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2022-12-28 19:22

【07】年末SP 個人的ニュース(私たちについて)

本日より【3日間連続放送・年末スペシャル】を予定しております。

今回はレギュラー配信の年内最終という事で、私たちの2022年の個人的なニュースと共に、私たち自身についてのお話もしております。

 明日・明後日の配信はそれぞれゲストをお呼びして「働くひとの年末年始」への想いを、一生懸命お話しております。 よろしければ、そちらも是非お聴き頂ければ、大変嬉しく思います。 

本日の配信は「●●が●匹になった」「▲▲に行ったら■■さんがいらっしゃった」という話から、私たちが「Podcastをはじめた流れや想い」まで、様々な内容になっております。 

年末ですので、何かのついでや隙間時間にでも、お聴き頂ければ幸いです。   

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衣食住コンサル13年目のコジマ(元アパレル販売員)と、 店舗運営とブランディングにこだわりのあるフナダが、 全力で業界の「立ち話」をします。  

どうみても左脳男性のコジマと、どうみても右脳女性のフナダの一見正反対な2人が、オフィスで道を塞ぎながらガヤガヤ話しているような、そんなイメージの番組を目指しています。  【毎週水曜 朝7時更新です】 

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■ noteでもこちらの配信を振り返ります。  

□ コジマサトシ/トナリコネクト  

https://note.com/tonari_kojima  


□ Funada/and C  

https://note.com/andc526

00:00
[音楽]
はい、ポッドキャスト続けてきましたけれども、一応これ年内最終集ということで、ふなわさんの方で考えられたことがあるということなので、ちょっとお話していただきたいんですけれども。
はい、もう残り今年もあと4日となりまして、早い、早いもので、年末ですね、すっかり。
そうですね。
はい、今日は「働く人の立ち話」っていう番組名ではあるんですけど、ちょっと今日は本当に年末だし、仕事を治める方も多いと思うので、ちょっとゆるくいきたいと思いまして。
やった!
はい、今日は、汗かかす、頭振り返ってんじゃなくゆる企画でいきましょう。
やったー!ゆるくやっていいんですね、今日は。助かります。
なので今日はもう2022年、あと少しで終わりますが、私と小島さんそれぞれの2022年の個人的ニュースをテーマにしたいと思います。
わかりました。
はい。
世の中的にはね、いつも今年の重大ニュースとかで、結構今年はいろんな出来事があったんでね、割と重たい目の話が多いんだと思うんですけど、僕ららしくちょっとゆるーく。
もうゆるゆるです。ゆるゆるでいけるのは。
ゆるゆるでいきましょう。
はい。
じゃあ先にじゃあ、小菜田さんのニュースを聞いてもいいでしょうか。
あの二つばかしあるんですけど、本当ゆるいですよ。まず一つは、うち実家猫飼ってるんですけど、その猫が今年9匹になりました。
9匹!?
一気にプラス3になって、今9匹いるんですよ。
すごいですね。
私、生まれたとき、生まれる前からずっと動物は何かしらいて、で、猫、犬とか鳥とかいろいろいたんですけど、今は猫だけなんですけど、ずっと6匹飼ってたんですね。
それでも多いですね。
そうなんですよ。
で、なぜプラス3かというと、母が近所にいる野良猫ちゃんまでお世話をしていて、
なるほど。
10年くらい近所の猫ちゃんにも朝晩ご飯あげに行って、捕まえて、結構拠点手術とかもちゃんとこっちで費用を付けられてやってたんですよね。
これ以上増えないようにって。
で、そこの猫ちゃんにご飯あげてたところが、ちょっと使ってない工場だったんですけど、
はい。
なんで、ですけど、もうそこの工場をまた別の人に貸すから、猫ちゃんにご飯あげるのを炎上してもらえませんかっていうふうに言われて、
なるほど。
そう、なんでどうしようかって話をしていて、もう猫ちゃんもそこに居場所がなくなっちゃうと、
今度また、この寒い冬にどこに行っちゃうんだろうってなって、火を消して、
これ以上家の中には、部屋の中には入れるの難しかったんで、うちの車庫があるんですけど、
なるほど。
車庫に猫ハウスを作って、
03:01
猫ハウス?
その中に連れてきたんです。
部活して。
へー。
近所の大工さんに無理言って、
はざいていいから作ってほしいって言って、
結構早めに頑張って作ってくださって、
今その中にいるんですけど、
なるほど。
ゆくゆくはここがお家だよって慣れてきたら、ちゃんと自由に出入りできるようにはしたいんですけど、
今ちょっと慣れるまではその中にいるんですけどね。
なるほど。
猫ハウス自体はちょっと興味ありますけどね。
人間もね、本当一人は寝られるぐらいの広さなんで。
すごいですね。
なんかね、ふならさんが僕猫好きだっていうのは、ノートを始められた時のプロフィールで知ったんですけど、
そうですね、書いてありますね。
はい。
それはじゃあ、砂だけとしての地筋なんですか?
そうなんです。
母が生き物大好きなんで、
なるほど。
猫に限らず。
虫は絶対接種をしないし、虫すらも。
だからもう本当に生まれた時からずっとそういう環境だったので、
なるほど。
でもまさか9匹買うことになるとはっていう。
そうですね、9匹って僕もギリの姉が猫ちゃん飼ってるんですけど、
それでもやっぱり場所がそんなに広くないっていうのもありますけど、
多分2匹ぐらいだったと思うので、
それでもなんかニャーニャー、僕嫌いじゃないのでいいなと思ってましたけど、
9匹とどうたわむれていいかは僕はちょっとわかりません。
もうね、でも癒しでしかないんですけど、
たまに夜、夜中に猫の運動会が始まることはありますね。
なるほどね。
僕実は、今はまあ違うんですけど、
ちょっと前まで東京都の江戸川区に住んでいて、
結構江戸川区っていうのは、いいのか分かりませんけど、
猫ちゃん結構いらっしゃいまして、
いらっしゃいまして、結構マンションのところに、
僕1階に住んでたので、猫ちゃんがベランダに来たりとかして、
まあちょっとね、そこでこう何かしちゃうと問題になるから、
中尾の様子をじっと伺ってる猫ちゃんを、
こっちもじっと伺うみたいな感じでコメントを撮ってたんですけど、
でも、よく夜とかコンビニとか行くと、
猫の集会してて、集会してるなとか思って、
そういうちょっとなんか、猫好きにはたまらない街、江戸川区みたいな側面がありました。
本当に猫、人間の食費よりも猫の食費の方がすごいんですけど、1ヶ月にすると。
すごいですね、それ。
1ヶ月にするとすごい気額になるんですけど、
なるほど。
それがまず個人的なニュースですかね。
なるほど。
猫が9匹に増えたっていうのが。
じゃあまあ、負担にならない程度に、
その猫ハウスのこの進化の具合であったりとか、
猫ちゃんとのエピソードとか、ノートとかに書いてもらって。
あ、わかりました。
今はゆたんぽしてあげてますけど。
ああ、いいですね。
うん。
なんか僕はちょっとその、猫とこう一緒に布団に入るっていうのは夢ではあるんですけど、
やったことないんですよね。
もうね、可愛いんですけど動けませんよ。身動き取れないですよ。
やっぱそうなんですか。
乗っちゃうんですか、上に。
乗ってくる猫もいるし、自分がこう寝ようかなと思って部屋に入ると、
06:04
先に4、5匹寝てるんですよ。
あったかいからですか。
寝場所ないなっていうぐらい、
それを起こさないようにそーっと布団に入るんですけど、
うん、なるほど。
もうでも可愛いんですよ、それが。
ああ、確かにね、僕の周りではその9匹って話は聞いたことないので、
僕にとっても結構面白、重大ニュースかわかりませんけど、面白ニュースではあります。
面白すぎるんですけどね。
いやいや、面白いです。
どうしましょうかね、もう一個もう、あわ続いて聞いちゃってもいいですか。
はい、次のも個人的なニュースなんですけど、
はい。
私ミスチルがもうずーっと好きで、もう20年以上ファン歴なんですけど、
うんうん。
で、毎回ライブがあるたびに行くんですけど、
それすごいですね。
それで今年5月に東京ドームでライブがあって、
はい。
急に行ったんですよね。
はい。
で、そこそこそんな悪い席じゃなくて、
うん。
アリーナとかじゃなかったんですけど、それでなんか始まる前に、
ああなんかワクワクみたいな感じで待ってたら、
一緒にいた友達がトントンってしてきて、
え、ふなちゃんの後ろに石田ゆりこが座ってるって。
すごいです。
すぐに振り向きたいけど、すぐに振り向くとなんかこう真後ろだから見にくくて余計に。
まあまあまあ。
痛いけど、もこつに見てもと思って、でもちょっとしばらくして、
後ろの観客を見るふりして振り向いて、
ちらって見るみたいな。
それ本当に石田ゆりこさんで、もう可愛い綺麗オーラみたいな。
すごいですねでも。
すごくないですか。
お友達もすぐ気づいたっていうのもすごいし。
本当に神席だねって言ってそれで。でも、
ふなさんがどんな権限使って石田ゆりこさんの前の席を取ったのか気になりますけど、すごいですね。
応募しただけなんですけど。
すごいですね。
ほんと、なんですかね、あとインスタもフォローしてたんで石田ゆりこさん。
なるほど。
だからもう、猫ちゃん飼ってるし、ワンちゃん飼ってるし、
なんかもう話しかけないけど絶対迷惑、ダメだこれは話しかけちゃいけないと思って、
まあもちろんそれはやらなかったんですけど、
始まったときもなんかミシチロに集中したいけど、
後ろにいる石田ゆりこさんに緊張して、
私たちライブは立つんですよ。
まあね。
スタンディングでずっとこう、あ~ってやってるんですけど、
なんかこう立つときも少し石田ゆりこにこう、けっこってしながら立ちま~すみたいな。
ちょっと立ちます。見えてるかな、見えてるかなと思いながら、
後ろをすごくずっと気にしちゃって、
ミシチロにも集中したいけど石田ゆりこにもなんか背中で石田ゆりこを感じて、
なんとも言えないライブでしたけどそのときは。
すごいですね。前から後ろからこう、オーラを感じる。
前から後ろから、後ろも人間みたいな。
さらに挟まれてるこの席っていう。
それもかなりこれは重要な要素ですね。
すごいな。
初めてですよ、ミシチロのライブ、もう何回も行ってるんですけど、
芸能人が近くに座ってるなんていう席は。
たぶんご招待されたりとかがあるのか、
09:01
それとも普通にファンとして、
ファンクラブ入ってってこともあるんかもしれないですけど、
あんまり僕自身はそういう形、ライブ会場とかで隣に座ってるとか、
後ろに座ってるって経験はしたことないんで、
でも結構言い換えてる中で初めてってことですか?
初めてです。
なんかこう、あ、あの人誰だっていうのはありましたけど、
そんな近くに座ってるってことはなかったんで、
なるほど。
もういろいろ見たかったですね。どういう服着てるんだろうとか、
どういうパッド持ってるんだろうとか、見たかったけど、
そんな露骨にはもう目がかけるなと思って、背中で感じながらでした。
特に終了後に会話があったとかはないんですね。
やっぱ芸能人の方だから、混雑しないうちにもういなくなってましたね。
早めに出られてみたいな。
みんなにね、存在知られちゃったら結構確保しちゃうかもしれないですね。
パニックっちゃうんで。
ご本人的にも、あくまでMr.Judelaineのライブがメインだからってことで、
迷惑かけないっていうような、
すごいお気遣いもできる方だっていうのを今のエピソードにも感じるし。
素敵、素敵すぎる。
すごいですね。
いろんなことあるんでしょうけど、2つともすげえ楽しい感じで、
超年末をまとめるにはいい話じゃないですか。
そうですね。
ライブは神関でした。
そこにいっていろいろ曲もそうだし、
あとは桜井さんの気持ちが伝わるというか、
なんですかね、やっぱいいです。
行くたびにもいいな、好きでよかったなって思うんですよ、西中は。
私の個人的なニュースはこんな感じですかね。
いやでも、素晴らしいですね。
小島さんはどうでしたか。
僕もニュースってなるとね、
もちろん仕事からプライベートからいろんなジャンルで、
今年記憶に残ることってあるんですけど、
こういうやっぱり今もコッドキャストですけど、
配信とかっていうところでいくと、
何度か触れてることですけど、
ノートを2021年の11月から始めて、
今12月なので1年以上続けてるんですけど、
毎日更新とかじゃないから大したことないですっていうのを
ちょっと書いたばっかりなんですけど、
なんとなく続けてて、
なんだかんだどこまで自分の書いてることが良かったのか分かりませんけど、
日経新聞のコメモみたいなところに採用されたりとか、
1回だけですけど注目記事に選ばれて、
それが全然ビジネスに関係ない、
僕のキャンプ変歴みたいな記事だったんで、
もうちょっと仕事っぽいことで選ばれたかったなとか思いながらも、
楽しければいいかなとか思ったんですけど、
やっぱり評価っていうほどの話ではないかもしれないけど、
人からリアクションもらえることの喜びっていうのを改めて感じたし、
別にこれで僕1円も儲かってないんだけど、
なんかモチベーションになるなっていうふうには思ったので、
そこが改めて気づいた、
ここまで自分の考えを発信するってことをしたことがなかったので、
それが思ったことですかね。
で、別に美しくまとめようとしてるわけではないんですけど、
12:00
やっぱりこのポッドキャストをやりたいっていうのは温めてきたので、
それを11月から始められたことっていうのは、
僕の中では一番ニュースかなと、
ちょっと年末ギリギリなんですけどね、
それはすごく大きな出来事だったかなと思ってます。
そうですよね。
私も小島さんにポッドキャストを誘っていただいて、
はい、誘いました。
もとも始めさせていただきましたが、
それはちょっと強引に誘いましたけど。
でもやってみて自分の思考のせいにもなったりとかするし、
やっぱり文字に起こすって大事だなっていうふうに思うんですけど、
でもあれを1年続けるってそんな簡単なことじゃないなとはやってみて思いますね。
やっぱりきっかけっていうか、
続けたいっていう欲求がなくなってくるんですよね。
しんどくなってくるし、優先順位も下がるし、
そういう意味でいくと、ポッドキャスト始めたからノートも続いたっていうのもあって、
1年でピタッと辞めるつもりだったので、
つい最近の記事にも書いたんですけど、そこが大きかったかなって思ってます。
実はですね、ポッドキャスト始めたことがあるかっていう時に、
やりたかったことをやれたっていうのも大きいんですけど、
誰かにオファーをして、それを受けてもらうっていう経験ってあんまりなかったというか、
初めてかな、ある意味では。
これはちゃんと正しく伝えますけど、
僕はもうふなださんを始めから考えてて、ふなださんにしか呼びかけてないんですよ。
ありがとうございます。
共演してくださいっていうのを、僕が100人ぐらいに言っといて、
オーディションしてふなださんを見つけてきたわけではなくて、
やりたいと思った時にふなださんを思い浮かべて、ふなださんに声かけて、
断られたらまた考えようかなって思ってたぐらいの感じだったので、
光栄です。
いえいえいえ、そこがやっぱり非常にありがたかったし、
乗ってきてくれるタイプっていうか、乗ってきてくれる思想を持ってらっしゃるだろうなと思いながら、
もちろん声がけしたんですけど、
そこも自分が思ってたことも間違ってなかったし、
そこを面白がってくれる人に出会えてたっていうのはありがたかった。
ありがたい出会いだったなと思ってます。
本当、小島さんにご連絡いただいたじゃないですか。
そうですね、突然ね。
そう、突然。
お久しぶりのご連絡でオファーをいただいて、
聞けば聞くほど、なにそれ、面白いって。
面白いって、本当にもう二つ返事でしたよね。
やりますみたいな。
早かったですね。
もうちょっと悩むかなと思って。
全然悩まなかった。
特に所条件も何も言ってなかった。
収録椅子しますとかね。
もう私も今年自分の中で、何か初めてなことをしたいなって思ってたんですけど、
だから小島さんからそういうお話がなかったら、
初めてなことを自分で見つけるのも大変だったろうなと思って、
本当に誘っていただいて、本当に感謝感謝で、
ありがとうございます。
どうでしたっけ?
初アプローチしたのって秋口ぐらいでしたっけ?
10月じゃなかったですか?
10月ぐらいか。
10月にご連絡いただいて、一度お会いしたじゃないですか。
そうですね、はい。
でもそれ前に色々小島さんの頭の中で練っていたものをいただいてて、
15:02
それを見ても、めっちゃ面白そうじゃん。
恐縮です。
やるやるやるって。
10月の前半ですね。
本当に上順にいただいてますね。
でもそこから初放送が多分11月の中旬なんで、
交渉というか二人でお話もさせてもらって、
番組でテーマをお願いしますって僕、楽々言ってるんですけど、
これ現実で本当にそうで、テーマは全部ふなっさんが考えてるので、
楽させてもらってるんですけど。
考えるのも楽しいですよ。
ありがとうございます。
そういった意味でも、僕では思いつかないことの切り口を出してくれるっていうのも含めて、
そこはあまり想像してなかったんですけど、
非常にありがたかったなと思ってますし、
どんなテーマがくるのかなっていうのが、楽しみでもあり、
ちょっと怖い気がする。何来るんだなみたいな。
「たたらく人の立場なし」っていうタイトルの番組だから、
でも本当にテーマも考えやすいですよね。
本当ですか。
山ほどあるって感じですもんね、でもなんか聞くと。
まだまだ色々とテーマ出したいと思います。これからも。
分かりました。
そんな感じですね。僕のやっぱり自分の考えを、
今までっていうのは、こういうコンサルっていう仕事をしているから余計なんですけど、
目の前にいるお客さんというかクライアントさんに考えを伝えるっていうことを、
目の見える範囲に伝えることっていうのが仕事だったんですけど、
それを少し広げてみたら、何が起きるのかなっていうことに、
チャレンジっていうとそこまでのおっきな話ではないんですけど、
そこができたことがやっぱ大きくて、
あとは結構自分のことを眼的にノートにも書いてるんですけど、
ボソボソしゃべりの関西の変なおじさんなので、
そこに鼻を添えてくれてるのかなってのが大きいので。
これは小島さん、お互い様でしたよ。
私も自分の話し方を客観的に聞いて、もうしんどかったですよね。
まあそうなんですけどね。でもなんでしょうね。
僕がやっぱり文さんのやつ聞いたら、ちょっとやきもちですよね。
本当ですか?
なんかめっちゃ声通るし、ハキハキしてるし。
声はね、何なの?みたいな。
話し方もうちょっと女性っぽくした方がいいかな、2023年はって思ったりもしますけど。
僕自然だと思いますし。
本当ですか?何ですかね。強くないですか?
バン!バン!バン!みたいな疑問多いし。
実現はさせないつもりですけど、僕らは姿を見ながら話してる部分があるので、イブリテブリ結構ある程度するじゃないですか。
そこが全く見えないっていうのがあるので。
なんかどうしますと、変なマスクかぶって出ていますか?
それが私のこのジェスチャーを小島さんが常に解説していただければ。
なるほど。それでも大変というか、またやってるわっていう話になるんですか。
そうですね。
まあまあまあ。
皆さんの想像を膨らませていただければ。
お友達の反映の中で、そういうイブリテブリは見てもらって、説明させてもらいます。
18:00
ゆる企画ということで、本当にもう思ってることを話しつつ、
個人的に。
奥成さんの、僕も初めて聞いた話ばっかりなので、猫ちゃん吸引の話とか、西良なしとかは、
お互いのまだまだ知らない部分ってのはたくさんあるので、そこも知れる機会になったので、今回の素敵なテーマありがとうございますということで。
ゆるゆるでしたが、ありがとうございます。
なんな感じですかね。
はい。
ゆるいですけど。
22年が終わり、皆さんも、たぶん28日、本当仕事を納める方多いですよね。
明日からお休みの方が多いんですかね。
一般的には29休みの方が多いでしょうね。小売りとかじゃなければね。
だからね、もう年末モードに入ると思うので、ゆるい聞いていただければ。
そうですね。あまり難しい話ばっかりしてもね。
本当ですよ。
はい、わかりました。
はい。
じゃあこれで年内の通常の、毎週水曜日にアップさせていただいてますけど、放送は終了ということで、
予定では明日明後日もちょっとゲスト会みたいなことの、普段と違うものは用意してるんですけども、
一応僕らの年内の放送としては以上という形で、じゃあ今年の俺をして終わりましょうか。
そうですね。
じゃあ今年も一年。
誠にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
♪~
19:22

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