温泉旅行と心療内科受診のきっかけ
皆さんこんにちは、はんちゃんでーす。 今日はね、あの、慰安旅行ということで、私と母と、生まれたね、次女ですね、3人で、なんとね、温泉旅館に来ております。
はい、たった今着いて、今、母はね、温泉に入りに行っておりますが、夜ご飯がね、めっちゃ楽しみ、すっごい楽しみです。
はい、ということで、温泉旅館からお届けしております。 で、私あの前回ね、心療内科デビューしましたっていう配信を撮ったんですけど、
あの、めちゃめちゃ配信を聞いていただいてましたね。 うん、で、やっぱりすごく思ったのが、
うーん、なんだろうね、こういう、ちょっとした心身の不調っていうことに対して、やっぱり心療内科っていうところってハードルが高いって思ってる方が多いと思うんですよ。
私もそうだったなって思います。 うん、だけど、あの、私もね、周りの友達で、その心療内科行ってっていう話を聞いていた、身の周りにね、行っている人がいたからこそ、
なんか、私の選択肢としてすぐ上がってきたんですよ、自分の中で。 うん、そうなので、私もね、あの積極的に言っていこうって思いました。
そう、なので、あの2回連続でちょっとね、その、それ繋がりの配信を撮ろうと思って、喋るんですけど、
医師との相性と「面白がる」という視点
えーとね、で、その受診してね、で、まあ担当直入に言うと、先生との相性は、まあ1回目だから、ちょっとわかんないけどね、1回目だからわかんないけど、あのすごく良かったです。
うん、で、その中でね、先生が、まああの、こういうことを、うーんとね、この面白がれたらこっちのもんだよっていう風に言っておられて、
で、私もそこすごく共感するんですよ。そう、なんだけど、まあ人によったら、なんか、その言葉があんまり入ってこない人もいるかなって思うんですよ。
だってね、そのしんどいこと、つらいことってない方がいいには越したことがないと私も思ってるんですけど、
うん、まあ私はね、あの、そういうことも、自分にとって面白がれたらいいなっていう風に思っているから、今日はそれ前提でちょっと話します。
うん、なので、もしなんかちょっとこう、自分の心身の不調に対して面白がれるっていう考え方が合わないなって思う方は、
あの、ちょっとね、もしかしたら、あの全然意図とはしてないところで、私の発言が、なんだろう、こうちょっと傷ついちゃったりとかね、する可能性もなきにしもあらずなので、
あの、この配信飛ばしてほしいなって思うんですけど。はい、えっと、そうです。私は金曜日にね受診をして、
受診の理由:怒りのコントロールと発達検査
で、うーんとね、まあ、もう喋っちゃおうかな。
なんで受診したかっていうと、
あの、そのパートナーね、パートナーに対して、あの怒りのコントロールが、なんか年々ね、その出来にくくなっているなっていうのはもうずっと感じていて、
で、それがやっぱりこうなんだろう、産後の、まあ自分のキャパの低さってさ、もちろん産後ってグッと落ちるじゃないですか。
なんかそこも相まって、ああもうちょっとこれ無理かもって、他社の、他社、他社を交えた、交えて、あの自分を客観的に見る必要があるなって思って、あの受診を決めたんですね。
うん、そうそう。で、結果的に、うーんと、結果的にってめっちゃさっきから言ってるんだけど、別に結果でもないかもしれないんだけど、
これね、あのうまくまとめようとしている証拠です。はい、この産後の脳でうまくまとまらないのにまとめようとして結果的にっていう言葉を乱用してますが、
えーっと何が言いたかったんだっけ?
そう、えーっとね、うーんと、その発達検査ね、ADHDとかの発達検査を受けることにしました。
それは先生から、こういうのもあるけどどう?興味ある?みたいに聞かれて、めちゃめちゃ興味ありますって言って、予約をしたんですけど、
なんかね、あの私の周りに、周りのなんだろう、すごい方々、なんかビジネスをしているすごい方々、尊敬している方々って、
あの、私から見てね、私から見て、なんか失礼だったらあれなんだけど、この方もしかして特性あるかもしれないなって思う方が非常に多いんですよ。
あの能力がずば抜けている人たちね、私が本当に尊敬している人たちなんだけど、なんかいろんなエピソードとかを聞いてると、
ちょっとなんか、あの特性かなって思うことが多かったんですね。
っていうこともあって、私の中では、ADHDとかに対する印象は、悪いところ一つもなくて、すごいなっていう、そのパワーすごいなっていう私は印象だったんですよ。
で、今回ね、その先生といろいろ話をしてて、
で、すごくなんだろう、あの感じたのは、私ももしかするとそういう気があるかもしれないぞっていうのに、先生との会話で気づきました。
検査をしてみて、あの客観的にどうかっていうのはまだまだね、あの今したわけじゃないからわかんないんだけど、
あ、もしかしてって思ったんですよね。
衝動性との関連:恋愛関係と過去の恋愛遍歴
で、その先生との話の30分ぐらいだったから、その時間ではあんまりこう、自分の中で腑に落ちてなかったんだけど、
あ、赤子が起きてきたよ。ちょっと後ろで鳴いてたらごめんなさいね。
そう、わかなかったんだけど、終わった後にちょろっとね、いろいろ調べてたら、めっちゃおもろーって思ったのがね、
その私、さっき怒りのコントロールって言ったんですけど、夫に対してだけなんですよね。
普通の職場、職場っていうか、仕事上とか人間関係とかではそういうことって一切ないんですよ。
本当にパートナーに対してだけなんですけど、そうだから、なんだろう、そういうね、特性とは結びつけて考えてなかったんだけど、
ちょっと調べてたらね、恋愛関係っていうか、パートナーとかね、そういう恋愛関係においてのみだけ、なんだろう、そういう特性が出るっていうのは大いにあり得ることらしくって、
なんでかっていうと、仕事とか対人関係とかでは、強力な理性とか、ルールとかね、そういうので、蓋されるというか、そこでしっかりコントロールできるんだって。
で、なんだけど、恋愛関係っていうのはルールがないから、自分の本性が出やすいって、書いてあって、これどこまでね、チャッピー情報なので、どこまで本当かどうかわかんないんですけど、めっちゃ共感したんですよね。
あー、ちょっとわかるかもしれんと思って。
で、衝動性っていうのって、私の中ではイメージしてたのよりも、もっと広い意味合いがありそうで、私そのね、過去の大学から社会人にかけての恋愛返力が結構激しいんですよ。
あの、移り変わりが、そう、あのー、みなさんティーカは見てますか?Tシャツが乾くまで。
あのー、あ、見てない人いたらネタバレになっちゃうからやめとこうか。
あの、佐紀子ね、主人公の女性の佐紀子の気持ちが、私若干わかるなって思った。
あの、移り変わりがね、本当にすごかった。
あのー、友達に、今誰と付き合ってんの?って言われてたことがあります。はい、暴露しますが。
みたいな、それも、衝動性っていう分類に入るらしい。
過集中と自己理解
あと、爆発的な集中ね、過集中、これは、まあ、衝動性なのかなっていうのは、まあ確かにって思ったんですけど、
あのー、私ね、めっちゃ集中力高いんですよ。
あの、エネルギーがね、あるっていうのは、あの、もしかしたらね、みなさんも、あのー、ご存知かもしれないんだけど、
私、本当に昔から、あのー、何か1個に集中したら、本当に、なんだろう、そこに対する集中力ってすごくって、
それこそ本当に、三度の飯より性教育が好きって言ってるくらいなんですけど、
ご飯食べなくても、いけるぐらい集中できるんですよね。
まあ、さすがにね、ご飯食べないと倒れるから、食べるんだけど、別に食べなくてもいいかなっていうぐらいまで集中できる。
朝、朝の朝一、図書館行って、お弁当を持って、図書館が閉まるまでずっと勉強してるとか、全然普通にあった、
ありましたね、受験時代とかね、中学生とかかな、
で、何してるかって言うと、ずっと勉強してるんですよ。本当にマジで。すごいでしょ?
そう、っていうのも、なんかは、そっか、これも普通じゃない、普通っていう言い方がね、あれかもしれないけど、
うん、あ、これも衝動性っていう分類なんだっていうのに気づいたら、めっちゃおもろーってなって、
私はね、今自分の自己理解的なところで、めちゃめちゃ面白がれてます。
特性の捉え方と受診の意義
で、その怒りの感情のコントロールができないっていうのも、衝動性にあたるんじゃないかっていう先生の見立てね。
だからそういうのもあるから、受けてみるのはありかもしれないと。
でもそれが、私のね、そういう特性上なのか、それとも相手の特性なのか、それはまあわかんないから、
これからね、長くちょっと見ていきましょう、みたいな形になったんですけど。
そうそう、あの、めっちゃ面白いですね。
面白い気づきを得られたなっていうふうに思っております。
で、やっぱり、最初にも言ったんだけど、
そういうさ、ADHDとかで、すごく生きにくいというか、
しんどい、自分がね、しんどく思っている人ももちろんいるだろうから、
なんかこのね、こういうことを面白いって表現するのはどうなんだろうって思ったりするところもあるんです。
そうだからね、聞かないでほしいっていうふうに言ったんですけど、
これはね、捉え方は本当に人それぞれだと思うから、
その時のね、自分のキャッパとかによってもさ、聞いたことがその時の自分と、ちょっと落ち着いてからの自分とではさ、受け取り方が違ったりするじゃない?
だから、そうね、自分次第なのかなっていうところはあるんですけど、
今の私の状況としては、この特性を面白がるっていうところはすごく共感していて、
私もちょっとそういう視点を入れたことで、なんか、ちょっと落ち着くことができたなっていうふうに感じてます。
そう、だからね、本当に言ってよかった。受診してよかったなぁって思います。
今後の展望と頼れる場所の重要性
とりあえず発達検査ってね、結構予約が多いらしくって、1ヶ月先になるんだけど、
そこまでのうちで、もしまた何かあったら受診自体は予約してくださいねって言われて、
次回の受診は予約はしてない、発達検査の時まで予約はしてないんだけど、
なんかやっぱり頼れる先というか、話を聞いてもらう先があるっていうのはすごくいいなっていうふうに思いました。
うん、あとやっぱ先生プロだね。
めちゃめちゃ中立的な、めちゃめちゃ中立なお言葉だったので、さすがだな、プロだなって思いました。
そう、あんまり審美になりすぎてもダメなんですよ。
この診療内科精神科領域ってね、私も看護職だからわかるんだけど、
すごく良かったです、私は。
今のところ相性いいかなって思うので、そこのね、お世話になろうと思っております。
産後の状況と自己認識
はい、ということで、やっぱり産後っていう状況もあるね。
全然頭回らないよ。
そう、頭回らない。
そして、やっぱりね、私はこの衝動性というところで、
頑張るパワーが一一倍というか、通常じゃないぐらいにパワーが回っちゃうっていう、
自覚は持たないといけないなっていうのは、改めて感じました。
リスナーへのメッセージと赤ちゃんの声
はい、ということで、何かのね、この私の話が何かの気づきになって、
ちょっと今しんどいなっていう方が、そういうね、診療内科っていう場所が少し身近になればいいかなというふうに、
はい、思っておりまーす。
聞こえる?聞こえる?今泣いてるの。
ねえ、どうした?お腹空いてきた。
お腹空いてきたな。
ねえ、1ヶ月半になって、だいぶね、クイングっていう、「うー」とか、「あー」とかね、言うようになって、
かわいいね。
あなたかわいいね。
はい、お腹空いた。
はい、ということで、また私のこの、緊急報告をね、聞いていただけると、興味がある方は聞いていただけると、とっても嬉しいです。
はい、ということで、今日はこれぐらいにしたいと思います。
今日はゆっくり温泉に入って、美味しいご飯を食べるぞー。
はい、ではでは、ありがとうございました。
ばいばーい。