幼児教育・保育の無償化制度の紹介
はい、みなさんこんにちは。こんにちはじゃないね。今日は朝からライブをお届けしているので、おはようございます。はんちゃんです。
久しぶりの配信になるんですけど、ちょっとね、これは知らない人がもしかしたら多いんじゃないかなと思ったので、シェアしたいなと思う出来事があります。
はい、それはですね、令和元年からね、幼児教育保育の無償化の制度っていうのが始まったみたいなんですよね。
で、私はなんでこれを知ったかっていうと、あの、里帰り出産を考えていて、で、里帰り先でね、一時保育を利用しようかなって思ってるんですけど、
その保育園の、いろんなね、保育園調べてる時に、この制度のことを見つけたんですよ。
で、どうやら私の場合はね、この保育園が県外、その里帰り先で使う場合においてっていう感じなんですけど、
多分ね、横を見てると、別に里帰り先とかじゃなくって、自分の住んでるところで、
例えば保育園入れなかったとかね、落ちたとか、そういう場合も対象になるんじゃないかなっていうふうに思いました。
結局詳しいところは自分の住んでる自治体に聞かないとわからないかなって思うんですけど、読む限りでは入るんじゃないかなって思います。
制度の詳細と補助金額
で、どんな制度かっていうと、
あのー、人間外ですね、人間外保育施設をスポットとかでね、利用した場合、
スポットじゃなくてもいいんかな?普通に通うとかでもいいんかな?
うん、ちょっとその辺、ごめんなさい、わかんない。
私の場合は、その人間外保育施設を一時保育で利用する3歳の娘がいるんですけど、
その場合だと月額3.7万円まで補助が出るんですよ。
これはその利用料を1回、実際ね、保育園に払うんだけど、
その領収書をもらって、その領収書を自分の住んでる市町村に提出すると、
後日、そのバッグが返ってくるみたいな感じです。
そう、これ知ってました?皆さん。
で、これね、私この保育園のサイトでこれ見つけて、
で、こういう制度があると思うんですけど、利用できますか?みたいに電話でね、
自分の市町村に聞いた時に、あんまりピンときておられなかったんですよ。
あの窓口の方が。
うん、で、実際に今この資料をね、ダウンロードして持っていけるから、
持っていって、話をする中で、ちょっと調べてみますね、みたいな形で、
で、どうやら使えますっていう感じになったんですよね。
制度の認知度と利用者の少なさ
っていうことは多分、利用してる人がね、少ないと思うんですよ。
だから、あんまりこう、なんていうのかな、知られていないんじゃないかなっていう風な印象を受け取りました。
うん、これめっちゃ良くないですか?
だから、私の場合だと、そのね、一時保育の料金多分結構、なんていうのかな、
まあ週5マックスとかでさ、使ったら、まあ結構長く行くわけなんですよね、月に。
で、その中から月額3.7万円でしょ?
で、それ3ヶ月弱ぐらい預ける予定だから、めっちゃ大きいですよね、金額的に。
10万近くになるよね、普通に手出しだと。
そう、それが返ってくるんですよ。
めっちゃ良くない?
対象施設と年齢、補助額の補足
でも、これね、一応この要項に書いてるのは、認可外保育施設なんですね。
認可外保育施設の一時預かりだったりとか、あと幼児保育だったりとか、あとファミリーサポートセンター事業が対象ですっていう風に書いてるから、
認可の保育施設は、一見ね、この要項を見る限り対象ではないのかなーっていう風に思ったんですけど、
どうやらうちの自治体では、その里帰り先の認可の一時保育でも大丈夫ですって言われたんですよね。
なんかほんまかいなぁと思っているので、あのちょっとまだ半信半疑なんですけど、
どうやらうちの自治体の場合は、認可外じゃなくても、なんかね、お金が返ってきそうな感じの説明でした。
はい、そう、だから例えば、私の場合里帰りだけど、例えば保育園落ちたとか、
そういう方が一時的に認可外の保育施設の一時保育を利用するみたいな場合は、お金が返ってくる。
でもこれ3歳から5歳だから、いわゆる無償化の対象の年齢ですよね。
3歳から5歳までの子供たちを預けるってなると、返ってくる。
なかなかないかな、この年代まで保育院行ってないっていうのはないかもしれないけど、でもあります。
で、0歳児クラスから2歳児クラスまでは、住民税、非課税世帯の子供たちは月額4.2万円まで無償化の対象っていう風になっているので、
0歳2歳の子でも対象ね、要件満たせば預けた時にお金が返ってくるみたいなので、いいですよね、めちゃめちゃ。
制度の周知と確認の推奨
これね、あの支援センター、私結構よく行くんですけどね。
あのその支援センターのスタッフさんに聞いても、いやそんなの知らんかったって言ってて、いい情報ありがとねって。
あの里帰りで出産される方とか結構来られるし、支援センターにね、伝えるねっていう風に言っておられました。
なので、まあね私も知らなかった、まあこういう状況になるまで調べなかったし知らなかったし、
もし、私も対象になるかもっていう方は是非ね、ちょっと調べて、自分の住まれている自治体の方に聞いてもらえたらいいんじゃないかなというふうに思っております。
はい、ということで今日はこのお得かもな情報のシェアでした。
はい最後まで聞いてくださってありがとうございました。
ではではバイバイ