんですけれども、
一方楽天証券はサイトが見やすいというのと、あとはETFの積立はできません。楽天経済券の人はポイント投資ができるし、
他の経済券の中でも循環できるということですね。
クレジットカードは楽天カードで毎月5万円まで、三井すみともナンバーレスも毎月5万円までポイントがゲットできます。
03:00
楽天の場合は1%で、キャンペーンで2%とかになってますね。
三井すみともとSBIの場合は5万円ですけれども、ポイントバックは0.5%ですね。
キャンペーンとかゴールドカードでですね、1.5%とかになったりします。
年会費、緑の通常のカードはですね、無料なんですけれども、ナンバーレスの緑のカードですね、年会費、永年無料ということでずっと0円ですよ。
ゴールドだと年間5000円かかる、5500円か、総額でなんですけれども、その分ですね、1万円ポイントバックできたりですね、
ラウンジが無料だったり、旅行の保険がついてたりして、2000万円までのですね、旅行の保険がついてたりするのでいいんですけど、年会費がかかりますよと5000円くらいかかりますよ。
でも年会費100万円使えばですね、永年というかずっと無料、毎年100万円なんで、月8万円、9万円くらいですね、公共料金とか、携帯代、結構10万円というとなかなかですね、
まあ、投資で5万円っていくと残り5万円なので、電気、水道、ガス、それから携帯代が家族分という、結構フルの使い方で年間100万円ですかね。
なかなかちょっとハードルが高いかなと思いますけれども、プラスアルファのですね、旅行の保険とかラウンジ無料とかっていうのを使うメリットを感じる方はいいんじゃないかなと、
私はですね、緑の永年無料の方でですね、積み立て投資の5万円ぐらいしかクレカの使う道がないので、それを使っております。
SBA証券と楽天証券どっちがいいの?っていうことなんですけども、私の場合はですね、両方持ってます。
どっちがおすすめっていうと、どっちもおすすめですね。
両方持ってもですね、手間はかかるんですけど、コストはかからないので、両方作ってもいいんじゃないかなと思います。
両方とも5万円ずつ投資していく、毎月10万円投資していくとかですね、積み立て認査をどちらかでやって、残りを一般口座でですね、積み立て投資していくっていうのもいいですし、
例えばメンテナンスでサイトが使えなかったりですね、予診場の片方が潰れたとしてもですね、もう片方で運用ができているとか、もう一つの方に移行することも可能なので、いいんじゃないかな。
潰れるなんていうのはほとんど考えなくてもいいんですけども、リスケッチとしてはいいんじゃないかなと思います。
確かに資産が分散するのでわかりにくいっていうのはあるんですけども、メリットがありますので、それなりにですね、両方作るっていうのもいいんじゃないかなと思います。
カードとはいえですね、クレジットカードは持ちすぎっていうのは非常に注意ですし、家に置いておいたりですね、使うシーンをしっかり分けて、私も財布の中にはですね、クレジットカードは1枚、デビットカードが1枚ですね。
06:01
デビットとキャッシュカードが兼用のが1枚です。SBIのカードが1枚と、あとは楽天カードが1枚。この2枚ですね。
あとは免許証ぐらいですね。あとはお札が何札か入っているっていうカードをいつも持ち歩いておりますので、財布の中がですね、どれくらい入っているかっていうのは把握しておくっていうとですね、紛失したときとかに便利じゃないかなというふうに思います。
で、私の投資の実績遅くなりましたが、2015年からですね、認査を始めてみました。イオンの株を100株ぐらい買ってですね、株主優待をちょっと楽しんだっていうぐらいで、1、2年で売ってしまって、2019年からですね、イデコとか積立認査を開始しました。
イデコの場合は1万2千円月ですね。積立認査の場合は月3万3千円で年間40万円っていうのを始めて、2020年去年からですね、奥さんの方の積立認査も始めまして、子供のジュニア認査も始めました。子供の学習保険ですね、2人も入ってたんですけど、それを全部解約して、ジュニア認査ですね。
2020年までなので毎年80万円かけ3年しかありませんので、上限240万円を目標に積立投資をしております。ですので、今1年半経ってちょうどジュニア認査3年間の半分ぐらいですね。240万円のうち120万円ずつ今投資しております。
2020年ですね、コロナショックということで株価が暴落して、そこから復活してですね、どちらかというより株高の状態になっているんですけども、2020年までに私の資産のだいたい500万円ぐらいですね、投資に回して、プラスで100万円ぐらいの利益が出ている。20%ですね、株式がですね、コロナショックからいくと1.5倍ぐらいに跳ね上がっておりますので、そこから始めた人とかですね、
あ、全財産ぶち込んでおけば1.5倍になってたなぁとかというふうに思う。私もちょっと思ったりするんですけども、コツコツですね、積立投資をして、福利とか長期のですね、15年以上の利益、資産運用というのを目標にセットしておけば、あとはですね、1日1ヶ月の株価の上限というのも一期一有することなくですね、長い目で資産が増えていくんじゃないかなというふうに思います。
今後の予定としては、資産の8割ぐらいをですね、株式投資に回していきたいなと思います。資産の8割を、例えば2000万円あったら1600万円ですね、資産運用に回して、その8割を株式投資ですね、インデックス投資ですね、ETFとかに回して、残り2割をですね、債券。
米国の債券のETFとかゴールドのETF、それからビットコインの仮想通貨に2割ぐらいですね。
ですので、2000万円の資産があるんだったら1600万円、資産運用に回して、その8割なんでだいたい1200万円ぐらいは株式投資、残り2割がコモディティと言われてですね、債券とかゴールドとかビットコインのに回していこうかなと。
09:21
現金が必要になったら株が高いときには株を売り、景気が悪くて株価が低いときはですね、ゴールドとか債券とかを売っていこうかなと思います。
ビットコイン、仮想通貨はお守りみたいなもんですかね。未来に投資するというかですね、ビットコインって何なのっていうのが、さすがに持ってないと実感が薄れるので、それで持っておこうかなと。
今10万円ぐらいですけどね、持っておりますけれども、そんな感じでやっております。
15年以上の長期投資なので、コツコツ積み立て投資であれば、あとはほったらかしですね。
いろんな人にですね、兄さんとか積み立て兄さんとか井出子っていうのを広めて、あとはふるさと納税とかですね、そういったお得な仕組み、制度っていうのを伝えていこうかなというのを目標にやっておりますので、このポッドキャストでもですね、こういった感じで紹介をすることが多くなってくるかと思いますけれども、
今回はですね、三井住友ナンバーレスカードでSBI証券の積み立て投資をパワーアップということでお話ししてまいりました。
あとですね、私の方でこのブログもやっておりまして、ワードプレスでやっているブログを平日毎日更新と、あとツイッターもやっております。
ですのでそちらも覗いてみていただければ、私の人となりというかですね、コツコツ毎日の積み上げが少しは見れるんじゃないかなと思いますし、コメントとかありましたらですね、ツイッターでもポッドキャストでもブログでも構いませんのでいただければですね、励みになりますのでよろしくお願いいたします。ということでまた次回お会いしましょう。