あのさー、たくまさんさー、来週用事入っちゃって出れないんだよねー。
えー、そうなのー。
オッケーって言って、でも今日のね、ゲストの方はこの日に合わせてスケジュールを空けていただいたので、
だったら僕が、ね、あのお迎えしようということで、後ほど、あのー、登場いたしますので、
えー、もう少々お待ちいただければと思いますが、イベント本当に楽しかったですよ。
4日間いろいろ行きましたよ、レアマさんたちと。
イベント前日に、えー、レアマさんたちの新千歳空港まで迎えに行って、
えー、一回僕の個人チャンネルの方でもう動画上げましたー、
えー、東千歳バーベキューに行ってきました。
煙もくもくの中、3人でご飯食べて。
えー、その後、そのー、レアマさんの同居人のジン君っていう方がいらっしゃるんですけど、
ジン君が、どうしても気になる検証がしたいって言うから、
あー、わかった、じゃあ行ってみようかってことで、
その、北海道で、えーと、回転寿司を食べた人たちが、口を揃えて、うまいと。
しかもその回転寿司は、えー、有名なトリトンとか、そういうとこじゃなく、
もう、浜寿司とか寿司廊とか、そういう全国チェーン店みたいなところの、
お寿司がうまかったんだ、違うんだ、北海道は。
って聞いたから行ってみたいんだよね、って言って。
行ったんですよ。
浜寿司、浜寿司…かな?
うん、に行ったんですよ。
食べたら、なんか嫌にね、うわー、やっぱ違うかも。
あれ、マグロの旨味の、違うかもって言い始めて。
で、ただね、ただね、あのー、そう言ってるのジン君だけで、
僕とヨメちゃんとりあまさんに関しては一緒じゃないかっていうので、
せっかく北海道来てるのに、いや待てよと。
あのー、だったらもうちょっといいとこ行こうよって言って、
えー、ねむろはなまるっていう、トリトンじゃなくてね、
ねむろはなまるっていう、開店寿司屋さん行ってきたんですよ。
そしたらね、痛く感動してましたね。
やっぱ全然違うと。
でもね、言っとくんですけど、これはね、あのね、なんか分かんないけどね、
北海道来たい人たちに、
えー、年末年始北海道行くんですよ、旅行行くんですよ、楽しみなんですよっていう人たちに、
大変申し訳ないこと言うんだけど、
寿司君だったら東京か大阪行きな?
そっちの方が寿司はうまいぜ。
だって考えてみて、北海道って確かにネタはいいかもしれないんだけど、
でもね、ネタだけなの。
歴史で言うと、そりゃ江戸前寿司とか神形寿司とかあるわけですから、
技術的な面で言ったら、そりゃあ東京の方が美味しいわけですよ。
だから、本場のお寿司を食べに行くから北海道に行こうとは思わないでほしい。
美味しい、大きなネタを食べに行こう、北海道ぐらいで、あの、とどめといてください。
ちゃんと美味しいお寿司を食べるなら、それなりのお金を払って東京で食った方が絶対うまいと思うよ。
だから海鮮丼とかは、多分北海道美味しいと思う。
お寿司食うんだったら、東京で食いな。
それが僕の中の総評でございました。
4日間梨山さんをね、お家に迎えた動画とかね、お出かけした動画とか、
小樽も行ったんですよ。
あの、小樽運賀の町、小樽。小樽運賀の町小樽。
えー、皆さんが知ってるかどうかわかんないけど、花たれナックスっていう、チームナックスご存知ですか?大泉さんとか、安田圭さんとか、弟たくまさんとか。
ね、あの有名な俳優集団の、俳優ユニット、演劇ユニットのあのチームナックスが、
花たれナックスっていうね、番組をやった際に、安田圭が、安田圭さんがね、
アナウンサーが、鼻かんだティッシュ口の中にぶち込むっていうオープニングで迎えた、
あの伝説的な番組を収録した小樽運賀に行って参りましたよ。
その模様はね、なんと、ご飯食べてるとこ動画撮らせてくれたんですよ、お店の方が。
そういうVlogチックなやつとかも、あげますので、ぜひそちらもお楽しみにしていただきたいですし、
えー、もう、余白の時には喋ってるのかな、この話は。もう喋ってると思います。
えー、12月25日の、どうしようかなー、朝1にしようかなー、7時ぐらい。7時から8時、8時にしましょう。
えー、今決めました。12月25日の8時。
まあ、もうラジオ聴いてる方はね、ラジオしか聴いてない方は、「え、そうなの?」ってなるかもしれないですけど、
ヘンタビ大暴年会2025でやったヘンタビのショーケースをヘンタビチャンネルにあげます。
ぜひ、あの、ご覧いただければと思います。よろしくお願いいたします。
ちなみに僕がソロでやったやつはね、あの、ピノキオピーのメスっていうボカロの曲をやったんですけど、
えー、その動画はですね、まあ、25日の夜ぐらいに僕の個人チャンネルにあげようと思いますので、
ぜひそちらもチェックしていただければと思います。どうぞよろしくお願いします。
ということで、えー、この番組では皆さんのお便りを募集しております。
NXに投稿フォームを掲載しておりますので、お気軽に投稿してください。
ヘンタビのアカウントでもフォームを掲載しておりますので、そちらでも大丈夫です。お気軽に投稿してください。
今、収録時間40分超えようとしてんだよ。
ヘンタイだね。
あの、カデカチならんのにエロカチしてる。
違うんだって、お前ら分かってねぇな、マジで。
ご承諾ください。
ヘンタビ、お待たせいたしました。
予定よりもさ、喋りすぎちゃった。
本日のゲストを紹介しましょう。今回のゲストはこの方でございます。
はい、普段ツイッチというプラットフォームにてゲーム配信をしております。
ほしみるかです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
えー、先々週ですか?
そうですね。
ヘンタビの片城シーズン3、参加していただいたほしみるかさんに本日来ていただきました。
ありがとうございます。
呼んでいただきありがとうございます。
打ち合わせしてた時と急に声のボリュームが、ザーンってびっくりしたぞ。
えー、大丈夫ですか?引いてないですか?
緊張でやばいですね。
もう、打ち合わせの段階からね、あの、今日山さんがいなかったこと、
えー、実はですね、先週ぐらいの余白、雑談配信の時にもうリスナーさんには言ってたんですよ。
たぶん聞いてないだろうつって。
聞いてないです。
聞いてないだろう。
あのー、なんか下ネタ祭りって聞いたから、ちょっと控えようと思って聞いてなかったです。
そうですよね。
そうです。
なので、あのー、聞いてないだろうと踏んでもう、リスナーさんにはお伝えして、
えー、今日は僕とマンツーだったことがもう先週ぐらいからずっと決まってたんですね。
だからいいんじゃないっていう。
言ってください。心の準備が。
あのー、りゃまんさんともですね、あのー、ヘンタビのサーバーがあるんですけど、そこで、どうする?つって。
うーん、まあ、ダマの方が面白そうだねってなりました。
いじめられてます?
あの、収録10分前まで知らないっていう。
いやー、緊張されていたと思うんですけど、いやでも、それよりも緊張したんじゃないですか?
その、TRPG初挑戦というか。
そうですね。やるまでめちゃめちゃ緊張してましたね。
だって右も左も分かんないし、言ったらね、クテルフ神話RPG、TRPGって聞いたことあるけどぐらいじゃないですか。
そうです。そうですね。動画とかも全然見たことなくって。
だって見なかった理由が、だってこれね、もう配信者あるあるなんだけど、やったら、あ、じゃあ見たらやれないっていうのを知ってたから見なかったっていう。
そうですね。
のがあるじゃないですか。
はい、あります。
だからそんな中、ヘンタビーの二人にやります?つって誘われて。
どうでした?そのTRPG自体というか片城というか、どうだったっすか?やってみて実際。
そもそもの、どんな世界観なのかも全然分かんない状態で飛び込んだので、これ私理解できるのかなって思いながら、最初ちょっと身構えて挑んだんですけど。
でもやってみたらやってみたで、結構スムーズにできたんじゃないかなとは。
おっしゃる通りです。
思ってます。
おっしゃる通りですし、おっしゃる通りですし。
はい。
結構TRPG一系ってだいたいそうなんですけど、やっていくうちに世界観分かっていくというか。
だいたい何も持ってない状態で、冷たいコンクリートの床から始まることが多いので、何もない空間みたいな。
探ってったらこういう世界なんだみたいなのも多いので、なんかだんだん分かってきて、ここぶっこめるなみたいなのを、なんていうのかな。
僕自身がキーパーやってたんで、ルカさんがここいけんなみたいなところを見つけていく感じ。
もうちょいこれ話せるぞみたいな。
そういうのはなんかすごい目沙汰って思いながらやってましたね。
内心ちょっと話とかが終わってから、もうちょっとあそこ聞けばよかったかなとかはありましたね。
反省とかってあるんですよね、やっぱね。
あります。
もうちょっといけたなって。
だってこういうこと言われたなとか。
でも今までの片城、変旅の片城史上、一番、あきらくんのポジションの、あきらくんに話しかけてた人だったと思いますよ。
そうなんですね。みんなそんな話さないんですか?
やっぱ進めたいというか、どうなるのか分かりたいで、どんどん行ったり。
多少あきらくんとは話すけど、やっぱこっちが舵切り始めると、もうそっち行かないとっていう状態になっちゃうので。
一応登場する理由があると思ったんで、なんかキーになるのかなと思って話はしてて。
キーもキーですよね、あきらくんで。
そう、だから結構たぶん話を振って、何かしらその伏線とかが張れるんだったら張ってった方がいいのかなって思いつつ会話はしてましたね。
そうですよ。あの、いっぱい伏線はもらいました。ありがたいことに。
ただほら、僕が先生やった、あきらくん山さんやってて。
先生がいない時の話は先生は知らないので、そんな話してくれてたんだ、でも触れれないなっていうのもいっぱいありましたね。
それを先生に話すかどうかちょっと悩んだりはしてましたね。
後半に行くにつれ、やっぱ言ってたじゃないですか、乾燥戦みたいな時にここら辺でだいたい気づき始めたみたいな。
2日目ぐらいで。
そっからもうガーってこう、何かスイッチが入ったかのように、あれやこれやと聞き始める姿を見て。
僕はキーパーの時はもう、そこまで行くか。で、りやまさんもここまで聞いてるなっていうので、やってたんで。
やっぱ片城って面白いなって思えた、再確認の場でしたね、るかさんの会話。
本当に楽しくて、どんどんノリに乗っちゃって。終わっちゃうんだって思いもあったんで、いっぱい聞いちゃいましたね。
これでね、TRPGの沼にはまっていただけたら、こっちは本望ですから。
ぜひ、いっぱいやりたいです。
やりましょう。僕の知り合いに、前も言いましたけど、僕の知り合いにいますから、キーパーが呼びましょう、やつを。
ぜひやりましょう。
せっかくなんでね、いろいろ、もしかしたらこれをきっかけに、きっかけにじゃないや、るかさんがこういうラジオに出るっていうこと自体ってあんまないと思ってるんですけど。
そうですね、初ですね。
初スポティファイ。
星見るかとしては初ですね。
なんか、なんだろうな、触れづらい。
全然ぶっこんでもらって大丈夫なんで。
こういうときね、りあまさん絶対言うんだよ。ぶっこむんだよ。
星見るかさんとしてね、ラジオ、スポティファイとかそういうの、ポッドキャストっていう界隈というかね、媒体で話していただくので、
まあまあまあ、うちのリスナーもちょこちょこ知ってると思うんで、るかさんは僕のことを知ってたと。
実際こういう絡みじゃないですか、一緒にゲームとかいろいろやらせてもらって。
どうです?僕の印象って、第一印象的なのってあったりしました?
当時の話ですよね、第一印象だと。
あ、当時になるのか。
当時になっちゃいますよ。
一回当時聞きましょう。
当時は本当によくふざけてる面白いお兄さんいるなと思ってて。
動画見てると真面目に踊ったらめちゃめちゃかっこいいのにいつもあんなふざけてるんだと思って見てましたね。
なるほど、動画上でね、画面越しでそういう、ちゃんと喋らずにちゃんとやりゃいいのにっていう。
一回ネタに走るともう止まんないんだろうなって思いながら、ずっとニコニコしながら見てましたね。
そんな中というか、そして数年後、こうやってご一緒させていただきましたけど、何回印象変わりました?
相変わらず面白いお兄さんです。
良かった、お兄さんでいられてる。35歳お兄さんでいられてる。
全然お兄さんですよ。
良かった。
当時と変わらず。
変わってないらしいですよ、みなさん。
僕は。
変わらず。
ちなみに、今回ヘンタビってことなんですけどね、ヘンタビの第一印象、りやまさんの第一印象でもいいですよ。
お二人ともいい意味でぶっ飛んでますよね。
僕はあんまりそのイメージというか、自覚ないんですよ、ぶっ飛んでるっていう。
個人個人だとそんなになんですけど、二人揃うと、もうなんか、なんて言ったらいいんだろう、止まらないなって思って。話がつきないから。
混ぜるのは危険みたい。
そんな感じです。
そっかそっか、そういう。
でもそれが見ててすごい楽しいっていうか、聞いてて心地いいっていうか、たぶん打ち合わせとかもなく仲がいいからこそ思考が似てるからっていうのもあって。
褒めてもらえてる、りやまさん。
りやまさん褒められてるよ。
いやーでもなんか。
二人の話し方とか聞いてると、本当に仲いいの羨ましいなって思いながら配信見てます、いつも。
もうでもだって、るかさんだってもう1回2回コラボとかさせてもらったり、街でもね、僕ご一緒させていただいたりもしましたから、今後だってもいろいろ一緒にできるわけじゃないですか。
一個いいですか、いまだにめちゃめちゃ恐れ多いんですけどね。
そうやって僕たち呼ばれないんですよ。声かけてもらえないんですよ。
いや全然、やるのは大丈夫なんですけど、絶対始まる前に毎回緊張するって言ってると思います。
いつか慣れますよ、もう来年2026年の末ぐらいにはもう。
10年くらいは慣れないと思います。
たくま遅いんだけどみたいな。りやまさん何してんの、たくま遅いんだけどって言ってると思いますよ。
たぶんしばらくほんとに慣れない気がする。
慣れるのも時間の問題ですよ、たぶん。
いやいやいや、だって何年って言っちゃっていいのかな、わかんないけどずっとかけてた人ですよ。
かけてた人ですよ、それ緊張しますよ。
いやでもね、その気持ちわかるんだよな。
僕もほら、ご存知だと思うんですけど、アンダーバーさんという歌い手さんがいまだにずっと好きなんで。
実際に会った時とか恐縮恐縮で。
死ぬほど手震えません?
震えた。
手汗やばいですよね。
震えながらアンダーバーさんのね、その当時のファンクラブの会員みたいなののやつをリスナーさんからもらったんですよ。
好きなんでしょ、あげるよ、これ託すよって言われて。
いまだに財布に入ってるんですけど。
直接サイン書いていただいて。
お休みのところ大変申し訳ないんですけどサインいただいても。
もう手ブルブルブルブルってなってましたからね。
今私そんな感じですよ。
いやでも聞いてるだけじゃちょっとわかんないかも。
深さんのリスナーさんが聞いたらあれ今日口数少ないぞみたいになってるかもしれないんだけど。
緊張してる時ほどよく喋るんで。
喋るほうなんだ。
めちゃめちゃ喋っちゃうんで。
でもそうかも、オーバーウォッチお邪魔したじゃないですか。