サマリー
今回のエピソードでは、リッスンオフ会2での体験が語られます。雑談が混雑していたため居酒屋「うおたみ」へ移動し、QRコードによるハイテクな注文システムに感動した話や、公園でのオフ会について考察します。イベントの途中で帰路についた筆者は、深夜バスの快適さの向上を感じつつも、お尻の痛みや混雑に苦労した経験を共有。初めて参加できたリッスンの雑談イベントへの喜びと、今後のコミュニケーションへの反省や期待を述べています。
リッスンオフ会2の始まりと居酒屋へ
こんにちは、しゃべる練習になります。 今回のテーマは、前回に引き続き、「リッスンオフ会2」です。
リッスンオフ会で雑談に行ったけども、雑談が混雑していたので、どうしようとなって、居酒屋に行こうということになって、
うおたみに行きました。
うおたみでのハイテク注文体験
うおたみに行くと、注文はQRコードでできるシステムになってまして、みんなでそのQRコードを読むと、みんなで注文がガンガンできて、
その人がやった注文とかの状況もリアルタイムに自分のスマホからも自分のスマホにもどんどん上がってくるみたいな感じになって、ちょっと感動してました。
ハイテクやと思いました。
ただ、ここまでやるんだったらですね、注文する人の名前とかニックネームみたいな、番号とかでもいいんですけども、
そういうのがうまく登録というか、そういうのもシステム化してくれたらいいのになと思いました。
してくれたらいいのになというか、そういう機能があるとね、
とりあえず正善説に則って運用したとして、よくお店の人が持ってきて、この注文を配るときにね、
それこっちじゃないとか、あっちですとか、なんかそういう、これ注文したのは誰ですかとか、そういうことになりがちなんですけども、
これはハヤツさんのビルですとか言ってくれれば、パッと分かるんで便利なんじゃないかなと。
店員さんも作業効率が上がるし、みんながハッピーになるんじゃないかなと思ったりしました。
公園オフ会の話題と開催の考察
あとロータミーで行きましたけども、なんか以前ね、結構最近なんですけども、
私の知り合いの方で、中野で公園で飲み会、オフ会、コンビニで買ってきたものを公園とかで飲むみたいな。
一応名前はストーゼロの会みたいな名前だったような気がするんですけども、
別に、なんかアルコール9%のやつを飲まなあかんとかそういう縛りがあるわけではなくて、
多分そのお金持ちの会じゃない方の会っていう趣旨、コンセプトの会だったんだと思うんですけども、
以前ね、大阪の方では中津で、中津にある公園でやってまして、それは僕も参加したんですけども、
その第2弾的なものが全部中野であったんで、そういうのもね、いいんじゃないかなと思ったりしました。
もちろん人数がすごい多かったりとかして、迷惑怖いなったりとか、どこまでやっていいのかやや不安なところもあるんですけども、
でもその方はすごいしっかりされている方で、ちゃんと公園に問い合わせして、こういう趣旨のことをやってもいいですかみたいな、
一応大丈夫みたいな裏を取った上で開催されているみたいでしたけれども、
まあどうなんですかね。それを言ったら、大花見シーズンとかだいぶゴザマで敷いて宴会やってるんで、
別に桜咲いてなかったらやったらあかんってこともないのかもしれないんですけれども、
というかゴザマでは敷いてないと思うんですけど、簡易的な飲み会というか、立ち飲みみたいな会をね、ごく小規模ですね、
数人とかっていう範囲でやるのはいいのかもしれないです。
今回は東中野で、その方がやられてたのは、後で概要欄にイベントのページのURLを貼っておこうかと思いますけれども、
それは中野なんで、さすがに歩いていくわけにもいかない距離感だなとは思いますけれども。
オフ会での交流とクラフトビール
居酒屋すごい久しぶりに行って、ハイテクでちょっとテンションが上がって楽しかったですね。
あとなんか支払いの割り勘もペイペイでQRコードを読んで払うっていうハイテクやと思って、ちょっと感動しました。
その後は雑談に戻りまして、入って、結構人いましたけれども入れて、
近藤さんもいらっしゃって、スタジオに入られて収録を行われていました。
私はビール、缶ビールみたいなやつを注文したんですけど、
最近のクラフトビールというのが私は全くよくわかってなくて、
コーラビールみたいな感じでしたけれども、
350mlで1000円くらいっていう感じでしたけれども、
普通にバーみたいな感じで注文したらコップに入れてくれるみたいなのもあるみたいでしたけれども、
名前もシステムも複雑でよくわからず、
生中みたいなノリはなく、ちょっと戸惑いながらという感じでしたね。
本当はカレーとか頼んでみたいなという気持ちはありましたけど、
先に居酒屋に行ってしまっていたというのもあるし、
とりあえず人がすごいいっぱいだったので、そういうのを頼むのも難しい状況だったので、
缶ビールを1本飲んで帰ってきました。
イベント途中退席と帰路のバス
というのがですね、あまりよくわかってなかったんですけども、
イベント自体は10時半、22時30分まであったみたいですが、
私は帰りのバスが22時30分にパスタ新宿発のバスだったので、
最後までは居られなかったんですね。
なので途中で抜けて帰ってきました。
帰っていく途中で、ふと気づくと、
ディスコードで雑談の収録の音声が、
お大事にさんが流してきてくださっていたので、
それをちょっと聞いたりしていました。
すごいありがたいし、嬉しかったんですけども。
たぶんですね、これを私としてはですね、
リスンの配信として、ライブ配信機能でね、
配信してほしかったというか、したかったというかですね。
今のリスンのライブ配信の仕組みはちょっと混み入ってるんで、
なかなかサササッとできないと思うんですけども、
ここでですね、私がバイブコーディングで
自分のために開発している、
リスンほぼ専用と言ってもいいライブ配信アプリが、
私のiPhoneにはインストールされてましたので、
それを使ってドヤ顔でリスンで配信できたら、
というちょっと悔しい気持ちになりましたね。
でもお宅にさんありがとうございました。
おかげで雰囲気を味わうことができました。
帰りのバスと新宿はですね、めちゃめちゃ人がいっぱいですね。
だから深夜バスってね、出発時間がだいたい集中してますよね。
なんでもうとんでもない混雑してて、
売店、コンビニみたいなところで何か買おうかと思ってたけど、
買える雰囲気、買える状況じゃなくて、
もう人で人で辛かったです。
深夜バスの体験と反省点
バスに乗って帰ってきまして、
深夜バスに乗るのは結構久しぶりで、
前に乗った時はもうこの年でバスは無理だなと思ったような
記憶がありましたけども、
だんだんね、バスの設備も改良・改善がグレードアップしてきているということで、
まあまあそれなりでしたね。
今回乗ったのがグランなんとかっていうJRのバスで、
比較的ね、高級な部類のバスでしたけれども、
なかなか深夜バス難しいです。
今回の反省点としては、
ほとんど身動きできない状態になるので、
ずっと上向き固定で半分座っている状態で寝るわけですけれども、
お尻が痛くなりますね。
今回、後でね、最後の方で気づきましたけど、
横向きに寝るべきだった。
横向きにしてお尻の寝返りを映すようなイメージで、
姿勢を変えることによって痛くなるのが、
体勢が集中しないでできると、
もうちょっと快適に過ごせたんじゃないかなというふうに思いました。
帰路の休憩と大阪到着
帰りのバスは途中で2回休憩があって、
0時過ぎ、深夜0時過ぎに1回と、
あと3時ぐらいかな、3時台ぐらいに1回の2回休憩場みたいなところに、
サービスエリアみたいなところに来ましたけれども、
1つ目のところはトイレしか空いてなくて、すごい辛かったです。
2つ目のところは、もう明け方に近いんですけども、
コンビニが空いてたんで、すごい嬉しくて、パンを買って食べてしまいました。
6時台にJR大阪駅にあるバスターミナルに到着して、
そこから帰って家着いて朝ごはん食べて仕事して仕事終わって、
朝帰ってその帰りが寺に先の第1弾のしゃべる練習をして、
家帰って仕事して仕事終わって今というところですね。
リッスンイベント参加の喜びと学び
睡眠疲れが残ってないといえば嘘になりますけれども、
そこまで心配してたほどクリティカルに問題はなかったかなと、
なんとか今日の仕事を乗り切ることができてよかったなと思っていますが、
早々できる、度々できる工程ではないなというふうにも思いました。
ですが、リッスンのイベント、アニバーサリーリッスン今回で3回目、
1周年、2周年、3周年ということだと思うんですけど、初めて参加できたというのもあるし、
あとは雑談というところにすごい興味があって、
以前前までは行ったことがあったんですけど、
昼間だったのでまだ空いていなくて入れなかったんですけど、
今回初めて入ることができて、ある程度仕組みとかシステムとかも知ることができたので、
それがめちゃくちゃ嬉しきですね。
ぜひ自分でも使ってみたいなと思っています。
あとは関西にも似たような場所ができるといいなと思ったりもしました。
コミュニケーションの工夫と感謝
とりあえず企画いただいた方々ありがとうございました。
そして参加してお話しさせていただいた皆さんありがとうございました。
リッスンの絡みのイベント、企画とか、
それ以外でもコミュニティのイベントとか、いろいろ参加することがあるんですけれども、
今回気をつけたこととしては、リッスンのイベントに顕著なんですけれども、
声を聞けばわかるけれども、顔を見てもわからないというシチュエーションが起こりがちなんですよね。
そういう時にですね、これは私から見て向こうの方もそうだし、
多分向こうから見て私もそうだと思うので、
いかに早く声を出すかということと、いかに早く名乗るかということを注意していました。
うまくいったかどうかはわかんないんですけれども、
あまりお話しできなかった人とか、あとご挨拶もできなかった方とかもいて、
残念な部分もありますけれども、
でもそこまで求めるのは贅沢かなと思ってまして、
参加できただけでもすごい嬉しさいっぱいというところです。
ニッチな話題と今後の展望
あと思ったこととしては、小田陣さんが気を使っていただいてということだと思うんですけれども、
めっちゃスピードというか、島袋さんの話を振っていただくなというふうに思ってですね、
嬉しい反面ですね。
多分これすごいニッチな話題なので、
なんかちょっとよくわからないとか、興味ないとかいう方もいらっしゃるのかなというところで、
あまりリアクション薄めになってしまったなというのがありますので、
それを全部解放した、リミッター外した感じで一度お話しできると、
もしかすると楽しいのかもなと思ったりしました。
そんなに言っても喋ることもないし、
私もスピードファンとか島袋さんファンとかも過去の話というのが基本ではあるので、
そんなに喋ることないなと思っていましたが、
なんか盛り上がってしまいそうな危険なのか、
それを私自身も求めているのか、両方あるなと思うんですけどね。
そういう感じでした。
また何か思い出したり、もっと喋りたいことがあったら喋るかもしれないですけども、
今回第2弾ということで、一通りの今回のリッスンオフ会の参加について喋りました。
ということで今回のしゃべ練は以上です。ではまた次回。
17:23
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