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#52 課題に感じているのは自分だけ
2025-04-25 08:30

#52 課題に感じているのは自分だけ

課題に感じてるのは自分だけだったんです

#コーチング
#家事
#育児
#ありのままに生きる
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00:05
ありのままに生きる、軽やかに生きるためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。
みなさん、こんばんは。さて、昨日はね、ちょっとサボってしまいまして、申し訳ございませんでした。
結構ね、ちょっと奥さんが体調が悪かったので、ちょっと仕事の方もね、バタついていて、まぁちょっと単純に疲れたのでね、
昨日はちょっとサボらせていただいて、まぁちょっと家のことを色々ね、やっておったという状態でございますね。
おかげさまでね、奥さんも随分元気になりまして、今日は元気に出勤をしたというところでございました。
はい、というわけで今日は、今日話すテーマはですね、 課題に感じているのは自分だけ、という話について話していきたいなというふうに思っております。
はい、昨日ね、強烈に遭遇を実感しているなーっていうのを感じた出来事がありましたので、
ちょっと今日お話しさせていただこうかなというふうに思っているんですね。
はい、まぁちょっとね、昨日コーチングの練習というか、とある方とちょっとお話をさせていただくご縁に恵まれましてですね、
とても素敵な方だったんですけども、 すごいね、あのなんか軽やかさがとてもある女性だったんですよね。
なんかこう、最終的にはね、なんか適当でいいよねぐらい、 適当ぐらいがいいよねっていう、そういうふうに言ってくださった方だったんですよね。
どうしても僕の、まあ元々の性格、まあ良さでもあるとは自分は思っているんですけども、 まあ真面目な曲がね、あるなというふうに思ってるんですね。
自分でも、自分で言うのもなんだけど、自分はやっぱ真面目だなというふうに思ったりするんです。
だけど、やっぱなんか時たま、その真面目さっていうのが、やっぱりあだとなってしまうんだなというふうに思っている部分がありまして、
まあいわゆるその前回もお話したゼロ百思考、 これはね、この僕の真面目さから来ている部分もあると思うんですよね。
こうであるべきとか、 まあ悪く言えば頑固なんですよね。
こういう性格はどうしても僕の根底というか潜在意識の中にあるものじゃないかなというふうに思っているわけです。
でもなんか今日話をしてみて、すごい良かったなって思ったんですけども、
あの僕がこうダメだなとか、こうあるべきとか、そういう感覚って実は人によって価値観が違う部分も多々あるんじゃないかなっていうことに気づいたんですよね。
具体的に正直何話したかってあまりちゃんと覚えてないんですけど、確か僕はその奥さんとの関係で、こうあるべきなんじゃないかなみたいな、
逆に奥さんに対する申し訳なさだったりとか、そういう部分があったんですね、正直。
03:02
なんか僕の方が割と自由に動けて、奥さんがいろいろと家のことやらなきゃいけなかったりっていうところで、なんかバランスが取れてないところがあって、
お互いやっぱりそういうことが、やりたいことみたいなのはあるんだけど、ちょっと最近奥さんの方がうまく動けていないっていうところが多分あったと思うんです。
それに対して奥さんがうまく僕にね、あんまり平等性を感じないっていうことをポロッと口に出したことがあって、
それを涙浮かべながら言ってくれたっていう出来事があったんですよね。
それに対して僕はすごい申し訳ない気持ちで、ちょっと遠慮するようになっちゃったんですよね。
でも僕はやっぱりそれで、自分のやるべきことはやるべきこと、奥さんのやるべきことはやるべきことっていう風に課題の分離をしていたはずなんですけど、
どことなくやっぱり申し訳なさみたいなのが残っていて、それがちょっと申し訳ないと思ってるんですよねっていう風に話してたんですけど、
その方に言わせてみると、それって何かいけないことなの?っていう風に言われたんですよ。
いけないこと、そうか、いけないことではないかもしれないなと思ったんですよね、その時に。
確かに奥さんがそうやって言っていることに関しては奥さんの課題ではあるんですよね。
僕はそれに淡々と答え、やれることはもちろんやっていくし、総合協力のもとにやっぱりパートナーシップっていうのは存在すると思うので、
やっぱりその価値観のすり合わせはすごい必要だと思うんです。だけどそれで行動するかどうかっていうのは奥さんの課題なんですよね。
それは僕の課題じゃないんです。だから僕ここでやっぱりまたよく言われるんですけど、課題の分離ができていないっていうところではあるんですよね。
奥さんにもこうしてあげなきゃいけないとかっていう優しさから来ているものでは確かにあると思うんですけども、でもそれをやるかどうかっていうのは奥さんの判断なんですよね。
そう言われた時にね、真面目だねっていう風なことを言われて、確かにそれはあるかもしれないですねっていう風に話をしてたんですけど、
そういった部分では話ができて、そこからいろいろと遠慮なく話せるような中にもなったんで、すごい軽やかになったと思うんですよねって話をした時に、
それすごい大事だよねっていう風に言ってくれて、なんか適当ぐらいがちょうどいいよねみたいな、難しい言葉でいろいろ言えると思うんですよ。
軽やかにいけるって、だけどなんかその適当ぐらいがちょうどいいよねっていうその言葉になんか僕はすごい安心感を覚えたっていうか、
なんか真面目でいなきゃいけないっていうのをしなくてもいいんじゃないかなって思えるようになった時にすごい楽だなって思ったんですよね。
なんか素敵な女性だなーっていう風に思ってね、すごくいい時間をいただいたなーっていう風に思ったんですよね。
06:06
次の日、まあそれが今日だったんですけど、今日もたくさんコーチング練習をさせていただいてね、その中でもやっぱりまだやっぱり真面目だなっていう風に思う部分もあったりとか、
まあ緩いぐらいがちょうどいいよねーなんて話で結構盛り上がったりする場面もたくさんあってですね、
なんか、やっぱり世の中の人間はみんなこう真面目の曲に寄りすぎるんじゃないかなっていう部分も感じてですね。
でもきっとそういう人たちが本当に頑張って、今の世の中が成立してるんだと思うけど、そういう価値観ばっかりじゃないよねっていうところもやっぱりこれからは認識していく必要があるんじゃないかなっていう風に思
ったんですよね。
なんか、僕も真面目の曲を散々録ってきたので、もう適当ぐらいがちょうどいいよねみたいな感じでそう思えるようになってきたなって思うし、
自分も子育てをしていて、なんかこうしなきゃいけない、こうさせなきゃいけないみたいなのがすごい強かったんですけど、
まあコーチングも学んで、やっぱそれが軽やかになってね、まあ宿題?別にいいじゃん。全部埋めなくてもわからないじゃん。答え見たら?みたいな、そんな感じで結構僕は学童でも子供たちに行ったりしてるんです
よね。
なんかそれぐらい軽いノリで生きていくと子供たちも安心するって思うし、なんか結果的にやっぱ僕はそこで子供たちの関係値を深めることができたような感じもするので、そういう生き方って実はとっても大事なことなん
じゃないかなって思ったんですよね。
みなさんはどうですか?適当っていう感じでゆるーくしてる部分って何かありますかね。
はい、というわけで本日はそんなね、何だっけ、課題の文じゃなくてテーマがあったんだけど、それすらも忘れているというね、早期でございます。相変わらずの忘れん坊の早期でございます。
はい、というわけで明日はね、土曜日でございまして一応僕はお休みをいただいているので、よく子供たちと適当に遊べたらいいかなという風に思っている今日この頃でした。
はい、では本日もありがとうございました。お休みの方もいらっしゃる、お休みの方、働く方もいらっしゃるかと思いますけども、また一日頑張っていきましょう。
今日も本当にお疲れ様。ありがとう。
08:30

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