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スピーカー 2
仙台放送を聞きの皆さん。
スピーカー 1
えー、鹿児島放送をご覧の皆さん、こんにちは。
スピーカー 2
そうなるよー、絶対そうなるよー。だからもうね、むしろあのー、今回のその伊藤まりかさんのやつはね、長尺撮った方だと思うよ、僕あれ。
スピーカー 1
まあまあでも、そうか。
スピーカー 2
番組名とパーソナリティをちゃんと触れるって2行分くらいのやつだから、もう泣けーこれ。
スピーカー 1
そうかそうか。
うちの番組だったら流行を聞きの皆さん、小江さん、骨曽さん、こんばんはーみたいなことだもんね。
スピーカー 2
うーん、もうじゃあ十分やりすぎもう。喉大事にして。
スピーカー 1
いやー、なんか。
スピーカー 2
風邪ひくよ、風邪ひいちゃうよ。
スピーカー 1
一回あれやってみたいわ。
スピーカー 2
はあはあ。
その、あの音声きてるんでちょっと聞いてみましょうって言ってみたいわ、俺。
じゃああのー、マンガンアナログマンさんに頼んだら、マンガンアナログマンさんの音源をちょっと借りて、そのままやればいいんじゃない?
スピーカー 1
あー、じゃあちょっと、すいません。マンガンアナログマンさんすいません、お願いします。
スピーカー 2
なんかもう、あらなんか、紹介されてる番組に違いますねーみたいなこぼけをかますパワーがこうまとまると思うよ。
スピーカー 1
いや、それか、もうあの、ゆうかっぺさんにモノマネしてもらうからね、もはや。
スピーカー 2
はっはっはっはっは。
スピーカー 1
あ、音声きてるんでっつって、全然関係ないのを言ってもらうとかって。
スピーカー 2
正式に怒られるわ。本家本元に正式に怒られるやつだわ。
スピーカー 1
何やってんだって話だけどね。
スピーカー 2
もう、もう太刀の悪いいたずらだわ、ほんとに。
スピーカー 1
まあ、そんなこともあってですね、この7月8日に、
あの伊藤真理香さん主演のお耳に合いましたらという番組が始まりましたよ、ポッドキャストのね。
大事な話したものが始まって、
まあ別にうちの番組に、なんか宣伝してくれってオファーがあったわけでもなんでもないんですよ、ほんとに。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
単純にあのドラマは見ようと思ってたし、
それ以外のドラマ、今回僕実は結構注目してるのがあるんです。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、実際に1話見てるものも、まあ4番組ぐらいあって。
スピーカー 2
はあはあはあ。
スピーカー 1
まあそれだったら、まあ今回は夏ドラマについて話していこうと思ったんですけど。
うんうん。
でも先ほど冒頭に小江さんがおっしゃっていただいた通り、
僕ってドラマ見なくなったっていう話をずっとしてきたじゃない。
スピーカー 2
まあ、いつだか忘れたけど、
ダイナマイトポートレース!みたいなこと言ってたよね。
そのぐらいの頃の記憶しかないけど。
そうそう。
スピーカー 1
あの時はね、そのTVerやら何やらっていう話を取り上げさせていただいた時だったんですけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあ僕、そのドラマって昔ね、に比べて全然見なくなったんですよ、今。
スピーカー 2
なぎかわしいねー、あのホネストが。
あのテレビックホネストが。
スピーカー 1
そうだね。CM、ちょっと聞いたら全部CMわかってた俺が、今どのCMもわかんなくなってるっていう。
スピーカー 2
もー。ソフトバンクのCMにドラミちゃん出てるの知ってる?
スピーカー 1
知ってる?
それね、あのね、そのポスターしか見てないのよ。
スピーカー 2
ダメだなー、こりゃもう。
スピーカー 1
広瀬すずでしょ?
スピーカー 2
そうなのよー。
スピーカー 1
でもそのCMは見たことがないのよ。
スピーカー 2
ホネストの食いつきやすそうなCMだなーって思って見てるよー。
スピーカー 1
ちょっとYouTubeで探しておきますね、それを。
いや、でね、見なくなったのに、さっき言った通り僕4番組ぐらい見るようになったっていう話をしたじゃないですか。
スピーカー 2
どんな良いことがあるの?
スピーカー 1
ハヤツー的にも紹介しがいがなぜ出てくるのかっていうところなんですけど。
スピーカー 2
何だろうなあ。
スピーカー 1
何だと思う?
スピーカー 2
全然わかんないなあ。
スピーカー 1
これでもね、コヘイさんの方が恩恵預かるはずなのよ。
え?
スピーカー 2
ああ。テレ東のドラマが見れんのか。
そうなんです。
そうだね。田舎、青森県とか行くと富士系のドラマ見れないしね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
秋田県とか行くとTBSのドラマ見れないしね。
スピーカー 1
だから各地方によって東京で大々的にやってるドラマの一部が見れなかったりとか、
オンタイムじゃなくて例えば一週間後とか半年後にまとめてみたいなケースってやっぱり地方だと多いじゃないですか。
スピーカー 2
そうだね。今でもどうなんだろうなあ。
僕の実家のある秋田の方ではTBS系の曲がないので土日とかの昼間にドラマやってるとかがあったなあ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
グッドラックとかやってたなあ。
みえとかもそうなのよ。
ミスターブレインとかやってたなあ。
スピーカー 1
ビーチボーイズも俺その類で見てると思うのね。
オンタイムじゃなくてすごいずれた後の昼間とかに見てたはずなのよ。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そういうのがやっぱり地方に住んでると結構あって、今はもう情報化社会と言われて久しいじゃないですか。
スピーカー 2
情報化社会っていうのを僕が小学校ぐらいの頃だった気がするなあ。
だから久しいって言ったのよ。
スピーカー 1
もう何十年経ってるか。
スピーカー 2
言ってねえよ、もうみたいな感じだよ。
スピーカー 1
そうね。正しくは言ってねえよが正解のつこみだったね、これね。
だからSNSとかでさ、昨日の何々のドラマのあそこ良かったみたいなのが普通につぶやかれる世の中なのに。
スピーカー 2
そうだね。なんならリアルタイムでみんなつぶえていくからね。
スピーカー 1
それがさ、ツイッター見てたらいやまだうち放送してないのにネタバレやんけみたいな感じになってたんですよね。
スピーカー 2
そうだね。
やっぱ当たり前のようにフールに続くのかとかっていうのがタイムラインとかで見えるもんね。
スピーカー 1
そうそう。最近フールでサブチャンみたいなのやってる多いよね、ドラマで。
スピーカー 2
そうだね。タイトルでないけども本家のタイトルをもじったスイングオフみたいなのがやるんだよね。
スピーカー 1
全然ある。だからFODとかでもそれあるし。
スピーカー 2
伏線が本編で全然回収されないみたいな。ちょっとやめてくれる?みたいな。
スピーカー 1
ティーバーとかフールが出て、ドラマとタイアップするようになってるからその傾向めちゃめちゃ強くなったんですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
スピンオフ系は全部フールの方でやるみたいな。
スピーカー 2
ほんと、メタバースってやつだよ。やめてくれよほんとに。
スピーカー 1
もうね、追っかけるの大変なんでね。
スピーカー 2
もう追っかけるのが嫌だから興味を失っていくっていう悪循環に僕はまりつつあるよ。
スピーカー 1
でもそういう人多いと思うんですけど。
スピーカー 2
うん、悲しい。
スピーカー 1
でもそういう今までオンタイムで見れなかった、ティーバーってオンタイムではないんですよ。終わった直後から見れるっていう形なので。
スピーカー 2
ほうほう、じゃあリア対参戦できないんだ。
スピーカー 1
リア対参戦はできないんだけど、でもそういっても1時間くらいの差で一応見ることができるので。
スピーカー 1
で、それ僕読んでたんですけど、浮気をされた側の人を主人公にしたお話なのね。
スピーカー 2
つらい。
スピーカー 1
そう、つらいのよ。読んでてつらい。
で、堀美穂奈さんはその浮気をする側の女性なの。
スピーカー 2
だー。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
っていう、そういう役柄、ちょっと難しい役柄なんですけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
堀さんも出てたりしますし。
結構ね、乃木坂もともと1期生とか2期生の頃から好きだっていう人は結構注目すべきところは多いのかなと思いますし。
あとはね、テレ統計で8月は夜のバッティングセンターでという。
スピーカー 2
8月は夜のバッティングセンターで。
スピーカー 1
というドラマがあるんですけど。
スピーカー 2
なにこれ、なんかすごいどっかのキャッチフレーズみたいだね、なんかね。
スピーカー 1
これに深川舞さんが出てます。
スピーカー 2
おお。もうなんも出てこない。
あーもう出てこない、あーもう出てこない、あーあれだよあれ、曲名が出てこないよ、もう許してくれ、乃木坂千恵も。
スピーカー 1
ハルジョンの桜ね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、ハルジョンだよ、ハルジョンだよ。
スピーカー 1
ハルジョンって言ったら深川さんですかね。
スピーカー 2
ハルジョンだよ。
スピーカー 1
もう聖母と呼ばれた、乃木坂の中では。聖母と呼ばれていた。
スピーカー 2
どこに立ってたかわかんないけど、その時もマリカさん頑張ってましたねー。
スピーカー 1
全部マリカにつなげるやん。
スピーカー 2
そらだってもうそうしなきゃならんからな。
スピーカー 1
まあ後衛さんの立ち位置ではそうだね。
でもこうやって結構出てるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね、素晴らしいじゃないの。
スピーカー 1
はい、それが曲で皆さん頑張られてるというところがありました。
で一応最後にこのお耳に合いましたというお話ね、ちょっと二人で話していこうと思いますけれども。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
どうでした?お耳に合いましたら見て。
スピーカー 2
まあ普通にいいドラマだなって思ったよ。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
確かに初心を思い返すねって思って満足したよなんか。
スピーカー 1
今回このお耳に合いましたらとしては、シナリオはね皆さんもご存知かもしれないんですけど、
つけ物屋で働くこの女性ね、美園という子があんまり喋り下手なんですよね普段は。
で友達には自分の好きなことは言うべきに語れるんだけれども、それ以外は自分の言いたいことがあんまり言えないっていうような役柄の女の子が伊藤真理香さんがやられていて、
でもやっぱりこう喋ることを練習したらって言われた時に、
それだとポッドキャストやってみるのありかなっていうことでちょっとずつポッドキャスト始めていくっていう番組で、
第1話はまずそのポッドキャストをスマホのアプリで撮ってみたっていうところからのスタートなんですよね。
メインはもちろん彼女が大好きなそのチェーン店のご飯をメインにした番組を撮るっていうところのコンセプトでやってるんですけども、
そこからいろいろね、なんか音質悪くないみたいなことを予告で言ってたんで多分2話ではスマホで撮ると音質が悪いということに気づき、
マイクを買いに行くっていう多分話なんですよ。
そういうところでの本当にポッドキャスターが歩んでいくであろう道のりみたいなのを多分これから描いていくんだろうなというところと、