逆に団のしょうこさんと、東中野 雑談で収録しました。はじめての家以外での収録、はじめてのゲスト回です!
(二人しゃべりの音声編集は初めてで、一部聴きにくいところがあるかもしれませんが、ご容赦下さい…)
サマリー
このエピソードでは、逆に団のしょうこさんがゲストとして登場し、東中野のビアバーで初めて行われた屋外での収録について話します。しょうこさんはコミュニティの進展について語り、自己紹介やエステの仕事についての具体的な経験を共有します。エピソード78では、しょうこさんとの雑談を通じて、彼女の起業の動機や日常の行動について深く掘り下げていきます。また、日傘やスナック体験などの興味深いエピソードも取り上げられています。
収録のプロセス
はい、こんにちは。はまの雑声第78回ですね。今日は2026年1月21日、水曜日です。
なんとですね、今日は東中野の雑談というビアバーで収録しまして、
これ初めての外での収録ですね。いつもあの寝室でこもってマイクの前に座っているので、
初めての外で収録。いつもは収録して、その日のうちに出してるんですが、これ多分無理だと思うので、今日夜まで飲んで帰るので無理だと思うので、
配信日はずれます。1月21日じゃないですが、今現在1月21日ですね。
で、さらにこのはまの雑声という講演日記の初めてのゲスト、逆に団のでいいのかな、しょうこさん。
こんにちは、しょうこです。
よろしくお願いします。
しょうこさん、雑談で収録は初めてではない?
収録はしたことないです。
ないんですか。
ないですないです。
じゃあ外で、見てたことある。
外で飲んでるだけですね。
そうですそうです。じゃあ乾杯しますか。
これさ、すごいいいマイクがここの。
あ、なるほどね。
これすごいいい音じゃないですか。
いいですね。
すごいいい音とれてる。
はい、じゃあ乾杯。
うまい。
うまい。
みんなビール飲んでますが、私は。
しょうこさんはちなみにビールじゃないですね。
なんですかね、ジンジャーエールですね。
あ、ジンジャーエール。
おいしい、おしゃれなやつ。
いいですね。
で、一応しょうこさんのご紹介をしなきゃいけないですかね。
なるほど、そうですね。
知らない人もいるかもしれない。
確かに。
知ってる人もいるかもしれないが。
最初は多分、ゆとたわの不快。
一番最初の不快、
23年の1月かな。
そうですね、そのくらいに
お不快ありましたね。
あれは行かれましたというか。
行きました、行きました。
あの時にですね、
誰が来るか不安だったので、
なんかね、名簿をエクセルで
作ってたんですよ。
順番にこう名前書いて、
男性か女性かと何歳ぐらいかみたいな。
えー。
掘り出したら出てきたんで。
ちゃんとしょうこさんの名前あったんで。
えーすごい。
その名簿あります?
ありますよ。
もういない人とかもいて。
そうですね。
もう3年。
ほぼ3年経ったんですね。
逆にだ、もうだいぶ入れ替わったり、
同じメンツで集まりつつ。
確かにメンツはね。
そんなリスト作ってるのすごい。
はまさんだけですよ。
きっとみんな。
いやー本当にコミュニティってすごい、
なんか面白くって。
コミュニティ自体が存在が。
なんかはまさんみたいな、
そういうこうリストを作ったり、
こうディスコードを作り上げたりとか、
なんかそういう人が出てくることが、
まず興味深い。
うん。
なんで、
なんかこう育ってくんだろうみたいな。
あーなるほどね。
面白いですよね、
そういうのやる方がね。
ディスコードでも人が増えていったり、
みんなが投稿してくれたり、
メッセージ出してくれたりすると、
やってるだけで嬉しいんでね。
そうするとやりたくなっちゃうんですよね。
ねー、その嬉しさみたいなのがね、
すごい大事ですよね。
絶対コミュニティにあると思いますね。
自己紹介の話してましたけどね。
すいません。
どんどん脱線しましょう、せっかくなんで。
で、まあいろいろ、
その後、逆にだんの、
イベントとか飲み会とかでご一緒して、
ただそんなに、
よく喋ったかって言うと、
そうでもないかな。
喋ってますよ。
喋ってます?ショウクさんと飲み会とかで。
覚えてないだけか。
どうして覚えてくれないんですか。
いや、ショウクさんはもう忘れるんだけどね。
ないけど。
そうか、そうですか。
えーっと、どうしようかな。
あれですね。
で、この間サロンにね、
ショウクさんされてるサロンに、
一緒に行ったじゃないですか。
で、そこで喋って、
こんなゆっくり喋るのは初めてじゃないかなと思ったんだけど、
それは嘘だったかな。
確かに1対1で、
サロン60分くらいで喋るっていうのは、
まあ確かにないですよ。
飲み会だとね、20人とかいるからね。
そうそう、結構な人数いるんでね。
そう、だから、そうか、
そういう記憶だったかな、俺のは。
で、まあサロンの話出てきたんで、
ここちょっと自己紹介してもらいたいんですが。
あ、自己紹介ですかね。
そうですね、サロンってなんでなんだっていうね。
そうですね、なんでサロンって、
俺がなんでそこに行くんだみたいな。
そういう話ね。
私はあの、去年じゃなくて、
一昨年か、
2024年になりますかね、
に会社を辞めています。
で、そこから、
まあいろいろ自分の時間を
楽しんだりとか、
えーっと、その後、
何したかな、まあいろいろ旅に出たりとか。
はい、そうですね。
あとなんか、学校に行ったんですよ。
はいはい、そうでした。
エステの学校に行ったんですね。
で、そこでエステだけじゃなくて、
頭皮のマッサージとか、
まあいろいろ皮膚のこととか、
勉強し直したり、体のこととかも。
で、その後、
サロンが、
シェアサロンって、
今、結構メジャーだと思うんですけど、
そうですね、
美容師の業界では、
結構シェアサロンで活動してるって人
多くなってて、
そうですね。
髪切る方は、
そういうのが結構メジャーになってるんですけど、
エステの業界でも、
お部屋一角を借りて、
で、そこにお客様を呼んで、
施術をするっていうのも、
だんだん出てきてはいるのですね。
私も初めて聞きましたけど、
そこで、
エステ、フェイシャルエステと、
あと眉毛の
施術をやってますっていう、
自己紹介ですね。
コミュニティの重要性
今現在はそういう話ですよね。
今現在はそんな感じですね。
で、ハマさんが、
すごい疑問に思ってるんですよ。
どうしてハマさんを、
呼んだのかっていう。
私が、インスタグラムのDMで、
ハマさんに急に、
DMを押して、ハマさんこんにちはって。
私、インスタグラムのDMなんて、
多分、
生涯2通目とか、
それぐらいしか来ないんで。
スパムかと思いましたね。
あれ?これ、
しょうこさんだからしょうこさんだよねって思って。
はい。
そうですよね。
ハマさんって、
そもそもコミュニティの中で、
すごいこう、
なんだろう、
信頼感のある人だと思いますし、
なんかこう、
コミュニティの中で思いついたのが、
ハマさんなんですよね。
とりあえず連絡しようって、
開業したことを連絡しようみたいな、
なんかお仕事を紹介みたいな、
感じですかね。
今何やってんのかなって、
わりと心配されたりするんですけど、
ご連絡した方が、
心配もされないし、
よりなんかこう、
興味持って、
話盛り上がったら、
面白いかなと思った。
そういうのになったんですね。
2つ目は、
サロンの場所が横浜にあるんですよ。
全然、
銀座とかにも出張はできるんですけど、
一応横浜中心。
なので、
ハマさんが来れるっていう。
そうですね。
近めですもんね。
電車乗る時間10分ぐらいですかね。
近い。
サロンって場所ありきなので、
なかなかこう、
横浜からものすごく遠くの方に、
声をかけても、
ちょっと難しいよねっていうのがあるので、
来れるっていう。
来れる人っていう感じで。
日本で横浜でって言うと、
そうか。
あんまいないか。
意外とね、そうですね。
結構日本全国から集まってますからね。
確かにそれはそうです。
うん。
場所は結構大きいと思いますよ。
そうなんですね。
なのでそんなに不審に思わないでください。
不審じゃないですよ。
不審じゃないですか。
嬉しかったけれども、
この間もちょっとそういう話してた時に、
みんなに声かけてて、
たまたま私にも来たのかなと思ったら、
いや、おばさんだけですよみたいな話。
え、俺だけなの?みたいな。
そんなに、
なんかあんまりさ、
みんなに声かけるとさ、
コミュニティを使ってこう、
介入しまくってるみたいな。
自分の宣伝してみたいな。
ちょっとなんか、
なんかね、
フェアじゃないよねっていう感じが、
あるから。
まあちょっとこうね、
お友達にはまず来ていただいて、
なるほど、個人的にDMみたいな感じで。
そうそうそうそう。
なんかディスコードでバラマクとかそういうことはせずにね。
バラマクとかせずにね。
そうそうそうそう。
はまさんの眉毛もパーマかけて、
カットして、
ワックス脱毛もしましたね。
そうですね。
どうでした?痛かったですか?
そんなに。
いや良かったですね。
1月以内に来ればってお話をされてたんですけど。
全然全然。
サボって全然来てないですが。
気になるときとかなんか、お写真撮るとか、
あるじゃないですか。
そういうちょっと決めたいときとかに、
眉毛異なっていただければ。
よかったですよね。
Sってももちろん初めてだし、
その眉毛のも初めてだし。
まあ正直言って、
あ、おもろそうだから行ってみようっていうのが
私の動機だったんですが、
なかなかね、
さすがプロですよね、すごい。
いやいやいや。
素晴らしい誠実でしたね。
いやでもすごい興味を持ったら、
次に行ってみるって行動するのがすごいですよね。
すごいのかな。
しょうこさんの起業について
そういうので、
いろんなことが広がっていくじゃないですか。
それはそうですね。
私はなんかあったら、
ちょっとまず行ってみようって言われて、
会社員時代にですね、
飲み会あるじゃないですか、
会社だとね。
会社の飲み会なんか面白くないから、
基本的に行かない方がいいよっていう人が、
いると思うんですけど、
私は基本的に行ってみるっていうことにしててですね、
なんかあるかもしれないし、
実際になんか面白いことが起こったこともあるし、
まあまあ何もなくて、
時間の無駄だったと思ったら、
まあそれはそれでもいいか、
ぐらいの感じでやってたので、
今も大体そうですね、
会社はまあ辞めちゃいましたけど、
まあ行ってみようと、
行ってみて、
まあこの講演日記もあるから、
これで喋るネタぐらいにはなるだろうみたいなね、
そんな感じで、
日々やってますよね。
で、
じゃあこれ聞いとくか。
会社は辞められて、
一昨年辞められて、
これ起業されたのはどういう動機?
もし聞いてよろしければ。
え、動機?そうですね。
たぶんね、その大きな会社だったと思うので、
そこで、
なんだろうか、
働いてればお給料もらえるし、
問題ない。
けれども、
辞めて、
自分で一人でやろうと思ったのは、
どういうわけですか?
そうですね、
いや別に、
何かこう嫌になったとかじゃなくて、
まあ15年
勤めていたので、
まあ一回離れてみても
いいんじゃないかなっていう感じですかね。
なるほど。
美容は
ずっとこの先も続いていくじゃないですか。
一つの会社だけの
理論じゃなくて、
いろんな選択肢がある。
それをちょっと見てみたい
っていう感じですかね。
美容と健康って、
なんだろう、
どこからでも、どの面からでも
なんか突き詰められるというか。
なるほどね。
そうですね。
まあなので、いろんなことをやってみたかった
っていう感じですね。
そうですね。
なんか起業するぞみたいな、
前のめりな感じではなくて、
いつの間に始まってたんですよね。
いつの間に始まらないでしょ、
一人で。
いやいやいや始まってたんですよ。
なんか、
最初は学校の
勉強してる間って
やっぱテストが何回もあるから、
練習しないといけなくて、
時間貸しで
借りられるサロンとかに
人を呼んで、
場所代だけいただいたりして、
練習させてもらったりして、
それを繰り返して
行ったら、お客さんが
来てくださるようになって、
始まってたんですよ、
いつの間にか。
お店やってるつもりないのに。
練習、そうですね。
最初してもらってたんですけど、
毎月来てくださる方が、
結構今、
ありがたいことに増えていて、
続けたほうがいいなって感じで、
続けさせてもらってます。
それは会社辞めた後の話ですか?
そうです、辞めた後の話。
日傘の実験
で、学校行ってる時の
テスト勉強みたいな感じで。
会社に行きながら
学校に行ってたわけではなくて、
辞めてから学校。
学校も全日制の
週5で、
朝から夜までみたいな。
それは確かに会社行きながらじゃないと。
そうですね。
夜間とかもあり得るけど、
全日制でも
集中でやっても楽しいんじゃないかなって。
しょうこさん本当に
行動力がすごいですよね。
さっきね、私も行動してのぼこって話したけど。
はい。
あれなんだろうな。
記憶に残ってんのが
日傘?
日傘?
日傘で、手を離せる日傘があると。
ベトナムですか?
かぶる日傘みたいな。
そう、かぶる日傘みたいな。
ポッドキャストがあれですけど、
かぶるやつがあると。
じゃあ私買って試してみますって言って。
すぐ買って。
で、レポートしてましたよね。
そうですね。
逆にの集会みたいなのがあって、
その中のチャット欄。
あ、そうだそうだ。
で、なんかこう、
万博に行ったときに、
ベトナムの竹の傘をかぶってる人がいたみたいな。
そういう話だったっけ。
って話の流れで、
楽天でも、
頭にかぶれる傘があるって。
はいはい。
折り畳みの。
で、その場で買って。
あれ、なかなかあれでしたね。
で、使ってみたんですけど、
あんまりよくない改良の余地あり。
改良の余地あり。
そうでしたね。
でも、なんかここに可能性はありそうみたいな。
なるほど。
ちなみに何があれでしたか。
ちょっとこれはって思った点は何でしたか。
そうですね。
結構ね、風にあおられる。
それはそうかも。
そうですね。
頭に固定してるからね。
傘なら傘だけ持って行かれるけど。
首がグニャってなるっていう。
それはちょっとかなり致命的な感じだね。
そうですね。
あとね、電柱柱とかにぶつかる。
ぶつかる。
それは自分の体じゃないから、この距離感わかんない。
そうそう、わかんなくて。
日傘だったら、すいって避けれるじゃないですか。
確かに。
そうなんですよ。
そういうことですかね。
スナック体験
本当に万博に行ったとか、
ずっと同じ場所で、
日差しを浴び続けるっていう環境だったら、
すごい良いと思います。
なるほど。
で、風が弱くて。
そうですね、風が弱くて。
面白いですね。
そうか。
万博っていうのは、
翔子さんが万博行った時に見てって言ってたんですよね。
そうです。
そうですか。
なんかあれでしたね、
大阪行って名前が同じ
スナックに一人で入ってみたっていうのもありましたよね。
ありましたね。
スナックにね、行ったんですよ。
初スナックでしたね。
男性でも結構スナック一人で、
ぶらっと入るって、
多分あれでしょ、普通のドアですよね。
マンションの一室みたいなところですね。
で、
16分くらいですか。
時間決めてるわけじゃないんで。
時間決めてない。
OKです。
じゃあスナックの話だけ聞いて、
スナック。
そうですね、スナック。
大阪に行った時に、
旅行行った時に、
スナックで、
私と同じ名前の
スナックがあったので、
あそこにグーグル、
それがあるよってお友達に教えてもらって、
で、
その日に、深夜に教えてもらって、
その日の夕方に
スナックに行った。
で、そのお客さんが、
なんかお客さんが驚いてた。
なんか。
普通来ないですからね、若い方の人が
いきなりスナックにやられて。
怖がられた。
面白い。
そうですね。
これこれこういう事情で、
来たんですんで、また来ますっていう感じで、
最後は歓迎していただきましたが。
そりゃそうだと思いますね。
楽しいですよね。
そういうの聞いたら、歓迎したくなりますよね。
バーとスナックは
入りにくさ違いますかね。
違うか。
スナックは、
これ私の単なる印象ですけど、
常連さんがいっぱいいるっていう感じがある。
そうですね。
そこに入っていくっていうのはちょっと
カードル高いかなと思ってて。
バーだと静かにみんな飲んでるので、
カウンターに座れば
なんとかスターとやりとりして
みたいな感じでいけるかな
っていうイメージはありますけどね。
確かに確かに。
はい。
はい、というわけで、
まだまだ話したいことあるんですが、
これぐらいでやめときましょう。
はい。では今日はですね、
まず第一弾ですが、
エピソード78
東中野雑談で
しょうこさんと撮ってますよ
というお話でした。
それでは最後まで聞いていただき
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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