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こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 今日は9日間、一つの続きもののお話をします。
それは、赤ちゃんが欲しかった頃のお話です。 どうか、
赤ちゃんなんてもういいわ、なんて思わないで、ご自分のビジネスに置き換えていただけたら嬉しいです。
私が37歳の時でした。 結婚したのが37歳だったので、遅かったんですよね。
で、周りからはね、赤ちゃん欲しいんだったらすぐに病院に来なさいって言われました。
でも私は、できるなら自然な形でと思っていたんです。 これは私の場合の話で、治療を選ぶ方を否定するものではありません。
そこで、結婚の時に使った五円玉をもう一度手に取りました。
紙にこう書きました。
1996年12月までに赤ちゃんが誕生した。
赤ちゃんの写真を添えて家の5カ所に貼りました。
そして毎日五円玉を吊るして思い出しました。
先に結果をお話ししますね。
赤ちゃんは1997年1月21日に生まれました。
紙に書いた日付とたった3週間の違いでした。
そこにたどり着くまでに偶然とは思えない出会いが7つありました。
次回から一つずつお話しします。
あなたは今、日付を入れて書ける願いありますか?
あなたのことを応援しています。
今日も聞いていただいてありがとうございました。