ビジネスにおける「タネ」の重要性
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。ということで、今日もね、短めにビジネスの話をしたいなというふうに思います。
はい、今日はね、タネという話をしたいなというふうに思います。
タネって何かと、本当にね、一番最初になんか芽吹くための、本当に一番大事なところなのかなーって思ってるんですよね。
で、ここ1ヶ月、2ヶ月ぐらいですかね、なかなか会えない人にタイミングを作って会いに行ったりとか、あとありがたいことにね、声をかけていただいたりとか、
そうやって何か人とのつながりっていうのを第一にしなきゃいけないよなーっていうふうにつくづく感じているんですね。
僕もよくあの、営業からテレアップとかしていて、そのお客さんに初めて会うお客さんの声とかを聞いて、
あーこの人今こんな感じなのかなーとか、なんとなくは察することができるんですよね。
まあ本当か嘘かわからないですけど、なんかその入口のタネっていうのは、なんかとっても大事であって、
相手の気分によったら、まあそれが花開くこともあれば、まあそのままね、何事もなく地中に深く埋まってしまうことももちろんあるんですよね。
で、営業をやっていると、人を伺うようなことをどうしてもね、どっかではもちろんやってしまうんですが、
必要かな、必要じゃないかなっていうのは、自分が届けたいなと思っている商品や製品が、サービスが本当に必要かどうかっていうのは、
まあやっぱり、お客様に選んでいただくのが最終なんですよね。
「タネ」の成長と見極め
で、なんで今日タネみたいな話をしようかなと思った時に、
本当に小さい中でも授業を始めて、ちょっとこう、何ていうのかな、少し動き出すと、あ、次も、とかね。
で、またその次があると、あ、また次も、みたいになるんですけど、そのきっかけってやっぱどうやっても人なんですよね。
仕事を教えてくれた先輩だったりとか、つながって仕事を一緒にした仲間とか、
あとは、何だろう、実際にね、お金をいただいたお客様だったりとか、
なんかそんな人たちとのつながりが、今になるんだろうなっていう風に何か思ったので、
最初のタネって大事だなと思ったんですよね。
そのタネによっては、継続しないタネもあって、回り出すタネもあって、ゆっくり育つタネもあるんだなと思って。
育たないタネは、それは自分で見切りつけなきゃいけないし、究極に育つタネっていうのは、
何だろう、ちょっと気をつけなきゃいけない部分だろうなという風に思っていて、
じっくり育っていくタネについては、しっかりとね、自分が一緒に寄り添って成長していかなきゃいけないんだよなという風に思うと、
どのタネ、どのネタ、どのビジネスがどれに当たるのかなっていうのは、非常に重要なんじゃないかなという風に思っています。
「タネ」から得られる刺激と活力
それによって数年ぶりに会った方には、もう笑顔しかなかったです。
お互いに笑顔だったんですけど、もう笑顔でしかなかったです。
本当に嬉しくて、とても共感できて、
ああ、でも負けてらんないなみたいな、負けてらんないって言ったらおかしいな、
なんかすごい刺激をもらいました。
そういうのが大事なんだろうなと思っているし、
まだまだ自分には活性剤になったなと思っています。
活性剤?活力剤?とてもパワーになりました。ありがとうございます。
ビジネスの多面性と今後の抱負
なので今日、タネみたいな話をしたんですけど、
きっと皆さんに似たようなことを実は思っているのか、
それを通り過ぎたのか、ちょっとわからないんですけど、
これちょっと大事なんじゃないかなと思ったので、
したい風に撮っておこうという風に思いました。
ビジネスはでも辛いですけど、やめられないし、面白いし、
そして辛いですね。
いろんな側面があるタネだなと思っています。
いいね、答えにならないというか、どうまとめていいかちょっとわからないんですけど、
しっかりといいタネみたいなのを見つけて、
しっかりといい芽が出るように育てていけるように頑張ろうかなと思っています。
本当にまだまだな春でした。
またこちらでお会いしましょう。
何かあればコメントください。よろしくお願いします。