唯一無二の存在になることの重要性
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーですと。ということで、今日もね、ビジネスの話を短めにしていきたいなというふうに思います。
この間、テレビだったかな、ちょっとネットかな、ちょっと見たんですけど、唯一無二の存在になると、買いの利かない存在になる。
これがやっぱりビジネスに繋がるし、周囲にも大きく繋がってくることですよ、というのを何かの媒体で耳にしました。
確かにその通りだなと思っていて、今、自分の個人事業主として活動していることは、広くビジネスとして、
もう既に先行者の方々がやっているビジネスを自分なりにアレンジをして、これだったらできるかな、みたいな形でやってはいるんですけど、
ふとやっぱり思ったときに、そうか、自分の独創性みたいなものとか、唯一無二っていうところに至ってないなというふうに思ったんですね。
これはいかんなと。これ以降も継続してビジネスというか、事業をやっていこうかなと思ったときに、そこがちょっと引っかかる点だなというふうに思ったので反省をしています。
本業と副業のバランスと将来展望
ただ今今、この本業と副業という形でやるにあたっては、お互いがうまく回っていくように今はやらなきゃいけない。
いずれその本業が、副業が本業になってみたいなところがあると思うんですけど、ここをしっかり考えた上でやる必要があるなというふうに思っています。
特に安易に個人事業主としてやっているというわけではなくて、やっぱり自分のやりたいビジネスとして確立させていきたいなと思ってますし、
もちろん収入もそうだし、とはいえ自分もある程度の年齢なので、一定程度年をとったときにもしっかりと家族を支えてあげれる人間にならなきゃいけないなというふうに思っているので、
今しばし自分の今しめてやっていかなきゃいけないなというのを、ネットの動画だったかな、テレビだったかちょっと忘れたんですけど、そういったものから情報を得て気づきになったなというふうに思っています。
ビジネスのアピールと憧れからの脱却
ここ数回前の放送で、そんなちょっとした事業をしていて、今収入がありますみたいな話はしたんですけど、とはいえ本当に継続しているものではないので、
ここはいろんな人のツテも使ってですね、自分のビジネスってこんなことやっていて、またぜひ紹介だったりとかお話あればお声掛けいただきたいという形のことをもっともっとアピールしていかなきゃいけないなと思ったし、
今日その唯一無二の存在になるにはどうしたらいいんだろうみたいなのを漠然と考え始めていますと、確かに私が憧れているような人とか、以前から知っておられる方が今少しずつ新しいビジネスの形になってきていて、
もやもやしたものか、もやもやが手につかめるようなビジネスが形になってきているなというのがあって、以前憧れて配信でしたかね、少し前話したと思うんですけど、憧れじゃなくて自分もそれができるようにやっていく必要があるし、やっていかなきゃいけないなというふうに反省はしています。
この時代にやっぱり憧れちゃいけないというのはもちろんそうなんですけど、とはいえいつまでも会社員として一企業に甘えているわけにはいかないんだろうなというふうに考えているので、せっかく自分でいろいろ面倒な書類とかも書いて個人事業主にもなったので、しっかりと形作って、
あとは皆さんにこういったスタイフとかで配信できるような形のビジネスマンになっていけばいいかなというふうに思います。
唯一無二の存在になるための課題
この光るもの、光るものというかその唯一無二の存在になることというのは皆さんやっぱり何かしら考えていると思うんですけど、なかなかこう恥ずかしながら言葉にしてみると、どれかなとかね、これかなとかね、いや違うなとか、結果自分がやりたいことじゃなくてみたいなね、お客さんが求めるものとか、
そういったものをうまくリサーチしながらやっていく必要が自分にはまだ足りてないなと思ったので、ちょっとそこも強化しなきゃいけないなというふうに思いました。
今日はその唯一無二の存在みたいな、そんなことをテーマにお話したつもりです。またよかったらコメント欄でお会いしましょう。それでは。