2025-12-31 24:31

#47 一年が短い理由を考える

spotify apple_podcasts

一年を振り返る…と言われても/ポッドキャスト始められて良かった/帰省する側と地元にいる側の違い/欲しいものがない/4月から12月で1年数えてない?



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Summary

ポッドキャストの第47回では、年末の振り返りを通じて、家族との過ごし方やおせちの意味について考察しています。また、旅行や帰省に関する意見も交わされ、冬休みのワクワク感が強調されています。このエピソードでは、年月の流れに対する感覚や1年の長さについての様々な視点が議論されており、特に4月から12月の年度感覚やリセットされる時期についても触れられています。

年末の振り返り
Speaker 1
年の瀬ですね。
Speaker 2
年の瀬も、年の瀬で、ですね。
Speaker 1
こんな日にも、聞いてくださる人がいたら、うれしいですが、
いつ聞いてもいいのが、ポッドキャストなんで、
とりあえず、12月31日、廃止文ということで、
1年を ふりかえりましょうか。
Speaker 2
そうだね。
ラジオの人のラジオ。。。
Speaker 1
営業のばばです。
製作の中側です、とは言われても、あまり、特に。
ふりかえるようなこともないですか?
ないです。
ほんとですか?
はい。
僕は、今年は濃かったですわ。
Speaker 2
ほんとに?
Speaker 1
これ、ポッドキャストをやり始められたし、
Speaker 2
念願かなって。
Speaker 1
念願かなってね。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
念願かなって、そうですね。
はないまくって。
はないまくって。
まあ、テストですからね、まだ。
Speaker 2
まだテストなの?
いや、というか、ずっとやるかわからないですからね。
家族との過ごし方
Speaker 1
あ、そうなんだ。
その、僕の仕事に影響が出てるようだったら、
そうだよね。
だめですよ。
もう、そんなことやってないで、営業してくださいって言われちゃうんで。
Speaker 2
でも、50回ぐらいじゃない?
Speaker 1
そうですね。この回で、47回ぐらいですね。
Speaker 2
じゃあ、50回で、最終回。
Speaker 1
いやいやいや、気持ちとしては続けたいですけどね。
続けさせていただけるように、営業頑張らないといけない。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
他の時間で、ちゃんと働いてますよっていうことをしないと。
まあ、でもほんと、ポッドキャストを含め、
Xもなんか、めちゃくちゃ更新するようになったし、
発信しましたよ、今年は。
Speaker 2
そうですか。
Speaker 1
発信、こんなに世に、こう、お願い聞いてっていうのをね、
ずっといろいろと主張してみました。
Speaker 2
私の周りは、ババファンが、まだ見ぬババくん、ババファンが、
Speaker 1
その方々、広めてくださいよ。
あー、これを。
Speaker 2
そうね、まだそこには、
Speaker 1
恥ずかしい。
Speaker 2
言わせてないかな。
Speaker 1
もしかして、聞いてるのが恥ずかしいんじゃないですか。
え?
そんなことはないかな。
Speaker 2
そんなこと、そういうのじゃないよ。
そういうのじゃない。
Speaker 1
その方たち自身がね、別に、広めるようなあれが、ないですよね。
Speaker 2
どうやったら広まるんだろうね。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
私、発信で、広めるっていうのも、限界があるじゃない。
それは、こういうの始めたから聞いてって、通勤のときに聞いてとか、
それは、お友達周りに広めることはできるんだけど、
その先はね、わからない。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
こんな感じでいいのかな。
Speaker 1
まあ、基本的にはやっぱ、口コミがだいぶ、それはネット上での口コミ含め、
まあ、結局面白いか面白くないかを判断するだけでも、
ね、15分とかいるわけじゃないですか。
Speaker 2
じゃあ、来年の目標は、Yahoo!のトップに乗るっていう。
Speaker 1
無理無理無理、そんなもの無理ですよ。
Speaker 2
目標は高く。
Speaker 1
それは、ポッドキャスト的な広まり方じゃないから。
じゃないよね。
ポッドキャストはもう少しじわじわしか広まらないから、今のところ。
まあ、でも、そうですね。
ビデオポッドキャストは、意外と喜んでくださる人もいた、一応。
Speaker 2
あれね、全然私、不意打ちでさ、これいつの間にこんなの撮られてんだ。
Speaker 1
盗撮?
あの人撮ってるって言ったじゃないですか。
Speaker 2
聞いてなかったな、私が。
Speaker 1
聞いてはなかった、事前には言ってなかったですけど。
Speaker 2
いつの間にこんなカメラが、視野狭いのかな。
カメラがあったことに気づいてない。
Speaker 1
スタジオ入った時点で言ってましたよ。
言ってた?
これ何、ちょっと試しに撮ってるんですって言って。
Speaker 2
それが公開されるって多分思ってなかったんだろうね。
Speaker 1
そういうことなんですね、なるほど。
Speaker 2
著作権がね。
Speaker 1
え、中川さんの肖像権が。
Speaker 2
肖像権。大丈夫です。
Speaker 1
そうですか、いやそうなんです。
そうそう、ああいうことをやら何やらして広まる工夫をね、少しでもしていった方がというか。
この番組自体がどんどん人気になることを目指すべきなのかどうなのかもわからないんですけれども。
Speaker 2
そう、人気。
Speaker 1
とりあえず、私としてはこんなことやると有効だったとか、
そういうのを貯めて、別のところでポッドキャストをお仕事に活かしていくっていうノウハウを貯めてるというのが。
Speaker 2
これでも一応子育てカテゴリーに含まれてるんじゃないの?
Speaker 1
自称。
含まれてますよ。
Speaker 2
あんまり役に立つことは話してない。
すごいどうでもいいことだったり。
Speaker 1
どうでもいいことが一番役に立ちますね。
Speaker 2
またそんな、いかにもみたいなこと言い出して。
頭には残るよね、どうでもいいことの方が入りやすいし。
Speaker 1
そうですね、子育てカテゴリーで、さすがに子育てノウハウを喋ってもしょうがないでしょ。
Speaker 2
ないしそんなの。
Speaker 1
まあないしね。
Speaker 2
共通点がということだよね。
Speaker 1
そうですね、子育て。
ほらでもこの先週もね、クリスマスの。
子供の話してないな。
でも、どこかで子供のことを起きながら、考えながら言ってることはある。
そうですね、それはそうだ。
そうですね。
じゃあどうしますか?
Speaker 2
年末年始はさ、いろいろ過ごし方はある。
先週はね、クリスマスで。
クリスマスからの年末からの年始って、もう一番ワクワクするし。
Speaker 1
子供の心にはね、一番楽しいですね。
Speaker 2
楽しいよ、冬休みだし。
そうですね。
あまり宿題ないし。
Speaker 1
今天皇誕生日がね、変わっちゃったからあれがちょっと嫌なんですけどね。
そうか。
子供たちにとってはね。
Speaker 2
そう、ネタ、そうよね。
12月あったもんね。
Speaker 1
23日はありがたかったですね。
そういう意味ではね。
ですね。
Speaker 2
まあでも、いいんじゃない?冬休みだし。
Speaker 1
まあね。
いや、あそこで一足早く、冬休み感が出てましたからね。
Speaker 2
どうやって過ごすんだろうね。
実家に帰省だったり。
Speaker 1
中川さんところは。
Speaker 2
今の段階で、今この時点では何も決まってない。
Speaker 1
収録時点の12月あったまでは。
Speaker 2
うちは両方の親が広島なので。
あ、そうか。
帰省という概念がないわけですよ。
なるほど。
だからこれは、ばばくんのように帰省します。
お盆、年末年始、それで過ごします。
すごい言い方悪いんだけど、それで終わりますみたいな。
うん、終わります。
どうしてもそうなっちゃうよね。
Speaker 1
そうですね。もうそれが行事ですよね。
Speaker 2
そうだよね。私たちはそれがないので。
そうなんだよ。その感覚、不思議でしょ。
Speaker 1
そう過ごしたことがないから。
Speaker 2
自由に組み立てられるというか。
そうですね。
Speaker 1
なるほど、そうだな。
そうなんだよね。
確かに。言われてみれば、九州に残ってる兄がいるんですよ。
は、やっぱり本正月も、実家から何かしたがるんですよ。
地元にいるから。
帰省自体、広島にいる私とか、横浜の方にいる兄とかは、
帰省してる時点でイベントなので、
家族で過ごす、家でゆっくりする、それで十分なんですけど。
Speaker 2
確かに、ずっと地元にいると、プラスアルファで何かイベントを入れたくなるよね。
なんでしょうね。言われてみれば。
Speaker 1
何するの?何してきたの?今までそれで。
なんかまあ、旅行したりとか。
そこから旅行ってこと?
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
県外に?
Speaker 2
うーん、ちょっと県外に。
Speaker 1
大変なんですよね。
Speaker 2
大変でしょ。だって、こっちとしては寄生をして、
Speaker 1
もう旅行してるから。旅行先から旅行してるような感じになるんで。
っていうのがあったり、
それって迷惑なんだ。
迷惑じゃない、迷惑じゃないですよ。
Speaker 2
大変なんだ。
私がどちらかというと、お兄さんの立場だから、
東京に弟家族がいて、帰ってくる。
私たち家族、あんまり広島で過ごすことも少ないと言えば少ないんだけど、
どうしたらそれだけじゃん。それでみんなで集まって、何かしようじゃん。
ちょっと物足りない自分がいて、
ちょっと足を伸ばして、県外出ることもあるし、県内で。
向こうからしたら大変だよね。
広島に帰るだけで、もう疲れちゃうもんね。
おもてなしのね、あれだと思うから。
それもあるし、帰ってきたほうは、家のご飯を食べて、ゆっくりしたいっていう気持ち。
Speaker 1
私たちの家族は、家族としては、
冬休みの楽しみ
Speaker 2
おせちが なんのためにあるのかってのを考えたら、
うん、楽しないとね。
おのずと。
うん、そうですね。
そうなんです。
去年にね、たしかに私が、
大丈夫と思う前で もらってたはゆうねんとかでもいるわけなんですけど、
そうです。
Speaker 1
大事にしなければならないんですけど、
Speaker 2
そうですよね。
そうそうそうそうそう おせちもさ、買ったって1日でなくなるからさ
Speaker 1
なかなかね、現代人がおせちで、ほんとにあれで過ごすっていうのは、考えづらいですよね
Speaker 2
今ほら、コンビニも空いてるし、もうみんな初売りでね、今は働き方改革で1日休みなところはあるけど、
デパートも空いてるしね、昔ほどおせちっていうその意味ね
Speaker 1
そうですね、いいのになぁ、いいんだけどなぁ、もう
Speaker 2
何に対していいのになって言ってる?
いやその、豪華にしなくてもいいし、初売りもしなくてもいいし、まあ、そうですね
Speaker 1
それこそ何個か前の話じゃないですけど、年取ったなって思うのは、欲しいものがもうあまりない
Speaker 2
物欲ないね
Speaker 1
ない
Speaker 2
え、それってさ、年を重ねたからなのかな?
Speaker 1
どうなんですかね、まあ時代もあるとは思うんですけど、もう基本的にはすべて満たされている時代のせいもあるのかもしれないですけど
なんか物買っても別に対して、幸福にならない
あと物が増えるのがそもそもめんどくさい、っていうのもあって
それよりは、おいしいものを食べたいとかのほうが、あとは食べ放題よりか、ちょっとおいしいものを食べたい欲があるね
Speaker 2
そうですね、そうですね、まあ量はね、食べれなくなっているからね、そうですね
Speaker 1
だからその、ね、正月いっぱいチラシとか入ってるじゃないですか
Speaker 2
うーん
Speaker 1
見てもね
Speaker 2
わくわくはするよね
Speaker 1
なんかそのチラシがいっぱい入ってるっていうこと自体の、この正月感みたいなのは、わくわく感ありますけど
Speaker 2
もう業界によっては、私たちは年末年始は休みじゃない?
Speaker 1
休めますね
Speaker 2
むしろ年末に向けてのほうが、12月入ってからのほうが年度末とかね、忙しい
でも年末年始は、昔はね、でも私が入社した22年ぐらい前は、ニュース勤務があったから
Speaker 1
おお、なるほど
Speaker 2
大晦日、元日、1、2、3、新人が必ず出ていました
今はね、もう全部休みましょうっていうので
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
東京は大変なんだろうけど
だけど、人によっては年末年始、一番忙しい人も聞いてくれてる人の中にもいるかもしれないじゃない?
Speaker 1
そうですね
デパートだったり
Speaker 2
あまり、だからもう年末年始関係ないみたいな
もう24時間365日みたいな
そうですね
Speaker 1
え、頭が下がりますね
Speaker 2
ほんとね
Speaker 1
物もね、運んでくれないといけないしな
そうよ、そうよね
なんか別に店開けなくてもいいとか思いながらも、物流が止まるのはなかなかハードル高いからな
Speaker 2
今だから旅行に行っても、旅館とかホテルで食べない場合ね
31日にぐらい旅行行ったとします
おかそどれ食べなきゃいけないよね
でも1日なんかさ、ほらどこも開いてないじゃないっていう
伝統と年末の感覚
Speaker 2
夕飯難民になるぐらいだったらさ
夕飯付きのところにしようみたいな会話、たぶんないよね
どこかしら開いてるでしょ
Speaker 1
今の何の会話だったんですか?
昔あった会話
Speaker 2
うん、そう
Speaker 1
そうなんですね
あー、そっか
今はそういうことを悩まなくて、気をもまなくてもいい
そういえばそうですね
子供の頃って1日2日にお小遣いもらっても使うとこないから、3日まで待ってましたもんね
Speaker 2
だって昔さ、1日2日に買い物行くのは恥だみたいなこと私言われてました、母に
Speaker 1
へー
Speaker 2
お正月っていうのは、そのために年末いろいろな準備をするので
1日2日に洗濯物を干したりとか、どこかないものがあるとか
遊びに行くのは別だけど、物を買いに行ったりするのは恥ずかしいっていうふうに
準備ができていないっていうことで
割とそういうのを大事にする人なので
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
というふうにすり込みのようにあるので
Speaker 1
未だに1日1日2日はおこもりみたいな
Speaker 2
旅行行かない限りはね
Speaker 1
っていうイメージが中で自分の中ではある
買ってよかったもの
Speaker 2
いいですね、なんかそういう伝統
かまどの神様も休ませて
Speaker 1
冷蔵庫の神様は休めないですね
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
そうですね
やっぱり冷えてるビール飲みたいな、なっちゃいますよね
そうか、なるほどな
ちなみに中川さん今年1年で
これ買ってよかったなーみたいなものとか
Speaker 2
イヤホン
Speaker 1
やっぱ良かったですか
うん
Speaker 2
1回買ってすぐなくしたけど
やっぱり良かったよね
よく落ちるな、コランって言って
言い方が甘いのか知らないけど
でも今まではそういう概念なかったから
家の中で耳にイヤホンを入れるっていうのがなかったから
Speaker 1
でもやっぱ全然違うじゃないですか
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
スピーカーでラジオを聞いてるよりも
移動しながらずっと聞けるから
なんか楽じゃない
掃除機掛けてても聞けるじゃないですか
Speaker 2
そんなことはしないけど
Speaker 1
そうですか
Speaker 2
でも自分が進化した感じがする
Speaker 1
そうですか
なるほど
Speaker 2
買ってよかったものね
あまりなんか物を買わないよね
さっきの話じゃないけどね
そんなに
Speaker 1
なんか消耗品以外で買うものってあんまりない
生活室受信だったりとか
Speaker 2
あんまりないよね
これ買ってよかったな
Speaker 1
そうなんですよね
ワクワクする買い物っていうのが全然ないんですよね
Speaker 2
全然キラキラしないねこの会話
Speaker 1
僕このポッドキャストの収録機材は
一番買ってよかった
買ってよかったっていうか
なんか広げてくれたなって
Speaker 2
可能性をね
Speaker 1
自分の人生を広げてくれたなって思いますよ
ワクワクする買い物してないね
そうですね
なんかパソコン欲しいとか
そういうのもあるけど
Speaker 2
なんかないのこれ買ってワクワクした
自分もないけど
Speaker 1
ワクワクした買い物
振っといてなんですけど
Speaker 2
ないですよね
ないね
Speaker 2
忘れてるんだよもう一年のこと
きっとなんか買ってるんだよね
でもワクワクしてたら覚えてるでしょう
思い出せない
Speaker 1
なんかお風呂でスマホ見るためのケースは
定期的に買い替えてて
どれが一番快適かなっていうのを
100均とかで買ってるんですけど
それはこういうちょっとしたもんだけど
今までできなかったことができるものっていいですよね
Speaker 2
そうだね
お風呂でスマホが操作しやすくなるとか
Speaker 1
こういうポッドキャストの編集しやすくなるとか
移動しながら音が聞けるようになるとか
っていうのが多分いい買い物というか
Speaker 2
できなかったことをできるようにしてくれる
年度の意識と時間の感覚
Speaker 1
っていうのがあるといいんでしょうけど
Speaker 2
まあ変わらないことは毎年
あっという間に終わるということですね
Speaker 1
僕それいつも思うんですけど
みんな4月から12月まで数えてませんって
思うときな
Speaker 2
え、そう?1月からじゃない?
Speaker 1
1月からですか
でもなんか1回4月からで
若干新年迎える感じあるでしょ
年度末でね
Speaker 2
1,2,3って本当に記憶にないぐらいあっという間だからね
Speaker 1
なんかちょっと
みんな1年9ヶ月なんじゃないかなと思ってて
早い早いっていう人
いぬる、逃げる、去る
Speaker 2
1,2,3は何やったか分かんない
Speaker 1
どうしてもやっぱ僕会社基準でいくと
4月、3月で考えてることの方が多くて
普通はそうだよね
7日、12月だけこうやっぱ
ここ年末1年の終わり感が
で3月末に1年の終わり感が全くないじゃないですか
Speaker 2
それね自分自身の環境によるかも
Speaker 1
そっか自分とかその
学年が変わったりするとな
Speaker 2
子供の学年
例えば小学校入学、中学校入学じゃないと
学年が1個上がるぐらい何も変わらない
Speaker 1
確かにそうですね
Speaker 2
それはあるかもね
Speaker 1
そうですね
しかもまた新入社員とか入ってくれば
また違うんでしょうけどね
Speaker 2
そうだねうちの会社毎年入ってくるわけじゃないからね
Speaker 1
そうですね
そうなるとますますこう3月4月が
なんかこう会計年度だけが変わって
僕的には売り上げだけが
Speaker 2
そんな現実的なこと言わないでよ
Speaker 1
売り上げだけの面で
こう一番スタートした感じがあって
でそうなんですよね
で3月末に
じゃあ売り上げ達成したぞわーいっていう
なんか締めくくり感もあんまりないって言ってね
あれがもどかしいですよね
Speaker 2
でも良いお年をと明けましておめでとうございます
って言葉が示しているように
やはり私たちは12月1月で
きっと一旦リセットされるのではないでしょうか
Speaker 1
それは間違いない
それは間違いないそうですね
123の存在感ですね
どっちかっていうと
それねそうなんです123です
あっという間に終わるな
そうですね12月末か
1月のスタートとともに
Speaker 2
なんとなく今年はこれをやるぞとか
目標を掲げる人もいるし
リセットされてるはずなんだけど
また4月でもう1回スイッチ入らない
Speaker 1
あーそうですねそうですねって言いましたけど
Speaker 2
自分の歴史とかあまり考えないけど
Speaker 1
20年目から21年だったとか
そういうことじゃなくて
Speaker 2
なんとなく世の中は
Speaker 1
4月春に向けて
Speaker 2
番組変わったりすることもあるじゃん
Speaker 1
ありますね
1月は絶対変わらないけど
そうなんですよね
春に向けて1月に目標を立てることがあまりないから
Speaker 2
そうだねそれもある
Speaker 1
あと4月の方が出会いが多い
そうですね環境が変わることがね
Speaker 2
4月の方が多いよね
別れる人も出会う人も
1月よりは4月の方が多いよね
Speaker 1
1月って意外と年以外何も変わらないんですよね
Speaker 2
そうよね
だからですよ
寒いままだしね
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
3月4月はちょっとね桜が華やかになるじゃない
Speaker 1
冬から春になる感じがするから
だから僕はやっぱり
みんな4月から12月で1年を
Speaker 2
推奨する
Speaker 1
みんなはだから1年短いんだって言う説を推奨します
Speaker 2
4月から3月までにしてほしいと
Speaker 1
みんなが4月から12月で考えてるから
1,2,3が飛んでると
飛んでんのかな
なんかこの12月になった時に
1月のことどこまで考えてる
1月からちゃんと考えてるかなっていう
これなかなかでも
ルフィを見ないほどどうでもいい会話ですね
Speaker 2
毎回どうでもいいけど
本当ですか
Speaker 1
何の深みもないじゃないですか
毎回深みないよ
Speaker 2
ありますよ
Speaker 1
僕の深い洞察による
Speaker 2
今回もババ君がね闇上がりなんでね
これはもうババ君あってのポッドキャストということが
この3回をもってよくわかったので
Speaker 1
私は来年から参加するかどうか分かりません
Speaker 2
私の集めたネタは
サイコロトークは何の広がりもないということで
Speaker 1
ちょっと前のトイレの会話めちゃ良かったじゃないですか
Speaker 2
そういうのまた集めてきてくださいよ
もちろん集めますよ
Speaker 1
それはやりますけど
続く限りはもうしばらくお付き合いくださいよ
Speaker 2
わかりました
Speaker 1
それじゃあ良いお年を
また来年
来年の番組に期待することを
のひとのをつけて呟いておいてください
Speaker 2
では良いお年を
Speaker 1
良いお年を
24:31

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