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スピーカー 1
変わんないね人ってね。
ただその分本編がちょっと短くなったりしてるから。
スピーカー 2
結果ね、内情としては結果55分に分けて45分ぐらいの収録時間にしたかったってそれだけだってね。
スピーカー 1
そうそうそう、でも結局だって前回のルローニ研修1時間ですから。
スピーカー 2
本当に申し訳ない。申し訳ないね。
スピーカー 1
蓋開けたらね、結局1時間ぴったり番組になりましたから前回は。
まあまあでも45分が目安なだけだから、別に1時間やっちゃダメってわけでもないし、もうこのなんだろうね、心持ちがダメなんだろうね。
自分にこう嘘を嘘で塗り固めるみたいな感じになってるからね。
スピーカー 2
それはちょっとダメだね。
スピーカー 1
もう事実ありきのそこから陸層をこねくり回すっていうパターンだからさ。
まあそんなことを言いつつもですね、これから2年目に入るわけですから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
次回からね。
ぜひよろしくお願いしたいなという風に思いますけれども。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
今日はですね、4月の末でございますので、オムニバサハヤツということでお便り会でございます。
前回から今回の間にいただいたお便りをご紹介させていただいて、またね、2人でやいのやいの言っていきたいなという風に思いますのでね。
はい、じゃあ早速本編の方に入っていきたいと思います。
はい、ということで4月のお便り会がでございますけれども。
早速じゃあ1本目から読ませていただいてもよろしいですか?
お願いします。
1通目でございますけれども、お名前あきのすけさんからいただきました。
どうもです。
テーマは普通おたということでいただいております。
Uber Eatsについてということで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
こえさん、ほんですとさん、初お便り失礼いたします。
ありがとうございます。
スピーカー 2
初めてでしたか。
スピーカー 1
Twitterではね、なんとなく交流があるので。
初めての感じがもしないですけど。
先日Twitterにてほんですとさんが使ってみるといろいろわかってくるUber Eatsとつぶやいておられましたので。
私の体験機も聞いていただきたいと思ったあきのすけです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
お願いいたします。
これいただいたのがね、3月末でございますから。
スピーカー 2
1ヶ月前じゃないか。
そうだね。
まあまあいいんだけども。
スピーカー 1
リニューアル前からハヤツリスナーでしたので、Uber Eatsの会話聞いており。
直後、都会の街中で里市よろしくリュックを背負った配達員を見かけ、これが言ってたやつか、なんて旦那と話しておりました。
スピーカー 2
旦那さんもな、何言ってんだこいつって思ったんだろうな。
里市じゃねえやつ。
スピーカー 1
Uber Eatsだろみたいな感じでね。
わかるよ。旦那さんのその気持ちわかるよ。
過去回配信するようとなった去年末、ついに我が地元にもUberが仕掛けてきたのかクーポン付きチラシが入っており、年明け初めてのUber Eatsデビューをしてみたんです。
スピーカー 2
じゃあ別の注文するんで、1回キャンセルしてもう1回注文し直しますねっていうパターンかな?
スピーカー 1
それはありましたね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でもその時配達の方がそのお店に到着してたんだよ。
到着してたんだけど、食材がないっていうんでキャンセルになっちゃって、
1回その配達員の方がリリースされ、もう1回注文し直したら別の配達員の方がアサインされて、
スピーカー 2
ああそうなるんだ。しょうがないか。
スピーカー 1
そういう感じでしたけどね。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
そうか、Uber Eats Missyか。それは残念だったなって感じですけど。
うーん。
小枝の地域でも始まったじゃないですか。
スピーカー 2
まあもちろんうちは対象外ですけど。
スピーカー 1
まあでもこれから拡大していくと徐々に広がっていくんだと思うけど。
スピーカー 2
Uber Eatsね、僕の偏見でしかない気もするんですけども、僕の住んでる仙台って無理な気がするんだよね。
スピーカー 1
それは立地的にお店がそこまで密集していないからとかそういうこと?
スピーカー 2
うん。
ああそう。
いわゆる仙台駅っていう1つの駅に集中的に飲食店が群がってるので、
そこから数十分圏内で住宅地ってどこって言うと高級住宅地がないんですよ。
スピーカー 1
あ、なるほどね。
スピーカー 2
もう楽天の選手住んでるとこじゃんみたいな世界になるわけですよ。
スピーカー 1
ああ、だから楽天の選手しか使わないんだ。
スピーカー 2
楽天の選手Uber Eats使わないでしょ。
スピーカー 1
いや使うんじゃない?
スピーカー 2
使うの?使うんだらいいんだけど、そうなるとどうなんだろうな。
そんなサービスいるって仙台市民としては思えますけど。
スピーカー 1
まあね、でも僕使っていくうちに徐々にわかってきたんですけど、
バイクとか車で配達するパターンっていうのが出てきたんですよ。
そうなると、前僕Uber Eatsの話したときに5キロ圏内ぐらいかなみたいな話したじゃないですか。
なんか若干心持ち広がった感じはあるのよ最近。
スピーカー 2
侵食されてる?
スピーカー 1
出てくるお店がちょっと拡大されてるような感覚はあるから、
そう考えると仙台も一回その中心街とか仙台駅周辺でやってみて、
まあ配達員がある程度確保できたなって思ったら、徐々にエリア拡大していくんじゃないかなと思うけどね。
そっか。
あとね、Uber Eats気をつけなきゃいけないのは、料金。
例えばマックとか、他のハンバーガーチェーンでもいいんだけど、
料金が普通に買いに行くよりも同じ商品なんだけど高いのよ。
スピーカー 2
それはある意味手数料とか運搬料的なのがオンされてるからってことだよね。
スピーカー 1
それ以外に、運搬料とか手数料は別で取られるんだけど、
それとはさらに別に普通の商品の料金も、お店で掲示している価格よりも高い金額なの。
だから普通に、例えばオリジン弁当とか、関東で言うとオリジン弁当とか、弁当屋さんの弁当って、
普通に店舗に買いに行くと1個450円とか500円ぐらいで買えるものも、
Uber Eatsの画面で見ると700,800円ぐらいするのよ。
高い。
そう。
スピーカー 2
普通に高い。
スピーカー 1
普通に高いの。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
だからそういうお店も中にはあるし、もちろんその店頭価格と同じ金額で出しているところも、
ほぼほぼ変わらないぐらいの金額で出しているところもお店もあるから、
注文するときに、本当に価格気にされる方は1回オフィシャルのサイト行って金額比較した方がいいかもしれない。
スピーカー 2
まあでもしょうがないか。それは店側もオペレーション変わるもんね。
スピーカー 1
そう。オペレーション変わるし、もうUber Eats専用セットみたいな形で違う商品にしちゃってお金を上げてるパターンもあるのよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そこはそれぞれのチェーンで色々試行錯誤して金額設定されてるんだろうけど、
おそらくその商品1つあたりにも手数料がかかってUber Eatsに払わなきゃいけない金額って絶対あるはずなんで、
そこら辺裏側ちょっと分かんないですけど、それで取られてるんだろうなって感覚は使ってるうちに徐々に分かるようになってきましたね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
だから是非これから地域対象になって使ってみようかなっていう時には一旦そこら辺も見てもらった方がいいのかなっていうのは個人的な感覚ですけど。
スピーカー 2
なるほどね。そうですか。
はい。
スピーカー 1
まあ是非ね、秋之介さんがその後に実際に使われたかどうかちょっと分かんないですけど、成功することを祈っております。
スピーカー 2
せめてね、無料クーポン分くらいは使ってほしいよね。
使ってほしいね。
スピーカー 1
では続いてのお便りでございます。
これメールでいただきましたね。
コエイさん、ほねストロング、アルコール9%略してほねストさんお疲れ様です。高正です。
どうもです。
いよいよコロナウイルスが大変なことになっており、朝は我が身ですが、ほねさんは風邪やインフルと仲がいいようですし、
コエイさんは新しく生を受けるご家族のためにも何卒ご自愛ください。
さて、今回はそんなお二人必見のある商品をご紹介に上がりました。
かなり長い内容となっておりますので、却下されても文句は言いません。
スピーカー 2
本当に?
スピーカー 1
が、こんな時期だからこそ是非ご検討願います。
スピーカー 2
そうなんね。
スピーカー 1
というわけで今回ご紹介する商品は、アメリカ企業AOAIRが開発した顔周りの空気を浄化するハイテクノロジーサイバーフェイスマスク、アトモスです。
スピーカー 1
なるほどね そんな楽しい在宅ワークですけども
みんなはやっぱりテントなんですか いやどうなんだろうね
僕テントに全く感情移入できないんですよ いや意外とさわかんないうちはだから僕の部屋がもう元からさ
スピーカー 2
うんこの番組がテレワークじゃん そうそうかそうだな
いやオンライン収録じゃない? そうだなリモート収録だな
スピーカー 1
ズームのみかいならズーム収録パリなところあるからな いやそうそうそう
だからさ対面収録で今までやってたポッドキャストさんたちはまあいろいろ苦労されているところかと思いますけど我々はもう10年やってるんでこのリモート収録を
その環境が僕の部屋にもう整ってるわけですよ そうだねリモートで仕事というかやる環境が
そこそこに車音できる区域になってるからな そうそうそうだからさ
スピーカー 2
なんかここでテレビ会議とかもうすぐ投入できるわけよ そうなんだよな確かにな
全く困ってないそういう意味で言うと そうなんだよ
夏の暑い時に 最悪密閉して汗だらだらになりながらもうやったるわっていう風なのを確かにやってきたからな
まあうちだからこの部屋にもクーラーもついてるしね なんにも困らないよちょっと疲れたらここの部屋専用のベッドあるから
スピーカー 1
ベッドまであるの? ベッドまであるだから家族で寝る用とは別に一応ベッド一つシングルを置いてあるんですよ
はー 風邪ひいた時とかどっちかがね なるほどねその風邪ひいた時用に隔離するように一応とってたんだけど
隔離ベッドまであったわ そうそうなんにも困らないよ
スピーカー 2
なんか小池さんに行ってくればなんかモデルルームみたいな感じですよね模範例みたいな
スピーカー 1
いやただね見せられる状況ではない 残念だけど背景が壁になるように一応荷物は避けてるけどそのカメラ映らないところ見たら
もうぐっちゃぐちゃだから そこだけね なるほどね
まあだからテレワークになることによって我々はもう誘惑なんて別にないですよ そうかー
スピーカー 2
はいまああの誘惑に負けそうなったら別に漫画読みいいだけですから でもなんか普通に思うのはさその誘惑ののとかさ集中力がどうのこうのって
いうよりもさあの家で仕事するっていうのはさ 結構さ嫌だなって思うところもあってさ
なんでしょう僕それこそ 入り物通信棒の準備をしている時とほぼ同じテンションであの普通にテレビとかもう
ガンガンつけっぱとか だから他のポッツキャストガンガン爆音で垂れ流しっぱで仕事をするぐらいのが集中できる
っていう気がするんだよね 他に何か音があった方がということねそうさっきのあのしたらさんのやつはもう
穴がちなんかふざけてなくて シュタラさんが何か言ってるのにああそうだよねーとか言いながら行ってる方が意外と集中してる