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モテるパパにお礼はなる。みなさんこんにちは、はやっきーです。 さあ、本日は3月14日金曜日でございます。
3月もね、あっという間に中旬に差し掛かりましてですね。 早いものですね、なんていうことを毎回思うわけですね。
さあ、そんなね、あのー、早いなーって感じる状況ではあるんですが、 あのー、まあ結論ね、ちょっと今日お話をさせてもらおうと思ってるのが
魔が大事っていう話ですね。 はい、これについてちょっとお話ができたらなというふうに思っております。
えー、まあ、今日ですね、午前中もですね、あのコーチング仲間とね、 自分の練習させてもらってて、
まあ、コーチング中ではなかったんだけども、なんかね、あの僕ね、実は昨日の夜に一回ちょっと体調を崩したんですね。
なんかもう、あのー、花粉症の影響だとは思うんですが、 あのもう、だるくて、もう鼻がもう本当に痛くて、なんだかなんか、口内炎もちょっとできてて、もう痛いとつらいときついが、もうなんか、あのー、
相互のトリプルパンチをくらっててですね、もう顔面フルぼっこ状態なんですけど、あのー、本当にね、ちょっと昨日、
あのー、子供を迎えてからですね、ちょっと申し訳ないんだけども、ちょっと子供をテレビ見ててもらう間、ちょっと横にならしてくれということでね、あのー、少し横になったんですね。
で、まあその日、昨日なんで、あのー、昨日のスタイフでも話したんですけど、まあ同級生とね、あのー、結局ちょっとお話をさせてもらいながら、あのー、登山しながらね、お話をさせてもらって、
まあそれ自体はね、すごい楽しくて、すごい良い時間だったんですけど、あのー、やっぱね、あのー、花粉がひどかったですよね。で、プラスアルファ、あのー、前々日ぐらいが雨だったんで、あのー、地面がね、結構濡
れてたんですよね。
ぬかるみも少しあったりとかして、ちょっと気をつけながら歩かなきゃいけなかったもんだから、あのー、結構ね、あのー、気使いながら、で、まあ久しぶりに会う友達っていうのもね、ちょっと緊張の要素もあったん
じゃないかなーって思うんですよねー。
はい、まあ、結論はすごい楽しくて、あのー、非常に良い時間ではあったんです。で、まあ、あのー、そのままね、あのー、友人もちょっと予定があるってことだったので、あのー、お昼前にはお互い帰ってですね。
で、まあ、僕もその日や昨日は休みだったので、まあ、ちょっと疲れたなーと思って帰ってきてから、で、花粉もしんどいなーと思ったんで、まあ、昼風呂にでも入るかーなんつってね、ちょっとお風呂を沸かしてね、昼風
呂を楽しんでおったんですよ。
で、まあ、あのー、午後からはね、あのー、またコーチング仲間と2件、あのー、コーチング練習が入ってたんで、それまではちょっと昼飯も食いながら、ちょっとゆったりしようということでね、まあドラム見ながら、
わーってやっておったわけですけど。
で、まあ、コーチングの練習始まって、それもね、すごい楽しくて、あのー、素敵な時間だなーっていうのを感じながらですね、あのー、ただね、お二人目のね、その後半ぐらいにね、なんかちょっと集中力切れてきてる
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なーっていうのを感じて、
なんかね、もう、眠気っていうよりは、なんかとにかく目がシパシパするのと、咳がやっぱ出だしてきてですね、で、なんならなんかちょっと暑くなってきたんですよね。
うん、体がなんか暑いなーっていうのを感じて、で、まあ、あのー、3時ぐらいにはね、終わって、まあ、じゃあまたやりましょうみたいな感じで、結果的にすごい良い時間だったなーとは思ってたんですが、
まあ、走行してる間にね、すぐお迎えに行かなきゃいけないってなって、まあ、行った先でね、なんかちょっともうおかしいなーって思ったんですよね。
で、もう眠くてしょうがなくて、ちょっと悪いけどちょっと寝かしてくれと、子供たちにね、お願いして。
で、案の定ね、あのー、奥さんも帰ってくるんですけども、あのー、やっぱちょっとあまり動けないもんだから、結構家事を任せるような形になってしまってね。
いやー、その辺はちょっと申し訳ないなーなんていう風に思いながら、でもちょっと休ませてもらって。
で、夜にも一見ね、あのコーチング練習あったんですけども、ちょっと申し訳ないんだけど、ちょっとそれはね、キャンセルをさせていただいてね、またの機会にやりましょうって形になったんですが、
うーん、なんかね、ここでね、何だったんだろうなーとは思って、まあ、花粉症のせいかなーなんて風に、こう、花粉症のせいにしてた自分がいるんですけど、
あのー、今日コーチングを受けてね、自分で気づいたんですよね。
あー、間が取れてないなっていう感じで。
で、前にもね、少しお話をしたような気がするんですけど、結構僕、ストイックになんかこう練習とかハマったりすると、もう夢中になっちゃってね、なんかすごいやり続けてしまうんですよね。
で、なんか、あのー、まあ当然仕事もフルタイムでやってるし、家事育児もやりつつ、で、なんかちょっとコーチングも学んで、で、まあ体育も少しやってたりするので、そちらの方もね、準備をしながらやってたりは
してたんですけど、
やっぱりね、間が足りてないなーっていうのをすごい感じたんですよね。
今日コーチングしてもらって。
結構ね、僕のスケジュールって本当にタイトで、あのー、1日多い時だと4件ぐらい、あのー、コーチングをするんですよね。
練習だと思って。
で、仕事、本当に仕事のある日なんかも、早朝の5時半から6時半までコーチングをして、で、子供たち起きてくるタイミングで、まあ家事をしつつ、ご飯を用意しつつ、まあ奥さんも一緒にやってくれてるんですよ、もち
ろん。
一緒にやってるんだけども、まあ同時進行するのをやって、で、まあ子供たち保育園連れて行って、僕11時から勤務が基本なので、
その間ね、9時半から10時半までの間に、その晩御飯の支度とかをしながらコーチングをさせてもらうんですね。
で、まあ勤務11時から始まって、12時になったら休憩があるんですよ。12時に休憩1時間あるから、そこにもそのコーチングの練習を入れさせてもらって。
で、まあそのまままた勤務戻って、夜の7時まで働いて、7時になったらまあ子供たちの寝かしつけの準備とか、明日の準備とかっていうのを一気にやっちゃって。
まあ奥さんがもうほとんど済ましてくれることが大半なんですけど、ここは。
まあでも寝かしつけの準備やら、子供の相手でちょっと遊び合えてとかっていうのもやりつつ、寝かしつけ終わったなーっていうタイミングで9時半から10時半までもう一回コーチング練習を入れるみたいな、そんな感じ
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のスケジュールを組んでるんですね。
でまあこれを言うと、なんか結構ストイックだよねとかだいぶタイトでやってるねっていう風にやっぱりみんなにも言われるんですよね。
僕からしたらこれをやらなきゃいけないもんだっていう風に捉えてやってたんですよ。
で、案の定、それを続けていたらやっぱ体調を崩してるなーって思うんですよね。
で、こういう言い方失礼かもしれないんだけど、僕昨日その夜に話そうと思っていた相手っていうのが、実は今自分が課題に感じている部分のことを話題にした一番大事な話をしようとしてた時なんですね。
そう、だからこれ僕にとっては本当に話したい相手としては結構ランク上の人はランク付けしちゃいけないんだけどさ、すごい自分の今の課題と向き合うために、でも逆にこれを僕が引き寄せてるんだなっていう部分も感じ
るんですよね。
でも結果的に話せなかったから、このモヤモヤは結局自分で作り出しているものなんですよね。
そう、だからここから何が捉えられるかという風に考えると、やっぱり間が大事なんだよっていうところですね。ペース。
仕事っていうのはもうどうしたってなかなかセーブの効きづらい。育児に関してもやっぱ重要度が一番最優先事項なんですよね。
で、コーチングに関してももちろん大事なものではあるんだが、今まだその時ではないのかなっていう感じですよね。
結局それが一番大事なことを見逃す形になるわけですから、やっぱりこれはいかんなという風に思うわけですよね。
当然なことながら家事、育児を休ませてもらうなんていうことは僕の中ではしたくないことだし、それをしてしまうことの方がよっぽど罪悪感があるんですよね。
比べるわけではないんだけども、でもなんかどっちも大事だけども、結果誰かがバランスを崩してしまっていることになっている。
ということは僕はこのコーチングの練習に曲を振りすぎたんだなぁと思っていて。
なのでちょっとやっぱね、ペース配分を考えなくてはならないなぁという風に思っているところなんですね。
勢いで結構スケジュールとかもバンバンバンと組んでたりはしたんですけども、毎日やることはすごい重要なことかなぁと思うんですけど、
やらない日っていうのを決めるのもありだし、変な話1日4件入れているものを1件か2件とかに押さえておくっていうこともすごい重要なことで。
今まで僕はそれを1日1件とか2件っていう日があったりもしたんですよ。
でも僕はそれをダメだと思い込んでたんですね。これにここがすごい僕の今回の課題だなという風に感じて。
頑張ってるんですよ。頑張ってるっていうところを認めてもらいたいっていうのもあったのかもしれないけど、
なんかねやっぱりちょっと曲に振りすぎてるなぁっていうのを改めて感じたんですよね。
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だからコーチしてくれた人に言われたのはやっぱ間が大事じゃないですかっていう風に言われたんだけど、
やっぱりそれも含めて考えなくてはいけないなっていうところですよね。
こうしなくては間を取らなければっていうそういう曲に振るんじゃなくて、間が大事だよっていうぐらいの感じで、
たまにはちょっとゆっくりしたらっていうそういう軽い気持ちでやれたらいいかなという風に思ってるんですよね。
こうせねばこうであるべきみたいな、べきねばみたいなそういうのをなるべく排除した状態でフラットにできるのが一番理想かなって思うので、
そこをねちょっと今は目指したいなって思ってるし、そういう意味では自分の限界値っていうのかな、
ここまで来ると体調崩すんだなっていうところ、それもいろいろ見直す点ではあるかなって思うんですよね。
例えばもしかしたら最近僕ハイボールを毎晩飲むようになって、
飲んでるハイボールが睡眠の質を妨げて体調崩してる可能性もあるし、
単純にもう疲労感ですよね、たくさんあるし。
で、その中やっぱ免疫を落としたことで花粉症、去年こんなひどくなかったんだけど、今年えらいひどいんですよ花粉症が。
なんでこういうのも自分が引き寄せてるんだとしたら、やっぱりそういったね、生活習慣を見直すっていうこともそうだし、
自分のやれてることとかできる範囲みたいなのを知るっていう、おのれを知るっていう意味ではすごい必要な期間だったなと思うんだよね。
なので、コーチ軍の練習はもちろん続けます。楽しいし、やりたいからね。
だけどペースはやっぱり少し抑えていこうかなっていうのが今の個人的な感覚です。
ただ、来てくれる、来てくださる、僕と話したいって思ってくださる方は全然遠慮しなくていいかなと思っていて、
僕はわりかし自分から声をかけて予定を詰めるっていうことをしてたんですけど、予定が空いてることが嫌だと思ってたからね。
それをやろうとしてたんだけど、やっぱりここで皆さんからかかってくる声っていうのはしっかりと受け止めれるようにしたいなって思うんですよね。
変な話、これからこういうことをしようとしてるんだったら、自分のキャパを考えた上で、
お客さん本当に話したい、僕と話したいと思ってくれてる人がいるのに、
僕はその体調不良とかで断ってしまうことの方がよっぽどかマイナスが多いと思うんですね。
で、僕も罪悪感が生まれるし、これね誰もウィンにならないんですよ。
ルーズルーズの関係になっちゃうので、ここかなと思ったんですよね。間が大事っていう部分が。
本当に大事な時に大事なものを見落としてないか、そういうことが僕の惜しい部分になると思ってるんですよね。
そこじゃねーんだなーみたいな、そういうふうなことをしないようにする。
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これがね、僕にとってはやっぱり間を取るっていうことが実は重要な課題の一つなんじゃないかなっていうことを感じたわけです。
実はこの惜しいっていうことを考えた時に、僕も何個も思い浮かべた仮説をいろいろ立ってたこともあったりするんですけど、
今日で気づきとしてもう一つこの間を取ることの大事さ、ストイックさ、あのべき粘を手放すっていうところが、
僕の一つの課題なんじゃないかなっていうことを気づいた、今日この頃でございます。
なんてことを話しながらですね、いろいろ10分超えてますね。12分だけ話してますね。
今日もね、天気が良くてみんな元気に遊んでる姿も見られるかなと思いますけどもね。
花粉症ぜひともご自愛ください。僕も朝晩と薬飲んでなんとか過ごしている状態でございます。
はい、というわけで今日も一日頑張っていきましょう。ここまでのお相手は早貴でした。みんなまたねー。