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こんにちは、熊谷ハイジ留美子です。 今日は、私の夜の寝る前にですね、記録の書き方についてお話ししていますね。
私、実は毎晩、その日感じたこと、またこんなことがあったんだけど、どういうふうにして今後やっていこうかな、みたいな、そういったことをですね、
あの、ドキュメントに、Googleドキュメントに音声入力で残しているんです。
で、先日、夫にちょっとね、こうイライラしてしまった時があったんですよ。
で、いつもだったらイライラしてしまって、ダメだなって自分を責めるんですよ。 でも、その日はこう書いたんです。
イライラした。事実です。以上はあり。
責めもしない、自分をですね、責めもしないで、正当感もせず、ただ事実なんですって書いておいただけなんですよ。
で、これをね、やってみて気づいたことがあったんですね。 感情に良い悪いをつけなければ、それはただの天気予報みたいなものだって。
例えば今日は曇り、それだけなんです。 なんとなくわかっていただけます?
あなたも今日、心に浮かんだ何かを責めずに、事実ですと書いてみてくださいね。
あなたのこと応援しています。本当に心が軽くなりますよ。ありがとうございました。