1. 人生を変えた主夫のひとりごと
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#55 繋がり感が大事
2025-04-30 09:15

#55 繋がり感が大事

繋がり感が大事なんよ

#コーチング
#家事
#育児
#ありのままに生きる
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ありのままに生きる、人生を軽やかに生きるためのラジオ、パーソナリティのはやっきーです。 皆さん、おはようございます。
さて本日は4月の30日の木曜日、いや水曜日でございますね。 曜日間隔がずれております。はやっきーです。よろしくお願いします。
さあ本日はですね、昨日祝日でお休みもあったんですけども、
今日はね、昨日あった出来事がね、とても自分にとってはワクワクする出来事だなというふうに思ったので、
そのお話をさせてもらいたいなというふうに思っております。 というわけで本日のテーマはですね、繋がり感が大事っていうところですね。
今日はその話、繋がり感について少しお話ができればなというふうに思っております。
僕もコーチングを学ぶ中でね、心理学的なことも要因には含まれていくところが多々あるんですよね。
その中で自分の自己肯定感、この自己肯定感の形成をしていく上での段階っていうのがやっぱりあるっていう話があって、
僕のメンターに言わせるとですね、まずは安心感、安心できる環境であるということ。
そして繋がり感、そこにいる繋がっているという感覚、これねどうやら片思いでもいいらしいんですね。
繋がっているという感覚があるかどうかで、自分の自己肯定感というものはかなり上がってくるという話があるんですね。
まさに僕はその通りだなというふうに思っている部分がありまして、子供の仕事をしていても子供が安心できる環境を整えるということと繋がり感があるので、
それが結果的に自己肯定感に繋がるっていうのはまさにその通りだなって感じなんですよね。
なかなかちょっとそこの場所が安心できない、あとはそこに一緒にいる友達がいないと自分を肯定することってなかなかできないっていうところなんですよね。
それがないから自己肯定感が低いとは言い切れないかなとも思うんですけども、
自分の自己肯定感が低いと思っている人なんかはそういったことを意識すればかなり自己肯定感も上がるんじゃないかなっていうのが僕の体験なんではありますね。
話がずれましたけども、昨日ね、娘、うちの娘が6歳になるんですね今年。年長さんになるんですけども、
同じ学年の保育園通っている女の子、友達がいて、その女の子とですね、昨日僕の自宅にその子を招待して、
お父さんも一緒に来て、昨日奥さんは仕事だったので、僕とそのお父さんと娘さん、あとはうちの娘と息子がいるような状態でね、一緒に遊んでたんですね。
午前中からね、家にあるおもちゃとかでいろいろ遊びつつ、お散歩も行って、その後ね、飲食店、レストランに行ってね、みんなで食事をして、
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それもすごい楽しい時間だなと思って、まだね、その子が帰りたくないっていうんでね、
昼会社のつもりだったんだけども、なんだかんだね、そこからまだ遊びたいっていうことで、
うちも時間全然あったので、もう一回うちに来るかって言って、まったりとね、だらだらと好きな遊びをそれぞれやっていたかなという感じですね。
その間ね、僕はお父さんと実はすごいお話をする時間をいただいてですね、その時間がね、ちょっと僕にとってはね、すごく充実した時間だなと思ったんですよね。
でもね、相手のお父さんはね、結構僕よりまだ若いかな、4、5歳多分下だと思うんだけど、それでもね、お子さんが3人いらっしゃって、上の子はね、もうすでに小学2年生になる男の子がいてねっていう感じで、すごい
ね、いいなって思ってね、
ちょっとね、小学2年生の男の子のことで少し悩みがあるというかね、いろいろと学校との関係性とかね、そういったところで、なかなかその子がうまく学校との折り絵がつけられないという話、相談を受けたんですね。
ただね、相談を僕が受けて、解決策をしようとかそんな感じじゃなくって、話を聞いている段階で、お父さんがね、とてもね、子供に対しての考えだったりだとか、思いとか、そういったものをしっかり持っていらっしゃる
方だったんで、別に僕が何か意見をどうこう言うっていう話じゃないなって思ったんで、ひたすら僕はコーチング的にね、ひたすら聞き切るということを続けていたんですね。
でね、その話がね、コーチっていうのは基本的にエゴを殺すっていうのが前提にはあるんですけど、お父さんの考え方、行動とかが本当に素晴らしくて、なんだろうな、これはね、もうめちゃくちゃ素晴らしいな、いいな
って本当に思って、なんかエゴ全開だったなって僕は思うんですよね。
なのでこれはコーチングではないなというふうに途中から気づいたんですけども、ただただお父さんが子供に対しての愛情だったりだとか、なんかうまくいかないことに対する対策とかね、すごい考えていて、結果的にね、
やっぱそれがその子が学校という場所ではなかなか枠に当てはまらなかったっていうところが結論であれかなというふうに思ったんですね。
でももちろん学校がダメだとかっていう話じゃないと思うんで、お父さんもそこはしっかりと理解をしていて、もう学校教育はダメなんだとかそんなことは言ってるんじゃなくて、学校教育にもちゃんと価値はあるって
いうことをわかった前提で、ちゃんとその子の特性だったりだとか性格とか、そういったものをしっかりと受け止めて行動してるなっていうのをすごい感じたんですね。
僕はね単純に興味本位でね、すごいやっぱその人のね、老いたちとかそういうのをなんか聞いていきたいなというふうに思ったんですけど、なんかね、これは完全な主観ですけども、親御さんとの関係がね、とてもいい
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なっていうふうに感じたんですよね。
兄弟、その方も兄弟3人いらっしゃるんだけども、なんかね、家族か親戚間でのね、なんか交流みたいなものもすごく充実をしていて、やっぱりね、安心感とつながり感っていうのがその家族の中に形成されているな
っていうのを感じたんですね。
家族との関係が悪いからダメになるとかってそういう話をしたいんじゃなくて、もう単純にこれは僕の印象の話なんですけども、そのお父さんが本当にこう、自己肯定感がすごい高いとかって感じじゃないんだけども、前向
きな姿勢、こういうポジティブに何か物事を捉えていこうとするっていうような考え方っていうのは素晴らしいなと思って。
で、その限度力っていうのはやっぱりつながり感、安心感を持っている状態だからこそっていうのもあるかなーと思ったんですよね。それでもやっぱり壁にぶち当たる時っていうのはあって、そういった時にやっぱり色々と
不安感、そこでやっぱり学校とのつながり感っていうのが少し離れてるなーっていうのをなんか俯瞰して思ったんですね。
で、話を聞くと、2年生にその子が、1年生の時はすごくつらかったんだけども、2年生の時はすごく先生が結構親民になって提案とかも色々してくれたりするっていう話を聞いて、すごく落ち着いた状況で、何ならその年
に3人目のお子さんが生まれるという出来事が起きていて、これね、なんか素晴らしいなーっていう風に思ったんですよね。
なんかやっぱ安心感とかがあると逆に出生率も上がるんじゃないかなっていう風なこともね、ちょっと思ったりはしたんですよね。
なんで、もう捉え方も素晴らしくてね、今年奥さんがやっぱり行く気を取っているから、そのタイミングが自分にとっても一番学びの時期だっていうこともなんか自分自身で捉えていて、今本人もすごく動こうとしている
っていう話も聞くことができてね。
結論に言うとね、僕多分その方とね、これから色々とまた話をしていって、何か出来ること、何か横の繋がりをね、もっと広げていきたいねって話もできて。
自分で言うのもあれだけど、子育てを頑張るね、パパ同士で繋がっていけるのもなんか面白いなーっていう風に思って、昨日はそんなワクワクをしておったっていうことですね。
はい、というわけで今日はね、繋がり感を持てて、自分がそのお父さんとの繋がり感を持てて、僕は自分の自己肯定感がすごい爆上がりしたなっていう風なことを感じた、今日この頃でございます。
はい、っていう感じでね、やっぱ繋がり感、安心感大事だと思いますので、僕と繋がり合ったい方は全然遠慮なくDMとか連絡いただければありがたいなと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
というわけで本日のお話はここまでとさせていただきたいと思います。最後まで聞いてくれてありがとう。本日も一日頑張っていきましょう。それじゃまたねー。
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