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Ep.105 Shaneさん+Pythonコミュニティの方々と飲んできたよ、という話
2026-07-13 09:47

Ep.105 Shaneさん+Pythonコミュニティの方々と飲んできたよ、という話

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アメリカからのお客様Shaneさんと、Pythonの仲間と呑んできたお話をしました。なんだか話が途中でぐだぐだになった感じもしますが、日記と言うことで気にせず上げたいと思います。

#声日記

感想 2

むらぴょん
むらぴょん Certified Listener
53分前
グローバル飲み会だったんですね! はまさんは全然英語話せそうな予感笑。
はるはる@今夜もモテNIGHT!
はるはる@今夜もモテNIGHT! Top Listener トップリスナー
1時間前
はまさんはグローバルだなあ。

サマリー

語り手は、アメリカから来たシェーンさんを含むPythonコミュニティの仲間たちとの飲み会について語る。神田の居酒屋で、クラフトビールや冷やしおでんを楽しみながら、シェーンさんの日本文化への愛や、参加者間の言語の壁を乗り越えた交流について話が弾んだ。飲み会の楽しさの要因について考察しつつ、充実した時間を振り返る。

近況と夏の訪れ
はい、こんにちは。はまの雑声第105回ですね。 今日は、2026年7月13日月曜日です。
えー、天気の話ですけど、涼しくてね、楽ですという話をしてた途端に、もう来ましたね、ところと。
何日でしょう。 3日4日前ぐらいからもう猛烈に暑い。
そして湿気。 まだね猛暑日ってことではない、あ、関東はね、関東は猛暑日ってことではないんですけれども、
31度、2度ぐらいでもう、 ちょっと歩くとね、汗が吹き出てくるような、私本当に汗かくので、
深い夏が来てしまいましたね。 ちょっと霊化をね、
期待してるっていうような話をしたんですけれども、まあ仕方ないですね、もうこればっかりはどうしようもないので、
ちょっと家にこもって、冷房の中でっていうような生活をね、続けるしかないかなと思いますね。
シェーンさんとの飲み会
はい、今日はですね、7月10日の金曜日、この間の金曜日ですね、ちょっと飲み会に行ってきたので、その話をしたいと思います。
まず、アメリカからお客さんがいらっしゃってですね、別に私のお客さんじゃないんですけど、
シェーンさんというね、方がいらっしゃってて、で、
いつも飲んでる、パイソンのね、コミュニティの仲間のお一人の友達ということで、じゃあ飲みませんかと、一緒に飲みませんかっていうことを
お声掛けいただいて、で飲んできたという感じですね。 全部で8名だったかな。
で、場所はですね、神田のカラクリという居酒屋でいいんですよね、多分ね、居酒屋。
いろんなお酒、クラフトビールがあって、で、日本酒も結構いろいろあって、
あとまあ普通のビールとか、ビールっていうか、普通のビールとか、サワーとかね、そういうのももちろんあってっていう感じのお店で、
結構狭かった、ちょっとあの、なんていうかな、単にそのカラクリっていうね、名前からモダンな店をね、想像していったら、
なんか、なんていうかな、結構狭い店でね、20人ぐらい入ったらもういっぱいじゃないですかね、で、
もうその日もいっぱいで、よく8人、8人言いましょうかね、8人って言ったんですけれども、8人の席取れたなという感じでね、
で、美味しかったですね、あとね、そのクラフトビールももちろん美味しいんですけれども、
あの、冷やしおでんっていうね、のが出てきまして、
あの、まあ出汁が、まあもちろんね、おでんなので出汁なんですけど、あれなんて言うんですか、ゼリーみたいな、ジュレとか言うんですか、
そういうのもかかって、なかなかオシャレでね、味もとても良かったですね、
うん、いいお店でした、ちょっと高いですけどね、まあそれはクラフトビール飲んだからかな、
クラフトビールってね、結構いっぱい1000円以上は絶対するんでね、まあまあ仕方ないかなという感じですからね、
シェーンさんの日本への愛
はい、でまあそんなお店で飲んだわけですけれども、で、まず、えっと、いらっしゃったシェーンさん、アメリカからいらっしゃったシェーンさんね、
えっと、私たぶん2回ぐらいかな、うん、と思うんですよね、で、
最初私、まあ例のごとく、遅れるの嫌いなのでね、ちょっと早めに、
なんとないですよね、10分前ぐらいに着きましたかね、うん、で、まあ私、まあ思った通り1番だったんですけど、
2番にシェーンさんがいらっしゃってですね、ちょっとその、シェーンさんは、シェーンさんは日本語をね、ちょっと勉強されてるということで、
シェーンさんはちょっとタドタドしいけれども日本語で、で、私はタドタドしい英語でみたいなね、
なんか変な会話をしながらね、皆さんの到着を待ってたんですけれども、うん、ですね、で、シアトルからね、いらっしゃった、アメリカのシアトルからいらっしゃったので、
ビールはとても好きで、その、あのパイソンのね、お一人、名前言ってもあるかな、えっと、鈴木隆さんという方いるんですけど、
その鈴木さんとすごい仲良しで、で、アメリカへ行くと、アメリカ、あ、その鈴木さんがね、鈴木さんがアメリカへ行くと、
シェーンさんとビールを飲んで、で、代わりにシェーンさんが日本に来ると、えー、鈴木さんと鈴木隆さんと、えー、ビールを飲むっていう、そういうね、感じになってるようなんですね。
で、日本語、えっと、5回目って言ってましたね、なんかパスポートを見せてくれたんですね、で、パスポートにですね、あれ、
まあ、もちろん私たちね、日本人なんて、あの、全然違うと思うんですけど、日本に来るとなんか、あれなんだ、富士山だったと思うんですけど、
なんかシールみたいなのがね、貼ってあって、で、それ5枚あったんで、5回目ですみたいな話をしてて、あ、こういうの貼ってくれるんだと思って、全然、
私、まあ、海外旅行にね、あまり行かないっていうのもあるけれども、そういう、なんか他の国行ってそういうシールを、ちょっと、なんかシャレたシールをね、貼ってくれるなんていう、
あ、パスポートにね、うん、そういう記憶全くないので、あ、そうなんだと思って、うん、見てましたね。
で、まあ5回目ですからね、まあ日本が好きなんですよね、好きじゃないと来ないじゃないですかね、うん。
ちょっと話に出たのは、ガンダムとか、あと日本の音楽、ベビーメタルみたいなのがね、話に出ましたね。
で、今日はこんなの買ってきたとか言って、あれガンプラなのかな、うん、ちょっと私あんまり詳しくないんですけども、
お見せくれたりとか、あと写真見せてくれて、あれ違ったな、LP、LPってあれですね、レコードですね、レコードの写真だった、あれレコード持ってたんだったかな、シェーンさん。
ちょっと酔っ払ってて、そこの記憶曖昧になってしまってますが、うん、だからうん、好きですね、日本の文化がとても好きな方なんですね。
で、まあそんなシェーンさんと飲んだわけですよ。
国際的な参加者とコミュニケーション
で、他にはですね、えっと、香港の方、それからアメリカの、どこって言ったかな、ちょっと出身忘れちゃいましたけど、の方でも来てて、だからまあ3人は英語、あ、でもないな、そのもう1人のアメリカ人の方はもう日本語達者なんで、
こちらから喋るときは日本語でよくてって感じなんですけど、まあまあ一応英語が主な方が3人いるっていうね、8人中3人いるっていうね、そういう飲み会だったんですね。
で、まあ日本語英語問題はありますよね、まあ私その、エピソードの29かな、なんかでも喋ったんですけれども、アルコールはね、本当に英語を喋るには、喋るにはとても良い、なんていうか薬でというか、
恥ずかしいっていうね、気持ちをちょっと薄くしてくれるんでね、なので、まあ別にね、文法ができるようになるわけじゃなくて、なんですけれども、まあなんとか喋る、恥ずかしいけど喋るみたいなね、感じになるんですね。
だからとてもお酒いいんですけど、まあその限りリスニングはもうメタメタですね、何言ってるか半分もわからなかったですかね、うん、本当だからまあ聞き返したりして、あの重要な単語だけをなんとかですね、ああこういう話をしてるんだろうなーみたいな、そんな感じの会話になっちゃいますね。
で、まあ向こうもね、ゆっくり喋ってくれるし、うん、あの英語の場合はね、うん、ですね、シェーンさんとそれからもう一人のね、アメリカ人、ティムさんっていうんですけど、そのティムさんが喋ると、まあシェーンさんもね、もう水を得た魚のように、当たり前ですね、英語同士ですから、ペラペラペラって喋る、ああそうなの、こっちの方がきっと楽なんだろうなーと思いながらも、まあまあ仕方ないですよね。
こちらの英語とそれからシェーンさんの日本語でな、ならゆっくり喋るしかないんで、まあどっちが気持ちいいかわかりませんけれども、まあね、時にはまあいいでしょうという感じでしたね、はい。飲み会実際楽しかったです、その、まあだんだんとね酔っ払ってくると、そういうことも気にならなくなってくるし、これあれなんですかね、あのとても楽しい飲み会だったんですよね。
飲み会の楽しさの要因
で、この、私飲み会ってこれつまんなかったな、行かなきゃよかったなっていうのはあんまりないんですけれども、それでもやっぱりすごいお酒飲みたくなって、すごい楽しくなって、行ってよかったなっていうふうに思うっていう飲み会と、まあそこまででもね、まあちょっと抑えた感じで飲んで、うん、で抑えた感じで帰ってきて、まあまあ楽しかったねぐらいの飲み会とあるんですよね。
これ何、その境目が何なのかね、よくわからないんですよね、まあお酒の量っていうのはまああると思うんですね、なんか勢いで飲んでるうちに楽しくなっちゃうみたいなのはもちろんあると思うんですけれども、うん、あとな、何なんですかね、人なのかな、やっぱりね、誰と飲むかっていうのはね重要ですからね、そのあまり遠慮しないっていうのもあるし、あとまあ自分に近いとかもあるのかな、まあそんな遠い人とね飲むことは、
ないですけど、あの、遠いっていうのは、なんて言うんだ、例えば全然知らない人と飲むとかね、あ、でもそれを言うとな、今回シェーンさんだって別に、うん、そんな近いわけじゃないしな、そいつもね謎なんですよね、うん、今日が楽しかったなーって日がね、すごいあるんですよね、結構飲み会行ってるんでね、あの、まあ波があるっていうことなんですけどね、
あ、まあ体調もあるでしょうね、その時の調子ね、体調がある、いいと、うん、まあお酒も進んで楽しくなるみたいな、うん、そういうのもあるかもしれない、うん、ですね、まあまあ、ね、飲み会楽しくね、やりたいですよね、うん、はい、ということで今日はちょっと短いですけれども、えー、シアトルから来たシェーンさんと飲みましたよ、というお話でした、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
09:47

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