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こんにちは、カナダのトロントからクラフトとポケットスクラップ金を楽しむヒントをお伝えしている、OKEです。
昨日なんですけども、ドッグパークに夕方行ったんですね。
で、そしたらその時に、大きなゴーデンレトリバーを連れた家族がいらっしゃいました。
で、もうカエル巻き輪なのかなっていう感じがしたんですけど、まだワンちゃんは全然行きそうで。
ワンちゃんだけね、オーナーさんよりすごい離れたところにいたんですよ。
で、名前呼ばれてるんですね、遠くから。で、名前を呼ばれると森の中へ走っていくみたいだ。
そういう感じのことをやってました。で、私はっていうと、ドッグパークをずっと歩いて、その後出て、もうちょっと歩こうかと思って、
グラに首輪をつけて、芝生の上を歩いてたらば、さっきあったゴーデンを連れた家族がまたそこにいたんですね。
で、確かにそばを通ろうかなと思ったら、そのワンちゃんが芝生の上にゴロゴロゴロっていうのを始めたんですよ。
思わず笑っちゃったんだけど、そしたらオーナーさんがね、もうそこに車があるのよとか感じで、もう少しなのにねっていう感じで私に話しかけてきたんですね。
で、私それ聞いて、だからだよねっていうふうに思って、そこに車があるから君はそれを始めたんじゃないのかと思ったんですけど、
たぶん帰りたくないのかなっていうふうに私は推測しました。
本当のところはね、ワンちゃんにしか分からないからどうなのか分からないんですけど、ただゴロゴロしたかっただけなのか、本当に帰りたくなかったのか分かりませんけれども、
そんな光景を見て、すごい幸せな日常の一コマだなっていうふうに、幸せな気持ちになりました。
今回で39回目の配信になります。
今日はですね、クラフトルームで使っているカルトナージュのペンタテのお話をしてみたいと思います。
今日の冒頭に載せている写真がそのペンタテなんですけれども、実際に作ったのはね、随分と前の、随分とすごく前ですね。
なので、5年くらい前かな、いや5年、6年くらいかもしれない。
6年くらい前に作ったものなので、今はもうちょっと汚れております。
クラフト作業をしていると、いろんな種類のツールを使うというのがあって、
例えば私の場合であれば、今日の作品であればカルトナージュじゃないですか、カルトナージュで使うものもあればスクラップキングもあるし、
製本で使うものもあるし、そういうものが一つのルームの中にいろいろあるので、できたら多少分けられると便利かなというのがあるので、
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そのペンタの中に仕切りがあると仕切りが欲しくなるなということなんですね。
もちろんね、カルトナージュなので仕切りを作るということもできちゃうんですけど、
例えばペンみたいなインク漏れがするかもしれないなという時にちょっと心配になったりとか、
あとすごく先が尖ったものを直接入れることを考えて、実はこのペンタテの中には無印のアクリルボックスを入れて使えるようにしています。
カルトナージュインクの話があったんですけど、こういうふうに丈夫は丈夫なんですよ。
カルトナージュはペーパーで作ってますけど、とっても丈夫なんですけど、何が弱いって言ったら液体物には弱いんですね。
紙なので。もちろんビニールコーティングされたものとかももちろんあるからそういうので作ればいいのかもしれないけど、
これ生地で作ってますし、そういうこともあってアクリルボックスを入れて使えるようにしています。
あとはこれだとボックスを片側に寄せて使えば、そのアクリルボックスを使えば2つのスペースとして使えるし、
真ん中にして使うと3つのスペースができるので、そんな風に分けて使えたりするので、
あとはもしインクを心配しないし、そういうシャープなものが全然入れて使わないっていう、
そういうことを気にしないで使うのであれば、その中のアクリルボックスを取り出して大きな1つのスペースとして使うのももちろんできるので、
3通りに使えるかなっていうのと、逆にインク漏れの可能性があるものがいっぱいあるとか、
あとはシャープなものがいっぱいその中に入れたいとかいうのであれば、
ボックスを2つにして、アクリルボックスを2つ中に入れて使うということもできちゃうので、
中に入れるものに合わせて使い方が選べるのが便利かなというふうに思って使っています。
あとこのペンタって違う生地で作ったりもよくしてるんですね。
なので、それも含めて今日のノートの中で、
こちらのペンタっての写真もいろいろ載せながら記事を書いているので、
よかったらこちらも覗いてみていただけたらと思います。
リンクも貼っておきます。
39回目の配信は無印ボックスを仕切り代わりにして使っているカルトナージのペンタってのお話をさせていただきました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
今日はこんなところで終わりにさせていただきます。
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また次回の配信でお会いしましょう。
カナダ・トロントからオケでした。