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EP.289|自転車運転の罰則強化に反応するホネスト
2024-11-10 1:00:00

EP.289|自転車運転の罰則強化に反応するホネスト

第289回放送
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感想

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00:12
スピーカー 1
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。 そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 2
どうも、こへいでーす。 11月に入りまして2回目ですか。 11月10日。
明日は、ポッキープリッツの日なんですね。 おー、毎年いますね。
スピーカー 2
1111ってね、綺麗ですからね。 皆様にちょっとしたお知らせがございます。
何何? こへいですね。ちょっと、FM大阪に出てきました。
スピーカー 1
ちょっと地上波出てきました。 こへいさんがFMに出てきた。
スピーカー 2
すげー大げさに聞くんですけど、まぁでも事実なんですよ。 出てきたというか、これから出るんですけどね。
かつて、我々流行りモノ通信簿は、FMだっけ? AMだっけ?ミニFMですね。
スピーカー 1
地域密着型FMに番組をお出しさせていただいてた時期はありましたけれども。 ありましたけれども、あれも気づかないうちに無くなってね。
スピーカー 2
もう何年前の話なんだよそれは。 55分の縛りのお話をするんじゃないよ。
レニューアル前も前だし。 あれから呪いが始まったと思う。知る人と知るエピソードだわ。 そうですよ皆さん。ご存じない方のために申し上げます。
スピーカー 1
55分の呪いは、ミニFMに番組を提供するにあたって55分枠というね、縛りがございまして。
55分にしなきゃいけなかったんだよね。 長くてもダメだし、短くてもいいですよと言われてたんだけど。
言われてたんだけどね、この人はね。 短くなると空いてる時間はよくわからない音楽が流れますみたいな話だったからさ。
それだったら55分きっちりやろうということで毎回55分にしてたっていうそのきっかけがミニFMだったわけですけれども。
あれは地域密着型ミニFMだったわけで。 われわれもそのFMに出てるっていう感覚あんまりなかったもんね正直ね。
まあ通常で収録してるものがね、そのまま横展開していただいたらっていうね、それだけですからね。 ありがたい話ですけどありましたけれども今回は違うんですよね。
スピーカー 2
今回お呼ばれして出てきましたよ。収録はもう済みです。 ただ流れるのはこれからの未来の情報なんで事前に言っておこうというので今日お知らせさせていただきたいんですよね。
スピーカー 1
いつ流れるんですか?
スピーカー 2
FM大阪さんで放送されている音なる原口大輝のエスケープチャーリーっていう番組にこれ2週間分ほど出させていただきます。
03:09
スピーカー 1
すごい2週間分撮ってきたんですね。
スピーカー 2
2週間分撮ってきました。
放送日がですね、11月の16日土曜日とその翌週11月23日、どちらも土曜日20時半から21時の30分の間に出てきます。
スピーカー 1
エスケープチャーリー?
スピーカー 2
出てきますよ。
すごいじゃないですか。
スピーカー 2
ある日突然この音なるさんからね、小平さんどうですかって言われて、えーどういうことーって言って、僕出るんですかーって言って、
じゃあちょっとあの骨須君とかハリさんとかも呼ぼうかなって言ったら、ちょっと長くなりそうなんで一人でいいですって言われて、ああそうなんすか一人で行きますーっつって。
スピーカー 1
あれ消せないんだよな。あれだけが消せないんだよ。
ユトタワーは二人で出てたんだよ。
スピーカー 2
そうだね。地上波のやつで僕が出たのはこれからなんですけど、前にユトタワーのお二人が出てるんですよね。
スピーカー 1
エスケープジャーニーの初めてのゲストがユトタワーのお二人だったんだよね。
スピーカー 2
ユトタワーさんが出てるんですよ。
スピーカー 1
ユトタワーさんは二人で出てるのよ。ハリーさん、小野川さんは二人で出てるのよ。
長くなるって何?
スピーカー 2
なるよね。
スピーカー 1
まあわかるけどね。
スピーカー 2
そしてね、実際撮ってきてるんですけどもね。
こういう話をしようかなって、ある種の台本案みたいなものをいただいてね。
こういう質問とか投げかけようかなと思ってますよーみたいなものをいただいて。
ふむふむなるほどなと。これが来たらこういうことを変えそうって思いましたけども、ほぼ喋ってないね。
スピーカー 1
お、早津やってきたんか?それは。
スピーカー 2
三つ四つ質問軸を挙げていただいた中の0.5個目のところが30分になったね。
やっぱ行かないで正解だったね、俺。
スピーカー 1
仮に俺が言ってたら0.5も言ってない気がするもんね。
スピーカー 2
0.5も言ってない。
言ってないね。
具体的には早津の話とゲームなんとかの話で、30分の番組ですけども、30分は僕がずっと出ずっぱりというわけではなくて、
いろんなコーナーがある中で、僕のパートは8分8分の計16分だったかな。
で、その8分8分の16分の中でこういう質問を考えてるんです。
前半で早津とゲームなんとかの成り立ちとかを聞こうかなーみたいなことを思って、
後半は苦労があったところとか、色々意識してるところとかを聞こうかなと思ってますよーみたいな大雑把な枠組みがあったとしたら、
前半の8分で早津の話は終わったし、後半はゲームなんとかの成り立ち聞きますかねーみたいな感じで、
スピーカー 2
一週分が終わったぞーって、おいおいおい、予定の半分も話してねーぞーみたいなことを思いながらね。
06:04
スピーカー 2
大変失礼をいたしました。すみませんでした。
前半の8分で2番組分を言おうと思ってたんだもんね。
スピーカー 2
うん、まあ、うん。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
公平なんてそんなもんですよ。
スピーカー 1
8分じゃ無理よ。
スピーカー 2
8分でこれ話せって言われたら、16分話しちゃうから。
8分、いや、早津のオープニングでもちょっと8分超えるからね。
スピーカー 2
そうなのよ、だってさ、このFM大阪に出させていただきますっていう中で、
15分の呪いがどうだこうだ話しちゃうんだよ、こいつら。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
どこまで余計なものを膨らませてくんのっていう話をしちゃうから。
スピーカー 1
俺たちが話を仕出すと、やっぱり枝葉の部分が満開になるもんですから。
スピーカー 2
何もかもが長いんだ。
スピーカー 1
幹はね、そんなに成長してない。だから低木なんだよね、我々は。
すごいこの葉っぱとか花がものすごいいっぱい咲くタイプの低木なのよ。
大木ではないんだよね、大きく縦に伸びるタイプではないから。
スピーカー 2
そうですね、見方によっては立派な木だなって思うんですけども、
一方ね、他番組としては太い、長くスラーッとした大木が同じ時間で育つんですよね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
なんでなんでしょうね。
スピーカー 1
なんでなんだろうね。
スピーカー 2
なんでなんでしょうね。
スピーカー 1
いやでもこのスタイルでさ、やってきちゃったからね、ハヤツは。
スピーカー 2
まあ、ハヤツはとか言いましたけども、ゲームなんとかも同じスタイルの木ができてますよ。
最近押し話も同じ木になってるの知ってるからな。
スピーカー 1
やめてくれっていうのも気づいてたけどな。
もう諦めたもん、押し話でも。
なんかもう短くするのやめようって。
これは聞いてる方も楽しくないんじゃないかって言い始めたからね、ついに。
無理矢理時間で制限しちゃうと面白くないんじゃない?みたいなこと言い始めたから。
もういよいよですよ。
スピーカー 2
まあね、そういうわけでね、ちょっともう無理矢理閉じるけども、
FM大阪聞けるね、お住まいの地域の方とかはね、
あとはラジコさんとか聞けるところの方はもう、
是非ともリアタイで聞いていただきたいなと思いますし、
番組のね、エスケープジャーニーさんの番組アカウントがSNS上でね、
ツイートしていればね、それもバカすかリツイートしていただきたいなと思いますしね、
スピーカー 2
Spotifyとかでね、時間差で配信されるのもあるんでね、
それもね、ひたすらにバカすか聞いていただければね、ちょっと嬉しいなって思ってますよ。
キーワードはバカすか聞いていただきたいってところですね。
スピーカー 1
そうだね。
まあでもあの、こぼれ話的に言うとですね、
スピーカー 2
収録後とかにちょろちょろと間奏戦じゃないですけどね、
パーソナリティの原口さんと話したりもしたんですけども、
09:02
スピーカー 2
エスケープジャーニーさん自身がポッドキャスターをゲストに呼んでますっていう会もあれば、
そうじゃなくて普通に企業でお勤めの方を呼んでその人たちにインタビューするとかね。
スピーカー 1
ありましたよね。
まあそういう会もあったりもするんですよ。
スピーカー 2
僕がポッドキャストで出てる人みたいな括りの中で呼ばれたわけで、
あれですね、ポッドキャストでやってる人、
みなさんバチクソ喋りますねみたいなこと言われてね、
そうっすか!みたいなこと言われてね、
すいません!ってすぐ帰ってきましたけども。
スピーカー 1
普通の企業にお勤めの方は、振られてないことまで喋んないのよ、多分。
スピーカー 2
おかしいな、僕も普通の企業にお勤めの方なんだけどな。
スピーカー 1
いやいや、それ以上にあなたはポッドキャスターだから。
聞かれてもないことペラペラ喋りだすから、我々は。
それはあるよ、確かに。
スピーカー 2
まあ、あの場に確かにホネスト君がいたら、
独断状になってたかもしれないよね、確かにね、とは思うよね。
スピーカー 1
まあでも自分でも思うもん。
行ってたら止められなかった。
スピーカー 1
俺多分8分は無理よ。
もう時間足らないもん。
それはすごい思うね。
30分もらわないと。丸々1本。
スピーカー 2
まあまあ、僕もね、これ聞かれたらこれ返そうって言った台本の、
本当に1割も喋ってないもんね。
この台本がいかにっていうぐらいに書き殴っちゃったもんね。
スピーカー 1
あれかな、読みが甘いのかな、我々。
時間管理という面での読みがさ。
もうちょっとシンプルに返す練習した方がいい?
いや、よくないな。
それやり始めたらハヤツーがいよいよ15分番組になっちゃう気がする。
スピーカー 2
まあでも、ハヤツー、ゲームなんとかも含めてなんですけどね、僕の場合は。
そのスタイルはそのスタイルでいいと思ってたんですけども、
スピーカー 2
いよいよ思ったのは、お呼ばれした時の流儀みたいなの、
ちょっと金備えでもならないなって思いましたね。
スピーカー 1
それはそう。だって厄介オチだよ、それ。
聞かれてないこと喋りまくる厄介オチだよ、それ。
スピーカー 2
お呼ばれモードの時のお作法を学んでいかねばならないですね。
スピーカー 1
それはいいですね。練習しないとな。
スピーカー 2
ちょっとね、できるかな。
そんなあたりでね、ちょっとまたオープニングとか死ぬほど長くなってきてるんでね。
ぜひともね、11月16、23の土曜日に見当たりできる人は聞いていただければ嬉しいなと思いますよというお知らせでございました。
スピーカー 1
そしてね、感想などあればぜひEscape Journeyの方にも送っていただきたいなというふうに思います。
そうですね。
そんなFMについにコウヘイさんが出るということで、私はまだFMデビューしてませんので、
もしハヤツのこと聞き足りないっていう方がね、いらっしゃればまた呼んでいただければと思いますよ。
そんなことはないと思いますけどね。
はい、ということで、今回は11月10日、ホネスト回なんですよ。
12:01
スピーカー 1
タイトル見ていただければもう皆さんわかっていると思います。
今回もホネストだなと。
ということで、先に言っておきますけど、
崩壊性というか、罰則強化ですね、今回は。
スピーカー 2
崩壊性よりもピンポイントに重たいワードきたな。
スピーカー 1
罰則強化ホネストです、今回は。
みんな期待の。
スピーカー 2
強化版が来たぞ、強化版が。
スピーカー 1
崩壊性まだやっぱ甘いよね。
改正してるだけだから。
今回は罰重くしますっていうね。
スピーカー 2
こわー。
スピーカー 1
それにちょっと北層エンデルホネストがいましたんで。
今日はその罰則強化ホネストをゲストに呼びながらね、
ちょっと話を進めていければなというふうに思います。
スピーカー 2
こわー。
スピーカー 1
そんなわけで早速本編に入っていきたいと思います。
コヘイさんは普段自転車は乗ります?
スピーカー 2
だいぶ乗ってないなー。
今のとこに引っ越してきてからほぼ乗らなくなったから、
7年ぐらいほぼ乗ってないんじゃない?
スピーカー 1
まあまあでも僕も似たようなもんかもしれないですね。
スピーカー 2
あーそうなんすかー。
スピーカー 1
この前その感想芸会みたいなね、
読み替えがあったときに、ちょっと話したかもしれないけど、
夜電車で帰ろうと思ったら、
電車が人身事故か機械の故障かで途中で止まっちゃって。
スピーカー 2
あらあらあらあら。
スピーカー 1
全然動かねえなんでもうしょうがねえわっていうんで、
このシェアライドというかね、
レンタサイクルが駅とかに置いてあるんで、
それを借りて帰り道、夜中2時ぐらいですね、
9キロぐらい自転車越えて帰ったっていうのがありましたけれども。
まあ僕がね自転車漕ぎ始めたら、
スピーカー 1
僕が乗ってた電車が動き出すっていうね、
まあ最悪なことがあったわけなんですけど。
それ以外で僕もあんま乗ってなくて。
自転車って普段ね仕事してるとなかなかこう、
休みの日に意気込んでこう自転車乗るぞと思わない限り、
まああんまり乗らないかなというのが実情なんですけれども。
今回は自転車の話なんですよ。
スピーカー 2
自転車の話。
スピーカー 1
はい、あの先ほども言いましたけれども、
罰則強化をされたのは自転車なんですよ。
スピーカー 2
あー怖くなってきたよー罰則強化だって。
スピーカー 1
それがなんと2024年11月に罰則強化されることになって、
1日からなんですね。
だからもうすでにごめんなさい、10日ほど経っております。
もう強化されております皆さん。
15:00
スピーカー 1
これは自転車乗っている方は注意していただきたい。
特にねこの番組はもし自転車を乗りながら聞いている方がいらっしゃったら、
今すぐやめてください。
スピーカー 2
今すぐやめてください。
スピーカー 1
今すぐやめてください。
これあなたのために言っときます。
スピーカー 2
あなたの近くにホネストがやってきますよー。
スピーカー 1
肩をトントンとされたらそれはホネストではなく警察の可能性ありますからね皆さん。
自転車乗りながらのこのハヤツ劇やめてくださいね。
スピーカー 2
場合によっては警察の方が優しいかもしれません。
ホネストに見つかったらもうひどい目に遭うぞ。
スピーカー 1
すげえ感高い声で怒られますからねその場で。
スピーカー 2
トラウマになるぞー。
スピーカー 1
ということで今回はですね、
今年の11月、ちょうど今月ですね。
今月から道路交通法というのが改正されまして。
スピーカー 2
されまして。
スピーカー 1
自転車運転中のとある行為、危険な運転とみなされるのかあれですけど。
とある行為に対しての罰則が強化をされたりですとか。
あとはこういうことをすると罰則になりますよって新たに罰則の対象というのが増えたんですよ。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
スピーカー 1
今日はそれを説明していきたい。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それを説明することによってみなさんはそんなことしないですよねという罰則強化ホネストからの注意喚起会ですね。
スピーカー 2
すごい怖いなあ。
もしやってたらドキッとするよね。
しょっぴかれるってなるもんね。
スピーカー 1
そんなこんなで小平さん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今回罰則が強化されるのはどういうことをやったら罰則になります。
新たに罰則強化されるものもありますから、新たに罰則の対象となったものでもいいですし、強化されたものでもどっちでもいいんですけど、何しちゃダメだよっていうことになったでしょうか。
スピーカー 2
まあちょっとね大変心苦しいんですけれども、小平氏法改正は日々チェックはしてないんですよね。
スピーカー 1
いやでしょうね。
スピーカー 2
そういった意味で自信はないんですけども、11月に入ってないか、10月の途中になんかTwitterX上で自転車の運転に関しての話題をちらっと見たと思ってて、それなんじゃねえかなと思ってるんですけども。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
その話題が耳を塞がないタイプのイヤホンはOKみたいな話題だったんですよ。
なのでイヤホンをしたまま自転車を運転すると、ホネストが叫ぶみたいなやつかなって思うんですよね。
スピーカー 1
ファイナルラサー。
スピーカー 2
フィフティフィフティで。
18:01
スピーカー 1
いや4択出してないね今。半分にできないから。一番今選んじゃいけないライフラインじゃんそれ。
スピーカー 2
じゃあテレフォンでお願いします。
スピーカー 1
テレフォン誰にだよ。
スピーカー 2
じゃあちょっとどうしようかな、誰に電話しようかな。
誰に電話しようかな、この辺くわえそうな人誰かな、自転車乗ってそうな人。
スピーカー 1
いやいないと思うよ。
スピーカー 2
いなそうだな。
スピーカー 1
周りの人にいないと思いますよ。
スピーカー 2
リスナーさんで自転車乗ってる人いなさそうだな。
スピーカー 1
いるかなこれ。
スピーカー 2
いないだろうな。
東京サンタさんに電話しようかな。
久しぶりのラジオデブ出てきたな。
スピーカー 2
まだ繋がるかな。
スピーカー 1
もう聞いてない可能性大ですけどね。
サンタさんね。
まあまあまあまあ。いいですか?
スピーカー 2
いいですよそれでいいですよ、もう他に出てきませんからね。
スピーカー 1
まあ残念は残念なんですけど。
スピーカー 2
残念は残念なんですけども。
スピーカー 1
あらかじめ間違ってもいないというか。
そうなのか。
スピーカー 1
まあ難しいところですけど、今回のこの11月の法改正による罰則強化および罰則新たに対象になったものの答えでいくと、
強化されたのは自転車運転中にスマートフォン等を使用するながら運転に関する罰則が強化されたんですよ。
スピーカー 2
罰則強化されたね。
スピーカー 1
で、新たに罰則の対象となったのが自転車の手記呼び運転。
スピーカー 2
哦、飲酒運転的なやつね。
スピーカー 1
はい、そうです。これが新設されたというこの2つなんですよね。
スピーカー 2
自転車って飲酒運転してもそれ以前の世界はまだOKだったんだ。
スピーカー 1
いや、それがね、そうでもないんですよ。
スピーカー 2
ああ、そうなんね。
スピーカー 1
これ難しい話で、手記呼び運転っていうところは、今まで現状は酒酔い運転は処罰の対象だったんですね。
スピーカー 2
ほうほうほう。
これ難しいんですけど。
スピーカー 2
段階があるのね。
スピーカー 1
あ、要は乗っている人がもう明定状態になっているにもかかわらず、自転車を運転すると処罰の対象ですってことになってたんだけども。
スピーカー 2
明定状態。
スピーカー 1
今回の道路交通法改正によって新たに新設されたその手記呼び運転というものについては、明定をしていなくても。
車の運転と一緒ですね。要は血液1ミリリットルあたり何ミリグラム以上を含むとか、あとはコキ1リットルにあたり何ミリグラム以上アルコール分が含まれていると、明定していなくても罰則の対象になりますっていう。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
プラス、あとは自転車の飲酒運転をする恐れがある人に対して避けるよう提供した人も罰則対象になるし。
21:06
スピーカー 2
じゃあお店のほうが大変だ。
スピーカー 1
そう。あとは例えばその人に自転車を提供すると。酔ってる人に、もう自転車帰れないよって言いながら、酔ってるけどいいよいいよ帰っちゃえなよって自転車を提供しても、これは手記呼び運転の法助ということにな
って、これも罰則の対象になるという。
だから対象者が広がるんですね、今回のこの手記呼び運転というものになったことにより。
スピーカー 2
ほうほうほうほうほう。
だから今までもそのお酒飲みながら運転するっていうこと自体は罰則対象、処罰の対象だったんだけれども、それの範囲が広がったよっていうふうに認識していただければいいかなと思います。
スピーカー 1
うーん。
これがだから親切のね、方の手記呼び運転なんですよ。でもう一つの、ながらスマホはねもう言わずもがなだと思いますけど、これも罰則が強化されますこちらはね。
今までは自転車運転中にスマホで通話する、これはNGだったんですよもともと。
スピーカー 1
で一応ハンズフリー装置の併用の場合はまあそれは除きますよっていう形になってたと。
でもう一つは自転車運転中にスマホに表示された画面を中止してはいけないですよと。
でそれは停止してればいいんだけど漕いでたりとかまあ自転車が動いているときにそれをやっちゃうと一応ダメですよーっていうのが言われてたんですけど、
それの罰則がより具体的に強化されますというところが11月からの内容で。
スピーカー 1
で例えばまあどういうふうに強化されたかというと自転車運転中にながらスマホをした場合ね操作してっていう場合は6ヶ月以下の懲役または10万円以下の罰金になったんですよ。
スピーカー 2
結構重たいね。
それまでは5万円以下の罰金だったのね。
スピーカー 1
それが懲役がついたというのがこの11月から。
あとはもう一つは自転車運転中のながらスマホにより交通事故を起こすなど交通の危険を生じさせちゃった場合、この場合は1年以下の懲役または30万円以下の罰金という形になったんですよ。
だからもう絶対にこう自転車運転している中でスマホなんか見るな。
しかもねこれ手で持って画面を操作するっていうことだけではないんです中止は。
スピーカー 2
だけではなく。
スピーカー 1
例えばね。
スピーカー 2
アレクサ?アレクサ?
スピーカー 1
いやアレクサとかじゃなくて。
アレクサもダメなんだろうけど。
最近やっぱりウーバーとかいるじゃないですか。
スピーカー 2
ウーバーの配達してる人ってこと?
スピーカー 1
はい。配達してる人もよく見かけるんですけど、要は配達してる時って初めて行くところが多いので、皆さん自転車のこのねハンドル部分にスマホをガチャっとセットして地図表示したりして見ながら運転したりする
24:03
スピーカー 1
じゃないですか。
スピーカー 2
ナビとしてね。
スピーカー 1
これあの自転車に取り付けたスマホの画面を中止することも禁止です。
あーなるほどね。
スピーカー 1
なので、あのウーバーの配達員の方とかはこれから運転しながら地図を見るっていう行為は罰則の対象になるかもしれないので、地図を確認したい場合は一旦止まって、その上でスマホをつけていきたいって。
スピーカー 2
あーまあ言いたいことは分かるが難しい話だねー。
スピーカー 1
ただ、今まではそこら辺まぁある意味ちょっとスルーされてた部分があるというか、それぐらいだったらっていうところもあったんだけど、これからもね、言い方を言えるけど見つかんなかったら捕まらないのは変わ
らないと思うんですけど、見つかった時にはもう完全にこの罰則の対象になり得るわけですから、11月からは。
というのは何かというとやっぱり自転車って最近それなりにスピード出ますし。
スピーカー 2
まぁロードバイクとかいっぱいあるからなー。
特にそういう配達をしてる人、ロードバイク使うケースも結構あるじゃないですか。やっぱり街中見てると東京なんかだとそういう人多いんですよね。
スピードを持って届けるタイから。
スピーカー 1
そういう人もいるので、そういう方がもしその長らスマホをやってて事故を起こした、そういうケースもやっぱりあるんですよね、リアルでそういう事故があったりとかあるので、そういうようなことが起きないように罰則
の対象としてますっていうのが前提としてあるわけですよね。
スピーカー 2
なるほどなー。
スピーカー 1
だからぜひ自転車を運転しながらこれ聞いてる方、本当に危険ですから。
画面中止しちゃダメ。
スピーカー 1
ダメダメダメ。
スピーカー 2
まあ、流行っつーの場合画面中止したとこでな。よくわかんないアートワークしか出てこないからな。
スピーカー 1
おい、よくわかんないって言うなよ。ちょっとそろそろ変えようかなと思ってるんだけど。
まあまあまあ、そういうことなんですよ。で、さっき小江さんが言ってくれたイヤホン、ヘッドホン。
スピーカー 2
ああ、イヤホン。
スピーカー 1
これなんでさっき僕が微妙に穴勝ち間違いでもないなーみたいなこと言ったかというと、そもそも自転車運転してる上でこういう運転もやめてくださいねって言われてるものの中に、さっき小江さんが言ってくれたものも
含まれてるんですよ。
スピーカー 2
イヤホンする。
スピーカー 1
はい。で、どういうものがそもそもダメなのかっていうのもご紹介しておくと、傘差し運転。
スピーカー 2
傘差し運転。
スピーカー 1
これダメです。
スピーカー 2
まあ片手もあるからな。
スピーカー 1
言いますけど、昔は結構みんなガンガンやってたと思いますけれども、傘差し運転。
スピーカー 2
まあね、そうだね。
スピーカー 1
手に持ってやるのはやめてください。で、自治体によっては、自転車に傘を固定すれば大丈夫ですよって言ってる自治体もあるんですよ。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。手で持つんじゃなくて。
27:01
スピーカー 1
そうそうそうそう。あのハンドル部分に固定するタイプのやつがあるじゃないですか。
それだったらOKだよって言ってる自治体もあるんですけど、まあ基本的には視界が悪くなるとかっていうことがあるので、
まあ基本的には傘差し運転はやめてくださいねとは言われていて、これもしやっちゃうと5万円以下の罰金などになりますんで。
スピーカー 2
すいません。
スピーカー 1
気をつけてくださいね、みなさん。
はいはいはい。
で、あと二人乗り。まあこれはずっと言われてますけどね。
スピーカー 2
二人乗りね。
スピーカー 1
これも5万円以下の罰金なんですけど、これは都道府県公安委員会の規則の規定で決められている場合を除くんですが、
まあそこら辺も細かくありますんで、よく見てくださいというところ。
あとは、平身運転ね。並んでこう。
ああ、もうなんかそうだなあ、まあ怖いよなあ、自転車横並びで走ってくるとなあ、確かになあ。
田舎だったら普通にやっちゃうんですけど。
スピーカー 2
まあそうだなあ、自分の学生時代とか思い返すと何も言えなくなるんだけどなあ。
スピーカー 1
それが青春だったりもするからね、ありましたよ、僕も中学高校でね、学校から帰るときに友達と自転車通学のね、友達とこう、
あの、あれよ、車の車道じゃなくてもう自転車しか通らない道路をこう並走してこう走ったりとかしてね、
なんか恋バナなんかしちゃったりなんかして、みたいなのありましたけども。
スピーカー 2
急に気持ち悪くなってきたぞ。
スピーカー 1
懐かしい。まあまあまあ、だからそういう風にこう並んで自転車運転、気持ち悪いって何なんだそれ、ちょっと。
まあまあそういうのも本当はダメだ、それは2万円以下の罰金ね。
スピーカー 2
はい、すいません。
スピーカー 1
まあ、平身かって書いてあるところはいいんですけど、それ以外は基本的には一列並んで置いてくださいっていうのが基本。
スピーカー 2
まあ、危ないからね。
スピーカー 1
あともう一つあるのが、イヤホンやヘッドホンを使用するなどして安全な運転に必要な音または声が聞こえない状態での運転というのが、これは5万円以下の罰金と。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だから、ハヤツなんか聞いてたら音聞こえないですから、周りの。
スピーカー 2
まあそうだな、変なコントとかしだすからな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
このね、もう本当になんかちょっとシチュエーション採用すれば、この骨足もう雑踏の音とかやりだすからね。
スピーカー 1
もう振られたと思ってるからそれはもうやらなきゃいけない感じですけども。
まあまあでもそういうのが、そもそも罰則の対象というか、今でもあるんですよ。
スピーカー 2
まあ思い返せば、僕が幼い頃からね、ウォークマンとか出た時からね、歩きながら徒歩でもウォークマンとか耳塞いじゃあかんぜって話はあったしね。
スピーカー 1
そうよ。いつ何時飛び出してきたり、もうそれこそ自転車の後ろからね、チリンチリンとかベルの音も聞こえない可能性ありますから。
30:01
スピーカー 2
もうその時、幼きコヘイ氏は思いましたよ。ウォークマンとはってことね。
名前、名前って思いましたよ当時ね。
スピーカー 1
画期的なんだけどね、その歩きながら音楽が聴けるっていう世界じゃなかったからさ、それまでは。
スピーカー 2
もうCMとかでね、音楽を持ち出そうとかですね。
スピーカー 1
そう言ってたね。
スピーカー 2
持ち出せねえじゃんとかも言ってましたもんね。
スピーカー 1
まあまあでもMDプレイヤーとかも出てきたからね、それからCDプレイヤーがあった。
スピーカー 2
アイワのCDプレイヤー安いなあみたいなこともあった。
スピーカー 1
あったねえ。
スピーカー 2
アイワ最高だなあとかもやろうなあ。
でもやっぱりソニーとかパナソニックの方が欲しいって思ってた。
いやでもかっこいいねソニーって。
スピーカー 1
あのーなんかこうギザギザでちょっとメタル調のね、なんかあの感じが。
スピーカー 2
スティック型のリモコンがかっこいいって思ってたよな。クリクリしたいって思ってたよな。
スピーカー 1
あのこのイヤホンのさ、この途中にさ、このなんかこうあのちっちゃいさ、ディスプレイみたいなのついててさ。
今何の歌がかかってるみたいなとこ見れるやつあったじゃん。
スピーカー 2
かっこいいなあ。
スロットローディングのMD入れるとこかっけえんだよなあとかもやろうなあ。
スピーカー 1
いやいや違うのよ。今ザサンのウォークマンの話してないのよ。
でもまあまあそれがもう今となってはさ、やっぱりスマホで当たり前になっちゃったじゃないですか。
音楽聴くにしてもそう、ラジオ聴くにしても、ポッドキャストに聴くにしても簡単にできる世の中になったし。
そうですね。
しかも優先じゃなくなったっていうのもね、あって気軽にこう聴けるっていうところがやっぱりあって。
スピーカー 1
まあ確かに楽しむという点ではすごく便利にはなったんですけど、やはり自転車運転とかしてる時には気をつけていただきたいなあという、そういう法なんですよ。
一応道路交通法というのはそういう法律ですから。
まあことね、イヤホンの方でね、ノイキャンとかもすごくなってきましたしね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
そらそうだって聞きましたよね。そらーやめてよっていう話出ますよね。
スピーカー 1
まあこれは皆さんがね安全にこう道路行き来してもらうためのルールですから、基本的にはやっぱり守っていっていただきたい。
スピーカー 2
まあ安全って言われるとすごく聞こえがいいかなって思いますけどもね。
まあ基本はね皆さんからしたらね、こう骨継ぐみたいな人に突然怒られたら嫌ですからね。
スピーカー 1
そうだよ。
道端で自転車乗ってたら、骨継ぐにこう怒られるんだよ。もう怖いって言ったら悲鳴だよもう。
スピーカー 1
こらーって言うからね。お前それあかん野郎!って言うからねそれ。
わーってね。
スピーカー 1
それで事故起こしちゃうって話だよ。
スピーカー 2
トラウマだよもう本当に。トラウマだよこれもう。怖くてしょうがない。
スピーカー 1
まあまあ自転車乗りの方はねぜひ気をつけていただきたい。
まあこれはだから歩行者からすると怖いんですよ、やっぱり。
そこらへんはやっぱり気をつけていただきたいなって。やっぱり自転車を運転する人にはね、注意してもらいたいというところがあります。
そしてこの今回の改正道路交通法においてはですね、先ほど言ったそのながらスマホの罰則強化、そして宿泊運転の新設というのがありましたけれど、それに加えてですね、自転車の交通違反に対して反則金を納付させる、
33:17
スピーカー 1
いわゆる青切符による取り締まりの導入が規定をされたんです。
えー。
スピーカー 1
ついに車みたいに切符が発行されますという。
スピーカー 2
わはーそうなんだー。
スピーカー 1
そうなんです。で、これはいつからやるっていうのはまだ厳密には言われてはいないんですが、もういつからかやりますよっていうのはもう言われてるわけですね、これ規定されてるわけですから。
スピーカー 2
自転車の場合ってどうやって実行権限というか、なんか車だったらなんか免許証みたいなね、あるからやっぱりなんかすごい強制力を感じるんだけども、自転車の場合ってどうなの?なんか無視するやつ現れないのかな?
スピーカー 1
これがですね、まあまあいろんな方法あるんですけども、基本的にこの青切符による取り締まりっていうのが、まあ全年齢対象というわけではなく、16歳以上が対象なんです、まず前提として。
スピーカー 2
ほー、あ、じゃあ、まあ例えば小学生とかがまあやっててもまあそこは免除というかまあ、めっ!って言われるので、まあ怖い思いして、そっか。
ここに傷を負うという場所というわけですね。
まあそもそも12歳ぐらいまでは歩道を走ってもいいんですよ。
スピーカー 2
あーそうかー。
スピーカー 1
はい、まあそれ安全のためっていうところもあって、まあ逆に言うとその12歳以下の子、まあ今ではね、皆さん努力義務でヘルメットつけなきゃいけないというのはあるんですけど、そもそも12歳以下はほぼほぼ義
務なんですよ、そのヘルメットをつけて行動走るっていうのは。
なるほどな、おー、そう言われればそうか。
スピーカー 1
そう、それに当たってヘルメットつけてもらうのがもちろん絶対必要なんだけど、そうやっても自転車だからといって12歳以下の子供を一般道、要は車道を走らせるのって危険だよねっていうのがあるので、そもそも12
歳以下の子はまあ歩道を走ってもいいよっていうルールに今の時点でなってるんですね。
っていうのもあって、まあそこら辺はもちろん対象外になるだろうっていうのはあるんですけど、まあとはいえ13歳から15歳は、まあちょっと空白期間というか、まあ今回のこの青きっぽの対象にはならないっていう。
スピーカー 2
まあ中学生ぐらいまた微妙なとこだよね、難しいとこだね。
ただまあまあ注意はもちろんされるでしょうから。
スピーカー 2
そうだよね、もう道端に本日すぐに行かないと。
スピーカー 1
あぶねーなーって言われますからね、それは。
そりゃもう家でガン泣きだよね、もう。
スピーカー 2
しばらく外出れなくなっちゃうもんね。
いや怒んないけどね、俺そんなにそんな中学生ぐらいの、ああああみたいな、やばいおじさんになっちゃうよそれ。
スピーカー 1
まあまあでもこの青きっぽの対象は一応16歳以上っていう対象にして、まあだいたい113種類ぐらいの違反行為というのを適用範囲としてるんです。
スピーカー 2
そんなにあるんだ。
36:00
スピーカー 1
まあその113種類を今回紹介するわけにはいかないので、そこはまあ皆さん調べていただきたいと思います。
スピーカー 2
113分以上かかっちゃうからね。
スピーカー 1
まあ簡単に言っちゃえば例えば信号無視とか一時停止無視とか、こういうところがどんどん入ってくるんですけど。
でその重点的に取り締まられる予定のものっていうのがある程度もう開示されててですね。
まあ重大な事故につながる可能性のあるものについては特に強化をしていきますよっていうのが言われているんですね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
でこの青きっぷの取り締まり、今回の改正道路交通法というのが交付自体が今年の5月24日だったんですよ。
交付をされたのが、試行はまだ、試行というか今回の11月に先ほどのながらスマホと手機用微運転は試行されたわけですけれども、
この青きっぷによる取り締まりに関しては、この5月24日交付されてから2年以内に試行される予定という形で今は言われています。
それに当たっての反則金の金額とかっていうのはこれから開示していきますよっていうような状態になっているというところです。
だから俺も本当に自転車運転してる人今まではあんまり警察にねちょっとピピって止められて。
なんかライト点いてないよ。点けてね。えっ壊れてるの?早く直さないとダメだよみたいなことやられてリリースされてたと思うんですけど。
スピーカー 1
今後はそれだけじゃ済まなくなってくると。
済まなくなる?
スピーカー 1
ピピピピピピピ。はいダメこれ青きっぷだよって言って。
スピーカー 2
青きっぷだ。すごい僕初めて思いました。
別に君の初めてを奪うつもりはないんだけど。
スピーカー 2
すっごい。え、おまわりさま、これ、青木プー発行した何回目ですか、これ、自転車。
スピーカー 1
数えてないよ、数えてない。
スピーカー 2
え、もうそんな発行したんですか。
スピーカー 1
いや、君ね、ちょっと待って、君ね、今、君、違反をして取り締まられてるんだから、それなりの対応した方がいいと思うよ。
なんかその、俺嬉しいっすみたいな感じだとダメだと思うけど。
スピーカー 2
なんかちょっとあの、なんか今日正直あの、誰とも話してるけどちょっと初めて話したんですよ、おまわりさんと。
すごいちょっとなんかちょっと嬉しくなっちゃって。
すいません、なんかテンション上がっちゃったんです、すいません、ほんとに。
スピーカー 1
今日1日?え、もう今日夕方だけど。
スピーカー 2
あの、うち家にシャープのエアコンがあるんですけども、あのシャープのエアコンとは話したんですよ、朝ね。
朝、え、シャープのエアコンとは話したんですけども、人間、生身の人間と話したのはおまわりさんが初なんですよ。
感動しちゃって、青木プレシイなってちょっと思っちゃったんですが、すいません、なんか調子乗っちゃいました。
これから黙りますね、すいません。はい。
いや、どこのディストピアなんだよ、ここ、おい。悲しくなってくるだろ、それ。違うんだよ。
スピーカー 1
で、さっき言ってた後平さんの話なんですけど、どうやって取り締まるのかっていう要はね。
スピーカー 2
あー、そうですね。
スピーカー 1
そこの話なんですけど、これはね、まあ明示的に言われてるのは、自転車ってやっぱり防犯登録で登録するじゃないですか。
39:00
スピーカー 1
で、警察に出さなきゃいけないでしょ。
スピーカー 2
あー、そうだ、防犯登録あるね、うん。
スピーカー 1
はい。だから、それで確認しますっていうのはまず言われてるのと、あとはその時点で、取り締まれた時点で身分証を出してくださいって言われます。
スピーカー 2
あー、じゃあ、そうか、健康保険証、マイナンバーとか。
スピーカー 1
そう、健康保険証もそうだし、まあまあ免許証持ってたら免許証もそうだし、あとは学生証とかね。
まあいろいろその身分を証明するためのものを持っていたら、まあそれで確認取られるし、身分証がない場合はもうおのずと自転車のね、防犯登録から紹介をされて。
スピーカー 2
うーん、なるほどね。
スピーカー 1
で、まあそこで、その人が青切符の対象になりましたよという形で記録をされると。
で、この青切符を2回以上もらっちゃうと。
2回以上もらっちゃうと。
スピーカー 1
どうなるかっていうと。
スピーカー 2
どうなるかっていうと、さっきのおじさん心配だな。
スピーカー 1
自転車運転者公衆の受講命令っていうのが家に届きます。
わーおー。
ほんとに車の免許と同じような感じですね。
スピーカー 2
ってことだ。
はい。ペイペイペイ、ダメだよと。
まあ免許証はないけども、あなたは公衆受けないと自転車、まあ乗らないでくださいってわけじゃないけど、君は危ないからちゃんと公衆を受けてくださいっていうふうに各都道府県のね、公安委員会から通知がきます。
スピーカー 2
わー。
スピーカー 1
で、その命令を受けたから3ヶ月以内に自動車運転者公衆を受講してくださいと。
スピーカー 2
してください、3ヶ月以内。
スピーカー 1
これもし命令無視して受けなかった場合は。
スピーカー 2
受けなかったら。
スピーカー 1
5万円以下の罰金です。
スピーカー 2
罰金、ついに罰金が来た。
青切符の時点で罰金なのに。
スピーカー 1
まあ青切符の時点はね、まあそうね、その時点でお金を取られるんだけど。
だから2回、もう無視して違反してっていう、とんでもないやつだってことで。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
ダメです。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ということに、これから自転車の運転をする人は気をつけていかなければならないってことですね。
スピーカー 2
じゃああれかもう、僕UberEatsの配送側はやったことないけども、まあそもそもバイト感覚というかお小遣い稼ぐ感覚で頑張っていたんだけども、運転の仕方とか見直さないと罰金で逆にマイナスになっちゃうか
もしれないみたいな未来が来るわけだ。
スピーカー 1
そういうことです。
で、やっぱり気になるのが、過去のハヤツでもちょっとご紹介しましたけど、やっぱUberの配達員の方で、外国の方って結構いらっしゃると思うんですね。
スピーカー 2
ああ、まあそうだね、本音はそこに道を聞くような人ね。
あのすいません、このマンション、ここの近くだと思うんですけど、話しかけられたあのお姉さんね。
スピーカー 2
はいはい、お姉さん。
スピーカー 1
結局場所全然違ったっていうあのお姉さんですけども。
スピーカー 2
今でもやってっかなUberな。
スピーカー 1
もう辞めてるかもしれない。
ああいう人たちも要は罰則の対象になるわけですよ。
42:02
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
で、謙虚されて身分証見せてくださいって言ったらパスポートとか見せることになっちゃうと、それは大変じゃないですか。
スピーカー 2
極めて罰が悪いな。
だからもうちょっとね、これからそういう仕事をされてる、特にUberの配達員とかの方とかには、配達員用のそういうマニュアルとかっていうのを多言語化してちゃんと交付するべきだよね、Uberのために。
スピーカー 2
それはそうだね。
そこらへんはぜひやっていただきたい。
スピーカー 1
僕は別にUberの配達員やったことがないので、もしかしたらそれはもうすでにやられてるかもしれないですけど。
そこらへんもこれから強化されますというところの情報はちゃんと発信してもらいたいなと思いますし。
そもそもなんでこれ強化されたのかっていうところの背景をね、一応お話ししておくと。
昨今、このだいたい4年ぐらいですか、過去4年5年ぐらい、ずっとですね、自転車関連の事故件数っていうのが増加し続けてるんですよ。
令和1年度っていうのが2019年なんですけど、2019年から2020年にかけてはガクンと落ちてるんですね、2万件ぐらい。
スピーカー 2
ガクンと落ちてる。
スピーカー 1
1万3000件ぐらい落ちてるんですけど。
スピーカー 2
なんでだろうな、ハヤツーがリニューアルしたからかな、その説はあるな。
スピーカー 1
いや、コロナだろ、そりゃ。
スピーカー 2
スマップが解散したからとかじゃないのかな。
スピーカー 1
スマップから解散関係ないのよ。
スピーカー 2
嵐が。
スピーカー 1
活動休止になったからですね。
スピーカー 2
発表したからとか、そういう自由じゃないのかな。
スピーカー 1
じゃないじゃない。
みんなもう無気力になってしまって、自転車なんか運転できるかバカヤローみたいな。
スピーカー 1
外出が減ったからですね、これは。
スピーカー 2
フランスの警察官が言うたらプレイステーションでもシャラーって叫んだからかな。
スピーカー 1
あったけど。
違うんですよ。
その時期に1万3000件ぐらいガッと落ちたんですけど、令和2年からもうずーっと右肩上がりなんです。
スピーカー 2
ずーっと右肩上がり。
スピーカー 1
事故件数。
そして全交通事故に占める構成費もどんどん増えてるんですよ。
これはもうちょっとちゃんとしなきゃいけないんじゃないのってことですよね。
そっか。
スピーカー 2
冷静に思い返せばな、確かにコロナで自粛というか自宅にいる時間が増えて、
でもそこからウーパーイーツとなるものがめきめきと成長を遂げていたっていうのは確かに自生観としてあったからな。
連動してる感ありますわな。
そうですよ。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
その辺から確かにほねつくんの崩壊点に対する買いもうなぎ登りで増えてた気もするしな、なんかな。
スピーカー 1
その自覚はちょっとあるけどね。
まあまあでもやっぱり自転車の事故っていうのは増えてる現状もあってそこらへんちゃんと取り締め回らなきゃなというところもあり、今回の志向になったということなんですけれども。
45:01
なので先ほども言いました通り、この番組を自転車乗りながら聞いてる方はもう本当によくよく気をつけていただきたい。
スピーカー 1
そしてこの話題をするとですね、もう一人の本日とかやっぱり叫び出すわけですね。
スピーカー 2
叫び出してる。
スピーカー 1
電動キックボードはどうなんだと。
スピーカー 2
わかりますか。
もう一人の本で電動キックボードに関してものすごいマークしてるよね。
あのー電動キックボードお化けはですね、とにかく電動キックボードが嫌いなんですよ。
スピーカー 2
嫌い言っちゃった。
スピーカー 1
嫌いっていうか、なんか電動キックボードを見た時に危険な運転をしていない人を見たことがない。
これはね、東京だからなのかもしれないけれども、
あの人すごくちゃんと電動キックボード運転してるわっていう人にほぼ会ったことがないのよ。
そしてね、のきなみみんなループに乗ってるわけ。
これはね、ループもうちょっとちゃんと対応したほうがいいなと本当に思うけども。
スピーカー 2
これが骨須くんのアンコンシャツバイアスであることを祈っております。
スピーカー 1
違うのよ。覚えてますかみなさん。
コヘイさんも覚えてますか。
電動キックボードがね、基本歩道は走っちゃダメなんですよ。
で、自転車を乗り入れてもいいっていう表示のある歩道だったら走ってもいいですなんですよ。
僕の会社の最寄りの駅、降りてすぐのところの歩道が、
まさに自転車乗り入れてもいいですよって歩道なわけ。
そこがちょっと坂になってんだよね。
で、僕がこう、上り坂を登ろうとすると坂の上からよくループ乗りが下ってくるわけですよ。
危ないんだら怪しないわけ、その下り坂のループ。
スピーカー 1
下り坂のループほど危ないものはないし。
スピーカー 2
ハライチのコントじゃないんだよ、もう。
岩井さんが、下り坂のループって。
スピーカー 1
下り坂のループ、あれ危ないよね。ウォッてなるからね。
気をつけてもらったよね。
ほねそサーベが出てきたよ、もう。
スピーカー 1
いやほんとに、下り坂のループはほんとに危ないんだけど。
スピーカー 2
五感がほんとにハライチのコントみたい。
スピーカー 1
これね、岩井さん覚えてますか?
歩道を走る時に電動キックボードあることをしなきゃいけないんですよ。
スピーカー 2
表示塔を変えるみたいなやつだったよね。
スピーカー 1
そう、正解です。
これね、歩道を走る時はそもそもスピードマックス値を制限するための制御をしなきゃいけない。
スピーカー 2
最大速度を変えなきゃいけないんだ。
48:00
スピーカー 1
その制御を変えることによって、後ろの速度表示塔、マックス表示塔の緑色のランプが点灯から点滅に変わるんですよ。
スピーカー 2
あったね、そんなんね。
スピーカー 1
要は、歩道を走っている時は点滅させなきゃいけないわけ。
点滅が正解なんですよ。
スピーカー 1
今までループの自転車で歩道を乗ってるやつで点滅させてるやつにあったことないのよ。
あれは強く言いたいね、ループの人に。
管理してるんだったら、歩道に上がった瞬間に自動切り替えしてくれよって思うぐらい本当に。
あれは危ないね。
どうか、流通をお聞きの中でループの中の人がいないことを本当に祈ってるよ、僕はね。
スピーカー 2
こんなに目の置き方だけのように話すことあるってぐらいね。
スピーカー 1
でもね、ループの人が悪いわけではないんだけどもちろん。
新しいサービスを提供してる側だからそれはいいんだけども。
スピーカー 1
利用者の管理という面ではもう少しなんとかならないかなっていう思いはあるわけよ。
スピーカー 2
なるほどねー。
スピーカー 1
ちゃんとだってできてない人、僕が見る人ほとんどちゃんとできてないから。
ごめんなさいね、今日別にループの回でもないです。
スピーカー 2
ループめちゃくちゃ攻撃してますけど。
すごいめちゃくちゃ、そっちの方が話に花が咲いてるっていうね。
スピーカー 1
新しいサービスを作るっていうことは素晴らしい。
この特例特定小型原動機付き自転車のわざわざルールも改正して、
ちゃんとそれが皆さん運転免許なしに手軽に乗れるようになったっていうのは素晴らしいことだと思うんですよ。
その一方で利用者の民のみたいなところは、
スピーカー 1
やっぱりそのサービスを提供する会社がちゃんとやらないといけない。
それは責任だと思ってる私は。
スピーカー 2
責任だと思ってる。
幹部に元経営省の偉い人が入ったとかっていう話題になってましたけど。
スピーカー 2
ほんとも直近リア隊のほうで選挙あったばっかりだから、
ガイドエンジェンスかなって思っちゃうね、この話ね。
無所属でしたっけ?
出てないです、別に。
スピーカー 1
ループ撲滅党とかじゃないから別に。
そんなことはしてないんですけど。
でもやっぱり自転車も去ることながら、
そういう電動キックボードもいろいろ規制がある中で乗るのは非常に大変だと思うし、
都内では特に自転車も含めて、
こういう小型機ってすっごいかたみ狭いんですよ。
スピーカー 1
車道に出れば車からうざがられ、歩道に入れば歩道からは毛蓋がられ。
自転車どこ走れんだよって。
別に、地方に行ったらちゃんと自転車専用道路が整備されてるところが結構いっぱいある中で、
東京都内って全然整備されてない。
ここは結構ね、自転車乗りとしてはすごい大変なところだと思うんです。
51:01
それは言って理解するんだけど、やっぱりドル川がさ、
スピーカー 1
ここ注意してこいよっていう。
スピーカー 2
直近ゼルダの伝説の回の時は、
本山の熱量のある時は楽しいみたいなことはありましたけどね、
スピーカー 2
違う意味で今回熱量がすごいんだよな。
スピーカー 1
負の熱量がね、ちょっと大きいんですけど。
今回はループをね、和は愉快ではないのであれなんですけど、
ループも、ループというか特定小型原動機付き自転車ね、
電動キックボードと呼ばれるものも、もちろん四季予備運転はダメですし、
中原スマホも処罰の対象ですよ、それは。
そこら辺は自転車と変わらず、同じような罰則期限になってますから。
むしろね、原動機付き自転車ですから、そこはより強い罰則があると思いますので。
乗る方、利用される方は本当に気をつけてもらいたい。
スピーカー 2
気をつけてもらいたい。
スピーカー 1
そのうち型乗りホネストっていうぬいぐるみ作って販売しようか。
スピーカー 2
ループの店舗の横で必ずロメンテみたいなのあってな。
スピーカー 1
そうなんですよ、そういう注意をした。
だからループのことばっかり言って申し訳ないけど、
プロモーションムービーではみんなヘルメットかぶってんのよ。
スピーカー 2
ヘルメットかぶってそうだよな、努力義務があってんだな。
スピーカー 1
電動キックボードの人も、最近ループ自転車も始めたから自転車の方でもさ、
ちゃんとヘルメットかぶってんのよ。
見てごらん、今世の中で乗ってる人。
ヘルメットつけてる人見たことないんだからこれ。
努力義務だって言ってんのよ。
やんなさいよ、努力義務なんだから。
なんでやらなくていいっていう選択肢になるの?
もう考えられない。
スピーカー 2
来年はそうだな、型乗りホネストのぬいぐるみとか作って
ポッドキャストウィークインドこれで出店目指すか。
行くか、やってみるかな、これ。
スピーカー 1
誰も買わねえだろ、それ。
スピーカー 2
下北沢から世界を変えるか。
スピーカー 1
変えられないわ、フルーツジッパーじゃねえんだから。
スピーカー 2
下北沢から世界へ。
タイレモン・ツシモです。
スピーカー 1
そんなこと言っておりますけれども。
今回あくまで危険啓蒙会ですので、自転車乗りの方は
罰則に当たらないように気をつけてくださいというのを
周知するとともに。
ループ使ってる人は、使うのはいいですよ、別に。
ルールを逸脱しない範囲で使うのは全然いいことだと思いますから。
少なくとも僕にぶつかってこないでほしい。
それは切に願うだけですね。
スピーカー 2
ホネスト君に当たる分には笑い話にできますけどもね。
小さい子とかね、やっぱりそういう事故は本当に怖いからね。
スピーカー 1
本当に怖い。
下手したらだって亡くなっちゃうこともあるからね。
54:01
スピーカー 2
小さい子が自転車にぶつかって怪我したとか亡くなったとかっていうやつを見ると、
もう目も当てられない。
辛いですからね。
今これホネストが言ってるのさ、
またワーワー言うてるワーで済むけども、
スピーカー 1
これもし小さい子供とかが被害に遭いましたってなったら、
その界隈からはもうやめろやめろの大コールになると思いますよ。
スピーカー 2
本当そうだね。
スピーカー 1
やっぱり子供を持つ親としては、
そんな危険なものを、
子供は悪くないのにいきなりぶつかってこられたりとかになっちゃったら困るわけですから。
スピーカー 2
本当だよね。
スピーカー 1
みんなそこは戦線恐竜としてるんじゃないかなと思いますしね。
だからそういう面も含めて、
やっぱりループというサービスがこれから広く世の中に浸透していくためにはそこは避けられないと思うんです。
それは自転車も一緒。
だから皆さんルールを守って、
ちゃんと決められたことはちゃんとやって、
人から文句を言われないようにしましょうと。
それであれば肩に乗ってるホネストもとにかく言うことはございませんので。
いつから私はルールに縛られる人間になってしまったのかわかりませんけど。
ぜひ今回は自転車の罰則強化というようなお話からいろんな話に飛びましたけれども、
みんな気をつけようねっていうそんな回でございました。
スピーカー 2
ループの皆さん本当に申し訳ございませんでした。
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
スピーカー 1
番組内での商品、サービスの紹介は面白みを優先するあまり、
誤弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
自転車の法改正案もそうだし、特定小型原動機付き自転車の話もまとめられて書かれてるんですけど、
とても見やすい。
スピーカー 2
とても見やすい。
スピーカー 1
とても見やすいし、とてもわかりやすいサイトになってました。
政府広報オンラインの皆さん、デジタル庁なんですかね。
スピーカー 2
ありがとうございます。本当にありがとうございます。
スピーカー 1
いやでもこれ本当にね、皆さん一回覗いてみていいと思う。政府広報オンライン。
57:03
カテゴリー別でわかりやすく、お金の話だったり子育ての話も書いてあるし、
スピーカー 1
スマホで見ても非常に簡潔に書かれてる良い記事がいっぱいありますので。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
こんなに褒めることないんだから。別に政府に擦り寄ってるとかじゃないからね。
スピーカー 2
皆さんも普段は厳しくいろんなものをご指摘いただいてますけどもね。
正しくやればちゃんと褒めてくれるということが明らかになりましたね。
そうですよ。これ本当に。
スピーカー 1
なんかそういう法改正とか、なんか新しい制度ができたみたいな時には、
これ多分全部載ってると思う。政府広報オンライン。
しかもわかりやすく載ってる。動画もあるし、読み物もあるし、ラジオみたいなの載ってるし。
これいいですよ。
スピーカー 2
政府広報オンラインの皆さん、案件の方お待ちしております。
スピーカー 1
いや、来ないだろううちには。
来ないかな?来ないかな?
スピーカー 1
まあね、そんなこといろいろ言ってきましたけど、やっぱりこの回をやるとちょっとヘロヘロになりますね、私。
変なエネルギー使うものだから。
スピーカー 2
もう聞いてる人もなんか胸焼きしたと思いますけどもね。
スピーカー 1
ちょっと変に、ホネストにそういうキャラ付けがこの数年でされてきちゃったもんですから。
私もちょっと意気込んでやってるみたいなところありますけどね。
ぜひね、これを聞いてそうだそうだっていう人もいれば、いやいやホネストさんそれはちょっと一部の人ですよ。
タバコ吸う人の中にも歩きタバコしない人の方がほとんどなんですからっていう人もいるでしょうからね。
自転車も一緒ですよっていう。
そういうようなご意見もあれば、ぜひお便りで送りいただければというふうに思いますよ。
それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
また来週。
01:00:00

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