ウクレレを使ったオリジナルソングの制作
はい、どうも、はやつーです。今回は、「曲って作れます?」っていうポッドキャストをまた新たに作ってまして、それで話していきたいと思います。
これは、私自身ですね、こないだ、別のボイログの方で、アドベントカレンダーを書いたときに、リストの音楽部にタグを付けて、昔作った曲をひっつけたんですね。
本当は、「それでは聴いてください。
なんとかで、なんとか」とかって言って、曲をかけるっていう感じにするのが、なんか、かっこいいなと思うんですけど、そういう、今、ミキサーがうまく繋がってないので、後で、オーダーシティっていうアプリで、繋げたって感じでしたね。
で、その曲は、おやすみという曲で、これは私の、
なんていうんですか、こう、オリジナルソングっていう、ね、なんか言葉は、なかなか重たい言葉ですけども、オリジナルってなんだ、みたいな、こう、悩みだすと、夜も眠れなくなる感じはあるんですけども、オリジナルソングという形で、流させていただいたんですね。
で、それについて、コメントをいくつかいただいてて、ありがとうございます。
まずは、小倉さんから。
ウクレレですね。ウクレレいいですね、みたいな感じで、コメントをいただきました。
そうですね。なんか、その10年ぐらい前に、いろいろ曲を作るっていうことで、頑張ってたときの、思いとしては、一つには、そのデジタルデトックスっていうのも、一つの要素としてあったので、
音楽を演奏するときに、電力を使わないっていうことで、ウクレレを選んだっていうのが、一つありますね。
あと、私は、住んでるところが、そんな大きな音で楽器を演奏してもいいような感じのところではないので、家でちっちゃい音で音楽を楽しむ、そして電気を使わないっていうようになったときの選択肢として、ウクレレがあったっていう感じですね。
で、元々は、そうですね、一番音楽を、ていうか、楽器とかをやってたのが、
。
。
学生の時に、なんだバンド部みたいな感じのものがありまして、そのときに、こう、ベースやったり、ギターやったり、なんかやってましたね、
そのときは、ハノイロックスとか、ミスタビックとかっていう、洋楽系のロックをやったりとか、あと、モッズ とかですね、えーと、ボウイとか、まあ、そういう日本のロックとか。
。
コピーするような感じで
楽しんでいたりとか
したような時代もありました
で、時を経まして
オリジナルソングを
頑張って
作っていたわけですね
あとはカッパさんから
コメントをいただきまして
素朴なのかと思いきや
結構転調もしてますねということで
カッパさんはいろいろ聞いていると
相当
私
相対的なあれですけども
本格的な音楽活動をされていたように
お見受けしますので
こっぱ深しい感じでございます
音楽理論とかですね
高等な
コードとかも
すごい素朴な
ドミソーみたいな
感じからいろんな
おかずみたいな?
スパイスみたいなのが
かかったコードがいっぱいあって
そういうおしゃれな
コードにしたりとか
コード進行も
いわゆるスリーコードっていってね
CFGみたいな感じで
起承転結
みたいな感じで
分かりやすいのと
あとは
そこで
いろんな音楽の歴史の中で
こういう風にしたら
ちょっとおしゃれ感出るなとか
こういう風にしたら
めっちゃかっこいいなとか
っていうのが
編み出され
そういう技が編み出され
それをみんな
パクるっていうか
使わせていただくっていう感じで
インスパイアさせていただくっていう感じで
いろんな
テクニシャンな曲進行
曲の展開
とか
とかあるなと思いますが
このね
なんか
まあ多分私
そんな難しいこと全然分かってないし
してないんですけど
なんか最後にね
ちょっと
おやすみおやすみおやすみっていう時のコードを
ちょっとひねった感じのコードにしてるんですね
やっぱその時は
その時に
ウクレレを教えてもらってた方が
こういうコード進行がいいぞ
ウクレレでのコード進行の選び方と効果
みたいなこと言ってたんで
分かりました
分かりましたじゃないですけど
ちょっと取り入れさせていただいたっていう
なんかそんな感じだったような
気はしますね
はい
なんだったかな
なんかあの
。
賛美歌とか
なんかそういう感じの
時になんかあるような
コード進行だったような気がしますかね
だからボーカルの
メロディは変わらずに
そのコードの方だけ
ちょっとこうね
あの
変えると
こう
おしゃれ感が出たりしますよね
という気がします
はい
あとおだじんさんからも
名曲がということで
はい
小恥ずかしい
限りでございまして
ね
曲
皆さんあの多分
まあほとんどの人は
その音楽ね
いっぱい聴いて好きな曲とか
そのどういう曲がいいとか
っていうのあると思うんですよね
私もまあもちろん
いろいろ聴いてきましたけども
ただですね
まあここのところ
まあここの
そうですね
まあ10年ぐらいなのかな
だからまあその
自作曲を作り出した時以降
って感じですけども
その商業音楽をできるだけ
できるだけっていうほど
積極的にではないですけども
昔だったらね
。
いろんな曲をこう
どんどん聴こうみたいな
頑張って聴く、みたいな
感じの時代もあったわけですけれども
そういうところがは
完全になくなってですね
あの頑張らないけれども
あの基本的に聴かないっていう感じですね
前だったらなんかその
外に出る時は必ずなんか
その聴きたい曲と
そのライブラリーみたいなのがあって
それをこう持ってこうね
あのウォークマンとか
そういうのでこう出てこう聴くみたいな
でそれ忘れたら
家に
取りに帰る
なんか常にこう音楽を
聴いてないと、みたいな
若干こう依存症的な感じもあるぐらい
その音楽を常に聴くっていう感じだった
時期もあったように思うんですけども
今はもう音楽を
だから基本的にはその普段
生活の中で
ほぼその商業音楽に関してですね
全く聴かないっていう感じでやってますかね
商業音楽ね
まあ商業音楽を全否定するつもりはないんですけど
やっぱりその
商業音楽っていう世界は
商業音楽からの転換
結構怖いなっていう感じが
まあその10年ぐらい前に思ったことがあったのと
なんかそのもっと素朴に音楽を楽しめる可能性は
今はどんどん
広がってきてるし
その素朴な
なんて言うんですか
こうすごい豪勢な料理とかじゃなくても
なんだ、卵かけご飯みたいな曲で
十分なんじゃないかみたいな
ちょっとうまく言えたかどうか
分かんないですけども
なんかそういういろいろな思いがあって
最近は商業音楽をほぼ聴いてないんですよね
だからまあ多分私が作る曲も
その全然その名曲と言われるような
なんかすごい曲とかは
ではないっていうか
その作れないし
まあそういうのでなくてもいいなっていう思いで
まあ作ってますっていう感じですかね
うん、まあ、
はいまあ卵かけご飯の例は分かりやすくていいかな(自画自賛w)
分かりやすいかもしれないですけども
はいまあちょっとしたこう曲ですね
を自分で作るみたいな
えいうことができると
まあいろいろいいんじゃないかな
っていう風には思ってるけども
思ってるんですよね
まあその10年前にすごい頑張って
いろいろ曲作ったんですけども
まあいろいろっていうかなんだ
その時CD-Rを焼いたんですね
そのえっとそこには13トラック入ってて
まあ若干水増しした感もあるので
曲として曲ですっていう感じで
言えそうなやつは
多分まあ10曲弱ぐらいなんですけれども
まあそれを頑張って作った時代があって
その後は
小ネタみたいなのは時々作りつつも
あんまり
曲、オリジナルソングですっていう感じで
シンプルに説明できるような曲っていうのは
あんまり作れてないんですけども
またなんかいろいろ作れるといいのかなとか
そのリッスン音楽部っていう中で
なんかいろいろ
交流とかしながら作れたら
楽しいかもしれないなとか思ったりしますね
その10年間の間に、音楽を
。
。
作るためのツールとかもうすごいどんどん 進化して変わってきてるなあというふうに
オリジナルソングの境界線
思いますしあとここを数日の話で言うと あれですねその今
猫の尺子も生成 ai という中で ai が曲を作ってくれるみたいなのも
まあいろいろあると思うんですよね でも ai に曲作っね作った曲のことを
ねその自分のオリジナルソングですって
言えるかどうかっていうねこの辺なんかの オリジナルソングっていう概念ですよね
なかなか難しいですよねだから自分でも こうまあその10年前に七転八倒して
作ったわけですけども あの自分の中におりオリジナルといえる
ものをひねり出すのがすごいたいなんです よねだからねこう自分の知っている
アーティストとか自分の知っている曲と か
あれみたいな曲とかあれ風の曲みたいな やつを作ることはなんていうか
あの
あの まあまあまあできたとしてもそれは
オリジナルソングと言えるのかみたいな オリジナルソングと言えるその境界線
みたいなのを超えるのがすごい 難しくてなんかすごい
頑張ったような気がします。はい、というわけでだいぶなんか
脈絡もなく語ってしまいましたので こんな感じで今後ともこの
ポッドキャストでは語っていくことに なると思いますのでよろしければお付き合い
お付き合いください。では最後に私のオリジナルソングから1曲を
お届けしたいと思います「さんぽ」という曲です
♪ 暑い夏も終わり
涼しくなってきたら 散歩には最適
帽子かぶっていこうよ 犬がテコテコいくよ
犬がテコテコいくよ 犬がテコテコいくよ
スズメはチュンチュン鳴くよ
いつもと少し違う
響きが聞こえてくるよ
林の中を 川のほとりを
街の中でも 進もう
少し耐えて 耐えたら
どうなったべたいな
どうなったべたいな
どうなったべたいな
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こう
空は高く晴れて 季節は色づいているよ
ラララ ララ 散歩に行こうよ
ラララ ララ 散歩に行こうよ
ラララ ララ 散歩に行こうよ
ラララ ララ 散歩に行こうよ
心も弾んでくるよ
川はキラキラ光
魚はスイスイ泳ぎ
いつも 寄り越し遠くまで
歌いながら 笑いながら
田んぼの中を 海辺のみを
田んぼの中を 海辺のみを
田んぼの中を 海辺のみを
山の中でも 進もう
いい汗かいて 帰ったら
アイスを食べたいな
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ
ラララ ラララ 散歩に行こうよ