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第528回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、人生の主人公は自分です。ということで、お話ししていきたいと思います。
このポッドキャストでは、財布がレシートでパンパンだった私がですね、財布の中身をすっきりして、断捨離やヨガや瞑想で心もすっきりして、株式とオシャビジネス、お金を増やして、残酷な資本主義社会で賢く自由に生きていく、そんなノウハウや気づきが詰まったポッドキャストとなっております。
ということで、今回のテーマはですね、自分の主人公、人生の主人公は自分です。というですね、なんともちょっと怪しげなタイトルですね。
毎週水曜日は健康会ということで、先週なんかだとミックスナッツとプロテインのお話、先々週だとコロナのホテル生活で、ホテルで動かないので筋トレした方がいいですよということで、運動だったり食べ物だったりするんですけれども、
今回の健康会はですね、人生の生き方そのものをですね、ちょっとテーマがデカいよって思うかもしれないんですけども、そんなお話ですね。
過去の私もそうなんですけど、毎日ダラダラ過ごしていつの間にか時間、日にちが経ってるとかですね、毎日イライラして何かに、とりあえず文句を言っている生活。
どうせ自分なんてとかですね、どうせうまくいかないっていう、やっぱりダメだったっていう風な感じにね、やっぱり思ったりするんですけども、そういうのが思っちゃったりする人にはいいのかなと、今回放送は役に立つのかなと思います。
まず雑談なんですけれども、来月ですね、フェスに行くことになりまして、フェスですね、ライブです。人生初ライブに行くようになったんですけども、アーティストがラインナップとして出てますので、これをですね、20組くらいいるんですけど、事前にちょっとチェックしておこうと。
何組かは知ってるんですけど、3組、4組くらいかな。聞いたことあったり、好きなアーティストだったりするんですけど、それ以外の人たちはほとんど知らない。若手の人なのか、よくわからないぞということで、一応今YouTubeがあるんでね、それで見てみようと思ったんですけど、名前は知らないけどYouTubeで見ると再生回数が半端ないなっていうアーティストが結構いまして。
有名なアーティストをですね、私と同じ世代の、だから20代くらいから、20年くらい前から活躍してるアーティストの動画なんかはだいたい300万再生。これでもすごいなと思うんですけど、知らなくてもですね、なんかちょっと調べてみたら、実は1000万再生とか、中には1億超えるような再生回数。聞くとですね、なんか聞いたことあるなっていうぐらいの感じなんですけど、アーティストの名前も知らない。
そんな時代に今やっぱりなってるのかなということで、YouTubeで再生されてる人たちは、その後からテレビに出ることはあっても、なかなかですね、ネットはネット、テレビはテレビってちょっと距離がある、垣根があるような状態なので、名前を知らなくてもYouTubeで再生回数、もしかしたらそれだけですね、ご飯が食べられるような状態になるかもしれないですね。
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昔だとですね、ミリオンセラーとかってCDが100万枚とかっていうのが、あれが1枚1000円だったとしてですね、1億円だったんですけど、今1億再生だと、1再生あたり0.1円とかって言われてますので、それで多くはいかないんですけども1000万円ですね、の収入がある。
プラスアルファでいろんなイベントとかがあれば世紀が成り立つんじゃないかなということで、時代の流れだなということでですね、有名なアーティストが300万再生でも無名というかですね、私が知らないだけかもしれないんですけども、無名な人たちでも1000万再生とかですね、1億を超えるような再生回数のアーティストがいるんだなということで、時代の流れを感じましたということで、今回の本題ですね。
人生の主人公は自分ですということで、当たり前ですけども人生の主人公は自分なんですよね。成功しても失敗しても自分の人生ということで、毎日悔やんでいくよりも、さっきも言いましたですね、どうせ自分なんてだとか毎日つまんないなとかって思って会社行きたくないなと思っていくよりも、今日をどう生きてどんな明日にするかっていうことが自分で全部選択できるわけですね。
会社であれば辞めればいいし、子供、学校は辞められないのでいじめ問題とかね、そういう場合は転校すればいいじゃんって大人は思うかもしれないんですけども、子供にとっては結構死活問題だったりするので苦しんだりするということですけども、20歳すぎれば18歳超えたらですね、もう成人というような位置づけになってますので、そうすればですね、生きたいところも決められるし、生きたくないところも決められるということなので、実際ですね、毎日もちろんですね。
毎日仕事行くか行かないかっていうのを決断しながら生きていくのはちょっとしんどいんですけど、人生最後の瞬間に楽しい人生、いい人生だったなと思えるように生きられるか、そこがですね、一番重要だということですね。
ダイビーズゼロですね、私の例え話でよく出てくるベスト3に入ります。ダイビーズゼロですね、ありときりギリスの話なんですけども、人生は壮大な思い出づくりということで、人生ラストの瞬間にですね、自分の人生しっかり生きたなと思えるように生きるというのが大事かなと思います。好きなことを自由にできるということですね。
で、さっきも言いましたどんな人におすすめですかということですけども、昔の私もそうですけどね、毎日ダラダラ過ごしてテレビ見てですね、コーラとポテトチップスを食べながらですね、毎日ダラダラ。
これはその時はその時で楽しいんですけどね、ゲームをしてずっとドラクエしてですね、寝ても覚めてもドラクエしてみたいな感じの生活もありましたけども、これはこれで楽しいんですけども、後から後悔するやっぱり思うと、もうちょっとちゃんとしていればいいなって、よかったなっていうふうに思いますので、そうならないためにもですね、しっかり自分の人生を考えていくっていうのがいいかなと思います。
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あと人のせいにしたりですね、人のせいにするとかですね、相手を攻撃するっていうのは実は快感になるっていうふうに言われておりますので、ネットなんかもそうですよね、炎上とかもそうですけど、誰かを叩くっていうのはすごい感情、快感になるのでやっぱり癖になってしまうということで、弱いものを見つけるとそれを叩くという攻撃的な部分と、あとはネガティブですね。
どうせ自分なんてとかっていうふうに思いますし、周りからもですね、どうせあなたなんてできないよっていうふうに言われると思うんですね。私も不動産投資始めたときなんてですね、親に言ったらですね、そんなの絶対失敗するよって言われるんですけど、1,2,3,4件今言ってですね、入居者もついてっていうのを全部は言ってないんですけども、それをいくとですね、ああそうなのみたいな感じで、たまたまじゃないみたいな感じだし、
これは例えばですね、メガ王やとかになってきて、それだけで世紀が立てるようになれば、あなたの時代が良かったのよとか、たまたまよっていうふうにやっぱり言われるので、相手とか他人はですね、結局そんなものなんですね。成功したら成功した人の良いところを見る、成功した理由を見つけるし、失敗したら失敗した人の失敗した原因を探るっていうふうにできてますので、でも自分はですね、どういうふうに成功すればいいか、なぜ失敗したのかっていうのを自分で考えることができるので、
そこから行動ができますよということで、あんまり相手は相手、他人は他人、他人は他人、自分は自分ですね。アドラー心理学で言うところね、関心の和と影響の和ですね。自分の関心はですね、いろんなところ、あの人はなんか悪いことをしてるよとかっていうふうに思うかもしれないんですけど、結局自分が判断を下せれる影響の和っていうのはもう限られてますので、自分のところだけですね。
もちろん自分のところの家に、じゃあ例えば草が生えてますよ、これ取りますよ、ああスッキリした綺麗になった、私の家の周りは綺麗になったって思うかもしれないです。隣、その隣は草がボウボウですって言って、あの人たち草抜けばいいのにって言って、いちいち攻撃したりしないですよね。その人の家はその人の家のものなので、もちろんですね、見ててちょっと見栄えが悪いなって思うかもしれないんですけども、相手はそれをこう選んで、草取りよりもしたいことがある。
やるべきことがあるからそっちに注力しているということなので、あんまり相手に干渉していかないということですね。その垣根を越えると感情が先走って相手に干渉して、逆に言うと自分も干渉されますので、あなたの家、草は抜いてるけどなんか窓ガラスが汚いわよっていうふうに言われてくると結局いざこざになりますし、そこでジャッジをすると、あの人はこうだっていうふうにイエスノーマルバツを付けると結局いざこざになります。
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ああ、あの人は窓を磨かない人なのだ。あの人は草を抜かないのだっていうふうに思っていくと、気持ちが楽になるというか、相手は相手、自分は自分。お互いを尊重し、こう受け入れるですね。多様性、今の流行りで言うところの多様性ですね。ああ、あの人は男だけどスカートを履いてるねとか、ああ、あの人はなんか毎日きっちりしてて気持ちがいいねっていうのは私が思うのは自由だけども、その人たちはその人たちで好きなことをやっている。
まあそれがね、人生がうまくまとまっていきますよということですね。まあいいこともそうですね。親が子供にですね、これ絶対いいと思うのに絶対やりなさいよって言っても子供はやらなかったりするんですけど、まあそれはもう親が言うところまでが義務か、親のしつけ。
やるかやらないかは子供の選択なので、いくら勉強しろよって言っても勉強しない子供もいますし、勉強しないしろって言わないけどやるっていう子供もいるしですね。そこであんまり言うとですね、逆にそれで言われたからやらなくなるっていうこともありますし。
子供なんて結局、親が言おうが言わまいが、やる子はやるしやらない子はやらないし、言うからやらない。その親も元親、元親というか自分の親からそう言われてきたから子供に言うっていうふうになってきます。
まあちょっと子供の教育の話になってきたので話がごちゃごちゃしてしまいましたが。結論はですね、自分の人生は自分のために生きるということで当たり前のようですけれども、意外とできてない人が多い。
私も含めてですね、人生のラストを逆算していくと今やるべきこととかですね、やりたいことっていうのは見えてきますので、まあ今、昔言われました今のうち勉強しなさいとかですね、若いうちにいろいろやりなさいとかっていうふうに貯金しっかりしときなさいよって言われるんですけども、全部正解だけど自分の頭で理解できて踏み落ちないと行動やっぱりしないってことですね。
ということで今回はですね、自分の人生は自分の人生の主人公は自分ですということで、全て良くも悪くもですね、毎日毎日は全て自分でプロデュースできますよということですね。
毎日毎日一から組み立てていくのはめんどくさいので疲れてくるので、それがまあ習慣だったりします。良い習慣だったり、悪い惰性の習慣だったりしますので、その辺をですね、うまくコントロールしながら自分の人生を生きていきたいなというふうに思いますし、私もですね、できるだけ良い習慣、これやった方がいいですよ、これやめたらすっきりしましたよっていう習慣ですね。
まあ節約とかもそうですし、ミニマリストとか断捨離もそうですし、資産運用もそうだし、ビジネスとかですね、ブログとかこだての不動産もそうなんですけども、良いことを続けて悪いことを捨てていこう。
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まあ良い悪いはですね、結局自分の中で決めていくので、そのうちですね、例えばドラクエがもうめちゃめちゃ楽しいぞってなったらドラクエはいい方になりますので、また昔みたいにですね、200時間を超えてドラクエをやるような時代が来るかもしれないんですけども、
まあそれも含めてですね、全部自分が選んでいく人生だということで、今回は人生観ですね、健康観って言っても、今回はですね、もう一番でかいところですね、人間の一番でかいところ、人生っていうですね、人生を語る観ということで、528回のポッドキャストになっております。
はい、今日もですね、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。40代のサラリーマンでもですね、さっきも言いました、節約して断捨離、資産運用ですね、不労所得を得るためにブログを書いてですね、小民家を買って貸し出ししたりすれば、一歩ずつですね、自由に近づくということで、今まあ自由の、もともと自由なんですけど、自由に今近づいていきますよ、お金もあって、自分のやりたいことができる自由な人生に向かっていきますよっていうそのプロセスをですね、お届けしたいなと思っております。
ブログ、ツイッターもやっておりますので、そちらも覗いてみてくださいということで、また次回お会いしましょう。