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「LISTENオフ会@雑談 2026夏(往路編)」
2026-08-03 07:36

「LISTENオフ会@雑談 2026夏(往路編)」

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サマリー

スピーカーは「リッスンオフ会1」の帰り道について語り、新大阪から新幹線で東京へ向かい、東中野のイベント会場「雑談」に到着するまでの道のりを詳細に説明します。会場「雑談」のシステム(立ち飲みとポッドキャストスタジオ)や予約の難しさ、そしてオフ会が混雑のため予定通り進められなかった状況が語られ、今回の話は第1部として締めくくられます。

オフ会への出発と新幹線での移動
おはようございます。しゃべ練やります。 今回のテーマは、「リッスンオフ会1」です。 今はリッスンのオフ会からの帰り道になります。
多分1回でしゃべれないと思うので、何回かに分けてしゃべろうと思います。
まずですね、日曜日ですね。日曜日の午後、お昼過ぎに出発しまして、新大阪からの新幹線に乗りました。
小玉に乗って東京に向かいましたが、小玉だと結構安くなるのかなと思ってたところ、
300円ぐらいかな、安くなりましたが、思ったほど安くならなくて残念でした。
でもですね、プラット小玉という商品があるのはなんとなく知ってたんですけれども、
それは前日の夜までに申し込まないといけないということみたいだったんですね。
それがあまりよく分かってなかったので、EXで予約したらあまり安くならなかったですけれども、
あと気づいた点としては、申し込み時に新幹線が席が埋まっている、ほぼ満席みたいな状態だなと思って、
すごい混雑しているのかなと思ったんですけれども、そうなんでもなかったんですよね。
だからそれは小玉なので全駅各駅停車なので、それによって始発から到着までずっと乗っている人はそんなに多くなくて、
ちょこっと乗ってちょこっとすぐ降りるみたいな、そういう感じになるという側面もあるのかなと思いました。
もう一つは、プラット小玉というのは旅行代理店のパッケージなんですね。
なぜ旅行代理店にお買いすると調節買うように安くできるのか、このロジックは長年の私の納得があまりいってないところなんですけれども、
ただそういう旅行代理店が席をいっぱい押さえているからなのかなというふうに思ったりしました。
会場「雑談」への到着
東京駅に到着して、そこから中央線で新宿まで行って、新宿から総武線で東中野まで移動しました。
東中野から歩いて5分とかという感じで雑談目的のイベント会場に到着しました。
そしたら大田神さんがいらっしゃいまして、
状況を聞いたところ、雑談が結構混んでいる状態で別の場所を検討していらっしゃるというお話でした。
「雑談」の施設と利用方法
雑談という場所がどういう運営システムなのかというのはよくわかっていなかったんですけれども、
どうも今の理解としては、まずは立ち飲み的なものがあるということですね。
そこは別にポッドキャスト収録しようがしまいが関係なく、普通に立ち飲みとして予約は特にいらずに行って、
キャッシュオンでお金払って飲み物や食べ物を買うと。
そんなに居酒屋みたいにいろんなメニューがあるというよりは比較的シンプルなメニューの食べ物、
飲み物はかなりいろいろあるみたいですけれども、簡易居酒屋というか簡易バーみたいな状態なのかなと思いました。
それとはまた別枠として、スタジオ、ポッドキャストスタジオという会議室みたいなものがありまして、
そこは予約制で何時から何時まで、1時間いくらみたいな感じで場所を借りることができて、
その場所でポッドキャストの収録を行うことができるということですね。
なので僕としては今度ですね、まだ機会があればポッドキャストのバックを押さえて、
そこでポッドキャストを収録するということにチャレンジしてみたいなと思っています。
一度はそう思って調べたことがあったんですけれども、
多分そんなに明日の予約とか今日の予約とか、そういうふうにはできなかったそうですね。
だからもっと前から、混んでるからなのか、ある程度どこの締め切りがあるのか、
ちょっとよくわかってないんですけれども、ある程度先を見越して予約を入れておく必要がありそうだなというふうに思いました。
会場の状況と第1部の締めくくり
雑談ですね。別のポッドキャストの収録があって、
リスナーの人が結構集まっているという状態であったために、
雑談で収録時間までそこで一次会的な、ゼロ次会的なものをするという目論みが難しそうということですね。
雑談はそんなにいっぱい人が収容できる広さという感じではなくて、
立ち止めのスペースは10人規模という感じの場所の広さなので、
ある程度人が来るといっぱいです。
周りとか普通に道路があって、街中という感じなので、
外に溢れ出して盛り上がるということが難しそう。ここは結構大きな部分だなというふうに思うんですね。
これがどこまで許される許されないというのが、場所によってだいぶ変わる。
文化とか街の雰囲気とかによって変わる部分だと思っているんですけれども、
雑談はなかなか難しいという場所なんだなということが、これでわかりましたということで、
まだ途中ですけれども、一旦第1部はこれで終わると思います。
今回のサブレードは以上です。ではまた次回。
07:36

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