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はい、こんにちは。はまの雑声第98回ですね。 今日は2026年6月15日、月曜日です。
恒例になってる。なってるというか、しているというか。 天気の話ですけれども。今日はですね、雨だったんですね、朝から。で、午後は止んだ。ちょっと外に全く出てないので、
多分、止んでるんですけれども、湿気がひどいですね。本当に。 温度はね、22度とか3度とか。
それぐらいしかないんですけど、なんか不快で、なんか暑いような。 空気がまとわりつくような感じがして。
まあね、これ感じ方はね、人それぞれだと思うんですけど、私、特にその暑さに弱いので。 その湿気がね、
なんていうかな、気持ち悪く感じるというか、 なのかなとも思うんですけどもね。
まあちょっと、夏のね、本当に暑い時に比べるとだいぶいいんですけれども。 まあ、あんまり気持ちいいもんじゃないですよね。
はい、でですね、今日はですね、おとといですね、6月13日の土曜日、 コミンカという、これはあの、状況ボーイズというポッドキャストのコミュニティなんですけれども、
そのコミンカのバスツアーがあったので、 それに参加してきたという話をしたいと思います。
えーと、まあ状況ボーイズはね、あの、話してると思うんですけどもね、小太さんと小野道ミントさんという、お二人がね、されているポッドキャストで、
状況っていうのはあの、東京にね、上がってくるという状況なので、 まあ関西の方からね、小太さんが高知かな、でミントさんは大阪からその東京の方に来たと、状況したと、
この二人で、まあいろいろ話すっていう、そういうポッドキャストなんですけど。 面白いですね。あの、和術がすごい、二人ともね、とても上手くて、まあ、
どちらかというとミントさんが展開して、小太さんがこう、うまくこう収めていくみたいな、まあ、まあ必ずそうじゃないですけれどもね、そういうイメージあるんですけど、そこがすごくバランス良くてね、
聞いててとても面白いポッドキャストなんですけれども。 まあそのバスツアーに行ってきたという事ですね。
参加者がですね、全部で23名、バスを貸し切りしてくれて、その小太さんがね、そのちゃんとバス会社、バス会社じゃないのか、旅行会社なのかな、と打ち合わせしてね、
全部こういうルートでとか、ここは何時に出てとか、ここには何分滞在してとか、そういうのも全部やってくださって、本当にね、バスガイドさんもいないあれだったので、本当にありがたかったんですけれども、そういうバスツアーでした。
で、コミンカのね、今まで飲んだりカラオケしたりした仲間がいたりとか、あとはどんぐりFMのなるみさん、それからデコポンFMのお二人、あいさんとのんさん、それから息抜き給頭室からせんださんがね、いらっしゃってて、
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みなさんともお話しできてね、楽しかったですね。で、このコミンカはですね、私、例えばゆとたわの逆二段とかは本当に最初の方から入ってたんですけれども、コミンカは本当に新山もので、まだ、でもそれでも一年ぐらいは経ったのかな、
大体去年入ったばっかりなんでね、もうみなさん、子さんの人たちはね、より親しくなってるような感じではあるんですけれども、そこにちょっと入れてもらったというような感じでしたね。で、バスツアーなので、ちょっとバスツアーどんなところ行ったかとか、どんな感じだったかっていうのをまずは話したいと思うんですけれども、
まず新宿にですね、8時、一応7時50分かに集合ということで、8時15分にバスが出発しますと。で、誰がいなくてももう無視して出発しますよというふうに言われてたんですけれども、そうですね、8時の段階でまだ何人かいない人がいてですね、大丈夫なのみたいなことをみんなで笑いながら言いながら待ってたんですけれども、
結局、お一人、これは言いませんが、誰かは言いませんが、お一人ね、間に合わない方いて、その方はバスでわざわざ千葉まで行って、で、最寄りの駅から、最寄りの駅じゃないか、そのバスの止まったところからタクシーでっていう方で、途中から、大変ですよね、途中から参加されて、バス代が二重にかかってるわけで、とてもお気の毒だったんですけれども、ちゃんと参加されてすごいなと思って見てましたが、はい。
で、全部でその方が参加された状態で23人になったということですね。で、バスツアー自体はですね、まずアクアラインを通りまして千葉川へ抜けまして、で、まずはちみつ工房というね、これはちみつ工房っていう名前だからあるんですけど、はちみつを売ってるお店、言ってしまえばそうなんですけれども、
まず最初はちみつを、あの、なんて言うんですか、あれ、すばこに入ってる板みたいなのがありますよね、あれをセットした機械みたいなのがありまして、で、それを手動でぐるぐるぐるぐる回すと、すごい勢いで回って、はちみつが取れると、その板から外へ、なんていうかな、飛ぶっていうか、遠心力ですね、遠心力で飛んで、その周りの壁について、それが下に落ちてっていう感じで、はちみつを取るんですよみたいな、そういうのを実演で見せてくれまして。
で、そのはちみつをみんなでちょっと舐めて、私ね、実ははちみつあんまり好きじゃないというか、ちょっと苦手なんですよね、はちみつ、なのかな、なんかちょっと生臭いようなそんな感じを受けることがあって、でもそのはちみつはね、ほんと美味しかったですね、もちろん甘いんですよ、すごい甘いっていうのはあるんだけど、そういうの、生臭さみたいなのを何も感じなくてね、何が違うのかちょっとよくわかんないですけれども、
ちょっと恐る恐る、みんなにスプーンに一口ずつくれたんですけど、舐めたんですけど、全然美味しかった、とても美味しかったですね。で、それが終わったら、その後はどうしたっけな、そうそうお店みたいなところへね、移動しまして、そこではちみつとか、それからはちみつ酒、ミードっていうんですかね、それが売ってるところがありまして、あとお土産とかも売ってたと思いますけど、いろいろね、そこへ移動しまして、
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で、そのミードを作る、はちみつ酒を作る、あれは何て言う、タンクか、タンクみたいなものがたくさん繋がってて、ここで作りますよみたいなのも見せてもらって、で、その後は自由にお買い物ですね、まああのミードをね、はちみつ酒を1本買いまして、もちろんシーンができるんですね、4種類ぐらいシーンができて、どれも美味しかったんですけどね、やっぱあの、せっかくだからと思って、
その、なんかレモンで、どうしような、レモンが入ってるのかな、なんかそれでちょっとすっきりしたような感じのもあったんですけど、すごく美味しいんですけれども、まあせっかくだから、はちみつ酒の純粋なやつを買って飲もうかなと思って、飲み口はですね、その、なんだろうな、たぶん敏感な方が飲めばはちみつの風味とかね、そういう感じを受けるのかもしれないけど、私はなんかちょっとワインみたいな感じで、アルコールとしては10度ぐらいなんですね、10度なんですけど、
ワインみたいな感じのね、とても飲みやすいお酒ですね、美味しいお酒でした、でそれ1本買って、でまあソフトクリームをね売ってたので、そこでソフトクリームを買いまして、はちみつかけてくれるんですね、それを食べまして、って感じで、まあはちみつコーポを後にしたということですね、これ長くなりそうだな、まあいいか、で次がですね、浜焼きというのをやりましたね、でまあ浜焼きって言っても別に浜でやるわけじゃなくてですね、
その取れた海産物がずらーっと並んでまして、そこから好きなのを取って、まあ目の前のコンロで焼くと、っていうことですね、何があったかな、ホタテ、エビ、イカ、サザエ、あとなんだ、あ、ハマグリ、ハマグリもあった、うん、その辺をね焼いて、あとあの海鮮丼をね作れるんですね、お刺身も置いてあってご飯もあって、なので海鮮丼食べたり、そのまあ焼いたり、それからまあお酒もね、お酒はそのまあ希望者だけということだったんですけども、
私は飲みました、2杯ぐらい飲みましたが、お酒飲んで、うん、まあよかったですね、そのコンロがねすごい、もう圧巻というぐらい、それ言い過ぎかな、ずらーっと並んでですね、で、まあね日、あ、日曜日じゃない、土曜日なのにと思ったんですけど、全然人いなくてですね、ほとんど我々の貸し切りみたいな感じで、うん、我々その23人しかいませんから、当然そのコンロの場所はね100人もっとかな、座れるような場所なんですけど、
まあキラクチはキラクだったですけどね、係の方もお酒頼んだりするね、係の方も結構あのすぐに捕まったりしたし、うん、よかったんですけど、うん、それも美味しかったですね、うん、ホタテもよかったし、まあちょっと小粒だけどまあまああんなもんですかね、うん、あとサザエも久しぶりにサザエ食べました、美味しかったですね、ツボ焼きですね、うん、で海鮮丼も食べて、まあお腹いっぱいになってアルコールで気持ちも良くなってって感じで浜焼きは後にしました、はい。
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で次がですね、阿波神社という、これ私読めなかったんですけれども、えーと安いっていう字ですね、安全の案ですね、それに暴走犯との暴、でそれで阿波と読む、読むらしいんですね、で阿波神社、でどうも三大、日本か、日本三大金運神社の一つだそうで、金運にね、効く、効く?神社が効くっていうのかわからないですけど、金運のね、
神様がいるらしいんですね、あの、まあみんなで、何するんですかね、二礼、二拍手、一礼みたいな、やって、まあ終わってですね、金運、まあまあ金運ある意味こうしたことはないんでね、まあお金ときましたが、はい、でまあみんなとね、あのうろうろしながら、結構広い、なんか、あの敷地でね、神社で気持ちいい感じでしたね、うん、あ、言いませんと言っちゃうけど天気とても良くてね、
本当に良かったですね、バス降りて、ね、ちょっと雨だとね、いちいちそれかささしてて、移動もなんとなく空ですけど、うん、とても良い天気で、ちょっと暑いぐらいのね、うん、日陰、日陰じゃない、日向に行くとね、みたいな、そんな感じの天気で、うん、で阿波神社で拝んで、で最後はですね、芋金之助という、店名は金之助だけなのかな、うん、ここで、まあ芋って言うんで、芋料理とは言わない、何て言うと、
芋製品かな、うん、まあ芋けんぴとかね、干し芋とかね、うん、そういうのが売ってるところでね、まあ芋けんぴ最初味見させてもらって、で、あ、まあ芋けんぴお土産にいいかなと思ったんで、ここでも2種類ぐらい、ちょっと普通のやつだとね、ちょっと量少ないなと思ってたら、和気ありみたいなのがあって、ちょっとなんか欠けちゃって小さいとかね、ちょっと薄っぺらくなっちゃった、そういう感じのがあったんで、それを2袋ほど買いまして、まあ家のお土産でしょうかなと思って買いましてね、
うん、で、まあ皆さんはなんか、そこにあったケーキとかね、いろいろ食べてましたけど、私もう、その、はま焼きで結構お腹いっぱいだったんで、うん、そこはもう、まあ水でも飲んで、うん、皆さんと喋って、っていう感じでしたね、はい、回ったのはそんなところですかね、うん、で、うーん、まあバスツアーのですね、まあ醍醐味というか、まあですね、たぶん席だと思うんですね、
そのバスですから、あの、まあ普通のバスなんでね、2人2人で座っていくわけですね、なので、その、まあ仲のいい2人がまあ座りますよね、それも別に席順とかは決められてないので、で、私も、あの、まあ皆さん知ってる人いっぱいいるんですよ、いるんですけど、まあ、えっと、そんなにね、2人でペアになって座るっていうほどのあれでもないなと思ったんで、まあ、もう一番後ろに行ったんですね、一番後ろ3人座れるようになってて、
一番後ろになって、まあまあまあ別に1人でもいいやと思って、まあ別に降りてね、みんなと喋ればいいやと思って、一番後ろ行ったんですが、まあ、皆さんいろいろ来てくれてですね、まあ気を使っていただいたのか、その辺よくわからないですが、みんなが来てくれて、うん、いろんな人とその後ろの席で喋れてね、あの正解でしたね、後ろの席、座って、うん、えっとね、座った方、あ、まああの、フォミオじゃないんで多分言っても大丈夫だと思うんですが、えっとね、最初、最初パンナコッペさんっていう女性、結構いろいろ喋りました、
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まあ初めましてだったんで、初めましてって言って、あの、なんだっけな、その仕事の話とかね、うん、そういう、こんなことしてるんですとかそんな話をして、うん、それ、まあ行きは大体そうだったかな、で、それ途中、いくつかね、さっき言ったような、あちみつ工房とか浜行きとかいろいろ、降りるたびに席を変わってもいいよっていう話だったんで、その後ね、来てくださったのが、テイヨンさん、テイヨンさん、これ男性ですね、テイヨンさん、それから春菊がうまいさんね、の2人とも喋りましたね、
うん、それから、あの、まあ状況ボーイズのミントさんとか、それから生き抜き牛道士のセンダさんなんかもね、後ろ来てくださって、うん、で、まあ2人で喋ってることもあったし、3人でっていうこともあったし、いや楽しかった、そのうちね、その春菊がうまいさんがとても印象的だったんで、ちょっと喋ろうと思うんですけど、あんまり私見たことないタイプの方でですね、
だいたいあの、あれじゃないですか、その、あ、その春菊がうまいさんはその、コミンカね、その状況ボーイズのコミュニティに、いやコミュニティのイベントに参加するのは初めてだったんですね、でも初めてって緊張するじゃないですか、ね、もうすでにコミュニティがある程度出来上がってるところに入らなきゃいけないんですよね、うん、でそれ聞いたら、いやそれが好きなんですと、うん、初めてのところに入っていくのが好きなんですと、うん、で、まあそういう人はだいたいこうコミュニケーションがねすごい、
なんていうか、うまいっていうか、よく喋るね、人が多いんだけど、春菊さんはすごいおとなしいんですね、あまり喋らない、うん、喋らないからつまんないのかなと思ってると、いやとんでもないんだと、それがとても楽しいんだって言っておっしゃってて、で、さらにですね、その、一回、それはあの、今回のコミュニティは多分一回ってことじゃないと思うんですけど、その、例えば、なんか飲み屋さんみたいなところにね、全然行ったことない飲み屋さんにポンと入ると、一人で入ると、
で、そこで、うんと、あんまり喋らずにみたいな感じで、感じたけど、周りの人とコミュニケーションとってやりますよね、まあまあそこまではまあまあわかるんですけど、で、そう、一回行くと、あとあんまり行かなくなっちゃう、この興味がなくなっちゃうらしくて、その、最初のその一回のポンと飛び込むのが楽しいらしいんですね、で、そう、私それ見て、あの、あれ、道場破りみたいだなと思ったんですよね、
で、ね、道場破りってね、頼もうって言って道場に入って行って、なんか、その、なんていうの、あれ、看板?表札?みたいなやつをかけて、その、道場の人と戦ってね、で、勝つと持って帰るみたいなね、うん、それで一期一会ですよね、一回行って、もう、道場破れば終わりですよね、そういう感じの、うん、なかなか、ちょっと、今まで会ったことのないタイプの方だったですね、うん、
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でも、なんか、次は麻雀で、麻雀で一人麻雀、つまり、一人麻雀っておかしいな、一人で斬草にポンと入るっていうのをやってみたいな、みたいなことがおっしゃって、麻雀はやる、そうなってね、ちょっと、一回、東京の方じゃなかったので、あれですけど、オンラインでね、麻雀もやってみたいなと、ちょっと思いましたね、はい、で、まあ、そんな感じでですね、うーんと、時間的には朝、まあまあ、大体8時から、えー、解散したのがですね、5時40分ぐらいでしたかね、だから、
えー、9時間、10時間近くかかった感じですかね、ちょっと帰り、あのー、渋滞してて、うん、海ホタルとかも寄ったんですけれども、うん、渋滞してましたんで、それでちょっと、5時終わりのはずだったのが、ちょっと、押したみたいな感じでしたね、で、まあ、それで、バスツアーは、めでたく終了だったんですが、
ミントさんいわく、この後が本番だと言ってましたけれども、まあ、二次会がありまして、二次会という言い方いいですよね、うん、バスツアーに対して二次会ですね、うん、で、まあ、銀座じゃないや、新宿のね、ライオンに行きまして、みんなで、まあ、みんなでって、でも、半分ぐらいですかね、十何人ぐらいだったと思うんで、半分、今日、みたいなぐらいだった、集まって、まあ、いろいろ話してね、飲みながら話して、これもまた楽しかったですね、うん、で、あと、あ、センダーさんもいらっしゃってましたね、
息抜きのね、で、まあ、何の話かなっていうのを思ったら、結構、恋バナ?恋バナって言っても何だろうな、学生さんのね、それは誰かがくっついた、離れたみたいな、そういうよりは、もうちょっと先の、みなさん、ね、30ぐらいなので、まあ、結婚をどうかとかね、結婚、今ちょっと、もうすぐ結婚しますっていう人もいたし、ちょっと結婚考えて彼氏にちょっとプレッシャーかけてますっていう人もいたし、うん、その辺の話、まあ、なかなかね、そういう話聞かない、当たり前ですよね、うん、で、まあ、
私の年でそんな話する人あまりいないんで、だから、うん、面白かったですね、時々ね、その私にちょっと結婚した人としてどうですかみたいなこと聞かれたりして、いや、困る、困るんですけどね、そんなにね、別に結婚も1回しかしたことないし、そんな別に経験者あったって大したあれじゃないんですけど、まあ、聞かれたらちょっと答えたりして、うん、って感じでね、結構その話が長かったと思いますね、あの、
ちょっとね、あの、10何人いたんで、みんなで一緒にはしゃべれないんで、まあ、周りの5、6人の感じでしゃべってたんですけれども、うん、楽しかったですね、面白い、面白い、別に面白い話をしようと思ってしゃべってるわけじゃないと思うんですけど、とても楽しかったですね、本当にね、で、まあ、2次会終わりまして、で、終わりかと思うと、そうではなくですね、まあ、カラオケ行きましょうという風になりまして、まあ、ミントさんは帰られましたね、ミントさん帰られましたが、
何人いたかな、笑オケでも、10人くらいいたの?ような気がしますね、9人くらいいて、うん、で、まあね、私はね、その、まあ、世代も違うし、まあ、聞いて、うん、まあ、拍手でもしてりゃいいからと思って行ったんですが、まあ、一応、まあ、入れましょうみたいな感じに、雰囲気だったので、まあ、入れて、うん、いくつかあれですね、みんなと一緒に歌おうみたいなことになって、あの、やっぱりね、世代が違うんで、あの、歌は知ってるんですよ、その、
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若い人がね、生きてきた時代、私も生きてたわけですから、その時代の歌はわかるんですけど、やっぱりね、その深くはわかんない、うん、そのヒット曲はわかるけど、深くはわからないところがあって、例えば、えー、ラッドウィンプスとかね、ラッドウィンプスとか、あと、なんだっけ、バンプオブチキン、この辺りがね、やっぱり30代の、ほんと30代付近の方は、とても、まあ、世代っていうのかな、その、思い入れ深い曲がたくさんあるようなんですよね、うん、
その辺はすごい、あの、盛り上がるんだけど、ちょっと私はわからない、うん、わからないなーと思いながら、ね、そんど、それこそね、前前前世とかね、そういう、流行った曲はわかるけど、まあそれはちょっと後の話か、だいぶ後の話だと思うけど、うん、みなさんの世代ではね、ちょっとあれだけど、あ、でも、みんな上手くてね、それがすごいなーと思って聴いてましたね、だいたい、全然ダメな人、いる、いるもんだけど、特に上手い人も特にいるし、その、ね、すごい、上手いなーと思いながら聴いて、
うん、で、あと、そう、歌ったのかな、一緒に歌ったのは、シェイクとかね、から一番最後、えっと、ラブソースイーとか、アラシのですね、その辺り歌うんで、ちょっとマイクが回ってきたりして、うん、かなり、うん、ガナッて歌ってました、キーとかね、もうそのままなんで、私、声低いですからね、なかなか出ないんですけど、まあ、まあ面白いですよね、それもね、すごい盛り上がってましたね、みんな踊りながら、私踊ってなかったですけど、踊りながらね、みんな歌ってて、
うん、見てて本当に楽しかったですね、で、えー、最終的には終電で帰ることになったと、いうことですね、何時間になるのかな、私、家出たのが6時ぐらいで、夜中12時は過ぎてたので、まあ12時だとしても、12時間に6時間で、18時間ですか、ね、まあ、もうお腹いっぱいっていう感じのね、日でしたね、はい、
はい、というわけで、今日はですね、状況ボーイズのコミュニティコミンカのバスツアーに行ってきたというお話でした、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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