1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.288|Matterと生成AI。海の..
2024-11-03 58:00

EP.288|Matterと生成AI。海の向こうのスマート家電たち。

第288回放送
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▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからaのおたより&SNS投稿を募集しております。
WEB|https://kohehone.com/
X|@hayatsu_podcast
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Summary

本エピソードでは、海外のスマート家電に焦点を当て、特にドイツ・ベルリンで行われたIFA展示会の情報を紹介しています。最新の技術や製品がどのように生活を変える可能性があるかについて、興味深いディスカッションが展開されています。シーメンスのスマート冷蔵庫と、共通企画であるMATTERについても紹介されています。特に、MATTERが家電とスマートデバイスの連携をどのようにサポートするかについて深掘りし、未来の家電の可能性を探っています。また、シーメンスの冷蔵庫とオーブンに関連する生成AIの技術革新について詳しく語られ、サムスンの冷蔵庫に見られる生成AIの活用方法についても触れられています。このエピソードでは、スマート家電におけるMatterと生成AIの影響について議論されており、特にサムスンとLGの新しい技術がスマートハブや冷蔵庫の機能をどのように拡張しているかが焦点となっています。さらに、シャープのAI技術やIoT機能が進化したスマート家電についても語られています。

流行りモノ通信簿の紹介
Speaker 2
皆さんこんにちは。この番組流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストとコヘイでお届けします。
そんなわけでコヘイさん。
Speaker 1
どうもコヘイでーす。
Speaker 2
11月に入りまして、本日11月3日エピソード288の回でございます。
昨日は東京は下北沢でね。
今日もか。
ウィークエンドがやってるんですか。
Speaker 1
2日間に行っていいですかね。今年はね。
Speaker 2
ポッドキャストウィークエンドには何も絡んでいませんし、何も出していないので。
え?
ポッドキャストウィークエンドきっかけでうちの番組を聞くようになったということは誰一人ないと思いますけれども。
Speaker 1
そんなことはないよ。
え?ない?
みんなポッドキャストウィークエンドで初めてハヤツーを知ってもらってきてくれた人ばっかりですよね。
Speaker 2
何も出してないのに?何も出してないのにうちの番組って聞いてくれる人いるの?
Speaker 1
もうポッドキャストウィークエンドの端々にハヤツー感あふれてましたからね。
ハヤツーだな。こんなところにハヤツー。あ、こんなところにもハヤツー感じられますよね。
Speaker 2
今年は行けないんでね。というのもまだやってないんで、我々は収録時点ではね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
ちょっと今年は行けないんでね。どういう空気感だったかっていうのもわかんないし、2日間日程でやるっていうね。
神田さん行くんでしょ?出展側で。
Speaker 1
神田さん行くって言ってたよ。
Speaker 2
出展側で出るって言ってて、あーちょっと残念だなと。お会いしたかったのにっていうのはありますけどね。
Speaker 1
ほんとだって知り合いで言えば、760さんとか、こじあわさんとか、のうけいさんの中でもエサ部のジョンさんとか。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
あれだって先週オムニバースでお便りくれた佐藤さんもいるんじゃないか?
Speaker 2
あ、そうかそうか。前の最初のね。
Speaker 1
うん、わかんないけど。
Speaker 2
どんぐりFMさんで。
Speaker 1
あーどんぐりFMさん、知り合いって呼んでいいのかわからないけども。
Speaker 2
ちょっと変なうざがらみして軽くピッてやられたっていう。
Speaker 1
そうだな、ほねすとさんがな。
おい、なるみさんの俺の呼び方いじってんじゃねえぞ。
いやでも、ほねすとさんもそうだけども、コヘイさんも結構あるからな。
Speaker 2
あ、コヘイさん、ほねすとさん?ほねすとさんか。
Speaker 1
ほねすとくんのイントネーションはどれが正解なの?
Speaker 2
いや。
Speaker 1
ほねすとさん?ほねすとさん?
ほねすとさん?
ちょっと待て待て、僕がずっと自分でほねすとって言ってんだから。
Speaker 2
いや本当はほねすとなんですよとは言わないでしょ、それは。
だって俺ずっと自分で間違ってることなんじゃん、それ。
Speaker 1
ずっとなんかイントネーション間違ってるの覚えてるんですけども、僕は実はほねすとって言うんですよね。
Speaker 2
ほねすとーかもしれないしね。
Speaker 1
ほねすとー。
おねすとかもしないしね、実はね。
Speaker 2
あ、そうそうそう。イントネーション前に持ってくるパターンね、おねすとはそうですから。
違うのよ、ほねすとはほねすとだから。
Speaker 1
ほねすと、ほねすとなの?
Speaker 2
ほねすとさんなんですよ。
Speaker 1
そうなのか。
Speaker 2
一応正式にはね。
Speaker 1
皆さんも今更ですけど覚えてくださいね、ほねすとですからね。
いや別にいいんです、別にほねすとさんでも呼んでいただいて全然かまわないし、別にそこのイントネーションに僕は並々ならぬこだわりがあるわけじゃないから。
海外の家電市場の動向
Speaker 2
全然ほねすとさんでも嬉しいし、そこはいいんだけど、
たまにさ、批判みたいになっちゃうから申し訳ないんですけどさ。
Speaker 1
批判タイム始まりますよー。
Speaker 2
これ過去のね、ぽっとけ遊びイクヘントでもたまにあったんだけど、
ああ、ほねすとさんなんですか?みたいな。
あれあれですよね、はいりもん通信のほねすとさんですよね。
聞いてますみたいな人いるのよ、たまに。
Speaker 1
はいはいはい。
絶対聞いてねえじゃんって思うの。
Speaker 2
いいよ、ほねすとのイントネーションが違うのは100歩譲っていいよ。
Speaker 1
はい、すみません、はい。
Speaker 2
それも全然かまわない。
はいはい、すみません。
流行り者通信って言う人って聞いてない人じゃん。
Speaker 1
はいはい、すみません、はいすみません、事業部長すみません、ほんとに、はいすみません。
Speaker 2
流行り者通信って言っておきながら聞いてますっていうのはおかしいじゃん、だって。
矛盾を一人で完結しちゃってんだよ、それも、もはや。
聞いてる奴は流行り者通信って言わないんだから。
Speaker 1
つらいよー、もう、追い飛ばしたくなってきたよー。
Speaker 2
俺だからそういう、もしそれを言われたときはもう、決まってそこが気になりすぎちゃって愛想笑いになるんだから。
ありがとうございますって。
一応聞いてるっていう体で受け答えはするけど。
Speaker 1
なるほどー。
Speaker 2
聞いてたら間違わないと思う。
Speaker 1
僕はそれ言われた経験ないんだよな。
Speaker 2
あ、ない?
Speaker 1
流行り者通信聞いてます?
言われたことないんだよなー。
Speaker 2
え、なんか特定の誰かを攻撃した感じになっちゃうかな、これ。
なんかたまに、たまにある、たまにね。
Speaker 1
あー、思いつくものないなー。
Speaker 2
だからこれを放送してるときは、昨日今日でウィークエンドやってるって話はとりあえず置いといて、
今日まさにゲームなんとかのファンフェスタなわけですよ。
Speaker 1
やってるはずなんだよなー、ちゃんとうまくいってるかなー、心配だなー。
Speaker 2
これをね、仮に日曜の0時に聞いてる人は、これからワクワクで行くわけじゃん。
ゲームなんとかのイベントに行こうと思ってる人は。
Speaker 1
ありがてぇなー、はい。そうであれだ、欲しいなー。
Speaker 2
あの、くれぐれも、くれぐれもネタで、小江さんに流行り者通信聞いてますか、言わないようにね、みんな。
あー、さっきおじさんが言ってたなー、みたいな。
しかもその場、俺いないし、行けないから、3日は。
Speaker 1
鋭いつくみは出ないからねー。
Speaker 2
今日の配信のあれでしょーっていうつくみはいないからね、近くに。
Speaker 1
いないからなー、そうなんだよなー。
Speaker 2
ちょっと申し訳ないけど、それは。
まあまあ、でもゲームなんとかのイベント楽しみですね。
いろんな方が来るって、ね、行きますっていうのは見てますけど。
Speaker 1
そうですねー、なんとかこう、皆さんに楽しんでいただけるようにできたらいいなと思ってますけども、
なんかヘッポコな部分があったら、先に謝っておきますね、すいません、本当にすいませんでしたー。
Speaker 2
これさ、仮に日曜のね、なったらすぐに流行り者通信聞いていただいてる方で、
あ、今日ゲームなんとかのイベントあるんだっていう方が、申し込みなしに、とりあえず行ってみようでも入れるんでしょ、前半は。
Speaker 1
まあね、そのー、絶対にっていうのはまあ、正直言えないところもあるんで、ちょっと難しい微妙な言い方になっちゃうんですけども、
あのー、事前参加登録の段階で、ほんとにギチギチな量を取れたんですよ、チケットが履けたんですよ。
Speaker 2
あ、それイスはってことでしょ?
Speaker 1
ううん、あのー、イスはっていうか、あのー、第一部の立ちのところも、
え?
この人数が本当に一堂に入ったらギッチギチやなっていう量が出てるんですよ。
Speaker 2
なんか人気番組だね。
Speaker 1
ありがとうございます、本当に。
ただ第一部は出入り自由だよっていうふうな方は言ってるので、
Speaker 2
あ、そうだね、まとまって同じ時間にみんながギッチギチに来るわけじゃないからね。
Speaker 1
みなさんが本当にずっと同じ時間、ずっと同じ会場に居続けるってわけでもないだろうから、
多少ゆとりはあるだろうねっていうふうには信じてはいるんですけどもあるし、
まあ、ひょっとしたらね、ベジギハクってお隣の会場やってるあそこの方で土町めいに来て、
なんか隣の会場でやってるらしいぞ、なんか覗いてみっかーっていう人がね、
ゲームなんとか知らないんだけども、訪れたら、
あ、ちょっと見てってくださいよーってことは迎え入れたいと思ってるの、僕もね。
Speaker 2
まあそうだよね、せっかくなんだからね。
Speaker 1
そうなんです、っていうのもあって、別に事前に参加チケットがないからといって、
Speaker 2
ダメです、帰ってくださいってことはしたくないと思ってるんですよ。
Speaker 1
もちろんそうだね。
したくないと思ってるんで、本当にこうフラッと来て入ってみるっていうのは、
第一部の方は歓迎したいと思ってます。
でも、もしギチギチだったらもちろん、事前予約してくれた方を優先的にっていうことを思ってるので、
そういう意味では、チケットなしの方を、
すいません、今ギチギチなんですっていう可能性はあります。
Speaker 2
まあまあまあまあ。
Speaker 1
という意味で、まあそういう意味でも、
ヘッポコな対応してる場面があるかもしれないので、先に謝っておきます。
本当にすいませんでした。
すいません、本当にすいません。
Speaker 2
私は関係ないですけど、謝っておきますね。すいません。
Speaker 1
すいません、本当にもう。
もしハヤツのイベントやるときは東京ドーム抑えますんですいません。
そうね。
東京ドームだったらさすがに埋まりきらないんでね、大丈夫だと思います。
Speaker 2
いや、来てくれるからみんな東京ドームでやったら、イベント。
Speaker 1
それか武道館か。
ガラガラのガラですからね、もうね。
Speaker 2
もう遊びたい放題じゃない?武道館でやったら。
Speaker 1
みんなでサッカーしよう。野球する?どうする?ラグビーする?何にしよっか。
ハンドボールでもいいよ。
Speaker 2
なんか、ハヤツのイベントはみんなで楽しいことやりたいな。やるんだったら。
なんか、コーナーとかも受けたいよね。分かんないけど。
みんなで楽しくもやりたいけど、
ぜひみなさんにホネスとのコヘイさんになる体験とかしてほしい。
Speaker 1
僕が今思いつくと言えば、超不均衡バトルとかしたいね。
リスナーさんが何十人がかりでホネスと対決するみたいな。
テレビ番組でやるような。
はいはいはいはい。
Speaker 2
99人の壁みたいなやつね。
Speaker 1
そうそう。ホネスと君がいつものクイーンみたいなことをした時に秒で応えてくる。
いつかスタミナでバテバテになって、勝てないっていう。
Speaker 2
普通に勝てないと思いますけど、ただボタンを押す速さは速いと思うよ。
まあまあまあどうなるかわかりますけど、とりあえず今日は11月3日はゲームなんとかのイベントですからね。
もし行かれる方、行った方がいらっしゃれば楽しかったんじゃないかなというふうに思いますけどね。
Speaker 1
思いますね。またどうか楽しんでもらえてると嬉しいなと思ってます。
Speaker 2
リアルイベントっていうのはね、やっぱりワクワクしますから。
ええ。
なんといっても配信者の方に会えるっていうワクワクももちろんあるし、リスナーさん同士で交流できるっていうその楽しさがね。
そうだねー。
やっぱいいじゃないですか。
Speaker 1
そうですねー。
Speaker 2
ぜひいろんな方面で楽しんでいただきたいなというふうに思いますけど。
Speaker 1
ウィークエンドもね、行った人は楽しんでもらいたい。
Speaker 2
はい。あのー、ホネスは行かないんですけど。
行かないのに宣伝してるんですよ、これは。ぜひ皆さんに楽しんでいただきたいんでね。
コウヘイさんに会ったら皆さんよろしく言っといてくださいね。ちょっと申し訳ないですけど、僕ちょっといけないもんで。すいません。
はるさんとかダンサーとかあゆみさんとかもしいらっしゃればすいません。よろしくお伝えください。ここでね。
Speaker 1
ホネスとかなんかよろしくって言ってたよーって。
行ってきますね。
Speaker 2
ぜひね。はい。
まあというわけで11月に入りまして、コウヘイさんの回なんです今日は。何をやっていただけるんでしょうか。
Speaker 1
オープニングが長くなってしまったんでね、手短に行きたいですけどもねー。
今日は家電の話をします。
Speaker 2
おお、久しぶりな感じしますけど。
Speaker 1
そう、なんだかんだ久しぶりになっちゃったんですけども、その中でも海外の家電の話をしまーす。
Speaker 2
海外の家電?
Speaker 1
ちょっと切り口がいつもと違うかもしれないですねー。
Speaker 2
海外ってあんまりイメージないけどね。
Speaker 1
まあね。でもまあ、イメージのない、普段触れてこない話をしようかなと思ってますよー。
Speaker 2
それが、まあまあ本編で話しますか、そこらへんはね。はい、じゃあ早速本編の方に入っていきたいと思いまーす。
ドイツ・ベルリンの展示会概要
Speaker 1
今日の話題はですねー、今年の9月に行われたドイツ、ベルリンでの家電の展示会。
IFA2展示会があったらしいんですよね。
その展示会でお披露目された情報をもとに、ハヤツしていこうかなと思うんですねー。
Speaker 2
ハヤツってそんな真面目な家電グローバル番組でしたっけ?
Speaker 1
まあ、こういう風に話すと真面目な感じに聞こえるかもしれませんよね。
なんかタメになりそうな感じがしちゃってたら申し訳ないんですけども。
Speaker 2
まさにそんな感じでしたよ。
Speaker 1
本日も趣旨としては、ふざけたいと思っております。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
くれぐれもね、たまに言いますけども、ご注意事項です。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ハヤツに役立つ情報なんて一切ございません。
言うねー。
ご安心ください。
Speaker 2
いや、安心するポイントなのかどうかわからないけどそれは。
Speaker 1
もう海外の家電、展示会の話をしちゃうよーって言いましたけども、
これからね、まあ今日も何分になってるんだか、50分なんだか、1時間なんだかわからないですけども、
話し切って聞き切った時に、
皆さんの頭に、心に、何かに残るような情報なんていっさいございません。
なんかおじさん二人ふざけてたな。
そういう独語化を目指していきたい。
Speaker 2
それは常に目指してますから、我々。
Speaker 1
あー、役立たなかったなーっていう感じで終わっていきたい。
Speaker 2
聞いてる意味あんのかな、これまじで。
BGMかな、その日常生活の雑音として。
雑音があったほうが仕事をはかどるとか言いますから。
それかな。
Speaker 1
新手のASMRですよ。
Speaker 2
ASMRにもなってないし。
Speaker 1
まあまあいいです。今日は家電の話をしていきますよー。
お願いします。
ドイツ、ベルリンであった家電の展示会、IFA、これの話をしていきます。
ドイツにはシーメンスというメーカーがございまして、
Speaker 2
シーメンス?
Speaker 1
そのシーメンスさんが出展したスマート冷蔵庫をご紹介したいなと思うんです。
Speaker 2
シーメンスのスマート冷蔵庫。
Speaker 1
シーメンスって言われても、何それってなると思うんですよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
ちょっと関連ワードとしてあげるとですけども、
シーメンスっていう会社はドイツの会社なんですけどもね。
でもドイツというか、ヨーロッパ全体っていう目線までちょっと広げると、
シーメンスっていう会社は、
BOSCHっていう会社と結構手を組んでヨーロッパで展開してるっていうのが多いらしいんですよね。
Speaker 2
BOSCH?
そう、BOSCH。
BOSCHね。
Speaker 1
みなさんは覚えてるかどうか、
BOSCHと言えば、
ヒタチからシロクマ君をお買い上げいただいた会社さんなんですね。
Speaker 2
で、聞きなじみみなさんありますよね。
Speaker 1
割かし最近の流行でも名前が出てきていたのがBOSCH。
そのBOSCHと割と仲良しなんじゃないのっていうのがシーメンスという会社なんです。
Speaker 2
繋がってきたね、じゃあヒタチから。
Speaker 1
割かし最近の流行とも繋がりのある単語でございますってところですね。
Speaker 2
なるほど、なるほど。
Speaker 1
そんなシーメンスというドイツのメーカーが開発しているスマート冷蔵庫。
これには、展示会に出した理由にもなるんでしょうけども、
MATTERという共通企画を採用しようとしているという話がありました。
Speaker 2
MATTER?
Speaker 1
みなさまは覚えていますでしょうか、MATTER。
言ったことある?
言ったことあります。
MATTERを?
MATTERを。
Speaker 2
何だろうな。
Speaker 1
まあさすがに皆さんも、ほですくんも覚えてないと思うので言っちゃいますけども、
Speaker 2
エピソード211、23年5月にお話しした三菱電機のIoT家電のお話、そんなのがあったんですけども、
Speaker 1
去年じゃん。
Speaker 2
その時にちょこっと登場したワードなんですね、MATTER。
Speaker 1
言ってた?
覚えてないと思うんですけどね、三菱電機のIoT家電の時の話って、
三菱電機にいる偉い人が、これから世界史上で戦っていくためにはMATTERと共通企画は無視できない。
だから我が社は取り組んでいかねばならねえんじゃよ、みたいなことを言ってたんですよ。
Speaker 2
グローバルに目を向けてるのは覚えてるわ。
その時に役員が言ってたんだ。
Speaker 1
そうそうそう。
当時の三菱のIoT家電が産んだかんだっていう時に、
これは前振り早通だからな、みたいなことを言って終わったんですけども、
今日ちょっと回収します。MATTERの話。
Speaker 2
じゃあ1年半ぐらいかかっての回収会ってことね。
Speaker 1
回収会って言うとね、海外の話になるんで、日本の企業がどう変わったかっていう部分は正直あんまり出てこないですけどね。
その話のね、1個のマイルストーンを刻もうかと思ってるっていうのが今日の話。
Speaker 2
全部回収というよりもポンと石を置く感じですね。
Speaker 1
そんな感じでございます。
そんなわけでね、MATTERっていう話、過去にも出してたんですよ。
なのでポッドでの話じゃなく、結構長らくMATTERっていう共通企画が定まって、
これを組み込んでいこうぜっていう、ある種推進がされている。
で、それを世界、日本も含めて世界各国のメーカーがやってこうかなって思ったところはやってきて、
実際に製品としてリリースされつつあるっていうのが現状なんですね。
で、今回シーメンスっていうドイツのメーカーはそのMATTERっていうものを組み込んだものを展示会に出展しておりますという段階なわけですね。
MATTERの重要性
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
だいぶ現実的になってきましたねっていうところですよ。
で、これはまた振り返り復習になっちゃうんですけども、MATTERって何でしたっけ?
MATTERってやつに乗っとったら何があんの?っていうところですけども。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
まあ一個具体的な例を挙げればですけども、例えばAmazonとか例えばGoogleとかのスマートデバイス。
もうちょっと具体的に言えばアレクサとかですよね。
GoogleのGoogleホームとかですよね。
ああいうスマートデバイスってあるじゃないですか。
Speaker 2
ありますね。
Speaker 1
あいつらが家電をコントロールするっていうものをやりやすくする。
スマートデバイスとの連携を簡単にさせるっていう意味での共通企画なんですよ。
Speaker 2
入力方法、フォーマット統一化みたいなことね。
そうそうそう。
Speaker 1
当時ね、去年のハヤツで三菱電機の偉い人が何言ってたかと言うと、
そういう共通企画に乗っとることで結果的にコストダウンできるんじゃねえの?みたいなことですね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
それがお医者にも結局的に安いはずなんだよ、優しいはずなんだよみたいな話をしていたんですよね。
Speaker 2
そこの技術にお金をかけることが、もしかしたら製品の価格に反映されているのが今の現状だとすると、
またという共通企画、これ決まったものなんだったら、そこの開発に関してはお金かけなくても良くなる可能性があるから、
その分引けるよねっていうようなことになるかもねみたいな話ね。
Speaker 1
そうそうそう。
例えば当時は本当、エアコンで言えばオンオフタイマーとか、各メーカーがその端末のために機能を組み込んでるけど、
Speaker 2
はいはいはい。ありましたね、なんか。
Speaker 1
それはもうソフトウェア制御できるから、機械組み込む必要はないと思うんだっていう話ですよ。
Speaker 2
言ってたわ、それ。思い出してきた。
Speaker 1
そういうのがまたっていうその共通企画、スマートデバイスの連携っていう話の中で、
三菱電機の偉い人はちゃんとそういうのを意識してますよー。これから日本機器はどう動いていくかなーって話をしたんですよね。
冷蔵庫の未来機能
Speaker 1
で、言った通り、またっていうものがあればスマートデバイスからの操作っていうものがしやすくなります。
スマートデバイスとかだとまだピンときづらいっていうのもあるかもしれないですけど、
例えば世の中で言えば、スマートプラグみたいなものがあればね、電源のオンオフを直接操作するようなスマートデバイスってのも出てきてたりはするので、
Speaker 2
そこ切っちゃえばってことだもんね。
Speaker 1
そうそうそう。冷蔵庫では考えにくいかもしれませんけどね。
他はね、例えばテレビとか、家から出る日中時間帯とかは根元から電源切っちゃったほうが省エネでしょ?みたいな話はあるわけで。
Speaker 2
まあね、待機電力運動みたいなね。
そういうことって考え得るよねーってものが割と利便性もあれば、エコっていう目線でもこれからの社会にあるかもしれませんねーっていうような状態なんですよ。
なるほど。
Speaker 1
はい、真面目な話しちゃいましたー。
Speaker 2
あー真面目だった。寝てないですかみなさん?大丈夫ですか?
Speaker 1
ほんともう疲れましたよね。そろそろふざけていこうかなと思いますよー。
Speaker 2
IFAの会場じゃないですからねここ。大丈夫ですか?
Speaker 1
えーほんとにもうヨタ話が過ぎましたねー。
Speaker 2
いやこれをヨタ話にするなよ。
Speaker 1
そんなわけでここでクイーズ!
Speaker 2
来ましたよ。
これぞハヤツの新骨頂。
Speaker 1
シーメンスさんは一体何考えてんの?クイーズ!
Speaker 2
そうなんだよなー。
Speaker 1
さーこのなんか真面目な話風の前振りをしましたー。前段のご説明をしましたー。
さてさてさてさて、シーメンスさんのスマート冷蔵庫、マターという共通企画を採用するんですって。
マターに乗っ取ればスマートデバイスからの操作ができるんですって。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
さて、この情報ありきで、シーメンスさんはスマート冷蔵庫で生活者に向けて一体どんな便利な機能を提供できるんでしょうかー?
一体何考えてんすかねー。
Speaker 2
ピポン!
Speaker 1
今日はちょっと難しいかな。
すごいですね。さすがこうノータイムで早押ししていく。
皆さん東京ドームで集まっても勝てるかなこの人に。
Speaker 2
いやいや、ホネスとはノータイムで押さなきゃいけないっていう脅迫観念があるから。
でもね、これ実はこの話、シーメンスさんの話を、
コエイさんが仕出した冒頭からもう実はボタンを押そうと思ってたんですよ。
Speaker 1
早すぎる!
Speaker 2
この問題が来ると思ってたから。
その時に思ったのをそのまま言いますね。
Speaker 1
はいはいはい。
シーメンスさんが冷蔵庫で何をやろうと思ってるかっていうところ。
Speaker 2
これはね、僕の考えでは、
冷蔵庫の中を管理するためのカメラつけるんじゃないかなと思ってるんですよ。
Speaker 1
はーはーはーはー。ほーほーほー。ふんふんふん。
Speaker 2
いや、それって世界共通なのかなと思ってて。
その、冷蔵庫の中を管理したいっていうのって、
やっぱりIOTっていう観点でいくと、
結構親和性高いなっていうのはずっと思ってるわけね。
で、例えば卵の個数の管理だとか残りのね。
うん。あったね。
あと何をいつ入れましたとかっていうのも、
最近の冷蔵庫ってちょこちょこできるようになってきたじゃない。
いろんな端末で。
うんうん。
でも企画って多分あってないんだよね。
日本の国内でいくと。
別にそれぞれの端末での管理の方法、写真があったり、
その写真から読み取ったデータでデータベース化したりみたいなところがあると思うんだけど。
うんうん。
それの開発って結構めんどくさいと思うんですよ。
Speaker 1
まあそうだね。各社がそれぞれ開発してる現状がありますからね。
Speaker 2
そう。で、それってさ、やっぱり消費者のニーズも一定数あるから、
やっぱり各社がさ、開発してくるってなると、
どうせ標準的に将来的に入るんだったら、もうマター化しようと。
うんうんうん。
それは旗振りを俺がやりますと、シーメンスが。
だから、そのシーメンスのこの決めたマターの企画通りに、
みんなそのまま使ってくれていいよっていうのをやろうとしてるんじゃないかなっていうのが一案ね。
Speaker 1
一案?おお、なんか最近刻むようになってきたね、なんかね。
あ、散らしといた方が当たるかなと思ってたけど。
Speaker 2
これが一案で、もう一つあるのは、もう本当に過去にも何度も出てるけど、
やっぱり遠隔でやりたいって言ったら、今冷蔵庫の中に入ってるもののレシピみたいな話じゃない?多分冷蔵庫で言ったら。
レシピ考えてくれます。でもレシピって言ったら各国でちょっと違うから、マターっていうのもまた違うのかなと思ったり。
あとは、あるとすればその庫内の温度みたいなところの管理ね。
ここの部屋が実は今チルドにしたいんだけどチルドになってない場合は外からでもチルドにできますみたいなやつとか。
なんかその庫内温度が正常になってるかどうかの管理とか、氷を作ります作りませんみたいなところの管理だとか、
シーメンスの冷蔵庫の機能
Speaker 2
そういうようなところを共通化することによって他者との差別化っていうのは測りづらくなるんだろうけれども、
そんなにそれをやったからといってプラスにならなさそうなものっていうのも共通化していいんじゃないかっていうようなことを考えてるんじゃないかなというふうに私は思いました。
Speaker 1
なるほどー。真面目な答えでしたねー。
Speaker 2
ふざける要素ある?これ。冷蔵庫でふざける要素ある?
Speaker 1
まあ、僕の問題もそもそもちょっと真面目よりの問題でしたからねー。
Speaker 2
えー、なになに?アイス溶けない?とか。
Speaker 1
2つ答えをいただきました。
Speaker 2
はいはいはい。まあね、ざっくり。
Speaker 1
片方、カメラがどうのこうの。
こちらは、残念。
小学校。
早い。ほとんどさ、早い。
え?まだ早い。
2つ目。2つ目。2つ目のおやつは。
温度を管理するとかレシピをどうのこうのするっていうやつ。
Speaker 2
言った言った言った。
Speaker 1
これは正解としましょう。
Speaker 2
あ、正解なの?
Speaker 1
温度管理は確かにございます。
おおー。
ちょっと意図してるところがどんぴしゃかっていうとちょっとなんか微妙なズレはある気はするんですけども、
まあまあまあまあっていうところだよね。
このシーメンスさんのものとしては、ここから答えになりますけども、
スマートデバイスを経由して冷蔵室とか冷凍室の温度の確認変更っていうものができるようになりますよとかっていうのが現状最たるものかなっていうところなんですね。
Speaker 2
まあ言ってんのと近いは近いんだね。
Speaker 1
具体的にどういうことって言われると、
例えば冷凍室に物を入れますとかチルドルームに物を入れますって言ったときに、
急速冷凍してみたいなことをアレクサとかに指示することで冷蔵庫の温度管理ってものを一時的に変更することができるみたいなことがそういったことができるよねっていうのが。
あとはさっき急速冷凍って言ったお肉どうなったかな。
ねえねえアレクサ今冷蔵庫何度になってるってさっき入れたやつ2度まで下がりましたみたいなやつを答えてくれるみたいなね。
Speaker 2
あ、その肉の状態みたいなところもセンサーで取れるようになったりするわけだ。
Speaker 1
まあここの場合は肉の状態って言われるよね。庫内の温度が均一に2度まで下がってるっていう目線ではあるんですけどね。
Speaker 2
まあまあほぼほぼイコールってことだよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
まあでもそういうことができるよねっていうのがこの展示会とかで出てきた話題の一つですと。
生成AIの活用
Speaker 1
なるほど。
その展示会でこの先の話としてで構想してるものも答えているんですけども。
この先またとかっていう企画を使い応用していく中でこういうことをやりたい。
っていうものの中で音声操作っていうものは一旦ねこう需要があるってことはわかったっていうことを言ったのが一個なんですけども。
音声操作のみならず今後は生成AIのテクノロジーを活かしたもので何か機能利便性を高めるようなものを作っていきたいと思ってます。
っていうのがシーメンさんのお答えだったんですよ。
Speaker 2
生成AIを使う?
Speaker 1
ええ。
生成AIを使う?冷蔵庫で?
Speaker 2
どういう場面で使うんだろう?
Speaker 1
みたいなねそうそういう話になってくるじゃない。
ここ、ここまで話を聞いてあこれ流行ってるんだなって思ったんですよ。
家電に生成AI入れちゃうの?ってこういうふうに思いまして。
Speaker 2
クイズになりそうだなこの次。
生成AIで何するんかクイズが来そうだなこれ。
Speaker 1
はいまさしくです。さすがはねさんもうその先も今からずっと考えていくんですけどもちょっと今から僕が全体話しますんでね。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
そんなわけでねこう生成AIというものがこれから組み込まれていくぞっていう話が出ました。
で冒頭に話したIFA2展示会ではその生成AIを話題にするものが実際展示品としては多かったらしいんですよね。
Speaker 2
他の家電も含めてってことね。
Speaker 1
ええ、らしいんですよ。
でその時僕は思ったんですよこれはハヤツになるかもしれない。
なぜならば僕の心のホネス君が答えたわけです。
生成AIってねもういぶかしい顔をしたんですよね。
Speaker 2
してるわ今俺。
Speaker 1
もうホネスさんといえば新しい技術とかサービスってものに興味を持った理解を示すんですけども一旦軽減なリアクションを取るっていうことが有名だったんだね僕の中でね。
俺の特性コピーしなくていいのよそのお部屋の中のホネス君。
Speaker 2
まあまあでもその気はあります確かに。
Speaker 1
仮にこう冷蔵庫とかに組み込まれたらとりあえずすぐ手を出すっていうタイプではないのがホネスさんですよね。
様子を見ようっていうのがタイプなんですよ。
あーこれはハヤツになるなと思ったわけです。
Speaker 2
なるほど。
というわけで続いて紹介するのがシーメンさん同じメーカーのスマートオーブン。
Speaker 1
スマートオーブンには生成AIが組み込まれているそうです。
生成AIによってユーザーにとって便利な機能を提供してくれるそうです。
そこでクイズ。
はい。
Speaker 2
ホネスさん一体何考えてるのクイズ第2問。
スマートオーブンに組み込まれた生成AI一体どんな便利な機能を提供してくれてるんでしょうかね。
Speaker 1
はい。さすがノータイムすごいな。
Speaker 2
これはねきっと庫内にカメラがあるんでしょう。
Speaker 1
なんか俺リプレイ映像が始まったぞどうした。
Speaker 2
え?いやいやいや。
庫内に多分カメラがあってカメラの映像から何を温めたいかって判別をするわけですよ。
で今この例えば日本だったらお弁当を温めようとしてるんだと。
ただこのお弁当というのを生成AIが学習をしてちょっと待てよと。
お弁当を温めるのいいんだけどたくあん温めちゃまずいよねみたいな。
ご飯のところはこのぐらいの温度で温かく。
唐揚げはちょっとジューシーにパリッと。
でまあまあその他こういうちょっと冷裁みたいなところあんまり温めずにみたいな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
この判別を生成AIが常にカメラから学習をし、それで適切に温めてくれるっていう機能とか。
Speaker 1
なるほどー!とか。
Speaker 2
とか。
Speaker 1
とかまだできますか。
Speaker 2
これはちょっと。
Speaker 1
新しい系風できてきたな。
Speaker 2
僕もぶっ飛びすぎだなと思ってんだよ。
Speaker 1
はいはいなんでしょう。
Speaker 2
これはちょっと世の中的に先行きすぎだと期待をしすぎ感もあるので。
その一歩手前の生成AIとしてご主人の温め好みみたいなのを。
Speaker 1
温め好みね。
常に学習をし、これが入った時には大体どれぐらいっていうのを学習をさせることによってもう完全に覚えてくれるみたいな生成AI。
Speaker 2
なるほどー。
Speaker 1
とか。
ちょっとまた新しいゲームが確立しつつあるぞこれ。
Speaker 2
とかね。
Speaker 1
あとは。
粘りゲー。
生成AIを入れるんだったら人の行動だけ学習してももったいない気がするんですよ。
Speaker 2
もったいない。
Speaker 1
でもやっぱりオーブンとかってお菓子作りとかもするじゃん。料理。
Speaker 2
するね。
Speaker 1
お菓子作りってさ、やっぱりパン作りとかもそうなんだけど、気温とか湿度によって。
Speaker 2
そうだね。
やっぱり焼き加減とかをちゃんと調整しないとうまくできないとかもあるじゃない。
Speaker 2
だからそういう外部のセンサー類ね。
温度計、湿度計もそうだし、天気とか外雨降ってるのかっていうところの情報をスマートデバイスから取得して。
で、ご主人が種を入れた後にパン焼いといてって言うだけで、適切な状態で最高にうまいパンを焼けるとか。
Speaker 1
なるほどー。
ユーノーセセアイデイやろうとしてる。
Speaker 2
これでいきましょう。
Speaker 1
ずるいね。3つぐらい答えてるけど。
もう3つまで言ったら1個当たり1個ハズレとか言ったらちょっとカッタ悪いんでねー。
Speaker 2
いやーこれ全部ハズレの可能性あるからなこれ。
Speaker 1
正解は、ホネスト君が答えてくれた1個目でしたー。
あ、1個目!?
粘る必要は特になかったかなーってくらいですかねー。
1個目がドンピシャってるから最もそれだよねっていう気がするんで。
Speaker 2
それやってくれるんだそれ。
Speaker 1
正直なところホネスト君が答えてくれた回答ほどまだ進んではいないです。
そこまでの能力はないんですけどもやりたいことはそのラインなんですよ。
はぁー。
で、現状のしめんさんのスマートオーブン。
ホネスト君は電子レンジみたいなものをイメージしてたんじゃないかなって思うんですけども。
今回で言うと本当にシンプルなオーブンなんで電子レンジ機能はないんですよね。
Speaker 2
あ、じゃあもう完全に焼く機能なんだ。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
お弁当とかのシーンっていうのはあんまりちょっと具体的にはそこにはあたりにつけなくて。
確かにオーブンになっちゃうとそうだね。
Speaker 1
っていった意味でしめんさんが想定してるものでいくと、
例えばピザを焼きたいですとか、
例えばケーキを焼きたいですみたいなそういうものを入れたときに
庫内にあるカメラで。
何入ったんだっつって。
Speaker 2
ピザやなピザってことはこの温度やなみたいな判断をして。
Speaker 1
例えば温度設定とかっていうものをアシストしてくれるとか、
いわゆるきれいな焼き色をつけるって意味で温度の調整っていうものをサポートしてくれるっていうところが現状たどり着けたラインっていうのが
しめんさんの展示だったんですね。
ちょっと本屋さん未来5年分くらいさっき言ってたんですけども。
Speaker 2
すごい嫌なやつみたいになっちゃったけどね。
でもあれか、結局普段のオーブンとかだとメニューを一個一個自分でこれを焼きますっていうのをピッピッピッピって設定しなきゃいけないのが今だけど、
それの手間を完全に省きますと。
中に入れられたもので大体のものを予測して、それだったらこれぐらいですよっていうところを
しっかり先生で提案をしてくれてっていうような形にしますよっていうのが第一だと。
Speaker 1
そうなんです。
で、この話をして一回僕から疑問出しというか、
しめんさんのやつ焼き色の調整とか温度設定をしてくれるっていう話なんですけども、
AIだなっていうことは確かに思うんですけども、
生成AIっていうほどじゃなくねっていうのが僕のシンプルな感想なんですよ。
Speaker 2
何を生成するんだって話だからね。
Speaker 1
そうそう。そこを別に掘り下げる気はしめんさんの製品に関してはないんですけども、
生成AIってちょっとイメージと合わないなって個人的には思っていて、
もっと生成AIっぽいやつを見つけたんですよ。
展示会に出ていたものの中で。
Speaker 2
生成AI味が強い製品があるんですか?
Speaker 1
あるんです。あるんです。
サムスンの冷蔵庫の革新
Speaker 1
続いて紹介するのがサムスンの冷蔵庫なんですよ。
Speaker 2
サムスンになったの?
Speaker 1
もちろんドイツの展示会なんですけども、他の国のメーカーも出てます。
今回ご紹介してないんですけども、P社とかも出してます。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
出してます。ご紹介してませんけどね、大したわけじゃなかったんで。
Speaker 2
いや、言うなよ。
おい、お父さん悲しむぞこんなの言われたら。
Speaker 1
ごめんなさい、高一の娘さんがっかりしないでください。
小平が口悪く言っただけなのに調子取っただけなのに。
Speaker 2
パナソニックで働いてるなんて一つも言ってないですから。
Speaker 1
サムスンの冷蔵庫が生成AIっぽいものを使っているなーってものを発見したのでご紹介したい。
冷蔵庫で?
サムスンさんの冷蔵庫は、これは生成AIっていうAIの活用法をしているもの。
小平が見つけてきました。
冷蔵庫です。
ここでクイズ!
サムスンさんは一体何考えてんのかい!
Speaker 2
ポンポン来るね、今日はクイズが。
Speaker 1
今回のテーマは、小平さんがもう答えられないっていうくらいクイズを出してやろうっていうのがテーマです。
Speaker 2
裏テーマ。ここで発表するなよ、3問目で。
Speaker 1
そんなわけで、サムスンさんの冷蔵庫には一体どんな生成AIっぽい機能があるんでしょうか?
Speaker 2
やっぱり対話したいよね。
Speaker 1
あー、生成AIっぽいですね。
Speaker 2
多分いろいろ聞いてくれるんだよ、冷蔵庫が。だからちょっとシャープっぽいかもしれないけど。
でもやっぱり問いをね、いろいろしてくれて、気分は何ですか?みたいな。
今冷蔵庫にこれ入ってますけど、なんか今日のレシピこんなのどうっすか?
いやーでもそれちょっと今日の気分じゃないなーみたいな。
じゃあじゃあこれはどうでしょう?みたいな。
サムスンの冷蔵庫の未来
Speaker 2
そのご主人と声で会話しながらテキストがちゃんとそこにも表示されていて、
Speaker 1
きっとだからサムスンだからなんかこうディスプレイが前についてるような気がするんだよ。勝手に。
Speaker 2
そこでちゃんと生成AIが出した料理画像も出しながら、
今日はこんな感じのものでどうでしょう?っていうレシピ提案をしてくれる。これでいこう。
Speaker 1
なるほどー。いいですか?この一個で。
Speaker 2
いい。これはいい。
Speaker 1
いいですかー。
残念!
Speaker 2
え?
Speaker 1
これはちょっとホンスさん未来行きすぎてるなー。
Speaker 2
今日なんかずっと未来に生きてる気がするなー。
ダメ。ホンスAIの使い方ダメ。なんか現実でできそうだけど。
Speaker 1
ダメではないです。ダメではないんですけども、ちょっと未来行きすぎてるんだなーって。
もっと狭い。
一箇所ずばりサムスンさんの冷蔵庫を言い当てたところがありまして。
Speaker 2
ディスプレイある?
Speaker 1
全面ディスプレイあります。そこです。
Speaker 2
やっぱりやっぱりそうだな。
Speaker 1
そこはズバリ大正解です。
Speaker 2
それあんのにやんないの?今僕が言ったこと。
Speaker 1
これホンスさんはパッと想像つくからあれなんですけどね。
過去の家庭の対象でドアインドア冷蔵庫とか見てるからあれなんですけども。
リサさんに補足をしますと、皆さん日本国内にお住みの方で冷蔵庫見てると、
イメージつかないかもしれないので補足するんですけども、
サムスンさんのこの展示会で出ていた冷蔵庫は、
一回皆さんご自宅の冷蔵庫の前まで行ってください。
せいぜいなんかちょっと光るパネルが出てるくらいだと思うんですよ。
家庭の冷蔵庫。
エコモードのランプが点灯してるとかその程度だと思うんですよ。
あります。
でもそうじゃなくて、
ぶっちゃけiPadの画面なんかぐらいのしっかりしたディスプレイがはまってるんですよ。
全面に。
で多分割と10インチどころじゃなくて、
縦長のがっつりでっかいディスプレイが入ってるんですよ。
Speaker 2
サイネージぐらいってことね。
ちょっと小ぶりのサイネージぐらい。
Speaker 1
インチ数で言ったら15、6、20いくかなぐらいとかあるんですよ。
Speaker 2
一人暮らしのテレビぐらいだ。
Speaker 1
がっつりしたフルカラー高精細ディスプレイが入ってますと。
まずはそのイメージをしていただいた上で、
そこまでは骨さんズバリご明答なんです。
その上でサムスンさんの冷蔵庫のせいせい愛が何をするかというと、
そのディスプレイに表示してくれている壁紙画像を作ってくれます。
壁紙飽きたなーって思ったら、
新しい壁紙にしてって言ったら、
ヌヌヌヌヌヌヌヌこれどうでしょうって作ってくれるんですよ。
どう?どうどう?
Speaker 2
いや舐めとんのかおい。
確かにせいせい愛っぽい使い方やけども、
こういう感じの画像を作って、
はいっていろいろ画像出てくるのは確かにせいせい愛っぽいけども。
お前一昔前の柄系やないんやからさ、
壁紙今日はこれしようかなじゃないのよ。
Speaker 1
僕もこの製品見つけた時に、
はーなんかちょっとショップっぽいって思っちゃったね。
Speaker 2
確かにね、ホネストといえば、
昔フラッシュ時計作ってましたよ。
柄系で使えるフラッシュ時計配布してましたよ。
ニコニコ動画で作っていろいろ配布してましたけど、
それなりの人気があったんですよあれもね。
その前はね、自分のサイトでいろんな人から依頼を受けて、
柄系の待ち受け画面を作るっていう、
そういうサービスも無料でやってたんですよ実はね。
そういう私が言うのもなんですけど、
いや冷蔵庫の壁紙はいらんって。
Speaker 1
お気に召さなかったようで。
Speaker 2
気分で買いたいなんてないのよそこに。
Speaker 1
しょうがないな、お気に召さなかったようでしょう。
Speaker 2
ちょっと待ってよ、そんな大層なディスプレイが付いてて、
精査AI入れるんだったらレシピ提案してこいよって。
Speaker 1
ちょっとそこにはまだ技術が追いついてなくて。
Speaker 2
いけるよ。チャプトGPTだっていけるから。
Speaker 1
まずは華やかさを演出しようって思うところで、
サムスンさんは壁紙を作ろうってことを決断されたというところでね。
僕個人としてはね、その取り組みっていうのがすごく前向きだなって。
その前向きがいつかのシャープみたいだなってことを思ったっていうのがほっこりしたんですよね。
LGのスマートハブと生成AI
Speaker 2
挑戦することはいいことだと思うよ。
精々AIを取り入れようって思った。
着替えは確かに素晴らしい。
今のご時世ね、あんまり怒ってばっかりだと、
新入社員は成長しないからね。
そこは評価できるポイントだと思うけども。
Speaker 1
そして最後にもう一つだけご紹介したい。
今度はLGさん。
LGさんがスマートハブを作っていますと。
こちらも精々AIを積み込む、積極的に組み込もうとしておりますと。
精々AIを中心としたAIエンジンを搭載したスマートハブをAE開発中ですというのが展示会に出ておりました。
スマートハブとはわかりにくいかもしれませんけれども、
名前の通りスマートデバイス間をつなぐハブの役割をするもの。
アレクサ搭載のスマートスピーカーみたいなやつぐらいに思ってもらえばいいかなと思うんですね。
なんでLGがスマートスピーカー作ってるよぐらいの気持ちを受け止めてもらいたい。
それに精々AIの機能が組み込まれておると。
ここもクイズにしようかなって思ったんですけども、
お時間の関係もありつつ、
本田さんが未来を行き過ぎる回答を連発してしまったので、
あえてここはクイズとして通ってもしょうがないかなと思ったので、
クイズは取りやめます。
LGさん一体何考えてるの?クイズやりたかったんですけど取りやめます。
Speaker 2
俺のせいみたいに言うのやめてくれる?
俺未来に行ってるの別にそんなに無理なんだ言ってたわけじゃないからね。
Speaker 1
LGさんのスマートハブは精々AIによって、
ユーザーとの自然な会話を楽しめるように、
精々AIの音声チャットっていうものを、
その台本を精々AIで考えてるらしいんです。
Speaker 2
まあまあ想像つくよ、だってそりゃ。
スマートスピーカーでしょ、だって。
Speaker 1
なので、先ほど一個前のご質問でホネスが答えてくれた通りの、
冷蔵庫と喋るみたいなことをホネスさん言ってましたけども、
そこの会話の部分をスマートハブで実現したい。
それを機械的ではなく、
ナチュラル、楽しい、自然な会話ってものを、
精々AIの力によって生み出していきたい。
そういう風に今やっていますってことをLGさんがおっしゃっていたんですね。
シャープの先進性の再評価
Speaker 2
だから直接冷蔵庫と喋るんじゃなくて、
喋る代表はもうそのハブにしようと。
ハブと喋っていれば冷蔵庫とも通信してくれるし、
それがマターであると。
冷蔵庫と喋ったりとか、
エアコンと喋ったりとか、
空気清浄機と喋ったりとか、
聞いたことあるんだよな、全部。
Speaker 1
そうなんですよ。
そこなんです、ホネスさん。
いいとこに、
コヘイが思ったのも全く同じことなんです。
この話題、やったよねっていう。
Speaker 2
やったよ。
ご主人、ご主人ってずっと言ってたからな、あのうるせえ奴が。
Speaker 1
やったのよ、これ。
リスナーさんも分かりましたよね。
シャープなんですよ、シャープ。
僕たちのシャープなんですよ。
Speaker 2
ココロエンジンね。
そう、ココロエンジン。
思ってたよ。
Speaker 1
ココロエンジンって、
生成AIと匹敵するスペックを持っていたんですよ。
それをこの2024年に改めて、
シャープがやってたやつだ。
シャープがやってたやつを、
今、頑張ってるんですって、
ドイツの展示会でみんなが自慢げに語ってんの。
これ、すげえコッケーなシーンじゃない?これ。
Speaker 2
うちの番組は何年も前にやったからね。
スマートデバイス間の会話のところもやったし。
通信できるって話もやったし。
シャープはやっぱり、
数年先を行き過ぎてるんだと思う。
だから、そのシャープのそれがあったがゆえに、
僕もこのM.A.T.A.に関しては、
それありきのさらに発展版の未来の話をしすぎたのかもしれない。
まあ、そうですよね。
Speaker 1
シャープが過去にやっちゃってるから、
今になってM.A.T.A.で標準か?みたいな話ですからね。
だって、今聞いた話だとさ、
Speaker 2
シャープがやってたことよりも、
スペックは追いついてないじゃん。
そうなんですよ。そこなんですよ。
Speaker 1
だって、シャープはあの時にレシピ提案できてたよ。
Speaker 2
レシピ提案できてましたし、自然な会話してました。
してた、してたよ。
Speaker 1
だって、何度にしますか?みたいな話もあったしさ。
Speaker 2
あったし、ほうえんすさんがもう、
嫌っていうくらい突っ込んでたからね。
Speaker 1
突っ込んでたよ。でもうるせえなって言ってたけど、
Speaker 2
今考えたら、あのうるささは心地よかったのかもしれない。
あれがズバリ今、LGさんが必死に、
Speaker 1
あれがズバリ今、LGさんが必死に、
獲得しようとしてる自然な会話なわけですよ。
あれをもう、もう実現してたの。
ココロエンジン、A.I.O.T、
全部やってたの。
Speaker 2
でもそう考えると、シャープってすごいアドバンテージあるしさ。
しかも、今もはや声優さんの声とか、
いろんなタレントさんの声で喋ってくれる家電なんかを
めちゃめちゃやってるわけじゃん。
これからシャープの時代また来るんじゃないの?
Speaker 1
そうなのよ。気づいてシャープ。
みんなが、海の向こうのみんなが、シャープがやってたやつを
俺が俺がってやってんのよ。
シャープ、ココロエンジンで派遣取れるで。
Speaker 2
まあちょっと今はね、本廃なんですけど。
Speaker 1
まあでも、そういうことなんです。
小江が今日のお話でふざけながらもお伝えしたかったのは、
サムスンとかLGが今一生懸命考えていること、
開発に勤しんでいることって、もうやったやつなんですよ。
開発でもうやったやつ。
一回擦ったやつなんですよ。
擦ったよ。
だからこう、リスナーさんみなさんもそうかもしれないし、
トコネさんとかまさにそうだったんですけども、
それなんかもうやったなっていう。
だからもう、ちょっと未来の話をしだしてるんですよね、もう。
Speaker 2
だって、あの当時と同じこと言うわけないじゃん。
だって知ってんだもんね、俺は。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
それができてるっていう前提で話しちゃうから、そりゃあ。
Speaker 1
そうなんです。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そうなんです。
改めて振り返らせていただきます。
2020年7月19日配信。
ハイレモノ通信簿エピソード64。
シャープであそぼ2。
ココロでつながるスマートライフ。
2020年ですよ。
4年前じゃん。
そう、4年前なの。
Speaker 2
すごいじゃん、シャープ。
Speaker 1
4年前に仕上がってんのよ。
すごいな。
仕上がってるけども早すぎて、みんな忘れてんのよ、シャープのすごさ。
Speaker 2
シャープすぎたのかな。
Speaker 1
そうなんだよ、未来見すぎたのよ。
ビーオリジナルすぎたのよ。
そうか。
Speaker 2
まあ、やっぱ目指してる未来違ったからね。
Speaker 1
そうなんだな、もう。
そうなんだな、もう、ほなさんが目指してる未来をちょっとシャープによって歪められてしまったんだよな。
Speaker 2
でも結局一緒になったじゃん。
みんな目指してる未来、シャープが目指してた。
その当時はみんなと違う方向向いてたかもしれないけど。
結果生成AIが出てきたことにより、みんなはちょっと早めに、早めじゃないけどね。
開発機関としてはスピード感を持って開発したけど、結果シャープが目指そうと思ってた未来にみんな吸い寄せられてきたってことね。
Speaker 1
そうなんです。
Speaker 2
すごいな。
Speaker 1
なのでね、今日の話はこれでおしまいになるわけですけども、
リスナーさん、みなさんもどうかご理解いただきたいのは、
あの日、あの時のシャープが思い描いた未来ってものが、もう結構そこまで来てるんですよね。
その事実をしかと受け止めていただいて、
シャープの未来と進化
Speaker 1
今日のエピソードを聞いた明日からは、
シャープが思い描いた未来、もうそこまで来てんねやと。
そう強く心に留めて元気に暮らしていただきたい。
Speaker 2
なんでシャープだからって最後関西弁になったんだろう。
Speaker 1
ちょっと下手くそな関西弁で申し訳ないですけどもね。
来てんねやと思っていただきたい。
重ねなくていいのよ、そこ。
Speaker 2
分かりました。
Speaker 1
ご清聴ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
流行り者通信部は、パーソナリティ2人が考える、
面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は、
面白みを優先するあまり、誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
はい、エンディングです。
そうか、タイトルはね、海外の家電っていうところでね、お話しされてましたけども。
結局は巡り巡ってシャープなんだと。
Speaker 1
帰ってきちゃいました。
Speaker 2
帰ってきたシャープ、いやシャープ帰ってきてくれたじゃん。
今までね、最近久しくシャープの話題あんまりしてなかったからさ。
Speaker 1
あの日あの時のシャープに帰ってきちゃった。
Speaker 2
いやすごいな、でもこれ、
これ、流行だからできた芸当だよね、この4年前。
4年前にもうすでに取り上げてましたって、
なかなかこう、長い番組じゃないとできないですから。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
これは、いやいや、歴史が物を言った感じだなという気がしますけどね。
Speaker 1
今こそ、神聖心エンジンでやってほしいなあ。
Speaker 2
いやそうだよ、あの時かなりバカにしてましたけどね、私も。
心なんちゃら、ちょっとこれもなんかすごい鬱陶しいんだけどみたいなこと言ってましたけど。
でもよく考えたらね、結局そっちの世界にはなってきてるなって僕も感じるところはあるんで。
だから変にその4年前にシャープのさ、その知識がついているから。
ここ最近どんだけ新しいものが出ても、そのシャープのその機能を超えてないものは、
ああなんだ、もうこの機能だったらまだまだだなって思っちゃってる。
Speaker 1
ちょっと私自身がね、歪められたところありますけど。
まあ一度シャープを体感しちゃうとなあ。
Speaker 2
やっぱ未来体感しちゃったからね、その4年前にね。
だからそういう意味では、もうその当時からシャープの製品で通信をIoTで通信してる人はもう勝ちですよ。
勝ちですね。勝ちですね。
ぜひね、あのうちの家電は全部シャープですっていう方がいらっしゃればお便り送りいただければなというふうに思いますよ。
Speaker 1
思いますね。
Speaker 2
お便りは番組ホームページなどのお便りフォームからお送りください。
番組ホームページは配りも通信もで検索するとアクセスいただけます。
またSNSのご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけで、配りも通信簿エピソード288は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お相手は私、本田装と、
Speaker 1
コヘイでした。
Speaker 2
それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
Speaker 1
また来週。
58:00

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