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  2. 【76】五月病には気を付けて!
2024-04-24 19:33

【76】五月病には気を付けて!

配信日は2024年04月24日。もう少ししたらゴールデンウィークです。今回は五月病をテーマに新社会人さんやその周りにいる方々に向けた内容をテーマにしております。


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BGMはこちらよりお借りしております。

BGMer http://bgmer.net


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衣食住コンサル15年目のコジマ(元アパレル販売員)と、フリーランス2年目の店舗運営とブランディングにこだわりがあるフナダ(小売経験豊富)が、 全力で業界の「立ち話」をします。

どうみても左脳男性のコジマと、どうみても右脳女性のフナダの一見正反対な2人が、オフィスで道を塞ぎながらガヤガヤ話しているような、そんなイメージの番組を目指しています。

Podcast2年目になりましたが、まだまだ「ひよこ」ですので、もしよろしければ 番組のフォロー・高評価 をどうぞよろしくお願いいたします。

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■ コジマが、生まれて初めて本を書きました

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30歳で、様々な苦悩を抱えながらアパレル業界を去り、その後「衣食住のコンサルタント」として15年間を必死に生き抜いたからこそ書ける、業界のリアルとその後のキャリアイメージ。

ポッドキャスト番組「働くひとのたち話」のコジマサトシ(小島智史)が、普段はあまり語られないアパレル業界のリアルを、独自の観点と目線で初寄稿。アパレル、その他の小売業界で苦悩する全ての働くひとに捧げる。

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■ 物欲インサイト!

「働くひとのたち話」を運営するコジマサトシが、ソロ活動として「何か欲しいものを買うまでに考えた事」について、自分を【n=1】 として自問自答しながらお話する番組です。商品そのもののレビューなどは基本ありません。

40代男性の一般消費者の目線と、衣食住コンサルタントの視点が絡まり合った、複雑かつ趣味的であり、安易かつミーハーな、自分の消費行動を振り返ります。

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この番組は、オフィスで道を塞ぎながら、働く上での悩みや騒いもない話、時にはソフティのことやロジック話などをガヤガヤと話している、そんな働く人の立ち話をイメージした番組となっております。
皆さん、お仕事お疲れ様です。船田です。
お仕事お疲れ様でございます。トジマでございます。
配信としては、ゴールデンウィーク前なので、僕の方からテーマ出ししたんですけど、五月病をテーマにしてみたいなと思っています。
なるほど。
本当に五月病自体を紐解いていくと、心理的な方の話にどうしてもなっちゃうので、あまりそっちは僕は専門家でもないし、軽々しく語れないので、
単純にゴールデンウィーク前に頑張りすぎている人がガクッと来ないように、ガクッと来てほしくないなと思って。
注意喚起も含めて。
そうですね。僕らがそれで何したら大丈夫っていうのは分からないけど。
分からないけど。
ただあれなんですよ。僕も船田さんも店頭でお店で働いてたからなんですけど、ゴールデンウィークってむしろかき入れ時というか。
そうですよね。
結構休んでないじゃないですか。僕らって当時。だからあんまり自分も含めて周りも含めて、五月病っぽい人を見たことがないんですよ。
同じくです。
やっぱりそうですよね。
もう母の日までノンストップみたいな感じで。
ああ、そっか。服屋さんじゃないと母の日まで行きますよね。
そうなんですよ。
そうだそうだ。むしろ忙しい。ずっと忙しいよ。
ずっと忙しい。
土の日来るしね。六月だからね。
そうなんですよ。
なので、自分の経験とかで当てはめるとすると、五月っていう感じじゃなくて、僕の思い出でいくと新店のオープンの店長とかも何かかやってるんで。
だからその時に結構ご親人ばっかりのメンバーで、自分が頑張らなあかんとかって1ヶ月ぐらい、今だから言えますけども、ほぼ休みなく働くみたいな。
ようやく取れた2連休でガクっと来るみたいな経験があるのと、店長成り立ての時とかもね、はじめ必死にやってたから。
要はダーッと走り続けてとかっていうので、ガクっと来たことは僕はありますけど。
寺田さんはそれ、山谷あったりするんですか?経験上。あんまりないタイプ。
でも、ありますけど、その時にもよるかな。山谷あって結構、旬時に上がってこれる時もあれば、ちょっと谷が長かったりとか。
浅い谷がグーッと続くみたいな。
長く続くとしんどいけど、浅いことだけがすくいかな。ちょっとわかんないけどね。
そうですね。いろいろなパターンありました、でも。全然山谷あります。
なるほど。いわゆる5月病って言われる時に、やっぱり新社会人の方々に向けてって話が多いと思っていて。
僕らは小売りで、社会人として働き始めた時に、5月って普通に頑張って働かなかったら。
03:04
ゴーデミックなんですけど、いわゆるオフィスで働かれる方を想像するに、学校卒業して4月1日に入社式に出て、めっちゃ緊張してると思います。
僕も何人か出会いましたけど、新社会人。4月になってね。緊張してますよ、みんな。
ですよね。
よくわかんないけど、とりあえずいっぱい挨拶して。名前も覚えられへんけどみたいな。
社長出てきて、部長出てきて、先輩社員出てきてみたいな。ずっと緊張感あるだろうし、知らんことっていうか。
やっぱり学校の時の生活と違うじゃないですか。
そうですよね。ガラッと変わりますよね。
変わる。やっぱりそれを気張ってるから。4月は乗り越えるというか、必死に乗り越えるというか。何もわかんないけどやるっていう感じだと思うんですけど。
確かにそれが4月がっと続いて、4月の末からゴールデンウィークでお休みですってなったら、ギャップはでかいよなと思ったんですよ。
そこで確かにちょっと長期に休んじゃって、そこで一回ガクンと来るのか、ゴールデンウィークはゴールデンウィークとして遊んで、明けにすごい憂鬱になるみたいなことって、想像はできるよなと思ったんですよね。
メリハリが来るんかなと思うんですけど、一応今日は、もしそういう状況が4月、必死に頑張ってる人がいるとしたら、ゴールデンウィーク明けにそうならないために、船田さんだったら何を言ってあげますか?みたいなこともちょっとお話ししていけたらなと思ってるんですよ。
わかりました。
無茶ぶりですけど。
そうですね。
でもどうですか?そんな難しく考えなくていいんですけど、要はイメージとしては緊張感。
多分大学生の卒業とかだと、大学4年生の時って割と好奇というか、入社までって結構ゆるく過ごすことが多いと思ってて、イメージでいうと。
そうですね。
だからギャップもでかいと思うんです。緊張して遅刻もしない前提というか、必死にやってきて、どう休みを過ごせばいいと思います?
休みは、休みに入る前に休み明けのまた会社に行くのが憂鬱な感じなのか、これそもそも根本的なところですけど、それは緊張して気も張ってるし、常にドキドキして心拍数上がってるような状態がずっと続いて、
今私も結構新社会人の人なんだろうなっていう、スーツケースガラガラ引いた集団とかいるじゃないですか。これから研修かな?みたいな。その研修で面白いとか、働くって面白そう、この会社面白そうとか思ってたら、その連休いかに過ごそうが、連休明けはまた期待値が高まるんじゃないかなと思うんですけど。
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おっしゃる通りかもしれませんね。
4月中に得た参植ね。
そうなんですよ。その時にどっちだったかにもよって思うんですよね。こんなに覚えることあるんだ、これからついていけるかな、不安みたいな。
それの気持ちで入ったゴーデンウィークか、同期もいっぱいいて、同期も仲良くなれて、楽しそうみたいな、そういうちょっとワクワクが持てたかによっても過ごし方は変わるかと思うんですけど。
確かにそれ大きいですね。大きいと思いました。
全然どっちにしても、全然自分の気の向くままに過ごせばいいさって。
僕の質問が間違ってた感じがしました、今。4月の過ごし方そのものがだいぶ影響しますよね。
そうですよね。
ということは間に合わないかな、この話。大丈夫か?
大丈夫だ。みんなまだ大丈夫だ。やっぱりそれは休めや休み、どう過ごそうがまた仕事に行く日はやってくるので、別にそれをね、4月がどうだったかによっても、またゴーデンウィーク明けに仕事が始まって、また1ヶ月、2ヶ月過ごす間に状況はどんどん変わってくるし、
だからとにかく自分が一人で過ごすのもよし、友達と過ごすのもよし、全然アドバイスになってないけど、全然自分の心地よい感じで過ごせばいいと思いますよ、船田は。
ありがとうございます。
あれなんですよ、もうその通りだなと思って聞いてました、今。
もう一つの角度として、要は憂鬱だと思ってないパターンってあると思っていて、
僕自分の経験に重ね合わせてるんですけど、例えば僕はその4月に走ってて、5月の休みをっていう流れは知らないけど、
1ヶ月間必死にこう新店オープンでガーって働いてきて、その時にもうなんか集中してるから走り切れたんですよね、1ヶ月間。
で、例えば2連休3連休して、ふとこう休み明けの時に、あれなんか体調悪いみたいな。
なんか別に自分としては、その休み、ようやく休みやっていうのはあるけど、別に休み明け普通に頑張ろうと思ってたんだけど、
なんかちょっと調子悪いぞっていうパターンもあると思うんですよ。
別に普通に1ヶ月間頑張れたし、まあまあ辛いけど楽しいよと。
そういうパターンもあって、自分として自覚できてないパターンがあるかなと思ったんですよね。
なんか僕が思ったのは、やっぱり忙しいと僕は結構ご飯抜くタイプなんですよ。
食べれなかったっていうのもあるけど、時間がなくて。
で、割と夜更かしもしてたタイプなので、寝ないし食べないしみたいな。
割とそんな感じで、生活のバランス崩してたんですよね。
でも崩してることに結構気づかないのは僕やったんですよ、その必死にしてる時に。
そういうとこで、なんか自覚なきパターンの時に、僕はちょっとね、寝ることと食べることはちゃんとやってほしいなと思ってたりはしてるって感じ。
09:03
そこはね、大前提ですよね。
でも大前提だけど、僕なんかはそれできなかったというか、今でもその癖あるんですけどね。
割と平気でご飯抜いたりする。
でも忙しいと時間もそもそもないし、いろいろ頭で考えることも多いから、食欲っていうのが確かになくなるかもしれない。
忘れるし、それどころじゃないみたいな。
分かんないんですけど、僕専門家じゃないから。
自分のバランスが崩れてるかどうかっていうのを、自分なりに気にする基準みたいなのを決めといた方がいいかなと思ってるんです。
ご飯食べてないなとかって思うようにしてるんですよ。
お昼抜いちゃったなみたいな。
あと睡眠はね、最近僕あんまりたくさん寝れない年寄りになってきたんで、いいんですけど。
4時間寝れば十分なんですけど。
4時間!?
4時間っすね。4時間以上寝ると腰痛なるんで。
マジっす。眠たいですよ。
マジっすか?
本当は寝たいんですけど、よっぽど疲れてたら6時間とか寝ますけど。
はい。
よくないですよ、だから。
うん。
ちょっとね、やっぱりこの話をすべきになったかな。
ジャリンコ中の話を。
知ってるかな、みんな。
多分知らない。人は知らないと思うので。
別にあれなんです。細かいことはいいですけど。
一応、僕は関西出身なので、わりと関西ではアニメ化までされてて。
結構ね、今の時代に合わないから、わりとコンプラ的に普通に配信できないとかって聞くんですけど。
セリフだけ借りてくると。
あの時代だと、ひもじ、ご飯食べれなくて寒い。
そしたら、もうあんまり生きていきたくないみたいな。
不幸はそんな順番できますのやっていうのがあるわけですよ。
大阪弁でね。
コテコテですよ。僕、そんなきますのやなんか言ったことないです。
なんで、やっぱりご飯ちゃんと食べないとっていうのは、体冷えるからね。
僕、すごい感じるんですよ。自分の体が今冷えてるとかって。
野菜さんでも免疫マスタード?
あります。私、めっちゃ冷え性ですよ。
サーモグラフィーで見たら、手足の先とか映ってないですよ。
映ってる。
映ってないの大丈夫ですか?
映ってないの良くないですね。
そうですよ。それぐらい冷えてます。
でも、それあれじゃないですか。左右マスターでもあるから。
全然、左右マスターは憧れ。憧れなだけで。
全然できてないんですけど。でも、大事なとこですよね。
意外と食事っていうのは、別に美味しいものの方がいいと思いますけど、
温かいもの食べた方がいいなとは思うので。
思います。
もし、この4月必死に働いて、睡眠時間が削られてるなとか、
あんまり食べてないなって思うんやったら、
ちゃんと食べといた方がいいと思っていて。
ゴールデンウィークなんかは、もっと美味しいもの食べに行ったらいいと思うし。
12:01
できたら、趣味に没頭するも良し。
友達に会うも良し。恋人に会うも良し。家族に会うも良し。
何でもいいんですけど、人に会ってでも趣味に没頭でもいいから、
何かしながら、温かいもの食べてくれと思ってる。
ちょっとね、僕が持ってきたテーマなので、話したかったことというか、
僕らはそんな力があるわけじゃないけど、
やっぱり今の時代って、さっきのひもじいから始まるっていうのじゃなくて、
仕事がキーになることも多いなと、入り口になることも多いなと
思うんですよ、社会人って。
もちろんね、人のことというか、そっちから入って気持ちが落ち込むってこともあると思いますけど、
やっぱり仕事に集中しすぎてとか、ミスをしちゃってとか、
そこでちょっと気持ちが落ち込んでとかで、ご飯食べるのが減ったとか、
寝れないとかなっていくと、友達に会うのも面倒くさいとか、
外出たくないとか、趣味やりたくないとかってあると思うんですけど、
何か、どこでちゃんと気付けるかっていうことは、気にして欲しいなと思ってて。
なかなか仕事でミスしたって自覚するけど、それでご飯食べてないなって、
気付かないことあるんじゃないかと思ってて。
それは僕だけなのかな、わかんないけど。
追い込まれたりすると、やっぱご飯食べなかったりするから、僕。
そうですよね。しかも、実家暮らしとかだったらご飯が出てきたりするかもしれないけど、
新社会人になって一人暮らし始まった方とかはね、
自分で食べようとしなければ、本当に食べる環境がないというか、
気付かないとね、自分がそこでちゃんと気を使って。
だからね、それでめんどくさいとかなって、
例えば冷蔵庫開けても何もないとか、もういいかなとかで適当に済ましてってなっていくのは、
1日2日なら多少晩ご飯抜くのもいいと思いますけど、
それをやってると結構来るよっていうことだけ言いたい。
経験者は語る。
そうそう。食べないの。
温かいの食べといた方がいいよっていう、おじいちゃんみたいな話ですけど。
すっごい温かいものをしてくる今日。
でも本当にわかりますよ。
やっぱ温かいものを食べて体温を上げるのは大事だし、
血流の巡りもよくなるし、
サーモグラフィーに手足もちゃんと映るぐらいの温かさはあった方がいいと思います。
ちょっとそれ、サーモグラフィー取りに行きましょうか。
あの企画で。
ちょっとね、取ってみて、夏でも冷たいんだからっていう。
でもあれか、最近だとあれですよね。
お店とか病院とかホテルとかの入り口に体温を測るやつあるじゃないですか。
ありますね。
あれで手とか映してみたら、映らないってことですか、指先。
ピーとか測定できませんとかなるんですかね。
でもあれだ、脇に挟まない体温計って結構今あるじゃないですか。
ありますね。
ピッと押すやつ。あれでローとかなるじゃないですか。
おー。
多分34度とか以下だと測れないはずなんで。
やばい、そう、ローってなるんでしょうね。
体温を上げていきたいと思うので、私もじゃあこのゴーデンウィークは温かいものを、
15:03
食べる、そもそも根本的に体をちゃんと食べて栄養をとって、体の体温を上げるっていうこともそうだし、
あっても4月、怒涛の4月を乗り越えてきたと思うので、
気持ち的な部分でも自分のことを少し甘やかしたり褒めてあげて。
そうですね。
それで気分も連休中に少しリフレッシュしてもらえるといいですよね。
そう思います。
ちょっとふざけつつ話したのは、わりとデリケートな話にしたくないからだったんですけど、
結構自覚できてないことが多いですよってことだけなんですよ。
必死に働いてたっていうか、一生懸命やってきたっていうことに、
あんまり自覚してない人が多いっていうか、
当たり前と思ってるけど、別にそれすごいこと頑張ったよ、4月って思ってほしいんですよ。
そうですね。
そこで気づかないと、食事ちょっと学生時代と全然違うとか、
寝てない、全然寝てる時間違うとかに気づけないから、
なかなか4月の行動を褒めてもらえることってないと思ってて、
なんか挨拶元気だねとかはあるかもしれないけど、
あんまり4月の研修中とかに、何かをあんまりやるわけでもないから、
なんかすごく褒められることって結構難しいのかなと思ったりするんですよ。
知らないけどね、その正解は。
だから、もし自分が頑張ったと思ってないんやったら、
多分頑張ったはずよと。
だって新しい環境に飛び込むってめっちゃエネルギー入りますよと。
今逆にそれをね、こっちがそういうところに放り込まれたらできるかなと思いますもん。
日々毎日覚えることをね、ばっかりで。
頭入らないだろうなって。
それをやってきたわけですからね、4月。
新社会人の方は。
だからそこで、なかなか評価するとかされるとかっていうタイミングじゃ全くないはずなので、
そういう結構多分ね、みんなが思っている以上に、
あなたすごい頑張った4月なんじゃないのって言ってあげたいのとともに、
新社会人よりもそれ以外の人の方が聞いてると思うので、この番組。
そういう目で、そういうスタンスで、休みに送り出してあげてくださいという気持ちですね。
4月みんな頑張ったって言ってね。
頑張ったと。ゆっくりゆっくり。
楽しめって。
あとは最後に、僕ら小売出身だから小売の人たちもいるからあれなんですけど、
そういう意味ではね、スイッチは切れないと思うんですけど、
走り続けるパターンになると思うし、むしろデビュー戦みたいな感じになる可能性もあるから、忙しいところ。
それはそれでちょっと大変だと思うんですけど、そこを乗り越えたらすごく、
店頭の販売員さんでも何でもいいんですけど、小売業、外食のでもいいんですけど、
このゴールデンウィーク乗り越えると、多分一角違う世界が見えてくるので、
ちょっとそこは逆にしんどいと思うんですよ、ゴールデンウィークって。
混むから、店だいたい。
そこはそこで、もうご飯食べながら頑張ってほしいなと。
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どっちにしてもご飯っていうね。
そこでね、無理すると逆に6月病とかもあるらしいんで。
舞いつけあんじゃないですか、じゃあもう。
そういうことですね。ちょっと不定義は違いますけどね。
必死にやってる時こそ、自覚してくれ。ご飯食べてくれがすごい先行しますけど。
今日お母さんスタンス。
おじいさんになりたいのかな、お父さんとかいうの。
実際おじいさんの方に近づいてもいいんですけど。
まだまだでしょ。
忙しい時こそ、自分をちゃんと見るようにしてもらえたらいいし、
周りの人もそうやって分かっているとかいるんだったら、
接してあげてほしいなと思っております。
以上でございます。
じゃあ、こじぱぱとふなままからは、
みんな働く人も、とりあえずゴールデンウィーク連休の人も、
みんなおいしいご飯食べよっていうことで。
そうですね。
一致ですね、そこは。
そうですね。
皆さん共通でお願いします。
Uber Eatsの提供でお送りしています。
そんな言いました、スポンサー。
嘘です。
以上です。
じゃあ、ちょっとゴールデンウィークに向かえると思うんですけども、
そんな感じのスタンスで、僕らも過ごせればと思います。
そうします。
では、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
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