Ep.100, EP.101に続いて東中野 雑談で、ラジオトークの仲間はるはるさんと、ゆとたわのコミュニティ「逆に団」の仲間の寿司孫さんに、いろいろ話を聞きました。なんだか、ところどころ関西弁になっている...
感想 1
サマリー
このエピソードでは、ポッドキャスト「はまの雑声」の第102回として、二人の特別なゲスト、はるはるさんと寿司孫さんを迎えています。はるはるさんは、ラジオトークアプリでの出会いをきっかけにはまさんのファンとなり、ポッドキャストも全て聴くほどの熱心なリスナーです。一方、寿司孫さんは、ゆとたわのコミュニティを通じて知り合い、はまさんと親しくしており、最近東京に引っ越してきたとのことです。 番組では、まず、はるはるさんがラジオトークを始めたきっかけや時期について語られます。コロナ禍で配信アプリを聴き始め、リスナー同士の交流から自身も配信を始めた経緯が明かされます。また、寿司孫さんは、大学受験時代にラジオからポッドキャストにたどり着き、ゆとたわを聴き始めたと話します。二人は、それぞれラジオやポッドキャストとの出会いを語り、リスナーとしての経験や、配信を始めたきっかけについて共有しました。 さらに、はるはるさんが利用する配信プラットフォーム「リッスン」での独特な「星」の押し方や、はまさんの配信に頻繁に訪れる様子が話題に。寿司孫さんは、はまさんの配信に「ハマサンクイズ」を提案しますが、はまさん自身は乗り気ではありません。はまさんの好きな食べ物や、野球の応援球団(巨人ファン)といった意外な一面も明かされます。最後に、はるはるさんは、はまさんの声がリラックスできる「環境音」のような効果があることに言及し、番組は和やかな雰囲気で締めくくられました。
ゲスト紹介と出会いのきっかけ
はい、こんにちは。はまの雑声、第102回ですね。まだ100回撮ってないんですけど、さっき101回を撮って、102回ということで、今回も特別ゲストがなんと2人いらっしゃいました。では、自己紹介をお願いします。
はい、はるはると申します。はまさんのファンです。実は友人ともいわれるファンです。はい。
それで終わり?笑
なぜ、どういう最初関係で会ったとか、そういう話をしますか?
一応、ラジオトークという風な音声配信アプリがありまして、そちらの方ではまさんという才能をですね、取材を見つけてしまったんですね。
なんじゃそれ。
それからその後で、ポッドキャストの方でもはまの雑声という番組やられてて、それで全部聞いてしまったというぐらいのファンです。はい。
よくわかりませんが、まあそういうことだそうです。最初あれですよね、あの、なんだっけ、かみなり。
トークでなる。
トークでなるかみなりとえりあしっていうポッドキャストがあって、それのオフ会が、オフ会っていうか、公開収録か、ここで会ったんですね。
で、その時にそちらのポッドキャストのファンというかもう、純レギュラーというかという感じで。
純レギュラー、まあ半分に純レギュラーで出てて。
で、はるはるさんに聞いてて、そこで初めて会ったんですよね。
そうですね、今回は非常に緊張しておりますね。
なんでですか。
もう、背筋が伸びる感じがしてますよ。
あ、そうなんですか。
あの憧れの濱さんが目の前に出て。
何言ってんの、この間も会ったじゃない。会ってるじゃない。
いや、あの時も背筋伸びてました。
そうなんですか。
はい、伸びました。
ありがとうございます。
はい、じゃあもう一人お願いします。
こんにちは、すしゃごと申します。
ゆとたわのコミュニティ102弾でのつながりで、濱さんとはよくご飯行かせてもらったり。
そうですね。
非常にお世話になって。
とんでもありません、こっちこそ本当にお世話になって。
よく大阪行くんですけど、なかなか遊んでくれる人いないんですよね。
すしゃごさんはいつもね、一人でも来てくれて、おいしいお店に連れてってくれて、本当にお世話になってます。
大阪に住んでたのでね。
そうですね。
東京にね、引っ越されたから来たんですよね。
そうです、東京に引っ越してきまして。
どうですか?
いい感じですよ、なかなか旧大店はあげてもいいんじゃないですか。
すごいですね。
向こうよりいい?
どうですかね、向こうとはちょっと比べるものじゃないですよね、東京と大阪って。
それはそれぞれいいとこ悪いとこ。
感じます。
そうか。
よく飲みに行ってるんですか、東京来てから。ちょっと私会うのは初めてだな、東京来てからね。
そうです、そうです。来てからは初めて会います。
今日も急に強ラインして。
そうですね。
強ラインして。
境外が来て。
まさかの、すしゃごさんはいつも来てくれるから。
急に。
侵害が。
急に強ラインして。
そういうことですね。
そういうことですね。
そういうお二人です。
はるはるさんのラジオトークと配信活動
で、じゃあ何聞こうかな。
何でも聞いてください。
浜の雑声のことも聞いてください。
いや、それはいいですね。
そうだな。
はるかるさんあれですか、ラジオトーク始めたのっていつですか。
あれはちょっとコロナの時ですね。
結構前。
だから2019、2000年?それぐらいですかね、たぶん始めたのが。
2000年って言うともう。
4年ぐらい?あれ違うな。
2020年ね。
20年か、それぐらいかな。
2000年だとだいぶ。
市販席ぐらい。
ラジオトークないからね。
それぐらい、ちょうどコロナの時になんかちょうど、なかなか家出ることもできないしなっていうので、なんか面白いことないかなと思ったら配信のアプリがあって、それで聞き始めたのがきっかけで。
配信自体は。
自分でやりながら。
配信自体はやってなかったんですよ、最初。
1,2年ぐらいずっとリスナーでした。
で、誰のかっていうとムイムイさんっていう方、ご存知ですか。
中国人の方なんですけども、日本語がめちゃくちゃうまいんですよ。
その方がラジオトークをやるっていうのをYouTubeで聞きつけて、それでラジオトーク始めた。
最初はただのリスナーで。
リスナーだった。
それでじゃあ、喋ろうと思ったのはなんてなんですか。
喋ろうと思ったのは、なんか試しにやってみようと思ったんですね。
1,2年ぐらいしてっていうのと、あとはムイムイさんっていうパーソナリティの方のリスナーさんの友達みたいな、友達っていうかリスナーでお互い認知してる人たちがいっぱいいたんですよ。
リスナー同士で。
そうそう、なんとなくこの人毎回いるなみたいな人がいて、それでその人の一部が配信始めたんですよ。
あ、こんな声なんだっていう。
リスナーさんの声って聞こえないですね、普段はコメントだけだからね。
それに自分も便乗してリスナーだった人たちが配信始めたから自分もやり始めた。
それを始めたのはいつ頃ですか、2020年とかに聞き始めて。
2023とかそれぐらい。
じゃあそれでももう3年ぐらいやってるんですね。
やってますね。ラジオトークも長いですね。
そうなんですね。
タマさんより先輩ですか?もしかして配信できてる。
あ、もちろんそうでしょ。私だってこれ始めてまだ2年しか経ってない。
あ、そうなんですか。
まだ2年しか経ってない。
あ、もう何年もやられてる。
いやいやいや、2年しか経ってない。
大御所になっちゃう。
ね、ちょっとMC気取りでね。
いやいや、もう完全にもうこの場を支配してますからね。
面白いですね、これ。もう人に喋らせるの面白いですね。自分喋るの大変だけどね、人に喋らせるの面白い。
向いてるじゃないですか。
向いてるかな、そうかな。
それで配信始めて、それからいろんな方たちをラジオトーク、配信アプリからなんかポッドキャストの方行ってみたりとか、あとはリッスンの方行ってみたりとか、いろんなツールがあることを知って、うろうろその辺りを知り始めたっていう感じですね。
この間もね、ポッドキャストウィークエンド、あ、ポッドキャストエキスポか。
エキスポですね。
で、の中のウィークエンドの方。あっちも行きました?公演会の方。
公演会の方は行かなかったです。
じゃあウィークエンドの方で、そこでお会いしましたもんね。
憧れの人がいましたよ。帽子をかぶってる憧れの人が、濱さんという。
あ、俺か。俺はいいんですよ。
なるほど。
撮影されてましたね。
まあカットしてますね。
寿司孫さんのポッドキャストとの出会いと東京での生活
次すしゃごしだな。すしゃごしに聞くの何聞くかな。あれだな、湯戸田は聞いたのどれくらいですか。
聞き始めてですか。
聞き始めて。
2019年。
それはもう俺より前なんですね。
ですね。
俺も20年とか21年とかだと思う。
大学受験の勉強をしてたときに。
恐ろしいですよね。むちゃくちゃ若いですよね、すしゃごさんは。
に、オールナイトニッポンゼロで、ねもとしゅうこさんとながいみじかさんがオールナイトニッポンゼロの1年だけやってて。
ねもとさんってあの脚本。
と俳優のながいみじかさんがやってるラジオがあって。
そのときに女性2人が喋ってるラジオが面白いと気づいたんですけど、そのラジオは1年で終わっちゃって。
で、何かその後継になるものをちょっと探し始めたときに、ポッドキャストも探っていると湯戸田はに出会ったので、
だいたいそれくらいの時期から聞いてるかな。
あれでもねもとさんとながいさんがあって、湯戸田は確か好きでしたよね。
話出てきたことありますね。
クォーター回復ライセスとか、話も長い。
そうなんですね。
じゃあ本当。
似たようなものですよ。
その関係からたどり着いたんですか。
だってラジオからポッドキャストに、どうたどり着いたんですか。
ポッドキャストっていうプラットフォーム自体は昔から知っててたので、
ガジッコで探しても似たようなのがちょっとないながらポッドキャストか、みたいな感じで探したかなと思います。
そうだな、ポッドキャストってどうなんだろう。リコメンドとか出てくることは来るけど、その頃はあんまりなかったな、もしかして。
当時はあんまり、当時はそうですね。
リコメンドというよりかはもうランキングとかでとりあえずみんな誰が聞いてるか。
そんなに資本の匂いがしなかった。
しなかったね、そうだね。
全然もう個人の人たちばっかりやったんで、そんなの聞き漁ってたどり着いたっていう感じです。
たどり着いた。
最初、たしか久保さんと会ったのはあれですよね。大阪のオフ会だったですよね。
23年。
あれ、23年か、もう3年前。
3年前。
3年前、そうか。懐かしいですね。大阪行って、私も一応大阪出身ではあるんですけど、大阪のこと全然知らんから。
なんでですか。知ってるでしょ。
いや、普通知らない。高校ぐらいまでしかいないから、いろいろ飲みに行ったりとかないじゃないですか。
それはそうですね。
でも、地元で遊んでるだけやから、なかなか知らない。大阪の中心のことも全部知ってるしあこさんに。
知ってる。
全部知ってるでしょ。どこ行ったら。
知ってる。全部知ってますけど。
知ってるんや。
全部知ってます。
そうそうそう。いろいろね、お世話になってた。
大阪でお世話になったからね。東京来たらお世話せなあかんねんけど。
たまさんは東京全部知ってるんで。
わけないやん。
最近どうなんですか。湯戸川の、これは言っていいのか。若い人たちといろいろ飲みに行ったりしてるんですか。
してますよ。仲いい人たちとはなんか。
わりと週末になるとお誘いいただいて。
あ、そうですか。いいですね。よかったですね。じゃあ大丈夫です。私が連れ回さなくても別に大丈夫です。
いや、ぜひ浜さんのほうが。どっちかがダブルブッキングしたが浜さんを優先します。
いやいや、そんなこと言わなくていい。
あとなんだろうな。じゃあはるはるさんに聞こうか。
「雷と襟足」のポッドキャストとリッスンでの交流
あの、雷と襟足のほう、あれは、あの二人もラジオトーク?
元々は。
元々ラジオトークですね。
しゅねんさんは今でもやってますね。
やってますね。
もう一人、あ、もう一人、名前が。
えっと、ゆみちゃん。
ゆみちゃん、ゆみちゃん、ゆみちゃん。
ゆみちゃんも休止中です。
ラジオトークも休止中。
ポッドキャストも止まってますよね。
止まってますね。残念ながら。
しゅねんさんは結構頻繁にやってるけど。
そう、しゅねんさんは、まあ結構持続力というか、ちゃんと続けることもできる方なんで。
まあ今も最近も配信やられてますしね。
ラジオトーク以外ですか?
えっと、リッスンで。
リッスンね。私が聞いてるのはリッスンですね。
そうそう、それもまだやられてますね。それも聞いてまた星連打私、相変わらずして。
そうそう、星をね。
うん、めちゃくちゃ欲しまくってます。
リッスンっていう、初なの?初ではないのかわからないけど、ポッドキャストの配信のサービスがあって、星がね、押せるんですけど。
いくつでも押せるんですよね。で、みんな1つとか2つなのに、はるかるさんは50ぐらい押すって。
なんでみなさんは遠慮してるんですかね。
わかんないけどね。
100ぐらい押したくなる。
なんか、普通は押すとオンじゃないですか。1個星押せて。もう1回押すとオフ。つまり消えるじゃないですか、星が。そうしてほしいっていう人もいっぱいいるんですよ。
なんか間違えて自分に押しちゃったとかいうときに恥ずかしい。自分に押してるのを見られるのが恥ずかしいから、それ消したいみたいなね。そういうのをちょっと聞きましたよね。
それは配信やられてて目立ちたいとか。
いや、そうじゃない。なんとなく押しちゃったんじゃない。知らないけど。
自分で自分を押すのが恥ずかしいってこと。
そうそう。その状況が、自分で自分に押してる状況を見られるのが恥ずかしいってことだと多分思う。
あれって星が多くなるとどうなるんですか。
いや、なんもなりません。別にお金が発生するとは何もない。
お金が発生すると幸運なことが起こるとか。
ないです。幸運なこと。
ちょっと嬉しいっていう。
そうですね。それは0よりは1の方が嬉しいし。
それはそう。誰か聞いてくれてるな。
一人が何回も押してるとやっぱり愛のあるファンが、コアなファンがいるんやなってなりますよね。
そうね、はるはるさん。
50とか。
50はね、まだ全然余裕ですよ。
余裕。何をもって余裕なんですよ。連打すればいいから。
連打するだけですから、あれは。
ラジットでもね、スチャゴさんは知ってるかな。
俺ラジットでもちょっと配信してるんですよ、今。生配信を。ライブ配信っていうのがあれ。やってて。
はまさんの配信とクイズ、意外な一面
で、時々はるはるさんも来てくれたりとか。
速攻で行きます。通知が来ると速攻で行きます。
そうそう、ちょっとね。
まあ、ポッドキャストの方はなんとなく収録だからあれなんですけど、ちょっと生配信はね、なんか家族からちょっといるのにあれだけど、ちょっと冷たい目で見られてる感がありますね。
またやってるよみたいな。
そうそう、それはある。
ドライヤー取りに来た。
ドライヤー取り、そうそう。
全部わかる。
ちょっと今ドライヤー取りに娘が来ましたとかね、そんなこと配信してるんで。
筒抜けになった。
筒抜けになって、そうそう。
たこ焼き見に来たりとか。
違うな、あれはなんかハンバーガーか何か。
よく聞いてますね。
そうそう。
ハンバーガーを出前で取っててね。
出前で取っててね。
ちょっと出前来るまで配信しようかってしたら、ハンバーガーが先来てっていう、それだけ。そういう話なんですけどね。
なんかハマサンクイズとかやってほしいんですよ。
いや、いらないです。
絶対優勝する自信ありますからね。
重要ないんで、それ。
もう誰よりも負ける気がしないですね。
ハグハグさんが思ったより強豪がいないと思うんですよね。
いないいないいない。
いや、わかんない。
全部聞いてる人いないっすよ。
わかんない。
それこそ最初は高校の友達とかで、なんかで言って、あ、じゃあ聞くわって言って聞いてくれるけど、だいたいそんなすぐには、すぐにはじゃない、全部は聞かないから。
俺たぶん3、4回は聞いてるんですよ。
えー。
一つの配信。
いや、俺より聞いてるじゃん。俺編集してもそんな聞かないですよ。
すごいな。
田浜さんがどこ、野球のどこのファンかとか皆さんわかりますか。
正解。
どこファンか。
DNAか、半身か。
あ、昔ね。昔。
昔ね。知らんて。
そんな話全滅知らんて。
巨人ですよ。
あ、そうなんですか。
巨人です。
親友ファンで。
昔ね。
昔ね。
昔だから親父が北海道だったんですよ。北海道の人ってすごい巨人好きなんですよ。
へー。
なんか巨人主催で北海道で試合してたんかな。
はいはいはい。
その影響でまあ親父とかその親父で集まる私のおじいちゃんとか、むちゃくちゃな巨人ファンだったんで。
まあその影響でね。
あと浜さんの好きな食べ物。
もういいです。もういいです。
いいです。いいです。いいです。
もういいです。
グラタンとか。
お茶たはりでね、嫁さんが笑ってるんですけど。めっちゃ嫌な感じ。
茶で始まります。
茶で始まります。お茶以外ないじゃないですか。
お茶じゃないよね。
お茶じゃないですね。
正解は。
茶碗蒸し。
茶碗蒸し。
はい、じゃあこれはいいです。
こういう笑いがよくて。
寿司孫さんの仕事とポッドキャストの聴き方
よくて。で、次は、だから、あ、塾生さんはあれしないですか。配信。
しないです。
いや、してください。ぜひしてください。
なんですか。命令が。
そうです。命令です。
命令が。
ああ、そうですか。あんまりする予定はない。
ないんですけど。
しゃべるのうまいですよね。
どこがですね。
うまい。うまいと思う。いつも思ってますよ。
そうですか。ありがとうございます。ということで。
とりあえずカラーが変わるかもしれない。
なんかあんまり広げたく、その話題は広げたくなさそうやね。
広げる余地がね。
そうなんだ。
他、ポッドキャストなんか聞いてますか。ゆとたわ以外。
ゆとたわ以外はね、基本的にニュース聞くために聞いてるんで。
あ、そうなんだ。
基本めちゃくちゃ聞いてるものっていうのは正直あんまりないじゃないですけど。
じゃあニュース系のポッドキャスト聞いてる。長崎新聞のとかそういうこと。
そうですね。日経とか。
すごい。
ニュースコネクトっていうのがあったり。
ビジネスマンみたい。
ビジネスマンですからね。
そうなんだ。
一応働かせてもらってます。
そうか。全然違うよね。俺はもう雑談しか聞かない。
仕事中とかあんまり聞けないんでね。
そりゃそう。会社に行っててね。仕事中ポッドキャスト聞いてたから。
ちょっとやばいですよね。
ちょっとやばい。
仕事的には、ざっくり営業ですか?
私は営業です。
ですよね。そうですよね。
そうそう、いろいろなんか、出張に行かれて、この間、去年か。
去年も広島に、私がちょっとね、これ別に雑誌で喋ってるから全然大丈夫なんだけど、
行ったら来てくれて。
そうですね。大阪に行った時は広島に出張行くことが多かったんで。
わざわざ大阪から、それは別に出張じゃないでしょ。飲みに来たんですよね。
中学プライベートで、パパが広島にいるみたいなんで。
そう、来てくれて。
そうそう、ちゃんと。
それで広島の広島県民みたいに、あれしてくれて。案内してくれて。
広島はね、確かに庭みたいなとこですから。
うん、そう。素晴らしい。
今年はダメなんでしたっけ?
今年はちょっと、別の場所の出張が入るかもしれない感じで。
あ、かもしれない。わざわざ。じゃあ期待ちゃいます。
そうですね。
これぐらいしますかね。20分。
はるはるさんから見たはまさんの声と番組の締めくくり
また喋りたいことありますか、はるはるさん。はるはるさんがなんか喋りたそうな。
クイズがいっぱい出てきそう。
クイズはもう禁止されちゃったんで、どうしようか迷ってるんですけども。
いいんですよ、もう。クイズクイズはね。
でも、はるはるさんの声がいいですよね。
突然褒め出すのもなんか。
いいですよね。
そう言わざるを得ないよね。
すごいね、聞きやすいね、声が。
ありがとうございます。
落ち着く声だからね。
こう、なんていうんだろう。
これ失礼な言い方になっちゃうかもしれないですけども、
すごい内容があるような話とかするのをラジオとかで聞いちゃうと、
集中しちゃってリラックスはあんまりできなさそうな感じがする。
私は別に自分のこと喋ってるだけだからね。
そうですよね。
ニュースとかじゃない。
だから、リラックスしたいときとかはやっぱり濱さんの声がすごくいい。
いいですよね。そんな使い方があるんですね。
必ずしも内容ギュギュに詰め込んだものがいいっていうわけでもなくて。
なるほど。
なんかそんな感じはします。
そうですよね。たき火の応答とかそっちのカテゴリーに入りますよね。
波の音。
環境音みたいなもんだね。
そういうこと。
なんか嬉しいような、悲しいような、微妙なあれですけどね。
たぶん私の脳みそにアルファファとか出てるんで。
まあまあ、聞いていただけるのは本当にありがたいです。
はい、ということで、20分ほど喋りましたんで、これでスチャゴさんとカルカルさんの回、
どうも二人ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは皆さん最後まで聞いていただきありがとうございました。
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